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Apakhaba はマレイシア語で 「ご機嫌いかが?」 =How are you

お返事は Khabr bay

ツアー旅行では見られないアジアの世界

「衣」「食」「住」「建築」「その他」Vol 7

今回は何でもかんでも紹介

このページはIE画面1024*768でフォントは中 にすると丁度良くなるように作成してあります

表紙の「怪しげな少年」はマラッカで見つけた骨董品の御店に座っている人形、マラッカにはこの様な怪しげな骨董品屋が数多く、それこそ怪しげなものが沢山売られていますが、価格は、その価値がわからないので安いとも高いとも言えません。
もう一つの写真は同じくマラッカ最古の寺院青風亭、先ごろ改修工事が完了しその美しいレリーフの鮮やかな色が蘇り一段と美しくなりました。

 

 

歴史の街マラッカをもっと知りたい方は

 

クリックしてスライドショウを見てね。

(暇な人は親UFOに子UFOを着陸させて遊んでね)

 

M a l a y s i a

最近は西海岸の海で鉛汚染が始まっているとか、マラッカ海峡を通る商船のゴミ投棄により海岸にゴミが膝まで積もったとか、、、、確かに海流に沿って帯状のゴミが川のように流れているのを良く見かけますが、それでもまだまだ自然がMalaysaiには一杯。

 

 

ここでは自然が一杯のMalaysia を紹介。

クリックして「驚異の自然」スライドショーを見てね

 

 

 

こちらに居る間に結婚式に何度も御招待され、Purinとも一緒に出かけたりしましたが、インド人、チャイニーズ、マレーと全てに参加する事が出来ました。
ここではその時の写真を(バックNoを交えて)スライドでお見せします。

 

Malaysiaの結婚式を一挙公開

 

 

クリックして「結婚式」スライドショーを見てね

 

 

編集後記

Malaysiaへ赴任して既に5年近くが過ぎ、残り滞在期間も6ヶ月を切りました。
愛車「ランドクルーザープラド」も6回も事故に遭いつつ13万キロもこの地を走りました。
これでやっと日本に帰れると言う気持ちと、今の日本の環境を考えると逆に日本が不安に思えてきたりします。
何時も驚き、ちょっぴりめんどくさくて、それでも大好きなMalaysiaを去る事が決まるのは寂しい思いがします。
海外に出て、初めて日本が良く見えてくると言うのは本当です、日本がどれだけ世界に影響を与えているのか、日本の文化は世界の中で特殊で、小さな範囲でしかない事など本当に沢山の事に気がつく毎日です。

このレポートも回を重ねVol7を出すところまでこぎつけられましたが、一重に御愛読者の皆様の御声援の賜物です。

(ジュンパラギ=又合いましょう)

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今回も沢山のJavascriptを使わせて頂き、それらの方々を以下に紹介致します。

1,UFOのマウス ,マラッカのスライドショー「CLUB とむやん君」          CLUB とむやん君
2,揺れるApakhba                                 危ないとこ逝き隊 JavaScript
3,驚異の自然と結婚式スライドショー                     
4,スライドの中の手書き風フォント