Blog Cafe tom

昔の記事はこちらにあります。


12月4日更新
'17.11月から単身AmericaはTEXASでのアパート生活が開始、左ハンドル車の運転と英語漬けの毎日苦戦しながらも毎日の出来事をUPしていきますよ。

既に11年近く乗っているistも各部品が古くなりみすぼらしくなってきた、そこでist若返り計画を発動。
第一回はカウルトップベンチレータールーバーの塗装。
既に10年乗り継いだistもそろそろ買い替えと言うことで何とPURIUのG's購入を決定。
生涯最高級車と言える、車だけではすまない、ナビも、ホイールも、ETCもとあれこれ検討。
G'sプロジェクト発動です。
最近の欲しい病 煩悩リスト
カメラのアイテム丼
D200の部屋 FZ20の部屋
Travel Report
Copenの部屋
Malaysia Report
ラジコン飛行機の部屋
トレッキングの部屋
気にかかっていた我が家の灯油タンク、無事に塗装が完了しました。
合計3回塗りましたが錆びていた状態からすればかなり奇麗になっています。
まあムラは目をつむることにしてこれで又5年ほどは忘れることができるでしょう。
2枚目の写真は何でしょう、秋月電子で1個250円で売っていたものをポチって昨日届きました。
何をするものでしょうか、同じものが2個もあります。
寒くなったり、暖かくなったり、今朝は車の上の水滴が全て氷になっていました。
雨が降った後に冷え込んだのでしょう、だんだんと外出するのがおっくうになってきて、それと同時に運動不足に悩まされます。
家内はかれこれ10日間の禁酒と毎晩家の周りを歩いて運動をしています。
そして毎朝体重計に乗ってはその結果ににんまりと頷いています。
ダイエットが思い通りに進んでいるのでしょう、大した根性の女性であります。
私も負けないようにとは思うのですが南国生活が長かったせいで寒いのはどうも苦手であります。
撮影日: 2019/12/04 12:49:18
Nikon COOLPIX A900  12月4日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 360)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
我が家のメンテナンス記事であります。
我が家のボイラーは灯油、当時ソーラーパネル等無くガスか灯油が一般的、夜間電力を使用する貯湯式の電気ボイラーは高額で貧乏サラリーマンとしては選択には入りませんでした。
そしてその灯油タンク、既に30年以上雨さらしで錆が浮いてきていて穴でも開いたら大ごとだと心配していましたが重い腰を上げて塗装することに。
先ずはワイヤーブラシを電動ドリルに取り付けてひたすら錆落とし、特に取り付けアングルの錆がひどく念入りには行いましたが細かい所はワイヤーが届かず最後は手仕上げで何とか錆取り終了。
しかし本当に大変な作業で3時間以上はかかったでしょうか。
特にタンクの裏側は狭くて作業姿勢は厳しく、タンク下側は地面に寝転がっての作業できつかったです。
錆取りが終わり高圧洗浄機で粉を洗い落とし更に拭き取りをして夕暮れも近くなりましたが何とかペンキも粗塗りだけは完了させました。
そうしないと折角錆を落としたのが直ぐに錆びてしまうからです。
北側のタンクは日陰でペンキの渇きが遅く、又寒く雨の日も続いているのでなかなか次の塗装ができません。
おまけにCopenにAndroidナビ取り付け等を行っていてはなかなか作業できません。
仕上げまでには3回以上は塗らないといけませんがそれは何時のことになるやら。
明日は天気が回復するようなので続きをする事にしようと思っています。
撮影日: 2019/11/27 10:17:27
モデル名: Nikon COOLPIX A900  12月2日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/250秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
取り付けにはかなりの時間を要したがやっとATOTO(あとと)のA6 pro Android naviの取り付けが出来上がった。
最初の一枚が今までの姿、ナビは今は亡きSANYOのGoriraポータブルナビ、随分活躍したが今では地図も古くその精度も今一つ、スマホのナビにその座を譲ってからは電源を入れることもなかった。
カーステレオはパイオニアの一番安い確か¥7,500位だったと思うがそれにこれも化石に近い初代ウォークマンで音楽を聴いていた。
バックミラーがバックモニターを兼用していたが重くて振動で揺れて位置はずれるし、高速で100kmを超えると振動で見えなくなってしまった。
それを今回取り付けたのが2枚目の写真ですっかり雰囲気は変わった。
ナビはGoogle ナビをスマホからテザリングさせて使える仕組みだ、GPSも備えられ、バックカメラの入力、音声用マイクではok googleと呼びかければ音声で指示ができる。
フロントガラスにはドライブレコーダーも取り付け、昨今のあおり運転された時の証拠は取れるようになった。
又ハンドルには操作リモコンもオプション追加され最新式のナビに近くはなったが何れ中華製品、それ程のクオリティーはなく、兎に角収めるためにはブラケットの穴位置をcut & errerでずいぶんやすりのお世話になった。
音は安物ではあるがまあサブウーハーの助けを借りて何とか聞けるレベルにはある。
しかしU-tubeやマイクロSDに入れた動画やj-peg写真が見られるのは便利、何より我が家の駐車場ではかろうじて家のWifiに接続できるのでアプリをあれこれと落とせるのは魅力的だ。

そんな魅力的に変身したコペンだが昨今の寒さには厳しいものがありオープンで走るのも後僅かであろうか。
それでも防寒具として防止、ヒートテックのネックウォーマー、手袋、ひざ掛け。。
一応これ位あると日が差す日であれば未だオープンで走れるのではなかろうか。
足元はヒーターを入れてひざ掛けに暖かい空気が溜まれば足元は完璧、背中はシートヒーターで暑いくらい、寒いのは耳、首回りである。
何でも寒さを防ぐのには首を温めるのが良いと聞いた。
足首、手首、首、そして腰のくびれ。
どうも乳首は含まれてはいないようだ、今夜は雪がちらつくとの天気予報だがまだまだ若者ぶって真冬にオープンで走ってみようと考えている。
どのみち春が近づけば恐怖の花粉症で外には出られないのだから。
撮影日: 2019/11/29 11:47:21
Nikon COOLPIX A900  11月29日
焦点距離: 13.7mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 250)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
いったいどうしたことでしょうか、車上荒らしにでもあったような無残なコペン、ここまでばらしたのは数年ぶりであります。
2枚目の写真、何やらアンドロイドのマークがついた物がAmazonから届いたようですがどうやらこれの取り付けを行っているようです。
朝の10時からばらし始めて夕方3時20分時点での撮影ですがそろそろ暗くなり始め、更に前線の通過に伴って小雨がパラパラと。
バッテリーを外しているのでエンジンもかけられずとりあえずエンジンがかけられる状態まで大急ぎで組み立てて4時半には臓物をさらけ出したまま何とか店じまいをする事ができて続きは明日のお楽しみと言うかこのままでは絶対に車の運転ができません。
撮影日: 2019/11/18 15:19:14
Nikon COOLPIX A900  11月19日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/60秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 110)
フラッシュモード: 先幕シンクロ
ホワイトバランス: オート, 0, 0
今日もコペンネタです、そろそろ寿命のコペンに何を今更とは思いますがまあ趣味ですから。
今日の目的は少しでも静かにさせようとそんな狙いですがコペンの騒音は主にロードノイズと呼ばれるタイヤが地面を転がる音、次が風切り音で特に高速道路を走行中横風に会うとすさまじい音でとても音楽を聴いてはいられません。
今日はロードノイズ低減を狙っています。
先ずはドアの下にあるスカッフプレートをエーモンの内張剥がしを使って抉り開けます、写真のように青いクリップが3個とピンクのクリップで止まっています。
スカッフプレートはよく見ると内張剥がしを差し込めるように切り欠きがついていてそこに差し込みクリップを探ってかなりの力でこじ開けます。
ここはそれほどてこずりませんでしたが、足元のカバーには苦戦しました。
2枚目の写真がそのカバーですが写真上側のクリップはプラスドライバーで回すと簡単に抜けますが右下のクリップが当初どのような構造なのか判らずマイナスの切れ込みを使って回すと緩むのですが一向に外れてきません、最後は力任せでしたが外してみるとなんと車側に木ねじのようなものが飛び出ていてそのねじにこのクリップは差し込まれているだけなので引っ張りながら半時計方向に回せば取れるものでした。
3枚目の写真がフロアーカーペットを剥がしたものです、これを捲るにはもう一か所先ほどのクリップをかなり運転席のブレーキペダルの根本あたりにあるものを外さなければなりませんが、ご老体にはこの不自然な体制にはまいってしまいました。
捲ってみるとメーカーもこの辺りの騒音は気にしているようでマットそのものがニードルフェルトで何やら固いシートが既に貼ってあります。
また前輪のカバーや、ペダルの根本も黒いポリスチレンの様な物で対策してありますが今回は対策されていない部分やこのポリスチレンの下側にもオトナシートを貼りました。
このシート平成23年に購入したもので本来裏紙を剥がせば粘着するのですが古くて粘着力が落ちているのでボンドを併用しながら貼り付けました。
4枚目が貼り付けた写真ですが、このシートは全面に貼るのではなく小さく切った物を貼ることにより鉄板の共振周波数を高いほうにもっていって整振するものです、上側の黒いポリスチレンの下にも貼りました。
折角なので足元のカバーにも張り込んで騒音を減らすようにしてみました。
エーモンの静音化計画でマットの下にもう一枚ゴムと不織布を合わせたシートを敷いて静音する商品があり、ネットで調べてみるとどれも体感できる効果は無かったとの報告でしたがまあそれは理解できます。
既にニードルマットとその下には固いシートが鉄板にコーティングされ、その上にフットマットを置いているのでここに一枚追加したくらいでは何も変わらないのでしょう。
さて私の工事のその成果は????
等とその効果の確認、果てはスマホの騒音計を使って効果を数字で表す、そんな無粋な真似はサラリーマン時代に嫌と言うほどやったので全くその気がありません。
多分体感できるような変化はないと思います、でもそれが趣味ですから、自分の愛車には手をかけているという満足だけで十分ではないでしょうか。
今回は運転席側だけでしたが未だオトナシートは余っているので助手席側は又の機会とします。
それよりもカザキリ音を何とかしたいのですが、その原因が今一つつかめてはいません。

 追記
効果などは大したことはないだろうと馬鹿にしていましたが街乗りだけですが確かにロードノイズが減ると言うよりはザーっと言う高音域が減りサーッという一寸マイルドな音になったのを実感できました。
では静かになったかといえば実はロードノイズが減ると今度はエンジン音やほかの音が気になってきて静かになったという様には受け取れないし、又言われなければ、或いは言われてもその効果は分からない、或いは苦労して作業した人だけに判別できるフラシーボ効果かもしれません。

撮影日: 2019/11/13 08:19:59
Nikon COOLPIX A900  11月13日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/40秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: +0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
先週の日曜日はお天気にも恵まれて久しぶりに里山登りに家内と出かけました。
2度目になる福島との県境にある半田山、頂上手前600mまでは車で行けるようですがきちんと2km手前の管理センターからキャンプ場を抜けての里山登りです。
頂上手前300mあたりからの急坂に心臓は爆発しそうで膝はがくがく、あーこんな里山でこんなにきついと思うとはかなり脚力が衰えている証拠ですね。
でも頂上に着けば元気回復、帰りは周遊コースで戻ります。
私はカメラの露出を間違えて山での写真は全滅、従って今回は家内の写真を全面的に借りております。
今一つ精細さに欠ける紅葉ではありますが木漏れ日に透ける赤や黄色の葉の美しさは日本人に生まれてきた特権であります。
山ではそれ程奇麗な紅葉は見られませんでしたが下山して池の周りの遊歩道の紅葉は鮮やかで写真のほとんどはこの遊歩道での撮影であります。
静かな小道を老夫婦がその長い道のりを懐かしみ、かみしめる様に夫婦連れ添って歩く姿はしんみりさせられるものであります。
そう言えば前回のCafe Tomでは浮気願望があるかのような記載に家内からクレームが来ておりました。
里山の紅葉も今が盛りで
、今後は福島方面に南下しなければ紅葉は見られず、朝晩に冬の足音が聞こえてきます。
夕方の散歩も刺すような冷たい風に思わずくじけそうになりますが里山でひいひい言うような軟弱な老人になってはいけないと毎日7kmの散歩を日課としています。
撮影日: 2019/11/10 11:39:37
モデル名: DSC-WX350  11月11日
焦点距離: 7.8mm
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/160秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.7段
測光モード: マルチパターン測光
ずいぶん前に擦ってしまったコペンの左前フェンダー。
長い間見て見ぬふりをしていましたが満を持して周りを養生し、ペーパーを#800,#1200,#1500,#3000とかけてタッチペンをぬりぬり。
一度ではダメで数回、でも本来はパ手盛りをしなければなりませんがそこは素人の手抜き。
どう見てもタッチペンと塗装色の色が合いませんがそこも止む無し。
プリウスで擦ったとき同程度で消費税込みで22,000円もかかってしまったので今度は自分でと思い立ったわけです。
所がコペンは非常に古くボディーの下近く、そしてリアフェンダー近くは既に裏側に穴が開きそこからさびたのが表側に浮き上がってしまい2年毎に塗装が必要という状態。
今年の車検は私が渡米していたので塗装はなし、近じか板金屋さんで見積もりを取って塗装をお願いしようかとも考えています。
まあその時にここも塗装してもらうことも視野に入れて手抜き工事ではあります。
めっきり寒くなり毎日7kmの散歩も夕方は辛くなってきました。
田んぼのあぜ道にはアカツメクサの弱弱しい小さな花が目立ちますが中には未だ立派な花を咲かせている元気なのもいます。
64才を過ぎた私ですが恋の花が咲かせるほどには元気にこの花を見習わなくてはと思っていますが何分お酒の飲みすぎで内臓脂肪が溜まったこのお腹ではどこのお嬢様も、おばさまも、果てはばーちゃんも振り向いてはくれなさそうです。
まあ気持ちだけでも。
撮影日: 2019/10/28 10:34:54
Nikon COOLPIX A9000  11月9日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/640秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
めっきり寒くなり朝晩はストーブを点けるほどではありませんがエアコンの暖房をちょっとかけたりしています。
今日は久々のコペンネタ、と言っても大したことはありませんがコペンの軋み音対策には指サックを屋根の突起に装着するのが定番で、だいたい2年ぐらいで穴が開くので交換でしたが今回Blogで写真のようなボルトの頭を隠すためのキャップが良いと聞きさっそく取り付けを行いました。
ホーマックでM8用を購入、白と黒がありましたが白を選択。
結構厚みがあり丈夫そうです、装着の結果は予想通り絶大で本当にこの対策を考えた人は天才だと思いますが、何故かDAIHATUさんは現在販売中のコペンにも採用していないようです。
既に15年を乗り継いで来たCopen、その生い先はそれほどに長くはないので今更お金をかけてタワーバーを装着するような改造はできませんが、時間はかかってもお金がかからない改善は続けたいと思います。
現在考えているのは静音化、オープンのスポーツカーに静音化が必要なのかどうかは考えるところがありますが、少なくともカーステレオで音楽が快適に聞ける、或いは乗っていて極端に不便なことがないようにはしたいと考えています。
秋の深まりと同時にオープンで走れるのも今年は後わずか、気持ちの良い青空を頑張って走ってみたいと思います。
撮影日: 2019/10/30 11:56:21
Nikon COOLPIX A900  11月5日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/2000秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
最近の週末は台風の影響で雨ばかり、夫婦ともにイベントがなくてストレス気味。
日曜日は何とかお天気が持つとのお誘いに久しぶりに薬来山のやくらいパークに出かけました。
COSMOSは終わっているかもしれないと思いながらも開園と同時に到着、園内はすっかりハロウィンモードでたくさんのカボチャが飾り付けてありました。
入口近くのバラはすっかり終わって色気もなくそれでもハロウィン撮影スポットでは三脚を立てて久々の本気モードでパチリ。
骸骨君を見るとMexicoの死者の日を思い出されてなりません。
奥の教会まで登ってみると真っ赤なサルビアが目に入りそしてやがて一面のお花畑に気分も高まります。
どこか北海道の富田ファームを意識した配色と作りには苦笑もしますがどんどん人が集まってきて一生懸命写真撮影を開始、わが夫婦もべたな構図の写真を何枚も撮影するのでありました。
薬来ガーデンの後はお決まりのソバ屋 滝庭の関 駒庄でビールと蕎麦御膳をいただきました。
新そばの香りに舌鼓を打ち大満足、続いて地産品売り場では激安野菜やマイタケ、薬来ワサビをご購入、そして500円で薬来の湯を満喫しました。
忘れていましたが記憶よりも広くて奇麗なお風呂、サウナ、露天風呂、打たせ湯と楽しむことができました。
自然に触れると詰まらない事でストレスを溜めて要らぬいがみ合いをすることが何と恥ずかしく愚かなことかと気が付きます。
日本の季節は本当に人の心を穏やかに、豊かにしてくれますね。
撮影日: 2019/10/19 19:30:13.80
モデル名: Nikon D40  10月22日
レンズ: 17-55mm f/2.8G
焦点距離: 45mm
フォーカスモード: AF-S
AFエリアモード: ダイナミック
絞り値: f/2.8
シャッタースピード: 1/60秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: +0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
何年も放置していた庭のタイル。
刺繍の本から選んだ馬の絵を業者にお願いしてタイル貼りにしてもらった創作ですが30年以上手入れすることも無く写真のように水垢がたまり見るも無残な状態に。
高圧洗浄機で汚れが落とせるのではと頑張りましたが黒くこびりついた水垢には効果が薄くその後デッキブラシで擦っても全く効果がなくネットで調べて半信半疑で購入した外壁タイル用の洗剤。
これは凄い、全体を水で濡らしそこにちょいちょいと液を塗ってブラシで擦るとあっという間に水垢が粉になって浮き上がり驚くほどの簡単さで元の美しい状態に戻るではありませんか。
とは言え結構な広さがあるこのタイル全てを寒くなってきた昨今床に膝をついての作業は一人では何とも大変ですが、2枚目が作業を完了したもので見違えるほど奇麗になりくすんでいた色も取れました。。

台風19号の影響で娘の嫁ぎ先では断水が続いており毎晩ここに水くみとお風呂に入りに来るようです。
今月中には何とか断水から復帰してほしいものですが街の組み上げポンプ、浄水施設が全て水につかりこれを復旧させるにはやはりかなりのお金と時間がかかるようで安倍総理に宮城県知事からもお願いしているようですがいつになるのでしょう。
撮影日: 2019/09/19 09:36:45
Nikon COOLPIX A900  10月21日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/800秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
自宅改善計画で始めた障子と襖の張替えも写真のように無事に完了。
障子は枠の洗浄、漂白とかなり時間をようしましたが今度はカラープリントのビニール配合の丈夫な紙を貼ったのでしばらくは大丈夫ではないでしょうか?
襖のほうは全面糊付きの所謂シールタイプで作業的には楽なのですが張り付いてしまったら剥がすことができず、説明書ではしわが寄ってしまったときは剥がして引っ張りしわを取って張り直しとありましたが超強力な糊は一度張り付くととても剥がせず無理に剥がせば戸の表面が剥がれてしまうのではと心配になるほどでした。
また下地の状態が成否を決めるようで、2枚目は近くで見ると中央に僅かなふくらみが、これは下地の状態が表に出たのではと思っています。
まあちょっと離れれば気にならないのでOkayとしましょう。
写真右の引手がないのは取り外すとき止め釘がどうしても外れず壊れてしまったためで現在Amazonで手配中。
我が家の四角いタイプはサイズが52mmで、どうやら54mmが世の標準のようです。
例によって商品価格より送料のほうが高額のようです。
さあ襖、障子とこなしてきて来て雑草取り、生垣の刈込も完了、今度は玄関や庭のタイルの洗浄を進めたいと思います。
撮影日: 2019/10/15 15:26:45
Nikon COOLPIX A900  10月17日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 220)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
もう14年は使ったであろうパソコンがいよいよ怪しく何度もHDDのチェックに入って立ち上げすら困難でおまけによく固まってしまいこのままでは危ないと増税前に更新しました。
今度はテレビでおなじみのマウスパソコンです。
多分パソコンの更新はこれが最後になるだろうと11万円もするCorei7搭載でSSDも入っている物を購入。
これに自力でBDプレイヤーを取り付け、古いパソコンからは二台あるうちの1台を取り付け、それとカードリーダーを移植。
結局HDDの一台が死にかけていてトラブルを起こしていたようです。
パソコンの引っ越しに1週間ほど費やし、久しぶりに頭がパンクするほど考えさせられ面倒な移植ができました。
ほぼ移植完了間際で古いハードディスクが死に絶え何とかなりましたがPhotshopCSの移植ができず、今まで写真にはCafe Tomのロゴを入れていましたがそのフォントが見つからず断念。
今後はロゴなしで行きますよ。
流石に16GものメモリーとCorei7のおかげでU-tubeもカクカクすることがなくFull HDで視聴する事ができます。
BDの再生は問題なくできるようになりましたが書き込みのテストはまだ出来ていません。
赤い狐さんは新しいパソコンでもKeyが働いてくれるかどうかちょっと心配ですね、何せ登録の際マシンIDを勝手に読み取っているのでパソコンの入れ替えには対応していないかもしれません。

もう一台外付けUSB接続のHDDを使っていたのですが今回これは1階にあるルーターに接続し無事私のPCからも家内のPCからも読み書きができるので今後我が家の写真はそのHDDに保管することで共有できるようにしました。
またもう一つの恩恵として2台目のモニター接続がHDMIで出来るのでこれを我が家のホームシアターAVアンプSC-LX59に繋いでU-tubeもプロジェクターで見ることができるようになりました。
撮影日: 2019/10/04 09:15:48
Nikon COOLPIX A900  10月4日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 220)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
自転車であちらこちらと回っていると突然金木犀の甘い香りに心を奪われます。
我が家の金木犀も甘い香りを振りまいています、いよいよ秋ですね、栗駒山、船形山、蔵王からは紅葉の便りが。
とは言え全然体を鍛えているわけではなくこの軟弱な足腰では餓狼山が精いっぱいでしょうか。
家内も行きたいと口には出しますが時間があれば次回マルシェ出品の一貫貼りに心を奪われてひたすら秋の夜長を制作に打ち込んでいます。
 2枚目はこの夏地植えから訳有って鉢植えに変えたダブルデライト、枯れてしまうのではとずいぶん心配しましたが何とか根付いたのでしょう、つぼみが2個付明日には開くのではと思わせますがこのバラの花命は短いですが本当に甘く良い香りがします。
 3枚目はこちらも訳有って場所を変えて移植したハナミズキ、かなり弱ってはいますがつぼみをつけ、来年は少し多めの花を見せてくれるのではと楽しみであります。
花は良いですね、又その良い季節の花をカメラに収める行為は楽しくて以前は良い写真を撮るために試行錯誤を繰り返し一喜一憂しておりましたが最近はとんとそのような時間を楽しむことが減り、コンデジ、挙句の果てはスマホ撮影と落ちぶれたものであります。
撮影日: 2019/10/02 07:56:58.49
モデル名: Nikon D200  10月2日
レンズ: 90mm f/2.8D
焦点距離: 90mm
フォーカスモード: マニュアル(M)
絞り値: f/8
シャッタースピード: 1/1250秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 800
ホワイトバランス: オート, 0
色空間: sRGB
高感度ノイズ低減: 標準
長秒時ノイズ低減: しない
娘の厚い保護下の元凶悪な猫によって見るも無残に朽ち果ててしまった我が家の障子。
一念発起して修復作業の遠く長い道のりを踏み出した。
先ずは破れた障子紙を剥がすのだがかなり古いのでここは高圧洗浄機できれいに洗い流した。
2枚目の右が洗浄後、左が洗浄前である。
高圧洗浄のおかげで枠からはかなりの灰汁も洗い流され茶色い水が出てきました。
枠の表面を見れば。ハウスメーカーが安い木を使っているのでしょう、どうしようもないほど繊維が露出して荒れてしまっています。
そこで今度はサンダーを使って根気良く表面を削り取って行きましたが、細い桟にはかなり手こずり1枚仕上げるのに1日掛かってしまいました。
それでもかなり滑らかにはなりましたがやはり枠は日に焼けてかなり茶色くなっておりこれを洗浄漂白する為に使った薬品がアサヒペン白木漂白クリーナー。
液を混合し枠に塗布して付属のブラシで擦ると劣化した表面、灰汁がぼろぼろと取れてきます。
これを満遍なく磨き、更に液を塗布して拭き取り漂白を行っていきます。
これによりかなり白くなったのが4枚目の写真でその表面状態、色共にかなり改善はされましたが実際には枠の漂白が一様ではなくまだらになってしまい期待したほどの効果では有りませんでしたが何とか使える様にはなったと思います。
しかし今度手入れをする時は新しく建具屋さんに作ってもらおうと思うのでありました。
さて今度は障子紙を手配し、障子貼りに挑戦です。
昔2~3度は経験がありますが今度は紙ではなくビニールが配合された丈夫なもの、そして色気を出してプリントされたものを使う予定です。
撮影日: 09/19/2019 08:41:00
Nikon COOLPIX A900  9月29日
焦点距離: 4.3mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/5.6
シャッタースピード: 1/1600秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
カラー: 標準カラー
先日TUTAYAまでチャリでBDを借りに行き、その帰り何時ものPokemon公園でジムを覗いて見た。
何と久しぶりに見たミュウツーではないですか、60,000HPを超えるポケモンでとても一人や二人では倒せない、しかし私のカント地方の図鑑でもこのミュウツーだけが欠落しているので何とか手に入れたいと周りを見れば道路に子供連れのお姉さんが注射しており
最近は髭を伸ばしサングラスにヘッドフォンと言うとても怪しい叔父さん姿にも拘らず50過ぎのおばさんが追いかけて来て声を掛けてきた。
3連休の最終日は結構な雨、家内は来週のマルシェに備えて値札をつけたり名詞を作ったりと大忙し。
そこで私は兼ねてより気になっていた折りたたみ自転車のチェーンからでる異音を何とか改善したいと試行錯誤の一日でした。
写真をよくよく観察するとスプロケットに対してチェーンが斜めに走っていて異音は其の為にスプロケットがチェーンの駒を引っ掛けてしまうのではと思い、前輪は調整できないので後輪の傾きをチェーンが真ん中に走るような方向に傾けるよう微調整を行ってみました。
結果はお天気が回復し外で走行テストを行わなければ判りません。
 長年使ってきたパソコンも流石にそろそろ寿命のようで勝手に落ちたり固まったりとトラブルが耐えません。
とっくにサポートが終わったWindows Vista、2コアのCPUではU-tubeの高画質再生で引っかかってしまったり、何よりHDDの読めないセクターの増加でシステム其のものが不安定で死んでしまう前にと昨日仙台のMOUSEパソコンをご購入。
Cor i7と16Gbのメモリー、240GbのSSD搭載でまあ私の寿命が尽きるまでは働いてくれるのではと期待していますがこれからパソコンの引越し作業を思うと憂鬱でなりません。
撮影日: 09/16/2019 10:10:16
Nikon COOLPIX A900  9月16日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/10秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
家内がいよいよマルシェ、所謂フリーマーケットにデビューと言う事で日曜日は庭に借り物のテントを張っての出品テストラン。
家内は一人で燃えて作品の展示レイアウトを頑張りました。
~新しい出逢い・はじまるつながり~ 蔵王アート&クラフト 蔵王こけし館。
9月21日(土) AM10:00~PM4:00 そして22日(日) の2日間です。

初デビューと言う事で貰った出展場所はメイン会場からは少しおくに引っ込んだチルアウトスペースと言う所。
昨日もオテラマルシェに見学に行きましたがどの出展も単品価格2千円程度のまあ素人作品のブローチ等の装飾品が多く商品が小さいので出店もこじんまりとして私などはほとんど素通り状態ですが
家内の作品は大きくて価格も5千円から1万円越えと何だかイメージが合わない様にも思いますがまあ名詞だけでも貰って頂き後のネット販売の宣伝になれば、そして何より初挑戦に意味があると思います。
少しでもお客さんが来てくれると良いのですが如何なものでしょう。
写真ですが強い日光で影部分と光が当たっている部分のコントラストが高すぎてこれ以外にもD40+SB800とストロボを使っても見ましたが太陽の光の強さには全く叶わずこの様な写真は朝の光が柔らかい斜光で無ければ撮れない、或いはストロボを使う場合も多灯をリモコン撮影する等高度なテクニックが必要だと思いました。
レフ板等も役に立つのでしょうが難しいですね。
撮影日: 09/08/2019 13:01:20
Nikon COOLPIX A900  9月9日
焦点距離: 4.3mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/800秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 先幕シンクロ
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
久しぶりのPuriusネタで、カーテシーライトについてです。
America勤務中同僚がAUDI のS6を購入、その車にはドアのカーテシーライトにはAUDIの4連わっかのプロジェクターが取り付けられており昼間でも地面にそのマークが照らし出されて随分お洒落なんだと感動しました。
ところがネットで調べるとこのプロジェクターが2千円一寸で購入できて愛車G'zのロゴが映し出されるというので早速Amazonで購入。
1枚目の写真の上が購入したプロジェクターで投影用のレンズが見られ、下のものが外したものです。
外したものの構造を調べようと分解したものが2枚目で設計的にはかなり組み立てやすさが考慮されており、その反面部品形状が複雑になってはいますが日本の金型技術であれば難しくは無いのかも知れません。
折角なのでこの外した物を何とかCopenに取り付けられないかと思案中ですがもともとコペンにはカーテシーランプは無くそのスペースの問題で不可能の様に思えてしまいます。
最悪ドアを切らないと駄目かもしれません。
そしてプロジェクターですが昼間は光量不足で全く見えないのがAUDIとの大きな差ですが夜に撮影したものが3枚目でくっきりとマークが映し出されて満足ですが、もう少し明るいと良いのですがそこはお値段なりです。
ネットでは高温に弱くフイルムが溶けてしまいあまり長くは仕えないようですがまあご愛嬌と言う事で良いのではないでしょうか。
撮影日: 09/05/2019 14:01:40
画質モード: Jpeg Fine (8-bit)
Nikon COOLPIX A900  9月8日
焦点距離: 4.3mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/200秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準

こちらで紹介した過去の表紙の写真はBlogの方に貯蓄しております。
時間が有りましたら覗いてやってください。

BlogのサイドバーにPOQUEと言う小さなスライドショーをしてくれるパーツをくっつけました。
RSSと言うファイルを使って記事の中の写真やコメントを勝手に取り出してくれる優れものですが、取り付けるのに2日も悩みました。

何とこのPOQUEはここにも貼り付けられることが判りTopにペッタンコしました。

最近の欲しい欲しい病 煩悩リスト Deth Note
'03に購入したistもいよいよ10年が過ぎそろそろ新しい車をと考え始めた。
嫌、正直まだまだ乗れる車だと考えているが来年消費税が8%に上がるなら買い換えても良いかなと調査を進め始めた。
どうせ買うならハイブリッド、と言えばプリウスかアクアになるではないか。
所が周りを見渡せばプリウス、アクアが溢れかえっているではないか、流石にこれでは食傷ぎみ。
そこで見つけたのがPrius G Sport をーかっこ良いではないか、未だ見たことは無いが。
この三連休はホイール探しに熱中しました。 ネットでは数え切れないほどの種類はあるが現物を見なければ質感は解りません。
そこでFuji,イエローハット、オートバックスと回った結果気に入ったのがユーロハートの5Cと7C。
写真の様に5本スポークと7本スポーク、価格は4万円ほども差がある、朝早くにFujiに再度出かけて店員と交渉、昨日の人とは全く違う回答で、「5cも7cも価格そんなに違いませんよ、どっちが良いですか?」勿論7cの見積もりをお願いしましたが残念ながら売り切れ、そこで5cで見積もり、やはり高級ホイール、横浜タイヤの30Gをつけると遥かに予算オーバーの13万円超え、流石に無理なのでピレリーのタイヤでもう一度お願いしたら11万円まで下げてくれました。 もう少しまけられませんかと交渉するとこの価格で横浜タイヤを付けましょうと言う事で交渉成立。
プリウスを、更にG Sportを購入するならパーフェクトフィットのALPIN Big Xだ。
何と9型の画面を採用しておりBigXの名に相応しいではないか。
'13,10月末に発売予定で価格は決まっては居ないが出始めは20万円位はするのではないかと想定している。
ALPINを選んでしまうとETC,バックカメラ等全てALPINに成る為パーフェクトフィットは良いのだが価格は全て二倍に成ってしまう。
非常に高額な費用を、本当にそんな贅沢をしても良いのかとこれから数ヶ月悩むことに成りそうである。
発売はされた筈なのに価格表示が今一つ、やっと\177,000まで下がりましたがどこも発売前の予約状態。
冬は山に登れないのか、そんな疑問を持っていたが答えがここにあった、スノーシュー。
成るほどこれさえあれば雪で覆われた山は登山道と言う概念が無くなり何処へでも行く事が出来る。
MSR Lightning™ Ascent 
MSRスノーシューの超軽量フラッグシップモデル

今シーズンより改良されたクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。より厳しい登山条件でも比類ないコントロール性能を発揮します。

  • 360ºトラクションフレーム
    航空宇宙グレードのアルミ製フレームが全方向に、特にトラバース時における比類のないグリップ力と信頼性を発揮します。
  • Torsion2 クランポン
    今シーズンよりライトニングアッセントのクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。
  • ポジロックATバインディング
    MSRが自信を持ってデザインした安全性の高いバインディングです。凍結しないツーピース構造のウレタン樹脂製シェルと4本のストラップが独立して締める構造で様々な靴の形状に合わせてしっかり装着できます。
  • テレベーター
    テレベーターは、急斜面で威力を発揮します。
    エルゴテレベーターは、1cmの隙間があるためポールのグリップまたは手袋をしたままでも簡単に操作できます。
価格は\26,500程度で販売されており、毎年少しずつ改良されマイナーチェンジされているようなので旧タイプを探せば安く買えるかもしれません。
久しぶりにこのカメラが欲しいと思ったD600、FXのフルサイズで有りながら最小、最軽量。
とは言いつつD200よりも小型ではありますが山に持ち運べるほどのサイズではありません。
しかしフルサイズカメラの高感度特性、ボケ具合、解像度全てが魅力的ではあります。
D800は大きく、重く、画素数も多すぎて撮影後の取り回しも大変そうです。
またこのカメラDXレンズを装着するとDXカメラに変身してくれるところも所有しているレンズを有効に使ってくれる。
気になるのはD200もD40も共に未だレリーズ回数は10,000を超えては居ないので寿命が来るまでには10年はかかるのではと言うこと。
とは言え今から貯金を始めれば、価格もその内にこなれて来る事でしょう。
今後DXレンズの購入は控え少しずつFXへの乗り換え準備をしたいと思わせるほどのカメラです。
購入は'14の初売り頃でしょうか、現在の価格は\160,000前後のようです。
最近は星の撮影に嵌りかけている。
冬の新月に宝石の様に輝く星たちは予想以上に魅力があり、名前を覚えると更に愛おしく思えてくる。
カメラを三脚にセットして15秒程度露出すれば目には見えない沢山の星が現れてくるのは感動的、しかし15秒を超えてくると地球の自転の為か星が流れ始めてしまう。
それならば地球の自転にあわせてカメラを回してやればよいと言う事で赤道儀なる物が売られていることを発見。
手のひらサイズで持ち運びが簡単なものはポータブル赤道儀、通称ポタ赤である。
写真のものは其の中で最高峰のTOAST-proである、赤道儀だけで10万円近くは覚悟しなければならない。
現在保有のレンズで最も長いものは200mm、テレコンをつけてAPS-Cで換算すれば450mmにはなるが怪しく輝く星雲の撮影に目覚めてしまえばカメラに天体撮影用の望遠鏡を取り付けることになる。
それ以外に頑丈な三脚、雲台、曇り止めのヒーターと必要なものは限りがない。
うーん奥が深いですね。
写真には微動雲台が取り付けられているし、北極星に正確に回転軸を合わせる為の極軸望遠鏡まで付けられているがこれなら確かに星雲を撮れそうだ。
重量も山まで車の移動であれば何とかなるであろう。
とても購入できないだろうと諦めていた長尺物、それならばテレコンで何とかと思っていましたがSIGMAさんから手が届きそうな価格で、更に手触れ補正を搭載して発売されたのがこれ。
APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM
価格.comによれば¥88、350、ブルーインパルスの編隊飛行では問題ないが、単独飛行ではVR70-200f2.8は短すぎる、小鳥さんの撮影においては全く手に負えない。
勿論500mm(35mm換算750mm)をもってしても小鳥さんには十分とはいえないが、これ以上の長では手持ちは不可能、更にファインダーに捕らえることさえかなり苦痛になる。
1,910gものレンズを振り回すことが出来るかどうか疑問ではあるが、やはりこの焦点距離でこの大きさ、価格、そして4段分と言われる手触れ補正機能は魅力的である。

更に超望遠からそこそこの標準域までカバーしたモデルが発売された。
APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM、広角側が50mmまで広がっているのが特徴だが価格は\137,800と言うのが価格.comの最安値であり、重量もさることながら価格も厳しいモノがあります。
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SONY Walk man を購入、音楽の取り込みは全く問題ないがU-tube画像の取り込み方法を忘れてしまうので備忘録として記載。
手順 1 取り込みたいU-tubeを表示させ、URLのtube.comをtubefire.comに変更してEnterするとfire.comのページに飛び変換ができるようになる。
手順 2 fire.comは何度もコマーシャルを読みながら最後は右クリックをするとダウンロードできる。
手順 3 Walk man movie.exeを立ち上げて先ほどのダウンロードしたファイルをドロップして変換する。
手順 4 変換後転送するボタンがあるがこれは上手く使えないのでエクスプローラで直接書き込めば問題ない。
Nikonの一眼レフデジタルカメラを持ったら必ず購入すべきと考えていた「CaptureNX」、パソコンをNECのValue Oneに交換したのもこのソフトが使いたかったと言っても過言ではない。
Nikonへオンラインでダウンロードすれば済む話だがそこはやはりヨドバシカメラでパッケージを購入。
説明書を読んで愕然と、、、、難しいし、意味が解らない。
そこでデジタルカメラから出されている「CaptureNX完全ガイド」を購入。
うーんRaw現像は確かに写真そのものの雰囲気を画質劣化無しに変更できるのは楽しいが。
いくらCore2Duo搭載できびきび動くといっても全部これでやりきるほどの時間がない。
Jpeg出しのお気楽スナップも必要かと。
当面は両方使うとしてCaptureNXのブラウザ機能はどうも使えない。
Photoshop elements 3.0はなんとVistaに対応していないゆえ、娘が学生の内にもう一度5.0のアカデミーパック購入を検討しなければならない。
機材は着々とそろうのだが、それを楽しむ時間が足りない。
昨年から欲しいと思っていたSONY GPS-CS1K、予想以上の人気でなかなか手に入らなかった物もやっと市場に出回り始め入手。
早速開封してみると、本体にカラビナ、Image TrackerのCDとバンドルソフトとしてSuper MappleのCD。
GPS Log を取り込む為のUSBケーブルが入っていましたが、何だか最近何を買ってもこのケーブルが付いて来るので我が家にも溢れています。
いらないのでその分価格を下げて貰いたいと思います。
本体は単三電池を使う都合で結構大柄です、¥100ライター3個分はあろうかと思います。
又結構凝った造りのプラスティック製のカラビナ、どう考えても華奢で気がつくとGPSを落としていたなんて事になりそうで、その内に更に頑丈な金属製に交換したいと思います。
電池を入れて電源on、部屋の中では受信出来ない様でLEDはズーット2回点滅、ベランダに出ましたがそれでも受信できず一瞬不良品? と心配しましたが外に出たら1回点滅の受信中に変わりました、でも受信するまでに結構時間がかかりあまり感度の期待はできないのかとも思いましたが使ってみれば車の中でも問題なくLogを取り続けてくれて実使用は問題無さそうです。
これがD200用に購入した4本のレンズ左から
1,AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)
2,10-20mm F4-5.6 EX DC HSM (ニコン AF)
3,AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)
4,Ai AF Nikkor 50mm F1.4D
MalaysiaのTwin TowerはDXVR18-200では撮れなかった。
画角が狭すぎるのである、APS-Cでは1.5倍になってしまい27mmでは無理も無い。
その昔FZ20にHD7000proのワイコン25mmでかろうじて撮れた白物で、広角のこの辺りの1mmの違いは大きいようだ。
HD7000proはZoomが特徴のFZではその甘さも手伝って活躍する事は少なかった。
広角レンズは鬼門であるが、どうしてもその圧倒的なパースペクティブを作風に取り込みたい。
同時にヨーロッパでの苦い経験。
でかい建物が混み合った街中に突然現れて全く画角として手に負えないのだ。
なかなか見つけられなかったこの本、妻がAMAZONで購入してくれた。
噂にたがわず目からうろこのマニュアル本でストロボに対する認識が全く変わってしまう。
これを読めばストロボSB800が欲しくなるのは当然だがかように正しく使用した場合のストロボの効果が偉大であるとは全く予想しなかったことである。
勿論ストロボの購入優先順位は低く、何時手に入れられるのかは解らないが、この本によれば内蔵ストロボでもかなり上手く使う事が出来るとのこと。
私は今迄ストロボ撮影で「成功」体験は全く無く、失敗の連続でしたがもう一度練習してみようと思うのでありました。
でもちょっぴり「本当にそんなに上手く撮れるの?」との疑問も無いわけではない。
冬は撮影の機会も少なくなる、室内撮影ではストロボは不可欠、何とかこの冬にはそのテクニックの一部でも身につけたいものである。
AF-S NIKKOR DX VR18-200mm f3.5~5.6G ED、お散歩レンズとの誉れが高いが、実際問題これをD200に取り付け首からぶら下げて歩く事は大きすぎてできない。
さりとてRowpro ミニマグAWはフルセットで持ち歩くには良いがお散歩向きではない。
と言うことでひょんな事から仙台東映プラザ1階PHOT・TECで見かけたアルティザン&アーティストのWCAM-7500が目に付いた。
その後悩む事1月近く、やっとの思いで本日購入。
VR18-200を取り付けたD200にフォトストレージEPSONP200又は単焦点レンズAiAF50mmf1.4Dのフード付が入れられるのでもう容量的には全く問題なく、920gと軽く、随分コンパクトである。
コンパクトの秘密は断衝材が薄いからではあるが、放り投げるような事をしなければok、正にお散歩バックでこれならさっと出してさっとしまえる。
価格は定価\16,000を\14,000で購入。
調べて解ったのだが、このメーカー、仙台では取扱店はこことヨドバシカメラ、ただヨドバシは鍵の掛かったショーケースに入れられ目にすることは無い場所だから、余程の縁でこのバッグは私の所に来たに違いない。
少々高いが、男のカメラバッグである、安っぽいものはご免、できれば皮製で有って欲しいが全身PVCのプラスティック製品だが耐水性は良い。
我が家に始めてやってきた一眼レフカメラ。
FZ20に引き続きこちらもいよいよページを立ち上げる事に。
内容はこれから少しずつ充実させていきます。

D200の部屋
AiAF50mmf1.4Dの部屋
SIGMA 10-20の部屋
DXVR18-200mmf3.5~5.6GEDの部屋
AF-SDX ZoomED17-55mm F2.8G(IF)
AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1(モデル272E)
GPS-CS1Kの部屋
ベルボンエル・カルマーニュ535
Lowepro Flipside 300 の部屋

カメラとは全く無関係ではあるが携帯電話SH704iを解説
携帯電話SH704iの部屋
FZ20の部屋Page1
FZ20の部屋Page2
FZ20の部屋Page3
P-2000の部屋
初めて購入した本格的カメラ
色々撮影する楽しさ
そして色々と小物をそろえる
楽しみの部屋。


とうとう購入Raynox HD-7000pro *0.7 ワイコンの勇姿です。
マウスを重ねるとORIMPUS TCON17に。

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Purin自慢の愛車Copenは軽ですが電動Open Car、でもOpenでは絶対走らないようです。
コペンのタイヤ交換方法を備忘録としてup。

家内が亡くなり遺品と成ったCopen、乗りつくす為にカーナビの取り付け、更に音質改善プロジェクトとしてデッドニング工事、ついにはサブウーハーの取り付けも行いすっかり乗ることが楽しみになりました。
うーん、家内はこのような改善は望んではいないでしょうが、兎に角乗ってあげる事が供養になると、、、、、。

工事の内容、方法を皆様の参考にとCopenの部屋を開店です。
Mini Gorilla 取り付け工事 デッドニング工事の部屋No1 サブウーハーの部屋No.1
デッドニング工事の部屋No2 サブウーハーの部屋No.2
シートベルトガイド移設工事 ETC取り付け工事 エアコン断熱化計画
ルームランプLED化 CUPFOLDER取り付け工事 Back Monitor Camera1
天井断熱化とデッドニング Back Monitor Camera2
Back Monitor Camera3


ist若返り計画
(工事中)
カウルトップベンチレータールーバーの塗装
    
赤プリG's号の部屋(工事中)
DEADNING
  ravel (Report by Purin)
湯田川温泉”湯どの庵” Cebuフィリピン・セブ島 旧東海道・有松宿 登米町(宮城県) 遠野(岩手県) 松島灯道祭 瑞巌寺
  avorite  
X'masスモークドチキン TOM@コレクション Kuala Terengganu
(マレーシア・クアラトレンガヌ)
Carns(オーストラリア・ケアンズ) Penang
(マレーシア・ペナン)

角田市手代木沼の蓮
'05,08 松島航空祭 P-2000の部屋 Album「冬」 Album「春part1」 Album「春part2」 Album「夏」
仙台野草園 湖畔公園Tulip 07spring みちのく紫陽花園

パノラマ写真十和田湖 パノラマ写真富士山
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 OM’s Malaysia ReporT
Malaysiaで過ごした5年間に体験した感動をレポートします。
(HPの表現も勉強を重ねVol5辺りからJAVA SCRIPTも使っております。)
Vol 1
Vol 2
Vol 3
Vol 4
Vol 5
Vol 6
Vol 7
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol1
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol2
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol3

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RC 飛行機 Report

久しぶりに始めたラジコン飛行機のページ ASTRO 君は成仏してしまい、ここにマークⅡとして再登場 ASTRO20ST Ⅱ
2004.3 ナイフエッジ飛行練習中に墜落お亡くなりになったASTROさん、更に軽量化を狙って二号機を製作。
徹底的な軽量化の甲斐あって何と998gと言う10クラスと同等の重量で堂々完成、その血の滲む計量化の製作記事をup。
製作編(主翼1)
仕事が忙しくなかなか作業が進まない主翼の製作もやっとここまでたどり着きました。
製作編(主翼2)
主翼も完成し、胴体製作に入りました、これ以上の軽量化は不可能と思われるほどの軽さの秘密。 製作編(主翼3)
いよいよ完成胴体の製作、バッテリー室、エレベーター2分割の結合等素人ながらアイデア盛り沢山。 製作編 (胴体)
より快適なFulightを目指して設定編を追加。 設定編

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トレッキングの部屋


新しい趣味としてトラッキングに嵌り始めたのが3.11震災の有った’11、今年は栗駒山、舟形山、そして七ツ森と制覇してきた。
少しでもその記録を残せたらと新たなページを開設。

七ツ森松倉山の記録 準備中

舟形山に登頂、下山途中で路に迷い不名誉な遭難、そして野宿、何の装備も持たないトレッキングは危険であると痛切に反省。
ここでトレッキングに必要な装備を集めることを目的にトレッキングの部屋を開設

何と言っても火は必要、出切れば風邪でも消えないターボライターを探しColeman(コールマン) ミニトーチ(レッド) 170-9157 を選択。
2年間の保証つきで1300度の高温を発生できる。
価格は\2,200
当然ながら幾らターボライターでもこれで焚き火を起こすことは出来ない。
着火剤としてこちらを選択。
ロゴス(LOGOS)ファイアーライター 
価格は\550、これを3粒切り取って持ち歩くことにした。
ターボライター、着火剤、これだけでも焚き火は始められない。
木の枝の表面を削りささくれ立たせなければ火はダメ、其の為にもナイフは必要である、下は裏のB-pal好きなおじさんから貰ったが其の美しさと切れ味は感動物である上はフランスのお土産。
そもそも遭難野宿に陥ったのは路を失ったからだ。
そこでコンパス、こちらは老舗SILVAのSILVA(シルバ) シルバコンパスNo.3R ECH141 もっともポピュラーな一本である価格は\3,098 使い方はしっかり勉強しなければただの飾り物である。
やはり地図、ケチってはいけない。
毎年更新される山と渓谷社の地図は必需品、そしてコンパスの使い方を覚えればかなり強力。
残念ながら自分の位置を特定するには山の稜線、頂上等見晴らしの良い場所で、更に山の名前を見分けられなければならない。
私が遭難したのは見渡しの聞かない沢ではあるが、池などに出られれば特定することが出来る。
火、地図と来れば次は水、それを運ぶ水筒も重要。
SIGGのアルミボトル、驚く程の軽さと美しさは持つ喜びを得られるがここは高機能性を考慮、広い口の蓋は内部の掃除が簡単で大きな氷等も入れられる。
NALGENE【ナルゲン】 水筒・ボトル
Multidrink 0.65リットル Triatan \1,795
ストローの飲み口と、キャップの小口と機能的な一本を選択。
ボトルが決まれば当然これをどの様に運ぶかがポイント
ザックの再度ポケットが普通は指定席だがこの場所自分では取り出せない。
飲みたい時に直に取り出せる場所に取り付けるためのボトルホルダーが必要になる。
ボトルの大きさに合わせられ、縦、横自由にベルトに取り付けられるこの製品をチョイス。 \1,800と一寸お高め。
靴はトレッキングを始めるその前から何故かホーキンスがお気に入り。
’11購入したのはHL30014 OLGA2 CHARCOAL/REDである。何故か富士登山に最適な富士山モデルとなっている。
完全防水では無いが多少の沢水は平気である。
何といっても靴は披露度に対して最大に影響するので慎重に選択し、中敷も高いのを購入。
トレッキングを始めて直にですが下りで左膝に激痛が走るようになりました。
その後下りは肩幅ほどに足を広げて降りれば痛みが無いことが解りました。
しかし膝を庇わなければならないと考えサポーターを購入。
mcDavid#4191ショートにーラップ\1,500を購入。 このモデルはソフトサポート、登るときに邪魔になってはいけない、そして価格も考慮してこれにしましたが、今考えれば#4192ダブルにーラップが良かったかなと思うのであります。
ハイマウント(HIGHMOUNT) ウインドスクリーン
不忘山登頂でデビュー。
寒くなるとお昼はカップラーメン等の暖かいものが欲しくなるが、山頂は結構風がありバーナーが安定せずにお湯が沸かない。
散々探した挙句にこれに決定、高さと言い大きさといい、何よりケースも付属しているところに惚れました。
開いた時:24×65cm/閉じた時:24×8.5×1.5cm  220g \1,890 一寸高め。
mont-bellのスノースパイク6 クイックフィット。
禿岳に行って見たら山頂には薄雪がかかっていた、折角来たのだからと登ってみると雪と泥濘で滑ること数度、これはいけないと購入したのがこの軽アイゼン。
お気に入りポイントはワンタッチでプラベルトの締め付け、リリースできることは当たり前、靴に合わせて爪板の幅調整が出来るのでどんな靴にも合わせられる所がGood。
韓国製ですがきちんと出来ています。
初出動の日が楽しみです。
山に行くと頂上で昼食に、所が頂上と言うのは案外腰掛ける場所が無いことが多い。
特に紅葉シーズンの栗駒山等あの広い頂上でさえ座る場所の確保は難しい。
椅子を持っていくにしても重くては何の意味も無い。
今ひとつ高さが短いがそこは重さと折りたたんだ時の長さにトレードオフ。
ドッペルギャンガーのウルトラライトチェア C1-55 重量は僅か369g。
送料は別ですが\1,448とお求め安い価格です。
優雅に昼食を楽しもうと考えれば椅子だけではなくテーブルも欲しくなる。
コンビニお弁当にお茶等複数人でのお昼は楽しく、持ち寄りのおかずがある時など憩いの場所に変わる。
ドッペルギャンガーの ウルトラライトテーブル TB2-56、折り畳んだ時に一寸長いが強度、組み立て易さ等\2,531 820gは山に持っていけるぎりぎりの軽さでオレンジ色のアルマイトがかっこ良いですね。
長い間上下で\5,000もしなかった雨合羽を10年以上使っていた。
もっとも使わなければならない事が少なかったので単にザックのお守り状態であったが雪山にスノーシューデビューを行うのに高機能な物をとMont-bellのストームクルーザージャケットを購入。
\18,000もするのには驚きます。
ゴアテックス素材ではありますが、そこまでの差について他の商品と比較できないのでまあ、Mont-bellで一番良いものを使っているという満足感だけで。
上着に合わせてパンツもストームクルーザー パンツ を\11,800で'13の初売りで購入。
ストームとはWikipediaで嵐。
クルーザーはあちらこちらと寄りながら旅をすると有りました。
この合羽を持って嵐の中何処を旅に出かけられるのでしょう。
商品名に嵐の中でも使える高機能性を持たせてあるというMont-bellの言葉を信じる事にしましょう。
色はSHADを購入しました。
今まではEPIのガスバーナー(20年近くも昔、何処かの初売りの粗品に貰った物)にスノーピークのトレックコンボを快適に使っていたが雪の泉ヶ岳にデビューした時何時までたってもお湯が沸かなかった事に困り果てMont-bellのJETBOIL PCS FLASH を購入。
クッカーの底に取り付けられたフラックスリングが効率よく熱を伝え、クッカー側面を覆うネオプレン製のカーゴコジーが保温性を高めています。
1L迄の湯を沸かせ\12,500
長い間娘のお下がりバッグを使っていたが内側の防水ライニングがぽろぽろと剥がれ落ちてきて断念。
折角のザックだからとあちらこちら探して回って決めたのがこれ。
Alpine LowproのYOCTON25。
何が気に入ったといって背中にしょった時、そのスリムさから来る負担の少なさに驚き、又あちらこちらとこまめに調整すれば腰、肩への重量を配分でき軽く感じることである。
25Lと小型であるが日帰りトレッキングでは全く問題なし。
おまけに\10,000と言うお徳価格で入手。
今までのGTホーキンスのトレッキングシューズに何の不満も無かったが雪山に行くにはやはりハイカットモデルが疲労、雪が入り込まない等の点から優れているだろうとGORE-TEX ツオロミーブーツ \14,900で購入。
最初はハイカットはくるぶしが靴に包まれ違和感があったが直ぐになれてしまい全く問題なし。
雪の中の歩行でも足が凍える事は無かった。
足の形も自分に良く会い甲の部分が広く作ってあり楽である。
今までショートスパッツしか持っていなかったが、雪山用にと靴と一緒にGORE-TEX ライトスパッツロング \4,400を購入。
スパッツごときにこの価格は痛いが、蒸れ易いロングスパッツ、GORE-TEXが幾らかでも蒸れから開放してくれたらと購入。
予想に反してタイトな造りでLを購入。
雪山ではタイツに通常山パンツ、更に雨合羽を履くのでLが丁度良いと判断しました。
最近Mont-bellが続いているがまあ価格がリーズナブルだからと言う理由に過ぎない。
山でナビゲーションは今までYAMANAVIを使っていたがカシミールで地図を事前に準備するのが面倒になり地図ロイドに山旅ゴールドを導入
電波の届かないエリアでも事前に地図を取り込めその機能はもう至れり尽くせりで文句のつけようが無い。
冬になり里山レベルの低山が多いので最近出番が少ないが、春になれば再び活躍するでしょう。
それにしても通常無料。
山旅をGOLDにするのに300円とはコストパフォーマンスの高いアプリ。
Galaxy-noteの大画面で更に使いやすいアプリと言えます。
グローブは大切なギアだと思っています。
指の短い私にはなかなかFitする物が見つからないのですがMont-bellのSサイズがぴったりでした。
当初スマホ対応だと思っていたのですが間違いでした、指先の物は導電皮では無くただの羊の皮でした、残念クリマバリアグローブ\3,100。
防風フィルムをフリース地で挟み込んだクリマバリア®を使用し、優れた防風・保温性を持たせたグローブです、と有りますが指先が冷えてしまいます。
クリマバリアグローブだけでは指が凍えるので二枚重ねをするようにサンダーパス グローブ \3,400を買い足しました。
サイズはSですが重ねて使っても十分指を動かせます。
防水グローブは1万円近くもするので買えません、こちらは防滴仕様です、撥水スプレーを塗布して何とか雪山用にと考えています。
流石にこれは暖かいです、タブを引っ張ると袖口を絞ることも出来て便利です。
Mont-bell製品のカタログの様になってきました。
段々と山登りも遠征が多くなると朝の早起きも限界、それならテントを購入してキャンプもやろうと考え付いたのがColeman 2Room Doom/240 これならタープを張る必要も無く、雨をしのぐ力も強い。
初冬の少し位寒い季節でも使えるのではと期待。
価格はナチュラムで¥29,800 ポイント3,279、何故かこのモデル品切れになる、あまり生産されないのだろうか。
テントの下にはやはりシートが欲しい、これで汚れをかなり防止できる。
Coleman(コールマン)マルチグランドシート/240 ナチュラムで¥2,880 ポイント316
このシートはテントより僅かに小さい方が良いと言う、それは雨の雫がテントを伝わりこのグランドシートに溜まらないようにする為だという。
こちらはColemanの専用だからまあ問題ないであろう。
価格もそれ程の負担にはならない。
キャンプで必要なのは安眠を欠かせない。
本の小さな石でさえ寝るときには気に成る、実は僅かな傾きも気に成る。
そこでコット、まあベッドのようなもの。
ColemanのGIコットⅣなら十分な幅に張力の調整と申し分ないがやはり高価、そこで半額で買えるHilander(ハイランダー)
アルミGIコット
¥3,980 119ポイント。
幅は65cmと広くは無いが小柄な自分には十分であろう、重量も5.5kgと軽い設計。対荷重80kgも私には十分と言える。
色はブラウンとグリーンから選ぶことになる。
そして安眠に大切なのがシュラフ。
マミータイプと封筒方がありますが、登山キャンプではないので封筒方にしました。
Coleman(コールマン)
【パフォーマー/5】★2枚セット★ ¥7,180 ポイント789です。
適温レベル:5℃以上ですが、10℃以上のパフォーマー/10とどちらにするか
悩ましい所ですが、キャンプ場は寒いので厚めにしました。
収納時サイズ:約直径28×46cm、重量:約2.1kg 2枚は接合することができます。
肌さわりが気になる場合はシーツが必要かもしれません。
さあこの枕で安眠は決まりですね。
Coleman(コールマン)コンパクトインフレーターピロー II ¥1,480 162ポイント
空気の量を調整すれば自分好みに調整できるのが良いです。
昔は空気枕でしたがインフレクタブルとは誰が発明したのか便利なものだと思います。
キャンプとなると一通りのクッカーが必要になると思います。
最初の頃は夜はバーベキューとお決まり料理ですが連泊すると他にも料理のバリエーションが必要になってきます。
ユニフレーム(UNIFLAME)fan5duo ¥11,000 330ポイント 一寸高めですね。

 

Cafe Tomも'08.2にはカウンターが10万のオーダーに乗るだろう、真にありがたいことだが、今年は更に3万位は増やしたいものである。
カメラの世界は日進月歩、PanaのFZ20は既に化石のようなモデルとなり、NikonのD200ですらD3,D300の発売で霞んでしまった、がまあそのような事は関係ないのでして両機共に現役で私のカメラライフを楽しませてくれている。
ただ不満もあるFZ20は既にバッテリーが死に掛かっており出動回数が少ないこのモデルに投資をすべきか悩ましい。
サードパーティーのRowaのものでも早くしないとディスコンに成ってしまいそうである。
D200の不満点は何と言ってもグリップのゴムである。
既に2度も新しいものに貼り直してもらっているが又剥がれて来て絞りを変更するサブコマンドダイヤルが回し辛いと来ている、この2回は保障期間とおまけで無料であったが今度からは有料。
更にメーカーに送っている間の2週間使えないのが痛いのである、しかし出動回数が少ない冬場に交換しておくべきかもしれない。

NECのこのパソコンValueOne PC-GV21YTZD6は高速でストレスも無く大変満足している。
メモリが2Gbであるが全く不便を感じたことは無いがしかし、その内にメモリ不足で悩むような作業をするかも知れな、そのような時に古いタイプのメモリはもう手に入らないのかもしれない。
以前のVaioはそれで苦しんだ、成らば今のうちに最大の4Gbまで搭載しておこうか、\15,000も投資して全く速度が変わらないのでは腹も立つかもと悩みは深まるばかりである。

家内を亡くした悲しみは尽きることが無いのだろうか、思い出す事すら悲しみの沼に沈んでしまうのではと恐ろしくもなる程である。
しかし仏壇の前の遺影は何時もの様にニコニコと微笑みかけてくれている、家内と共に失ったもの、家内が私に残してくれたもの、それは余りにも大きく強いものです。
寂しさに引かれてCopenいじりで気を紛らわせる、オーディオを中心に随分と改造はしたがまだまだ楽しませてくれる部分は沢山有りそうで、乗ること事態が嬉しくなる。
Cafetomのカウンターは'08.12で14万件を超えたが沢山の人が見に来てくれるのは嬉しいものだ、家内もどこかで見ていてくれるのだろう。

'08:2月に10万ヒットを遂げたCafe Tomが15万ヒットを達成したのは[キリ番発生時刻]2009/03/10 02:24:41。
年5万と嬉しい記録。
カメラ関係ではSB800を購入し、おおよそ必要なものは揃い一休みか、いやいやNikon35mmf1.8GなるDX専用短焦点レンズの登場、D200に続いてD40も生産を終了し後継機種の噂もあり物欲は尽きないが、家内の一周忌までに墓石を買わなければならない。
娘の2人目の赤ちゃんが、切迫流産しかかって入院やら、世間は100年に一度と言われる不景気に襲われ構造改革の真っ最中。
昨年から始まった花粉症が苦しい今日この頃。

家内の3回帰、雨の中ではありましたが無事に終了、皆のお参りのおかげで家内も心が晴れたのかその後澄み渡った空に。
多くの方からお花も頂きました、家内は人気者だったようです。
Cafe Tomのカウンターも'10.6に20万を突破、5万回を1年一寸のペースであります。
カメラ関係は進化は無く17-55mm f2.8の絞り動作不具合から修理を行いました、もっぱらCopenの快適化が作業としては多くなってきています。

'11に入って急速にトレッキングが趣味になってきた、今年は既に栗駒山の中央コース、須川コースからの登頂に成功。
そして船形山の登頂と共に道を見失い一晩鏡池のほとりで野宿、夜中には獣の足音と寒さに怯え、翌朝は雨の中熊との遭遇、しかしかろうじて下山を果たしました。

`12:3月17日Cafe Tomのカウンターが299,948をマークしており今夜中には30万を超えます。

'13.1月2日 新たな彼女とも順調に交際は進み会社での役職を終えたらゴールインできればと考えては居ますが、この不況下で会社の仕事は重く、辛く早くリタイヤしたいと逃げ腰の毎日。
カウンターも34万代をマークしているが、最近はお客さんも少なく一寸寂しい。

'13,6月30日 彼女が階段から滑り落ちて骨折してしまった。
夜、石巻の夜勤診療センターに行き、とりあえずの治療をしてもらい、そのまま日赤に直行。
ここで待っている間に激痛に襲われ悶絶、痛み止めの座薬も、注射も、薬も効かずもんどりうって痛がっている姿を見るのは耐えられません。
救急医の先生はもう引き取ってくれ、休み明けに整形外科で見てもらうまで我慢するしかないと冷たい言葉午前零時過ぎにやっと痛みが治まって帰ってこれました。

'14 4月15日、予てよりお付き合いをしていた女性と再婚、入籍しました。
今日は59才の誕生日であり、明日からは職場も変わり、来週には引越しもすると言う正に人生の変化点を迎えます。
車も赤プリG's号になり今月末には実家までの700kmの旅に出かける予定です。
カウンターは406297を数えました。

'16.5月16日 何時の間にやらカウンターが50万ヒットを超えました、前回の記録を見ると丁度2年で10万件の様ですが凄い数字ですね。
昨夜はつまらない事で家内と大喧嘩になり一緒になって始めて夜ベッドを別にしてTom's Roomで一人で寝ることに。
夕食も遅くに吉牛、仲直りはしましたが月曜日の朝眠くてだるくてよい事は有りませんね。

'16,10,11 会社は無事親会社に吸収合併し、消滅会社となり私も社長業を引退できた。
長い間の労をねぎらい家内からビッグプレゼント、栗駒山荘に一泊してきた、至れり尽くせりで全身マッサージもしてもらい車の運転もしてくれた、本当に私の事を気使ってくれるその献身さには感動もの、最愛の家内と長く長く、病気に負けないで続けて生きたいものだ。
Cafe Tomもカウンターは51万ヒットしかなく最近は訪問者も60人程度の体たらくである。
Pokemon Goはレベル25にはなったものの段々とレベルupに必要なXPが高くなりどうやってこれ以上に行くのかは悩ましい。
奥様、心から感謝しております。

'17,7,3 親会社に吸収合併されて会社が消滅し、其れを期に退職予定であったが1年間の延長を指示されなんとメキシコの工場の支援を仰せつかった。
昨年末から3回にわたり延べ160日あまりもテキサスのホテルに宿泊し毎日アンザルダスやヒダルゴの国境を使ってメキシコに通いテクニシャンに設備の修理方法を教えつつ現実に動かない設備を動くように修復改造の毎日。
頼まれた設備は全て100%以上の稼動を得ることが出来て大いに満足の行く結果になった。
家内にはLineで毎日会話するも寂しい思いをさせてしまいました。
沢山のお土産、そしてGolf、温泉をご褒美にして何とか許してもらうことになりました。
人生長いものでこんなアメリカ生活が待って居ようとは全く想像もできませんでした。

17,11,14 今までは出張ベースでのメキシコ工場支援だったのが今回はVisaも取得し、アパートも借りて本格的なAmerica生活。
会社から車も借りて国際免許ではあるが運転も始めた、左ハンドルは予想外に難しく反対車線に間違えたり、ワイパーとウインカーを間違えるのは毎回のこと。
折角のアメリカ生活、これから1年半のこの機会を大いに楽しみたいものである。

'18,4,27 家内が単独Americaに遊びに来てくれた、遠いここまでを一人で来るのは大変なことであり大いに評価できる一大イベントだ。
翌日からラスベガス、更にはグランドキャニオン、TEXASではGolfも3回楽しみ何とPirm Viewで92のスコアにはぶったまげたものだ。
この数年間で美味しいと思った料理屋は全て回り、面白いと思ったところに連れて行き欲しいと言われたものは全て買い与えるほどの私の喜びである。
帰国予定日には何とUnited Airがクルーが揃わないと欠航、おかげで帰国が2日遅れそれではとサウスパドレに連れて行きメキシコ湾を見て貰った。
これ以上の接待は私の経験値を超えるものである。
おかげで銀行のデポジットが底を突き持っている現金の全てを預け、5月の出張旅費が振り込まれるまでは質素倹約の毎日になりそうだ。

'18,7,30 毎日40℃超えの猛暑が続く、こんな中でのGolfはかなり精神力を必要とする。
次回の帰国はクリスマスと決めているので随分長い間イベントが無いなと思っていたら11月の終わりに家内が再び来米を宣言、これは楽しみである。
こんどはNY見学に行こうと言うのが目玉である。
Cafe Tomのカウンターもいつの間にか55万を超えている、もう20年近く続けているのだが最盛期では毎日300位カウンターが上がったが現在は50~60位で伸びは少ないが地道に続けていくつもりである。

'19,3,5 今朝はメキシコのHoliday Innに宿泊、3月と言うのに外は3度しかなくてありえない気温、しかし週末の最高気温は35度とこちらもありえない。
Cancunの予約は殆ど完了、後は空港からの送迎をタクシーにするのかVELTRAにするのかを選べばよい。
昨日は家内の53才のお誕生日、上司が変わって以来仕事が本当に辛そうで、更に我侭な私に付き合い、更にはもう一段我侭な父の面倒を見ながらの毎日、頭が下がる思いです。
今度の旅行はその大変な毎日へのご褒美です。
キャンピングトレーラーはどう思ってくれているのでしょう、まあそれより今は自分の作品がネット販売で売れた事が楽しくて仕方が無いのでしょう。
America生活も残り4ヶ月を切りました。


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