Blog Cafe tom

昔の記事はこちらにあります。


11月13日更新
'17.11月から単身AmericaはTEXASでのアパート生活が開始、左ハンドル車の運転と英語漬けの毎日苦戦しながらも毎日の出来事をUPしていきますよ。

既に11年近く乗っているistも各部品が古くなりみすぼらしくなってきた、そこでist若返り計画を発動。
第一回はカウルトップベンチレータールーバーの塗装。
既に10年乗り継いだistもそろそろ買い替えと言うことで何とPURIUのG's購入を決定。
生涯最高級車と言える、車だけではすまない、ナビも、ホイールも、ETCもとあれこれ検討。
G'sプロジェクト発動です。
最近の欲しい病 煩悩リスト
カメラのアイテム丼
D200の部屋 FZ20の部屋
Travel Report
Copenの部屋
Malaysia Report
ラジコン飛行機の部屋
トレッキングの部屋
今日もコペンネタです、そろそろ寿命のコペンに何を今更とは思いますがまあ趣味ですから。
今日の目的は少しでも静かにさせようとそんな狙いですがコペンの騒音は主にロードノイズと呼ばれるタイヤが地面を転がる音、次が風切り音で特に高速道路を走行中横風に会うとすさまじい音でとても音楽を聴いてはいられません。
今日はロードノイズ低減を狙っています。
先ずはドアの下にあるスカッフプレートをエーモンの内張剥がしを使って抉り開けます、写真のように青いクリップが3個とピンクのクリップで止まっています。
スカッフプレートはよく見ると内張剥がしを差し込めるように切り欠きがついていてそこに差し込みクリップを探ってかなりの力でこじ開けます。
ここはそれほどてこずりませんでしたが、足元のカバーには苦戦しました。
2枚目の写真がそのカバーですが写真上側のクリップはプラスドライバーで回すと簡単に抜けますが右下のクリップが当初どのような構造なのか判らずマイナスの切れ込みを使って回すと緩むのですが一向に外れてきません、最後は力任せでしたが外してみるとなんと車側に木ねじのようなものが飛び出ていてそのねじにこのクリップは差し込まれているだけなので引っ張りながら半時計方向に回せば取れるものでした。
3枚目の写真がフロアーカーペットを剥がしたものです、これを捲るにはもう一か所先ほどのクリップをかなり運転席のブレーキペダルの根本あたりにあるものを外さなければなりませんが、ご老体にはこの不自然な体制にはまいってしまいました。
捲ってみるとメーカーもこの辺りの騒音は気にしているようでマットそのものがニードルフェルトで何やら固いシートが既に貼ってあります。
また前輪のカバーや、ペダルの根本も黒いポリスチレンの様な物で対策してありますが今回は対策されていない部分やこのポリスチレンの下側にもオトナシートを貼りました。
このシート平成23年に購入したもので本来裏紙を剥がせば粘着するのですが古くて粘着力が落ちているのでボンドを併用しながら貼り付けました。
4枚目が貼り付けた写真ですが、このシートは全面に貼るのではなく小さく切った物を貼ることにより鉄板の共振周波数を高いほうにもっていって整振するものです、上側の黒いポリスチレンの下にも貼りました。
折角なので足元のカバーにも張り込んで騒音を減らすようにしてみました。
エーモンの静音化計画でマットの下にもう一枚ゴムと不織布を合わせたシートを敷いて静音する商品があり、ネットで調べてみるとどれも体感できる効果は無かったとの報告でしたがまあそれは理解できます。
既にニードルマットとその下には固いシートが鉄板にコーティングされ、その上にフットマットを置いているのでここに一枚追加したくらいでは何も変わらないのでしょう。
さて私の工事のその成果は????
等とその効果の確認、果てはスマホの騒音計を使って効果を数字で表す、そんな無粋な真似はサラリーマン時代に嫌と言うほどやったので全くその気がありません。
多分体感できるような変化はないと思います、でもそれが趣味ですから、自分の愛車には手をかけているという満足だけで十分ではないでしょうか。
今回は運転席側だけでしたが未だオトナシートは余っているので助手席側は又の機会とします。
それよりもカザキリ音を何とかしたいのですが、その原因が今一つつかめてはいません。

 追記
効果などは大したことはないだろうと馬鹿にしていましたが街乗りだけですが確かにロードノイズが減ると言うよりはザーっと言う高音域が減りサーッという一寸マイルドな音になったのを実感できました。
では静かになったかといえば実はロードノイズが減ると今度はエンジン音やほかの音が気になってきて静かになったという様には受け取れないし、又言われなければ、或いは言われてもその効果は分からない、或いは苦労して作業した人だけに判別できるフラシーボ効果かもしれません。

撮影日: 2019/11/13 08:19:59
Nikon COOLPIX A900  11月13日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/40秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: +0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
先週の日曜日はお天気にも恵まれて久しぶりに里山登りに家内と出かけました。
2度目になる福島との県境にある半田山、頂上手前600mまでは車で行けるようですがきちんと2km手前の管理センターからキャンプ場を抜けての里山登りです。
頂上手前300mあたりからの急坂に心臓は爆発しそうで膝はがくがく、あーこんな里山でこんなにきついと思うとはかなり脚力が衰えている証拠ですね。
でも頂上に着けば元気回復、帰りは周遊コースで戻ります。
私はカメラの露出を間違えて山での写真は全滅、従って今回は家内の写真を全面的に借りております。
今一つ精細さに欠ける紅葉ではありますが木漏れ日に透ける赤や黄色の葉の美しさは日本人に生まれてきた特権であります。
山ではそれ程奇麗な紅葉は見られませんでしたが下山して池の周りの遊歩道の紅葉は鮮やかで写真のほとんどはこの遊歩道での撮影であります。
静かな小道を老夫婦がその長い道のりを懐かしみ、かみしめる様に夫婦連れ添って歩く姿はしんみりさせられるものであります。
そう言えば前回のCafe Tomでは浮気願望があるかのような記載に家内からクレームが来ておりました。
里山の紅葉も今が盛りで
、今後は福島方面に南下しなければ紅葉は見られず、朝晩に冬の足音が聞こえてきます。
夕方の散歩も刺すような冷たい風に思わずくじけそうになりますが里山でひいひい言うような軟弱な老人になってはいけないと毎日7kmの散歩を日課としています。
撮影日: 2019/11/10 11:39:37
モデル名: DSC-WX350  11月11日
焦点距離: 7.8mm
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/160秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.7段
測光モード: マルチパターン測光
ずいぶん前に擦ってしまったコペンの左前フェンダー。
長い間見て見ぬふりをしていましたが満を持して周りを養生し、ペーパーを#800,#1200,#1500,#3000とかけてタッチペンをぬりぬり。
一度ではダメで数回、でも本来はパ手盛りをしなければなりませんがそこは素人の手抜き。
どう見てもタッチペンと塗装色の色が合いませんがそこも止む無し。
プリウスで擦ったとき同程度で消費税込みで22,000円もかかってしまったので今度は自分でと思い立ったわけです。
所がコペンは非常に古くボディーの下近く、そしてリアフェンダー近くは既に裏側に穴が開きそこからさびたのが表側に浮き上がってしまい2年毎に塗装が必要という状態。
今年の車検は私が渡米していたので塗装はなし、近じか板金屋さんで見積もりを取って塗装をお願いしようかとも考えています。
まあその時にここも塗装してもらうことも視野に入れて手抜き工事ではあります。
めっきり寒くなり毎日7kmの散歩も夕方は辛くなってきました。
田んぼのあぜ道にはアカツメクサの弱弱しい小さな花が目立ちますが中には未だ立派な花を咲かせている元気なのもいます。
64才を過ぎた私ですが恋の花が咲かせるほどには元気にこの花を見習わなくてはと思っていますが何分お酒の飲みすぎで内臓脂肪が溜まったこのお腹ではどこのお嬢様も、おばさまも、果てはばーちゃんも振り向いてはくれなさそうです。
まあ気持ちだけでも。
撮影日: 2019/10/28 10:34:54
Nikon COOLPIX A9000  11月9日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/640秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
めっきり寒くなり朝晩はストーブを点けるほどではありませんがエアコンの暖房をちょっとかけたりしています。
今日は久々のコペンネタ、と言っても大したことはありませんがコペンの軋み音対策には指サックを屋根の突起に装着するのが定番で、だいたい2年ぐらいで穴が開くので交換でしたが今回Blogで写真のようなボルトの頭を隠すためのキャップが良いと聞きさっそく取り付けを行いました。
ホーマックでM8用を購入、白と黒がありましたが白を選択。
結構厚みがあり丈夫そうです、装着の結果は予想通り絶大で本当にこの対策を考えた人は天才だと思いますが、何故かDAIHATUさんは現在販売中のコペンにも採用していないようです。
既に15年を乗り継いで来たCopen、その生い先はそれほどに長くはないので今更お金をかけてタワーバーを装着するような改造はできませんが、時間はかかってもお金がかからない改善は続けたいと思います。
現在考えているのは静音化、オープンのスポーツカーに静音化が必要なのかどうかは考えるところがありますが、少なくともカーステレオで音楽が快適に聞ける、或いは乗っていて極端に不便なことがないようにはしたいと考えています。
秋の深まりと同時にオープンで走れるのも今年は後わずか、気持ちの良い青空を頑張って走ってみたいと思います。
撮影日: 2019/10/30 11:56:21
Nikon COOLPIX A900  11月5日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/2000秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
最近の週末は台風の影響で雨ばかり、夫婦ともにイベントがなくてストレス気味。
日曜日は何とかお天気が持つとのお誘いに久しぶりに薬来山のやくらいパークに出かけました。
COSMOSは終わっているかもしれないと思いながらも開園と同時に到着、園内はすっかりハロウィンモードでたくさんのカボチャが飾り付けてありました。
入口近くのバラはすっかり終わって色気もなくそれでもハロウィン撮影スポットでは三脚を立てて久々の本気モードでパチリ。
骸骨君を見るとMexicoの死者の日を思い出されてなりません。
奥の教会まで登ってみると真っ赤なサルビアが目に入りそしてやがて一面のお花畑に気分も高まります。
どこか北海道の富田ファームを意識した配色と作りには苦笑もしますがどんどん人が集まってきて一生懸命写真撮影を開始、わが夫婦もべたな構図の写真を何枚も撮影するのでありました。
薬来ガーデンの後はお決まりのソバ屋 滝庭の関 駒庄でビールと蕎麦御膳をいただきました。
新そばの香りに舌鼓を打ち大満足、続いて地産品売り場では激安野菜やマイタケ、薬来ワサビをご購入、そして500円で薬来の湯を満喫しました。
忘れていましたが記憶よりも広くて奇麗なお風呂、サウナ、露天風呂、打たせ湯と楽しむことができました。
自然に触れると詰まらない事でストレスを溜めて要らぬいがみ合いをすることが何と恥ずかしく愚かなことかと気が付きます。
日本の季節は本当に人の心を穏やかに、豊かにしてくれますね。
撮影日: 2019/10/19 19:30:13.80
モデル名: Nikon D40  10月22日
レンズ: 17-55mm f/2.8G
焦点距離: 45mm
フォーカスモード: AF-S
AFエリアモード: ダイナミック
絞り値: f/2.8
シャッタースピード: 1/60秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: +0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
何年も放置していた庭のタイル。
刺繍の本から選んだ馬の絵を業者にお願いしてタイル貼りにしてもらった創作ですが30年以上手入れすることも無く写真のように水垢がたまり見るも無残な状態に。
高圧洗浄機で汚れが落とせるのではと頑張りましたが黒くこびりついた水垢には効果が薄くその後デッキブラシで擦っても全く効果がなくネットで調べて半信半疑で購入した外壁タイル用の洗剤。
これは凄い、全体を水で濡らしそこにちょいちょいと液を塗ってブラシで擦るとあっという間に水垢が粉になって浮き上がり驚くほどの簡単さで元の美しい状態に戻るではありませんか。
とは言え結構な広さがあるこのタイル全てを寒くなってきた昨今床に膝をついての作業は一人では何とも大変ですが、2枚目が作業を完了したもので見違えるほど奇麗になりくすんでいた色も取れました。。

台風19号の影響で娘の嫁ぎ先では断水が続いており毎晩ここに水くみとお風呂に入りに来るようです。
今月中には何とか断水から復帰してほしいものですが街の組み上げポンプ、浄水施設が全て水につかりこれを復旧させるにはやはりかなりのお金と時間がかかるようで安倍総理に宮城県知事からもお願いしているようですがいつになるのでしょう。
撮影日: 2019/09/19 09:36:45
Nikon COOLPIX A900  10月21日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/800秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
自宅改善計画で始めた障子と襖の張替えも写真のように無事に完了。
障子は枠の洗浄、漂白とかなり時間をようしましたが今度はカラープリントのビニール配合の丈夫な紙を貼ったのでしばらくは大丈夫ではないでしょうか?
襖のほうは全面糊付きの所謂シールタイプで作業的には楽なのですが張り付いてしまったら剥がすことができず、説明書ではしわが寄ってしまったときは剥がして引っ張りしわを取って張り直しとありましたが超強力な糊は一度張り付くととても剥がせず無理に剥がせば戸の表面が剥がれてしまうのではと心配になるほどでした。
また下地の状態が成否を決めるようで、2枚目は近くで見ると中央に僅かなふくらみが、これは下地の状態が表に出たのではと思っています。
まあちょっと離れれば気にならないのでOkayとしましょう。
写真右の引手がないのは取り外すとき止め釘がどうしても外れず壊れてしまったためで現在Amazonで手配中。
我が家の四角いタイプはサイズが52mmで、どうやら54mmが世の標準のようです。
例によって商品価格より送料のほうが高額のようです。
さあ襖、障子とこなしてきて来て雑草取り、生垣の刈込も完了、今度は玄関や庭のタイルの洗浄を進めたいと思います。
撮影日: 2019/10/15 15:26:45
Nikon COOLPIX A900  10月17日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 220)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
もう14年は使ったであろうパソコンがいよいよ怪しく何度もHDDのチェックに入って立ち上げすら困難でおまけによく固まってしまいこのままでは危ないと増税前に更新しました。
今度はテレビでおなじみのマウスパソコンです。
多分パソコンの更新はこれが最後になるだろうと11万円もするCorei7搭載でSSDも入っている物を購入。
これに自力でBDプレイヤーを取り付け、古いパソコンからは二台あるうちの1台を取り付け、それとカードリーダーを移植。
結局HDDの一台が死にかけていてトラブルを起こしていたようです。
パソコンの引っ越しに1週間ほど費やし、久しぶりに頭がパンクするほど考えさせられ面倒な移植ができました。
ほぼ移植完了間際で古いハードディスクが死に絶え何とかなりましたがPhotshopCSの移植ができず、今まで写真にはCafe Tomのロゴを入れていましたがそのフォントが見つからず断念。
今後はロゴなしで行きますよ。
流石に16GものメモリーとCorei7のおかげでU-tubeもカクカクすることがなくFull HDで視聴する事ができます。
BDの再生は問題なくできるようになりましたが書き込みのテストはまだ出来ていません。
赤い狐さんは新しいパソコンでもKeyが働いてくれるかどうかちょっと心配ですね、何せ登録の際マシンIDを勝手に読み取っているのでパソコンの入れ替えには対応していないかもしれません。

もう一台外付けUSB接続のHDDを使っていたのですが今回これは1階にあるルーターに接続し無事私のPCからも家内のPCからも読み書きができるので今後我が家の写真はそのHDDに保管することで共有できるようにしました。
またもう一つの恩恵として2台目のモニター接続がHDMIで出来るのでこれを我が家のホームシアターAVアンプSC-LX59に繋いでU-tubeもプロジェクターで見ることができるようになりました。
撮影日: 2019/10/04 09:15:48
Nikon COOLPIX A900  10月4日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 220)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
自転車であちらこちらと回っていると突然金木犀の甘い香りに心を奪われます。
我が家の金木犀も甘い香りを振りまいています、いよいよ秋ですね、栗駒山、船形山、蔵王からは紅葉の便りが。
とは言え全然体を鍛えているわけではなくこの軟弱な足腰では餓狼山が精いっぱいでしょうか。
家内も行きたいと口には出しますが時間があれば次回マルシェ出品の一貫貼りに心を奪われてひたすら秋の夜長を制作に打ち込んでいます。
 2枚目はこの夏地植えから訳有って鉢植えに変えたダブルデライト、枯れてしまうのではとずいぶん心配しましたが何とか根付いたのでしょう、つぼみが2個付明日には開くのではと思わせますがこのバラの花命は短いですが本当に甘く良い香りがします。
 3枚目はこちらも訳有って場所を変えて移植したハナミズキ、かなり弱ってはいますがつぼみをつけ、来年は少し多めの花を見せてくれるのではと楽しみであります。
花は良いですね、又その良い季節の花をカメラに収める行為は楽しくて以前は良い写真を撮るために試行錯誤を繰り返し一喜一憂しておりましたが最近はとんとそのような時間を楽しむことが減り、コンデジ、挙句の果てはスマホ撮影と落ちぶれたものであります。
撮影日: 2019/10/02 07:56:58.49
モデル名: Nikon D200  10月2日
レンズ: 90mm f/2.8D
焦点距離: 90mm
フォーカスモード: マニュアル(M)
絞り値: f/8
シャッタースピード: 1/1250秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 800
ホワイトバランス: オート, 0
色空間: sRGB
高感度ノイズ低減: 標準
長秒時ノイズ低減: しない
娘の厚い保護下の元凶悪な猫によって見るも無残に朽ち果ててしまった我が家の障子。
一念発起して修復作業の遠く長い道のりを踏み出した。
先ずは破れた障子紙を剥がすのだがかなり古いのでここは高圧洗浄機できれいに洗い流した。
2枚目の右が洗浄後、左が洗浄前である。
高圧洗浄のおかげで枠からはかなりの灰汁も洗い流され茶色い水が出てきました。
枠の表面を見れば。ハウスメーカーが安い木を使っているのでしょう、どうしようもないほど繊維が露出して荒れてしまっています。
そこで今度はサンダーを使って根気良く表面を削り取って行きましたが、細い桟にはかなり手こずり1枚仕上げるのに1日掛かってしまいました。
それでもかなり滑らかにはなりましたがやはり枠は日に焼けてかなり茶色くなっておりこれを洗浄漂白する為に使った薬品がアサヒペン白木漂白クリーナー。
液を混合し枠に塗布して付属のブラシで擦ると劣化した表面、灰汁がぼろぼろと取れてきます。
これを満遍なく磨き、更に液を塗布して拭き取り漂白を行っていきます。
これによりかなり白くなったのが4枚目の写真でその表面状態、色共にかなり改善はされましたが実際には枠の漂白が一様ではなくまだらになってしまい期待したほどの効果では有りませんでしたが何とか使える様にはなったと思います。
しかし今度手入れをする時は新しく建具屋さんに作ってもらおうと思うのでありました。
さて今度は障子紙を手配し、障子貼りに挑戦です。
昔2~3度は経験がありますが今度は紙ではなくビニールが配合された丈夫なもの、そして色気を出してプリントされたものを使う予定です。
撮影日: 09/19/2019 08:41:00
Nikon COOLPIX A900  9月29日
焦点距離: 4.3mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/5.6
シャッタースピード: 1/1600秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
カラー: 標準カラー
先日TUTAYAまでチャリでBDを借りに行き、その帰り何時ものPokemon公園でジムを覗いて見た。
何と久しぶりに見たミュウツーではないですか、60,000HPを超えるポケモンでとても一人や二人では倒せない、しかし私のカント地方の図鑑でもこのミュウツーだけが欠落しているので何とか手に入れたいと周りを見れば道路に子供連れのお姉さんが注射しており
最近は髭を伸ばしサングラスにヘッドフォンと言うとても怪しい叔父さん姿にも拘らず50過ぎのおばさんが追いかけて来て声を掛けてきた。
3連休の最終日は結構な雨、家内は来週のマルシェに備えて値札をつけたり名詞を作ったりと大忙し。
そこで私は兼ねてより気になっていた折りたたみ自転車のチェーンからでる異音を何とか改善したいと試行錯誤の一日でした。
写真をよくよく観察するとスプロケットに対してチェーンが斜めに走っていて異音は其の為にスプロケットがチェーンの駒を引っ掛けてしまうのではと思い、前輪は調整できないので後輪の傾きをチェーンが真ん中に走るような方向に傾けるよう微調整を行ってみました。
結果はお天気が回復し外で走行テストを行わなければ判りません。
 長年使ってきたパソコンも流石にそろそろ寿命のようで勝手に落ちたり固まったりとトラブルが耐えません。
とっくにサポートが終わったWindows Vista、2コアのCPUではU-tubeの高画質再生で引っかかってしまったり、何よりHDDの読めないセクターの増加でシステム其のものが不安定で死んでしまう前にと昨日仙台のMOUSEパソコンをご購入。
Cor i7と16Gbのメモリー、240GbのSSD搭載でまあ私の寿命が尽きるまでは働いてくれるのではと期待していますがこれからパソコンの引越し作業を思うと憂鬱でなりません。
撮影日: 09/16/2019 10:10:16
Nikon COOLPIX A900  9月16日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/10秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
家内がいよいよマルシェ、所謂フリーマーケットにデビューと言う事で日曜日は庭に借り物のテントを張っての出品テストラン。
家内は一人で燃えて作品の展示レイアウトを頑張りました。
~新しい出逢い・はじまるつながり~ 蔵王アート&クラフト 蔵王こけし館。
9月21日(土) AM10:00~PM4:00 そして22日(日) の2日間です。

初デビューと言う事で貰った出展場所はメイン会場からは少しおくに引っ込んだチルアウトスペースと言う所。
昨日もオテラマルシェに見学に行きましたがどの出展も単品価格2千円程度のまあ素人作品のブローチ等の装飾品が多く商品が小さいので出店もこじんまりとして私などはほとんど素通り状態ですが
家内の作品は大きくて価格も5千円から1万円越えと何だかイメージが合わない様にも思いますがまあ名詞だけでも貰って頂き後のネット販売の宣伝になれば、そして何より初挑戦に意味があると思います。
少しでもお客さんが来てくれると良いのですが如何なものでしょう。
写真ですが強い日光で影部分と光が当たっている部分のコントラストが高すぎてこれ以外にもD40+SB800とストロボを使っても見ましたが太陽の光の強さには全く叶わずこの様な写真は朝の光が柔らかい斜光で無ければ撮れない、或いはストロボを使う場合も多灯をリモコン撮影する等高度なテクニックが必要だと思いました。
レフ板等も役に立つのでしょうが難しいですね。
撮影日: 09/08/2019 13:01:20
Nikon COOLPIX A900  9月9日
焦点距離: 4.3mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/800秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 先幕シンクロ
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
久しぶりのPuriusネタで、カーテシーライトについてです。
America勤務中同僚がAUDI のS6を購入、その車にはドアのカーテシーライトにはAUDIの4連わっかのプロジェクターが取り付けられており昼間でも地面にそのマークが照らし出されて随分お洒落なんだと感動しました。
ところがネットで調べるとこのプロジェクターが2千円一寸で購入できて愛車G'zのロゴが映し出されるというので早速Amazonで購入。
1枚目の写真の上が購入したプロジェクターで投影用のレンズが見られ、下のものが外したものです。
外したものの構造を調べようと分解したものが2枚目で設計的にはかなり組み立てやすさが考慮されており、その反面部品形状が複雑になってはいますが日本の金型技術であれば難しくは無いのかも知れません。
折角なのでこの外した物を何とかCopenに取り付けられないかと思案中ですがもともとコペンにはカーテシーランプは無くそのスペースの問題で不可能の様に思えてしまいます。
最悪ドアを切らないと駄目かもしれません。
そしてプロジェクターですが昼間は光量不足で全く見えないのがAUDIとの大きな差ですが夜に撮影したものが3枚目でくっきりとマークが映し出されて満足ですが、もう少し明るいと良いのですがそこはお値段なりです。
ネットでは高温に弱くフイルムが溶けてしまいあまり長くは仕えないようですがまあご愛嬌と言う事で良いのではないでしょうか。
撮影日: 09/05/2019 14:01:40
画質モード: Jpeg Fine (8-bit)
Nikon COOLPIX A900  9月8日
焦点距離: 4.3mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/200秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
先週末、朝から泉のマルシェを見に行きたいと家内の要望で出かけてきた。
そもそもマルシェって何?
どうもハウスメーカーが展示場に人を呼ぶ目的でフリーマーケットのようなものを開催するようである。
出展は申し込みが受け付けられれば無料で出られるようで、小雨も混じる中駐車場もいっぱいで結構な人で賑わってはいましたが所詮物見半分で価格も2000円前後のものが多かったように思います。
家内は趣味の一貫貼りを出品したいようで其の為の下見に来たわけで我が家は家内の作品で溢れかえっており、出展に備えてどんどん作品が増えているので是非成功して売りさばいて欲しいものです。
折角泉にまで出かけてきたので帰りは大和の中華料理四川によってAmerica赴任中は夢にまで見た回鍋肉定食を頂きましたがあまりの美味しさに何時もこのメニューを頼むわけでそこから卒業できないのが悩みであります。
最近は雨ばかりでなかなか別宅の草取り、選定に出かけられずストレスが溜まっています。
もう既に5日以上は作業に出かけていますがまだまだ幽霊屋敷状態は何とか切り抜けたもののみすぼらしい庭はなかなか回復する事はありません。
次官は沢山あるのに思うように作業が進まないのは精神的によくありませんね、お盆を過ぎて流石に熱中症の心配は無くなりましたが蒸し暑い日が続き更に雨が続くと時間を持て余してしまいます。
最近突然視力がおちると言うか視界の1/3程度がぼけて見えなくなるのには恐ろしくなりました。
と言うわけで極力パソコンやテレビを見るのを止めて大好きなホームシアターでの映画鑑賞も1日1本が限度。
おまけにTUTAYAが値上げをし倍くらいになってしまったのでおいそれとは借りることが出来ません。
さて来月は職業安定所に出向き失業保険の手続き等をせねばなりません。
撮影日: 08/24/2019 10:40:27
Nikon COOLPIX A900  8月30日
焦点距離: 6.8mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/800秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 標準
日曜日はお楽しみ松島航空自衛隊の航空ショーに家内と出かけてきました。
昨年よりも人は多かったように思いますが生憎ブルーインパルスはたったの3機での飛行、何時もなら6機なのに経費節約か、それとも北朝鮮のロケット発射に備えているのでしょうか?(そんな訳ない)
一寸驚いたのは地上整備要員に女性が含まれていること、男女均等雇用法のおかげか、それとも宣伝か、確かに翼の上を歩くには軽い女性の方が向いているのでしょう。
次の期待はF4ファントム、この期待が日本でも最後の機体で、今日が最後の演技と言う事で頑張って撮りましたがやはりスピードが速くなかなか良いショットが取れません。
一番の人気は三沢基地から飛来してきたF16です、2機が来ていましたがFlightは1機のみ。
F16と言えばアメリカの空軍アクロバティックチームサンダーバーヅの機体、物凄いスピードとパワーには会場の皆さん全員が圧倒されました。
多分日本人パイロットは飛行高度やスピード、演技には安全上の制約があるのでしょうがこのF16はもう目茶目茶楽しませてくれます、超低高度で高速ロールはするは、大体あんな低空であんなスピードで飛んでいいの?
そんなんだからサンダーバード墜落するんでは?
垂直上昇は物凄い勢いで駆け上がり雲の中に一瞬で見えなくなってしまいます。
はー、日本のF2では全く太刀打ちできないのでしょうね。
私はアメリカでF18を使った海軍アクロバティックチームのブルーエンジェルを見ましたが、やはりスピードはF16の方が速いと思いました。
それと写真を良く見るとF16はパイロット1人で操縦しているのですね、日本は必ず2名体制です。
F16のクルーなのでしょう、整備員なのかパイロットなのかわかりませんがお姉さんが手を振りサービスをしてくれました。
来年は是非6機変態のブルーインパルスを見たいものです。
撮影日: 08/25/2019 09:17:51.24
モデル名: Nikon D200  8月27日
レンズ: VR 70-200mm f/2.8G
焦点距離: 200mm
フォーカスモード: AF-S
AFエリアモード: ダイナミック
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/8000秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 800
ホワイトバランス: オート, 0
色空間: sRGB
画像真正性検証機能: しない
仕上がり設定: 標準
カラー設定: モードⅠ (sRGB)
階調補正: オート
色合い調整: 0°
ネット環境の改善、そうですTom's Roomのネット環境は貧弱でWifiは15年も前に購入したUSB接続のドングルタイプのそれ、勿論11nだけの接続で遅くて多少のストレスはありましたが昨今のU-tube等でのHD動画を見ようとするとかくかくで見ていられない。
それに色々なアプリも肥大化してダウンロードに恐ろしく時間が掛かると言う事でWifi中継器を購入。
我が家はこのBuffaloのWXR-1751DHP2は親機、家内の部屋と合わせて3台目です。
接続は簡単と思いきやかなり苦労しました、何しろPCの電源を落とすと中継器がインターネットに繋がらずローカル接続になってしまうからです。
どうやらIPアドレスの自動指定が上手く行かないようで色々試しましたが全然駄目。
その都度中継器の電源を落として再接続、それもなかなか繋がらずイライラはさらに増加。
結局解ったことは中継器を立ち上げるときにHUBに接続されたケーブルを全て抜きさって立ち上げるとあっさり繋がると言う事。
それでも未だ本調子ではなくPCの再立ち上げで繋がらないこともあります。
しかしおかげでネットサーフィンは高速になりU-tubeも740pの動画までは問題なく、それでも1040Pの動画だと何とPCのCPUの能力不足で途切れ途切れになるしまつ。
更に問題はパソコンに繋いである20年物のUSB接続のHDDが死に掛けている、このためここにアクセスするとPCが固まってしまい強制シャットダウンを余儀なくされること。
このCafe Tomのデーターに全ての写真データーがここに収められているので問題は甚大です。
幸い新しくUSB接続のHDDへのコピーは一応完了していますが壊れたファイルは壊れたままにコピーされているでしょうから今後の運用を考えねばなりません。
はーやっぱりPCも買い替えの時が近いのでしょうか、消費税up前に購入?
うーんそれは良いとしてPCの引越しは頭が痛いです。
撮影日: 08/22/2019 11:45:10
Nikon COOLPIX A900  8月23日
焦点距離: 10.2mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/8秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 標準
我が家の庭の東側にはその昔家内が家庭菜園を行っていた畑がありましたがもう誰も手をつけず長い間防草シートで覆っていました。
しかしそれでは見栄えも悪かろうと一念発起、芝生を拡張しようとこの猛暑の中工事を始めました。
ところが赤丸で囲ったバラ、ダブルデライトが境目に来てしまいブロックの仕切りが進まなくなってしまいました。
ネットで調べると移植は休眠期の12月末から3月の間に行えと。
まあそうですね、この猛暑で行えば枯らしてしまうでしょう、とは言えこのまま来春まで工事を止めていると再び雑草の猛反撃に合う為思案しています。
根を切らないように鉢植えで切れば良いのか、とりあえず12号の鉢だけは購入。
もう少し暑さが収まったら出来るだけ根を切らないように挑戦するかもしれません。

一方私の幽霊屋敷と化した自宅の手入れ、まだまだ育ちすぎた庭木の刈り込み、雑草の手入れ其の他山のような工事が残っていますがここ数日は雨が続くようで中断。
いったい何時になったら完了するのやら、これもAmerica出稼ぎ中全く手入れが出来なかったつけが回ってきたようです。
東北地方はお盆が過ぎれば暑さも和らぐのでお天気が回復したら再び作業に入らねば成りません。

昨日鑑賞した映画は久しぶりのバーフバリ、インド映画で伝説の誕生と王の生還の2話厚生ですが突っ込みどころは満載ですが本当に楽しめる娯楽映画。
最近インド映画が大好きで以前は突然始まる踊り、そして何時も同じストーリーパターンではなくなかなか凝った作りになっています。
撮影日: 08/20/2019 08:08:38
Nikon COOLPIX A900  8月20日
焦点距離: 6.8mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
美肌効果: OFF
家内のお墓参りの帰り、近くで田んぼアートが有ると記憶していたので見に行ってきました。
TV等のニュースで見ていましたがまじかで見るのは初めてです、地上からは何が描かれているのかさっぱり解りません、何やらいろの異なる稲が植えてあるだけの様ですが、展望用のやぐらに登ってみると確かに絵が浮き出てきます。
今年は3面使われて羽生選手のスケートがメインの様です。
ここは無料ですが協賛金として100円のお金を箱に入れてきました、其の他近くの農家さんがこれも100円でトマトやナスを売っていたのでご購入。
来年はどんな絵を描くのでしょうか。
最近パソコンの調子がすこぶる悪くいよいよ持って寿命が近いようです。
U-tubeも高画質で見ようとするとCPUがフル回転してそれでも時々追いつけず止まってしまいます。
インターネットは新たに中継器を繋いで快適なスピードにはなりましたがこちらも何やら設定が悪いのかPCをシャットダウンするとその都度途切れてしまい、再立ち上げをしても繋がらないイライラが募ってきます。
HDDが死に掛けているようでこれは早めに買い換えて引越ししないと全てのデーターが消えてしまっては大変です。
最近の映画では移動都市モータルエンジンがネットの評価は酷評が多いのですがなかなかどうしてよくもまあこの様な世界を創造できるものだと感心できる作品でした。
音声もAtmosで迫力がありつい2回も見てしまいました。
今後9月までは面白そうな作品が無いので古い作品から掘り出し物を見つける意外無さそうです。
撮影日: 08/16/2019 21:24:50
Nikon COOLPIX A900  8月19日
焦点距離: 4.3mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/1250秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
写真が取り込めない問題は安物のカードリーダーを購入することで一先ず解決した。
今日の一枚ですが、我が家には自転車が2台あります、1台はAmerica赴任時購入したMongoose 24inchの安物マウンテンバイクです、これで結構テキサスの町を走りました。
もう一台がUltra lite 7で折りたたみの超小型自転車で近くの買い物やポケモンを楽しむときはこちらです。
2台共に屋内玄関ホールに置いてありますが流石に邪魔で台所への通路が塞がれたり階段したの物置の扉が開かなかったりと不便です。
そこでMongooseだけでもコンパクトに保管したいと自転車スタンドを製作しました。
2枚目の写真だと解りやすいと思いますが自転車を立ててスタンドに持たれかけてあります。
前輪だけはマジックテープで階段の手すりに固定してあります。
木造の簡易スタンドですがこれが結構Goodで先日の震度5弱の地震でもびくともしませんでした。
会社に行かなくなった毎日ですが何か新しいことを常に自分で見つけて前に進まなければ本当に老け込んでしまいます。
新しいことを求める意欲を高めることが重要だなと思う毎日であります。
撮影日: 08/09/2019 20:26:04
Nikon COOLPIX A900  8月10日
焦点距離: 4.3mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/8秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
最近PCのカードリーダーが壊れて画像を読み込めずやむなくスマホでの撮影です。
スマホは帰国後に購入したHway P30 lite、GoogleがAndroidのサポートをしないとのニュースが流れ各社一斉に販売を延期したモデルですがイオンモバイルだけは発売をして購入したものです。
今日の一枚は先週の続き、ホームシアターを7.1.4chに拡張する為に購入したLepyのアンプ、世に言う中華アンプで私はアナログバージョンを購入しました。
早速Pioneer のLX59の取り説を読みながら設定を変更。
余っていたSPを繋いでMCAA.proで各SPの測定と設定を行いましたが先週よりサラウンドスピーカーがドアを塞いでいる為に部屋に閉じこもっての自動設定。
かれこれ1時間程の格闘の結果どれどれ試してみるかと思ってもどうすれば良いのか?
そうそうDolbyのHPにAtmos用のDemoが有ったのを思い出しダウンロードして再生。
ウーン確かに木の枝から種がくるくると回転しながら落ちるさまは部屋の中を音が回るのは解るのだがどうも後ろ側の音の繋がりが上手く行かずに違和感はあるもののそれはおいおい調整するとして今度はアクアマンを視聴、追加したサラウンドバックからの音は小さいものの音場が、特に後方が豊かになったような気がする。
8畳と言う狭い部屋にスピーカーを12個も配置しているので反響音がごちゃごちゃになってしまい音象がぼやけているような気がしますが部屋を広げる事は叶わないので暫くはこの状態で楽しむことにします。

それにしても我が家のPC、既に15年以上も使っているご老体、今一度更新するかどうか、もし更新するなら今度が生涯最後となるかなと思いながら4Kのテレビ購入も考えている為そうそうは先立つものを考えねばなりません。
撮影日: 08/07/2019 09:26:27
モデル名: MAR-LX2J  8月7日
焦点距離: 3.6mm
絞り値: f/1.8
シャッタースピード: 1/36秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
日本に帰りTom's Roomにもエアコンが設置されて毎日映画を楽しんでいます。
最近はTUTAYAのレンタルBDの音声にもDorby Atmosが収録されておりその圧倒的な音場の差に驚くばかりですが人は限りの無い欲望で更に良いものを求めるのであります。
今までのサラウンドSPの設置位置は111度に設定していましたがどうも5.1.4chでは後方の音が寂しく感じる。
幸いAV ampには7.1.4ch分の出力があり、これを活用する事を考えました。
所謂サラウンドバックの設置ですが、其の為にはサラウンドスピーカーを95度程度に設置しなければなりませんが我が家のその位置にはドアがあり当初から諦めていましたがスピーカー台を写真の物に取り替えて可動式にして何とか目標の位置に設置できました。
そうするとサラウンドの直接音が耳に届きより一層の音の移動が聞き取れるようになりました。
今後中華アンプを購入し、初代の余剰スピーカーを使ってサラウンドバックの設置に進もうと計画しています。
唯一つ心配は家内が入室するときドアをいきなり開けてスピーカーを倒す心配ですがこれは十分にありえるので何らかの対策が必要となります。
撮影日: 07/31/2019 18:02:03
モデル名: Nikon COOLPIX A900 8月1日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/25秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート ()
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
Golfに明け暮れたAmerica生活も終わり日本での生活が再スタートした。
毎日食事の心配や洗濯の心配をしなくて良いのは本当に家内のありがたみが身に染みる。
テレビは何時でも日本語の番組に溢れており、又Tom's Roomでは好きな時に映画を楽しむことが出来る。
帰った週末は家内のアレンジで福島の温泉旅行もプレゼントしていただいた。
Americaに行っている間に勤務先が変更になり街を通り抜けての通勤は大渋滞、以前よりも30分も長く掛かりこれは溜まりません。
左ハンドルの癖も1週間ほどで右ハンドルに馴染み社会人生活も残り1週間でおさらば。
40年を超えて同じ会社に勤め、皆さんに挨拶回り、「次はどこで働くの?」の質問には全てもう働きませんと答えています。
さあ今日から皆さんが企画してくれる送別会に参加して、毎日が休みになる日々に何をしようかと思案する毎日です。
足掛け3年過したAmericaとMexicoの生活も明日のFlightで終わりを告げます。
工場の最後の日には現場のお姉ちゃんたちがマジでハグハグほっぺにチューを何十人としてくれたのは流石に胸が詰まりました。
こんな娘より若い現場の子達に受け入れられていたと思うと嬉しくなります。
この3年間Golfは121回楽しみ会社のコンペで優勝出来たことBestスコアが87で終わったこと。
家内を呼び寄せて一緒にGolf、ラスベガス、グランドキャニオン、ニューヨーク、カンクンと数え切れない思い出を作ることが出来ました。
Malaysiaに続いての2度目の海外勤務も今幕を閉じようとしています。
今日の一枚目は6月の始め会社のPicnicで行った美人コンテストの模様、写真の個が1位に輝きました。
何時も思うのですが此方の美人体系はモデルさんの様にすらっとした体系では無く圧倒的にむっちりチャンでローカルの男共にすらっとした子はどうかと尋ねると「抱きしめた時に骨が当って痛そう」Ummm好みが違うようですね。
2枚目は会場に来ていたマーメイドちゃんとチアガールちゃん、3枚目は会社の女の子と2ショット、毎日手を振って挨拶をしてくれます。
次がCancunのチェチェンイッアで民族衣装のモデルさんと$10で撮影してもらったもの。
最後はカリブ海に浮かぶ太陽を捕まえようとしている少女です。
(嘘です、家内です)
撮影日: 2019/06/08 09:52:08
Nikon COOLPIX A900 6月26日
焦点距離: 32.1mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/5.6
シャッタースピード: 1/15秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 720)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 標準
美肌効果: OFF
早い物で6月になり、私のAmerica生活も残すところ3週間となりました。
流石に6月になると急激に暑くなり、今日も未だお昼前だというのに30度を越え、週末には最高気温は42℃と予想されています、Golfも注意しないと命がけですね。
そんな中でも今週はポケモンのイベントで貰える飴が4倍、更に1週間50km歩くと15個の不思議な飴と50,000点もの星の砂が貰えるので毎日7km以上を目標に日が暮れてから歩きに出かけますが、夜の8時でも未だ日は沈まず明らかに日本とは違う環境で思いふけりながら一生懸命歩いています。
今日はCafe Tomを訪れて下さる男性人へのサービスショットをCancunから集めました。
スタイルのよい女性ほど紐のような水着で裸体を見せたがり、かといってお年寄りの方も標準体型では無い方も頑張って露出しています。
そして何処でも踊りだして自分たちが楽しむ方法を良く知っており日本人のように気おじすることは無いようです。
見習うべきことも沢山ありそうですね。
家内は完全にCancunロスで、日本での業務が窮屈で仕方がないようです。
それとここ数年来更年期障害で苦しんでいる様子、早く穏やかな毎日が来ないかなと祈るばかりです。
撮影日: 2019/04/27 17:44:11
Nikon COOLPIX A900 6月5日
焦点距離: 53.5mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/6.3
シャッタースピード: 1/125秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 125)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
美肌効果: OFF
CANCUNでの4日目は家内のたってのリクエストで船で小一時間の所にあるISLA MUJELに出かけました。
スペイン語でISLAは島、MUJELは女性で名前の謂れは諸説ありますがその昔MAYA族が侵略者から女性を守るために此の島に隠したという説が強そうで、此の島には美人が多いです。
カリビアンブルーに染まる此の海は本土より更に透明度が高く出来ればのんびりと一日過したいとは思いますが家内のお目当てはイルカと一緒に泳ぐドルフィンロイヤルスイムです。
一人ずつイルカの背びれに捕まって泳いだり、足を2頭のイルカに押してもらい水上に立ち上がったりともう現実離れの様な楽しい時間を過せます。
又チーム毎にカメラマンが付き写真撮影をポイントポイントで撮影してくれて、当然後にそれを売りつけられるわけですが流石専属カメラマンで壺を押さえているのでほぼ全員ご購入です。
一人30毎位は撮影があり購入すると全てのデーターをスマホにDown roadできます。
英語のガイド付きに申し込んだ日本人は私たちだけでしたが現地には日本人が沢山、皆さん日本人ガイド付きのツアーに申し込んでいて、ついでだからと私たちも混ぜてもらいました。
私のチームには東京から若い新入社員のお嬢さん2名参加されており(4枚目の写真)、我が最年長夫婦と仲良くさせてもらいました。
そう言えばその日本語ガイドさんも新入社員でメキシコは未だ半年、勿論スペイン語は話せますが私の方が期間は長く、ガイドさん(5枚目の写真)にびっくりされました。
最後の写真が本土側を望んだ一枚でホテル群が写っています。
因みに此の島から各国への距離を示す標識がありましたが日本迄は12,000kmと有りましたが、本当に遠い所ですね。
撮影日: 2019/04/30 13:34:33.20
モデル名: Nikon D40 5月29日
レンズ: VR 18-200mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 20mm
フォーカスモード: AF-S
AFエリアモード: ダイナミック
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/3200秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 400
ホワイトバランス: 晴天, 0
色空間: sRGB
高感度ノイズ低減: しない
長秒時ノイズ低減: しない
仕上がり設定: 標準
カラー設定: モードⅢa (sRGB)
階調補正: オート
色合い調整: 0°
引き続きCANCUNからですが、今日の一枚目はグランセノーテ。
「行ってQ」で出川さんとデビ婦人がカレンダー撮影をした地下水が地上に露出した竪穴の中の池です。
魚が住んでいたり水藻も有りますが透明度が非常に高く皆さんここで水中眼鏡を付けて泳ぐのがVERTOLAさんのツアー。
確かに透明度は高いのですがそれ程深くなく、又沢山のツアー客でごった返す為まあそんなには感動しませんでしたが、外せないツアーではあります。
2枚目はもう一つチェチェンイッツァにあるセノーテイルキルですがこちらはもう完全に観光地化されていて設備やレストランが整っています。
このセノーテはかなり地下深くに有り、下から見上げるとぽっかりと丸く地面が落ち込んで現れた事が良く判ります。
もうここは芋を洗うが如く皆さん飛び込んだりポーズを取ってムキムキのお姉さんが記念撮影、ついつい私もシャッターを切ってしまいました。
このセノーテと同じ場所に有るのがマヤ族最大の遺跡チェチェンイッツァです。
それ程に高くは無いピラミッドの様なもの、ただこれはエジプトのそれとは異なり天体観測やカレンダーの役目をしている物だそうです。
年に二度冬至と夏至だけ階段の淵にギザギザの影ができて頂上の尻尾と一番下の蛇の頭が影で繋がる不思議な現象が現れとんでもない数の観光客でその日はごった返すそうです。
又その現象はこの遺跡の閉館後に現れる為に確認されたのは極最近で管理人さんが偶然見つけたのだそうです。
マヤ族の貴族は非常に高い天体観測技術でうるう年の存在、日食、月食を言い当て、あたかも自分の力でそれを起こさせている様に民に見せつけ権力を得たとの説明でしたが確かにうなずけます、又その天体観測技術は現代のそれにもひけを取らず、宇宙人が教えた知識と言うのがもっぱらの理解です。
マヤ族の遺跡、知識はスペイン人に完全に消し去られてしまった為に今も謎が多く、何故スペイン人がそれほどまでにマヤ文明を嫌ったのか、それは宇宙人、あるいはそれを神として証拠付ける物が多くキリスト経が脅かされたからだとも言われています。
この遺跡周辺の建物は生贄の儀式も行われており少し気味悪くも思えますが、現在は観光地化されてお土産屋が沢山軒をつらねています。
ここを歩いているとやたらとガオー、と言う獣の雄叫びが聞こえなんだろうと思っていましたがそれはお土産として売られている「ジャガーノイス」゙と呼ばれる笛のような物を使って売り子さんがたてているのには驚き。(ジャガーは神様の昼間の変身した姿だと信じられているようです。)
かなり大きな音でびっくりします、家内はすかさずお父さんへのお土産にお買い上げしていました。
ここでも小ぶりなイグアナを見かけました、全体にMalaysiaのそれよりは小さく大きなトカゲの様でありますがそのとぼけた姿は撮影せずには居られません。
撮影日: 2019/04/29 09:40:02
Nikon COOLPIX A900 5月22日
焦点距離: 5.4mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.5
シャッタースピード: 1/100秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
GWに誰もがメキシコに行くべきリゾートと称えるCANCUNに1週間宿泊してきました。
America生活最後の長期休暇、泊まったホテルはHard Rock Hotel Cancun.
コの字型の袖の先端の部屋でベランダからはHotelのプール、そして其処から続くエメラルド色のカリブ海が見える素晴らしい眺めのホテル、2枚目は夕暮れ時のホテル側、そして3枚目はホテルの正面の写真です。
名前の通り終日Rockが流れ、ホテルがコンサート、イントロ当てクイズ等のイベント、プールサイドでは超々ビキニのお姉ちゃんがこれでもかと自分の美しいプロポーションを見せ付けて正に楽園です、あれは水着と言うよりただの紐ですね。
ここCANCUNリゾートではよくあるオールインクルーシブ、食事代もホテルのBarも全て料金に含まれているのでお酒は飲み放題、食事も食べ放題ですが、何よりもホテルの雰囲気が素晴らしく良い思い出となりました。
ホテルの様子や、遊びに行った所のご報告はポキート、ポキートで報告させていただきます。
それにしても美しい海辺でした。
撮影日: 2019/04/27 16:15:48.20
モデル名: Nikon D40 5月15日
レンズ: VR 18-200mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 18mm
フォーカスモード: AF-S
AFエリアモード: ダイナミック
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.5
シャッタースピード: 1/320秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
色空間: sRGB
高感度ノイズ低減: しない
長秒時ノイズ低減: しない
先週はAmericaではイースター、復活祭で4連休、至る所で卵の形のお菓子を山のように売りさばいています。
4連休もあるので私も同じく出張者のSさんとサウスパドレに日帰りGolf旅行に。
最近スペイン語の勉強を始めておりパドレはスペイン語で父と言う事を知りました。
因みに母はマドレです。
朝から出かけてサウスパドレー島で蟹を食べようと有名なLuis backyardに向かいました。
お店の雰囲気が1枚目の写真、そして食べる筈であった蟹は何とPM5時からの提供と言われ食べられませんでしたが頂いたSea Food pratterが3枚目の写真ですが、強烈な太陽光で青かぶりが激しく私の腕では修正し切れませんでした。
jpeg写真は修整が難しいですね。
魚は平目でしょうか、バターオイルにつけて食べましたが久々の魚に満足。
隣にある草鞋の様なものはベークドポテトです。
実はこのレストラン11時半openで時間が有ったのでリゾート地をぶらぶらと。
流石にリゾート感満載で、通りを歩いている女性の露出度の高さには驚かされます。
怪しい親父がサングラスをかけてきょろきょろしてるのはあまりみっとも良いものではありませんね。
島の中は大型のGolfカートのレンタルが沢山あり写真を撮れませんでしたが物凄くかっこいい3輪バイクは乗ってみたいと思いました。
撮影日: 2019/04/19 11:26:46
Nikon COOLPIX A900 4月24日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/160秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
カラー: 標準カラー
毎週末金曜日はJoiceが外出してランチを購入、今日はメキシコ版KFCで此方のほうが美味いと言うのがローカル女子の意見。
「Charch's」教会のチキンとでも言えば良いのでしょうか?
チキンはK.F.Cのスタイルに似てはいますがK,F,Cは衣に多様なスパイスが使われて複雑な美味しさがあるのですがこちらは普通のから揚げと言えるでしょうか?
ポテトはマッシュポテトで餡を掛けてコネコネ混ぜてドロッとしたものを食べる感じでコールスローは全く同じです。
Joiceはどうも食べ方が駄々草で美味しい所だけ食べて後はポイポイと捨ててしまいます。
私は日本人なので綺麗に骨に身を残さないように食べますがこちらの女子はその様な躾は無いようです。
相変わらず量を考えずに購入、今回も食べきれず2pice程残して他の男どものお腹に納まっていました。
結論としては私は日本のK.F.Cの方が好きです、AmericaやMexicoのそれは食べた事が無いので判りません。
さてさて来週は何が出てくるのやら。
撮影日: 2019/04/05 13:45:14
モデル名: SM-G925V 4月10日
焦点距離: 4.3mm
絞り値: f/1.9
シャッタースピード: 1/24秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
昨日の朝、何時ものように工場で始業して直ぐにお昼12:00にボーダー(国境)が閉鎖されるので直ちに帰る準備をしなさいとのアナウンスがありAmericaに戻ることに成りました。
どうやらホンデュラスキャラバンに端を発した移民問題、一旦は帰国し始めているとのニュースもありましたが実態は増加の一途を辿り現在は2万人の移民が国境でAmericaへの入国申請をしているようで、それに対して何の対策もしないメキシコに対してトランプ大統領がメキシコからの入国制限を指示したと言うのがもっぱらの噂で勿論私には真偽は解りません。
ただボーダーのレーンは半減されそれは職員が国境警備に当たる為人員不足を補うとのアナウンスですがただの嫌がらせとの噂が大きいです。
一昨日は国境を越えるのにレーンが少なくなっているので4時間待たされたと常識外の混雑の様です。
輸入用のトラックも2~3時間待たされているようで国境周辺の企業にもインパクトが。
根本対策が無いこの問題、まだ暫くは続きそうです。

今日の一枚は私のお酒のお供です、何時もは左端のMixナッツ、$12もする高級品ですがふとメキシココーナーで見つけたこのスナック。
cantinaと言うのは酒場、ワイン店の様です、何でもディズニーランドにもお酒を提供するcantinaを作る計画もあるとか。
このスナックはメキシコでは結構メジャーで袋に写っているディップソースもあわせて購入。
チーズ味とトマト味があり後者をチョイス。
Mildとの表示があったので中辛なのでしょう、これがまた物凄く行けてる味ですっかり嵌ってしまい初日にディップソースの半分を使ってしまい急遽3瓶も追加購入してしまいました。
on the border mexican gril and cantinaで調べてみるとメキシコとアメリカの国境にあるレストランの名前の様です。
そのレストランが販売しているスナックとディップソースの様です。
まだまだ未知の味が隠れているここアメリカとメキシコの国境地帯、スイートハラペーニョについで見つけた美味しいお酒のお供です。
撮影日: 2019/03/31 11:56:49
Nikon COOLPIX A900 4月3日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/13秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 標準
カラー: 標準カラー
https://drive.google.com/file/d/1Gu6RnAZp3zmRGSlCUacdUTIJzrJpmxvF/view?usp=sharing へのリンク
https://drive.google.com/file/d/1ATL6l3R9uj371dwGCDrBDaHnJgPP5BSV/view?usp=sharing へのリンク
https://drive.google.com/file/d/1U2A1Fp-1FSeOSoZ-wuLRiv6Y-f8ekLuT/view?usp=sharing へのリンク
https://drive.google.com/file/d/111vJC6s9XNALu1ReJB5Eu1cUoTlZmdwa/view?usp=sharing へのリンク
先週末日曜日「Monster Jam」がHidalgoのアリーナであると言うので男3人で見に行きました。
写真の様な化け物のような車がパフォーマンスで特典を争ったり、小さなカートがスピードレースをしたりとなかなか楽しいショーでしたが、屋内でやる所がAmericaらしいです。
化け物のような車は4輪駆動で更にハンドルを切ると4輪とも向きを変える所謂4WSですが、エンジンは中央に配置されドライブシャフトからは火花が飛び散るようなしかけがされています。
上物のボディーは本の飾りで車がひっくり返るとぐちゃぐちゃになってしまいます。
Scooby Dooと言うお姉さんが運転する車は2度も横転してボディーはもう使えないだろうなと言う状態で兎に角運転が荒っぽく、凄まじい爆音と共に度肝を抜かれるパフォーマンス。
ショーが始まる前に大きなアメリカの国旗が広げられ国歌が流れると皆さん起立し、直立不動で良くテレビで見るその物が目の前で見られたのは貴重です。
日本で君が代が流れたらお客さんは皆その様にするのかなと少し思いました。
夕方7時半に開演、終了は10時と思いのほか長くて睡眠不足になってしまいました。
カメラは持ち込み禁止で全てスマホ撮影、動画は友人のi-Pone撮影です。
Cafetom初めての動画掲載、やり方が今一つ解らずスマートではありませんがどうぞお許しを。
上手く見られるかどうかも今一つ不安です。
撮影日: 2019/03/24 19:33:42
モデル名: SM-G925V 3月27日
焦点距離: 4.3mm
絞り値: f/1.9
シャッタースピード: 1/20秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
緯度: 北緯26°7.450' (26°7'27.0")
経度: 西経98°14.800' (98°14'48.0")
標高: 0.00m
UTC: 2019/03/25 00:33:30.00
今まで3回ほど修理をしていたGolfシューズですが再び靴底が剥がれて接着修理、とは言え流石に限界は近いとMcallenに一軒しかないGolf Shop Headquartersで物色。
当然American サイズで私に合うのはUSA7.5ですがNBの1足のみがありました。
特にフィット感は悪くないのですが靴の裏にはスパイクでは無くでこぼこがあるだけです。
もうねじ込み式のプラスパイクは流行らないのでしょうか、あまり種類がありませんでした。
もう一種類女性用USA8のサイズでぴったりフィットしたのが写真のサンダル式のGolfシューズ。
3月は寒い日もありますが4月になれば30度超えのGolf場、これも有りかもしれないと購入しました。
此方も流行なのでしょうか結構な種類が並んでいました。
後で思ったのですがここAmericaでは全く問題ありませんが日本のGolf場でこの靴は認めてもらえるのでしょうか?
靴の写真右側に写っているのは水が出るブラシです、日本ではカートにバケツと水が準備されていて困らないのですがこちらではその様なものは無く泥が付いたクラブ、靴、ボールは自分で拭き拭きするのですがやはり水気が無いと落ちないので下部のボトルに水を入れられる物を購入しました。
日本では使わないのだろうなと思いながら以前から欲しかったものです。

ここMcallenでも寿司を提供するレストランは結構多くて最近はスーパーでも購入できます。(かなり高額)
所がうなぎを提供するお店は来るまで40分も行かないとありません、そこで東京アジアンマーケットで冷凍の鰻を入手、結構高額で$20はしたと思います。
写真には有りませんが別に鰻のタレを$5で購入、山椒も探しましたが流石にそれは見つけられませんでした。
一匹丸ごとなので半分ずつ2回に分けて頂く事に。
うな丼を提供する姫寿司では$30なのでかなり割安です。
山椒が無いので山葵とガリで頂きましたが、結構いけるので晩御飯の準備が面倒なときにもう一度頂こうと思っています。
撮影日: 2019/03/19 17:37:33
画質モード: JPEG Fine (8-bit)
Nikon COOLPIX A900 3月20日
焦点距離: 4.3mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/10秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
先週の日曜日の早朝サマータイムに切り替わりました、時計を1時間進めます。
スマホは自動的に変更されますが目覚まし時計や車の時計は自分で変更せねばなりません。
メキシコのサマータイムは4月ですから此方とは1時間の時差が発生し月曜日当然のように朝起きられないローカル社員が多数遅刻して来ます、工場はAmerica側の時計に従っています。
このサマータイムもかれこれ3度目、足掛け3年と言う事でしょうか。
1枚目の写真はOfficeの近くでの工事車両、ドアにはVOLT Pwerと書いてあるので電力会社の工事の様です。
此方には電柱がなくて地下に埋設しているので何やら掘り返すようです。
2枚目はOffice裏の畑、巨大な耕運機の様ですが果てしない畑を耕すには大きな設備が必要ですが、何だか古そうで叔父さんがハンマーで叩いて修理をしていました。
3枚目は良く見かける鳥、セキレイの様に尻尾を立てて囀りますが地面には降りないのでセキレイとは異なるようです。
その囀りはひばりの様で鳴き続けています。
最後のカラスの様な鳥、渡り鳥で夏が来るまではTEXASに居ますがテーブルから食物は盗って行くし、子供の持っているお菓子も狙います。
夕方になると一斉に集まってきて電線に止り1目1万羽は居るのではと思います。
怖い物が無い様でカメラを向けると背伸びをして威嚇してきます。
糞害で木は枯れるし電線の下は糞のライン、車もその被害を免れません。
外は暑くOfficeは寒くて上着無しには居られませんが体感温度が彼らとは異なるので文句を言っても駄目なようです。
撮影日: 2019/03/13 11:23:57
Nikon COOLPIX A900 3月13日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/2000秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
美肌効果: OFF
一日遅れになってしまいましたが、昨日は家内のお誕生日でした。
長い間色々と我侭な私を支えてくれて有難うございます、お誕生日おめでとう。
この葉っぱはニュウヨークのマジソンスクエアガーデン内にあるジョンレノンの碑で拾ったものです。
真ん中のGolfのマーカーは一緒にメキシコの国境を渡りお土産屋に行った思い出に。
過ぎ去った思い出に浸ることも、又これからやってくる楽しいプランに心を躍らせるのも、相方がいればこそ喜びも倍増すると言う物です。
右側のボトルはテキーラのミニチュアボトルです。
こんな写真ですが三脚を立ててタムロンの90mmマクロをマニュアルフォーカスで30分ほどもかけて撮影したものです。
出来具合はぜんぜん大した事はありませんが、気持ちを受け取ってください。
さあ次はCANCUNですね、Hard Rock Hotelが楽しみです。
撮影日: 2019/02/23 09:50:51.60
モデル名: Nikon D40 3月5日
レンズ: 90mm f/2.8D
焦点距離: 90mm
フォーカスモード: マニュアル(M)
絞り値: f/3.5
シャッタースピード: 1/40秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
カラー設定: モードⅢa (sRGB)
去年の9月末の写真ですがGolfの帰りに見つけた聳え立つサボテン。
道路から撮影していたら人の良さそうな叔父さんが出てきて敷地の中から撮影しても良いと言われて撮ったのがこれ。
40年前に奥さんが植えたサボテンでこの辺りではやはり有名な木?の様です。
高さは10m近くはあるのでしょうか、本当に驚きの1本でした。
2枚目は以前紹介させていただいたゴルフシューズ、側面の剥がれは修理済んでいますが、ごらんのようにスパイクは既に磨り減って用を成さず(左)新しい物に付け替えることに。
日本で使っていたスパイクの予備は持っていたのですが最近の物はネジでは無くプラスティックでまわして嵌めるタイプ、何よりおまけで付いてきたスパイク回しでは到底外す事が出来ず3枚目の写真の様なしっかりとした器具も購入。
其処までしてこの古い靴を修理してはく必要があるのかとも思いますが、実はアメリカで売っている靴は日本人の足にはなかなか合う物が無く、仕方なく修理をして使わざるを得ないと言うのが実態です。
日本では数年は履ける靴ですがこちらは毎週の様に使っているので痛みも早く、今しばらくは使わせていただくつもりであります。
撮影日: 2018/09/30 16:52:06
Nikon COOLPIX A900 2月27日
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.5
シャッタースピード: 1/2000秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準

こちらで紹介した過去の表紙の写真はBlogの方に貯蓄しております。
時間が有りましたら覗いてやってください。

BlogのサイドバーにPOQUEと言う小さなスライドショーをしてくれるパーツをくっつけました。
RSSと言うファイルを使って記事の中の写真やコメントを勝手に取り出してくれる優れものですが、取り付けるのに2日も悩みました。

何とこのPOQUEはここにも貼り付けられることが判りTopにペッタンコしました。

最近の欲しい欲しい病 煩悩リスト Deth Note
'03に購入したistもいよいよ10年が過ぎそろそろ新しい車をと考え始めた。
嫌、正直まだまだ乗れる車だと考えているが来年消費税が8%に上がるなら買い換えても良いかなと調査を進め始めた。
どうせ買うならハイブリッド、と言えばプリウスかアクアになるではないか。
所が周りを見渡せばプリウス、アクアが溢れかえっているではないか、流石にこれでは食傷ぎみ。
そこで見つけたのがPrius G Sport をーかっこ良いではないか、未だ見たことは無いが。
この三連休はホイール探しに熱中しました。 ネットでは数え切れないほどの種類はあるが現物を見なければ質感は解りません。
そこでFuji,イエローハット、オートバックスと回った結果気に入ったのがユーロハートの5Cと7C。
写真の様に5本スポークと7本スポーク、価格は4万円ほども差がある、朝早くにFujiに再度出かけて店員と交渉、昨日の人とは全く違う回答で、「5cも7cも価格そんなに違いませんよ、どっちが良いですか?」勿論7cの見積もりをお願いしましたが残念ながら売り切れ、そこで5cで見積もり、やはり高級ホイール、横浜タイヤの30Gをつけると遥かに予算オーバーの13万円超え、流石に無理なのでピレリーのタイヤでもう一度お願いしたら11万円まで下げてくれました。 もう少しまけられませんかと交渉するとこの価格で横浜タイヤを付けましょうと言う事で交渉成立。
プリウスを、更にG Sportを購入するならパーフェクトフィットのALPIN Big Xだ。
何と9型の画面を採用しておりBigXの名に相応しいではないか。
'13,10月末に発売予定で価格は決まっては居ないが出始めは20万円位はするのではないかと想定している。
ALPINを選んでしまうとETC,バックカメラ等全てALPINに成る為パーフェクトフィットは良いのだが価格は全て二倍に成ってしまう。
非常に高額な費用を、本当にそんな贅沢をしても良いのかとこれから数ヶ月悩むことに成りそうである。
発売はされた筈なのに価格表示が今一つ、やっと\177,000まで下がりましたがどこも発売前の予約状態。
冬は山に登れないのか、そんな疑問を持っていたが答えがここにあった、スノーシュー。
成るほどこれさえあれば雪で覆われた山は登山道と言う概念が無くなり何処へでも行く事が出来る。
MSR Lightning™ Ascent 
MSRスノーシューの超軽量フラッグシップモデル

今シーズンより改良されたクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。より厳しい登山条件でも比類ないコントロール性能を発揮します。

  • 360ºトラクションフレーム
    航空宇宙グレードのアルミ製フレームが全方向に、特にトラバース時における比類のないグリップ力と信頼性を発揮します。
  • Torsion2 クランポン
    今シーズンよりライトニングアッセントのクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。
  • ポジロックATバインディング
    MSRが自信を持ってデザインした安全性の高いバインディングです。凍結しないツーピース構造のウレタン樹脂製シェルと4本のストラップが独立して締める構造で様々な靴の形状に合わせてしっかり装着できます。
  • テレベーター
    テレベーターは、急斜面で威力を発揮します。
    エルゴテレベーターは、1cmの隙間があるためポールのグリップまたは手袋をしたままでも簡単に操作できます。
価格は\26,500程度で販売されており、毎年少しずつ改良されマイナーチェンジされているようなので旧タイプを探せば安く買えるかもしれません。
久しぶりにこのカメラが欲しいと思ったD600、FXのフルサイズで有りながら最小、最軽量。
とは言いつつD200よりも小型ではありますが山に持ち運べるほどのサイズではありません。
しかしフルサイズカメラの高感度特性、ボケ具合、解像度全てが魅力的ではあります。
D800は大きく、重く、画素数も多すぎて撮影後の取り回しも大変そうです。
またこのカメラDXレンズを装着するとDXカメラに変身してくれるところも所有しているレンズを有効に使ってくれる。
気になるのはD200もD40も共に未だレリーズ回数は10,000を超えては居ないので寿命が来るまでには10年はかかるのではと言うこと。
とは言え今から貯金を始めれば、価格もその内にこなれて来る事でしょう。
今後DXレンズの購入は控え少しずつFXへの乗り換え準備をしたいと思わせるほどのカメラです。
購入は'14の初売り頃でしょうか、現在の価格は\160,000前後のようです。
最近は星の撮影に嵌りかけている。
冬の新月に宝石の様に輝く星たちは予想以上に魅力があり、名前を覚えると更に愛おしく思えてくる。
カメラを三脚にセットして15秒程度露出すれば目には見えない沢山の星が現れてくるのは感動的、しかし15秒を超えてくると地球の自転の為か星が流れ始めてしまう。
それならば地球の自転にあわせてカメラを回してやればよいと言う事で赤道儀なる物が売られていることを発見。
手のひらサイズで持ち運びが簡単なものはポータブル赤道儀、通称ポタ赤である。
写真のものは其の中で最高峰のTOAST-proである、赤道儀だけで10万円近くは覚悟しなければならない。
現在保有のレンズで最も長いものは200mm、テレコンをつけてAPS-Cで換算すれば450mmにはなるが怪しく輝く星雲の撮影に目覚めてしまえばカメラに天体撮影用の望遠鏡を取り付けることになる。
それ以外に頑丈な三脚、雲台、曇り止めのヒーターと必要なものは限りがない。
うーん奥が深いですね。
写真には微動雲台が取り付けられているし、北極星に正確に回転軸を合わせる為の極軸望遠鏡まで付けられているがこれなら確かに星雲を撮れそうだ。
重量も山まで車の移動であれば何とかなるであろう。
とても購入できないだろうと諦めていた長尺物、それならばテレコンで何とかと思っていましたがSIGMAさんから手が届きそうな価格で、更に手触れ補正を搭載して発売されたのがこれ。
APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM
価格.comによれば¥88、350、ブルーインパルスの編隊飛行では問題ないが、単独飛行ではVR70-200f2.8は短すぎる、小鳥さんの撮影においては全く手に負えない。
勿論500mm(35mm換算750mm)をもってしても小鳥さんには十分とはいえないが、これ以上の長では手持ちは不可能、更にファインダーに捕らえることさえかなり苦痛になる。
1,910gものレンズを振り回すことが出来るかどうか疑問ではあるが、やはりこの焦点距離でこの大きさ、価格、そして4段分と言われる手触れ補正機能は魅力的である。

更に超望遠からそこそこの標準域までカバーしたモデルが発売された。
APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM、広角側が50mmまで広がっているのが特徴だが価格は\137,800と言うのが価格.comの最安値であり、重量もさることながら価格も厳しいモノがあります。
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SONY Walk man を購入、音楽の取り込みは全く問題ないがU-tube画像の取り込み方法を忘れてしまうので備忘録として記載。
手順 1 取り込みたいU-tubeを表示させ、URLのtube.comをtubefire.comに変更してEnterするとfire.comのページに飛び変換ができるようになる。
手順 2 fire.comは何度もコマーシャルを読みながら最後は右クリックをするとダウンロードできる。
手順 3 Walk man movie.exeを立ち上げて先ほどのダウンロードしたファイルをドロップして変換する。
手順 4 変換後転送するボタンがあるがこれは上手く使えないのでエクスプローラで直接書き込めば問題ない。
Nikonの一眼レフデジタルカメラを持ったら必ず購入すべきと考えていた「CaptureNX」、パソコンをNECのValue Oneに交換したのもこのソフトが使いたかったと言っても過言ではない。
Nikonへオンラインでダウンロードすれば済む話だがそこはやはりヨドバシカメラでパッケージを購入。
説明書を読んで愕然と、、、、難しいし、意味が解らない。
そこでデジタルカメラから出されている「CaptureNX完全ガイド」を購入。
うーんRaw現像は確かに写真そのものの雰囲気を画質劣化無しに変更できるのは楽しいが。
いくらCore2Duo搭載できびきび動くといっても全部これでやりきるほどの時間がない。
Jpeg出しのお気楽スナップも必要かと。
当面は両方使うとしてCaptureNXのブラウザ機能はどうも使えない。
Photoshop elements 3.0はなんとVistaに対応していないゆえ、娘が学生の内にもう一度5.0のアカデミーパック購入を検討しなければならない。
機材は着々とそろうのだが、それを楽しむ時間が足りない。
昨年から欲しいと思っていたSONY GPS-CS1K、予想以上の人気でなかなか手に入らなかった物もやっと市場に出回り始め入手。
早速開封してみると、本体にカラビナ、Image TrackerのCDとバンドルソフトとしてSuper MappleのCD。
GPS Log を取り込む為のUSBケーブルが入っていましたが、何だか最近何を買ってもこのケーブルが付いて来るので我が家にも溢れています。
いらないのでその分価格を下げて貰いたいと思います。
本体は単三電池を使う都合で結構大柄です、¥100ライター3個分はあろうかと思います。
又結構凝った造りのプラスティック製のカラビナ、どう考えても華奢で気がつくとGPSを落としていたなんて事になりそうで、その内に更に頑丈な金属製に交換したいと思います。
電池を入れて電源on、部屋の中では受信出来ない様でLEDはズーット2回点滅、ベランダに出ましたがそれでも受信できず一瞬不良品? と心配しましたが外に出たら1回点滅の受信中に変わりました、でも受信するまでに結構時間がかかりあまり感度の期待はできないのかとも思いましたが使ってみれば車の中でも問題なくLogを取り続けてくれて実使用は問題無さそうです。
これがD200用に購入した4本のレンズ左から
1,AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)
2,10-20mm F4-5.6 EX DC HSM (ニコン AF)
3,AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)
4,Ai AF Nikkor 50mm F1.4D
MalaysiaのTwin TowerはDXVR18-200では撮れなかった。
画角が狭すぎるのである、APS-Cでは1.5倍になってしまい27mmでは無理も無い。
その昔FZ20にHD7000proのワイコン25mmでかろうじて撮れた白物で、広角のこの辺りの1mmの違いは大きいようだ。
HD7000proはZoomが特徴のFZではその甘さも手伝って活躍する事は少なかった。
広角レンズは鬼門であるが、どうしてもその圧倒的なパースペクティブを作風に取り込みたい。
同時にヨーロッパでの苦い経験。
でかい建物が混み合った街中に突然現れて全く画角として手に負えないのだ。
なかなか見つけられなかったこの本、妻がAMAZONで購入してくれた。
噂にたがわず目からうろこのマニュアル本でストロボに対する認識が全く変わってしまう。
これを読めばストロボSB800が欲しくなるのは当然だがかように正しく使用した場合のストロボの効果が偉大であるとは全く予想しなかったことである。
勿論ストロボの購入優先順位は低く、何時手に入れられるのかは解らないが、この本によれば内蔵ストロボでもかなり上手く使う事が出来るとのこと。
私は今迄ストロボ撮影で「成功」体験は全く無く、失敗の連続でしたがもう一度練習してみようと思うのでありました。
でもちょっぴり「本当にそんなに上手く撮れるの?」との疑問も無いわけではない。
冬は撮影の機会も少なくなる、室内撮影ではストロボは不可欠、何とかこの冬にはそのテクニックの一部でも身につけたいものである。
AF-S NIKKOR DX VR18-200mm f3.5~5.6G ED、お散歩レンズとの誉れが高いが、実際問題これをD200に取り付け首からぶら下げて歩く事は大きすぎてできない。
さりとてRowpro ミニマグAWはフルセットで持ち歩くには良いがお散歩向きではない。
と言うことでひょんな事から仙台東映プラザ1階PHOT・TECで見かけたアルティザン&アーティストのWCAM-7500が目に付いた。
その後悩む事1月近く、やっとの思いで本日購入。
VR18-200を取り付けたD200にフォトストレージEPSONP200又は単焦点レンズAiAF50mmf1.4Dのフード付が入れられるのでもう容量的には全く問題なく、920gと軽く、随分コンパクトである。
コンパクトの秘密は断衝材が薄いからではあるが、放り投げるような事をしなければok、正にお散歩バックでこれならさっと出してさっとしまえる。
価格は定価\16,000を\14,000で購入。
調べて解ったのだが、このメーカー、仙台では取扱店はこことヨドバシカメラ、ただヨドバシは鍵の掛かったショーケースに入れられ目にすることは無い場所だから、余程の縁でこのバッグは私の所に来たに違いない。
少々高いが、男のカメラバッグである、安っぽいものはご免、できれば皮製で有って欲しいが全身PVCのプラスティック製品だが耐水性は良い。
我が家に始めてやってきた一眼レフカメラ。
FZ20に引き続きこちらもいよいよページを立ち上げる事に。
内容はこれから少しずつ充実させていきます。

D200の部屋
AiAF50mmf1.4Dの部屋
SIGMA 10-20の部屋
DXVR18-200mmf3.5~5.6GEDの部屋
AF-SDX ZoomED17-55mm F2.8G(IF)
AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1(モデル272E)
GPS-CS1Kの部屋
ベルボンエル・カルマーニュ535
Lowepro Flipside 300 の部屋

カメラとは全く無関係ではあるが携帯電話SH704iを解説
携帯電話SH704iの部屋
FZ20の部屋Page1
FZ20の部屋Page2
FZ20の部屋Page3
P-2000の部屋
初めて購入した本格的カメラ
色々撮影する楽しさ
そして色々と小物をそろえる
楽しみの部屋。


とうとう購入Raynox HD-7000pro *0.7 ワイコンの勇姿です。
マウスを重ねるとORIMPUS TCON17に。

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Purin自慢の愛車Copenは軽ですが電動Open Car、でもOpenでは絶対走らないようです。
コペンのタイヤ交換方法を備忘録としてup。

家内が亡くなり遺品と成ったCopen、乗りつくす為にカーナビの取り付け、更に音質改善プロジェクトとしてデッドニング工事、ついにはサブウーハーの取り付けも行いすっかり乗ることが楽しみになりました。
うーん、家内はこのような改善は望んではいないでしょうが、兎に角乗ってあげる事が供養になると、、、、、。

工事の内容、方法を皆様の参考にとCopenの部屋を開店です。
Mini Gorilla 取り付け工事 デッドニング工事の部屋No1 サブウーハーの部屋No.1
デッドニング工事の部屋No2 サブウーハーの部屋No.2
シートベルトガイド移設工事 ETC取り付け工事 エアコン断熱化計画
ルームランプLED化 CUPFOLDER取り付け工事 Back Monitor Camera1
天井断熱化とデッドニング Back Monitor Camera2
Back Monitor Camera3


ist若返り計画
(工事中)
カウルトップベンチレータールーバーの塗装
    
赤プリG's号の部屋(工事中)
DEADNING
  ravel (Report by Purin)
湯田川温泉”湯どの庵” Cebuフィリピン・セブ島 旧東海道・有松宿 登米町(宮城県) 遠野(岩手県) 松島灯道祭 瑞巌寺
  avorite  
X'masスモークドチキン TOM@コレクション Kuala Terengganu
(マレーシア・クアラトレンガヌ)
Carns(オーストラリア・ケアンズ) Penang
(マレーシア・ペナン)

角田市手代木沼の蓮
'05,08 松島航空祭 P-2000の部屋 Album「冬」 Album「春part1」 Album「春part2」 Album「夏」
仙台野草園 湖畔公園Tulip 07spring みちのく紫陽花園

パノラマ写真十和田湖 パノラマ写真富士山
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 OM’s Malaysia ReporT
Malaysiaで過ごした5年間に体験した感動をレポートします。
(HPの表現も勉強を重ねVol5辺りからJAVA SCRIPTも使っております。)
Vol 1
Vol 2
Vol 3
Vol 4
Vol 5
Vol 6
Vol 7
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol1
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol2
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol3

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RC 飛行機 Report

久しぶりに始めたラジコン飛行機のページ ASTRO 君は成仏してしまい、ここにマークⅡとして再登場 ASTRO20ST Ⅱ
2004.3 ナイフエッジ飛行練習中に墜落お亡くなりになったASTROさん、更に軽量化を狙って二号機を製作。
徹底的な軽量化の甲斐あって何と998gと言う10クラスと同等の重量で堂々完成、その血の滲む計量化の製作記事をup。
製作編(主翼1)
仕事が忙しくなかなか作業が進まない主翼の製作もやっとここまでたどり着きました。
製作編(主翼2)
主翼も完成し、胴体製作に入りました、これ以上の軽量化は不可能と思われるほどの軽さの秘密。 製作編(主翼3)
いよいよ完成胴体の製作、バッテリー室、エレベーター2分割の結合等素人ながらアイデア盛り沢山。 製作編 (胴体)
より快適なFulightを目指して設定編を追加。 設定編

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トレッキングの部屋


新しい趣味としてトラッキングに嵌り始めたのが3.11震災の有った’11、今年は栗駒山、舟形山、そして七ツ森と制覇してきた。
少しでもその記録を残せたらと新たなページを開設。

七ツ森松倉山の記録 準備中

舟形山に登頂、下山途中で路に迷い不名誉な遭難、そして野宿、何の装備も持たないトレッキングは危険であると痛切に反省。
ここでトレッキングに必要な装備を集めることを目的にトレッキングの部屋を開設

何と言っても火は必要、出切れば風邪でも消えないターボライターを探しColeman(コールマン) ミニトーチ(レッド) 170-9157 を選択。
2年間の保証つきで1300度の高温を発生できる。
価格は\2,200
当然ながら幾らターボライターでもこれで焚き火を起こすことは出来ない。
着火剤としてこちらを選択。
ロゴス(LOGOS)ファイアーライター 
価格は\550、これを3粒切り取って持ち歩くことにした。
ターボライター、着火剤、これだけでも焚き火は始められない。
木の枝の表面を削りささくれ立たせなければ火はダメ、其の為にもナイフは必要である、下は裏のB-pal好きなおじさんから貰ったが其の美しさと切れ味は感動物である上はフランスのお土産。
そもそも遭難野宿に陥ったのは路を失ったからだ。
そこでコンパス、こちらは老舗SILVAのSILVA(シルバ) シルバコンパスNo.3R ECH141 もっともポピュラーな一本である価格は\3,098 使い方はしっかり勉強しなければただの飾り物である。
やはり地図、ケチってはいけない。
毎年更新される山と渓谷社の地図は必需品、そしてコンパスの使い方を覚えればかなり強力。
残念ながら自分の位置を特定するには山の稜線、頂上等見晴らしの良い場所で、更に山の名前を見分けられなければならない。
私が遭難したのは見渡しの聞かない沢ではあるが、池などに出られれば特定することが出来る。
火、地図と来れば次は水、それを運ぶ水筒も重要。
SIGGのアルミボトル、驚く程の軽さと美しさは持つ喜びを得られるがここは高機能性を考慮、広い口の蓋は内部の掃除が簡単で大きな氷等も入れられる。
NALGENE【ナルゲン】 水筒・ボトル
Multidrink 0.65リットル Triatan \1,795
ストローの飲み口と、キャップの小口と機能的な一本を選択。
ボトルが決まれば当然これをどの様に運ぶかがポイント
ザックの再度ポケットが普通は指定席だがこの場所自分では取り出せない。
飲みたい時に直に取り出せる場所に取り付けるためのボトルホルダーが必要になる。
ボトルの大きさに合わせられ、縦、横自由にベルトに取り付けられるこの製品をチョイス。 \1,800と一寸お高め。
靴はトレッキングを始めるその前から何故かホーキンスがお気に入り。
’11購入したのはHL30014 OLGA2 CHARCOAL/REDである。何故か富士登山に最適な富士山モデルとなっている。
完全防水では無いが多少の沢水は平気である。
何といっても靴は披露度に対して最大に影響するので慎重に選択し、中敷も高いのを購入。
トレッキングを始めて直にですが下りで左膝に激痛が走るようになりました。
その後下りは肩幅ほどに足を広げて降りれば痛みが無いことが解りました。
しかし膝を庇わなければならないと考えサポーターを購入。
mcDavid#4191ショートにーラップ\1,500を購入。 このモデルはソフトサポート、登るときに邪魔になってはいけない、そして価格も考慮してこれにしましたが、今考えれば#4192ダブルにーラップが良かったかなと思うのであります。
ハイマウント(HIGHMOUNT) ウインドスクリーン
不忘山登頂でデビュー。
寒くなるとお昼はカップラーメン等の暖かいものが欲しくなるが、山頂は結構風がありバーナーが安定せずにお湯が沸かない。
散々探した挙句にこれに決定、高さと言い大きさといい、何よりケースも付属しているところに惚れました。
開いた時:24×65cm/閉じた時:24×8.5×1.5cm  220g \1,890 一寸高め。
mont-bellのスノースパイク6 クイックフィット。
禿岳に行って見たら山頂には薄雪がかかっていた、折角来たのだからと登ってみると雪と泥濘で滑ること数度、これはいけないと購入したのがこの軽アイゼン。
お気に入りポイントはワンタッチでプラベルトの締め付け、リリースできることは当たり前、靴に合わせて爪板の幅調整が出来るのでどんな靴にも合わせられる所がGood。
韓国製ですがきちんと出来ています。
初出動の日が楽しみです。
山に行くと頂上で昼食に、所が頂上と言うのは案外腰掛ける場所が無いことが多い。
特に紅葉シーズンの栗駒山等あの広い頂上でさえ座る場所の確保は難しい。
椅子を持っていくにしても重くては何の意味も無い。
今ひとつ高さが短いがそこは重さと折りたたんだ時の長さにトレードオフ。
ドッペルギャンガーのウルトラライトチェア C1-55 重量は僅か369g。
送料は別ですが\1,448とお求め安い価格です。
優雅に昼食を楽しもうと考えれば椅子だけではなくテーブルも欲しくなる。
コンビニお弁当にお茶等複数人でのお昼は楽しく、持ち寄りのおかずがある時など憩いの場所に変わる。
ドッペルギャンガーの ウルトラライトテーブル TB2-56、折り畳んだ時に一寸長いが強度、組み立て易さ等\2,531 820gは山に持っていけるぎりぎりの軽さでオレンジ色のアルマイトがかっこ良いですね。
長い間上下で\5,000もしなかった雨合羽を10年以上使っていた。
もっとも使わなければならない事が少なかったので単にザックのお守り状態であったが雪山にスノーシューデビューを行うのに高機能な物をとMont-bellのストームクルーザージャケットを購入。
\18,000もするのには驚きます。
ゴアテックス素材ではありますが、そこまでの差について他の商品と比較できないのでまあ、Mont-bellで一番良いものを使っているという満足感だけで。
上着に合わせてパンツもストームクルーザー パンツ を\11,800で'13の初売りで購入。
ストームとはWikipediaで嵐。
クルーザーはあちらこちらと寄りながら旅をすると有りました。
この合羽を持って嵐の中何処を旅に出かけられるのでしょう。
商品名に嵐の中でも使える高機能性を持たせてあるというMont-bellの言葉を信じる事にしましょう。
色はSHADを購入しました。
今まではEPIのガスバーナー(20年近くも昔、何処かの初売りの粗品に貰った物)にスノーピークのトレックコンボを快適に使っていたが雪の泉ヶ岳にデビューした時何時までたってもお湯が沸かなかった事に困り果てMont-bellのJETBOIL PCS FLASH を購入。
クッカーの底に取り付けられたフラックスリングが効率よく熱を伝え、クッカー側面を覆うネオプレン製のカーゴコジーが保温性を高めています。
1L迄の湯を沸かせ\12,500
長い間娘のお下がりバッグを使っていたが内側の防水ライニングがぽろぽろと剥がれ落ちてきて断念。
折角のザックだからとあちらこちら探して回って決めたのがこれ。
Alpine LowproのYOCTON25。
何が気に入ったといって背中にしょった時、そのスリムさから来る負担の少なさに驚き、又あちらこちらとこまめに調整すれば腰、肩への重量を配分でき軽く感じることである。
25Lと小型であるが日帰りトレッキングでは全く問題なし。
おまけに\10,000と言うお徳価格で入手。
今までのGTホーキンスのトレッキングシューズに何の不満も無かったが雪山に行くにはやはりハイカットモデルが疲労、雪が入り込まない等の点から優れているだろうとGORE-TEX ツオロミーブーツ \14,900で購入。
最初はハイカットはくるぶしが靴に包まれ違和感があったが直ぐになれてしまい全く問題なし。
雪の中の歩行でも足が凍える事は無かった。
足の形も自分に良く会い甲の部分が広く作ってあり楽である。
今までショートスパッツしか持っていなかったが、雪山用にと靴と一緒にGORE-TEX ライトスパッツロング \4,400を購入。
スパッツごときにこの価格は痛いが、蒸れ易いロングスパッツ、GORE-TEXが幾らかでも蒸れから開放してくれたらと購入。
予想に反してタイトな造りでLを購入。
雪山ではタイツに通常山パンツ、更に雨合羽を履くのでLが丁度良いと判断しました。
最近Mont-bellが続いているがまあ価格がリーズナブルだからと言う理由に過ぎない。
山でナビゲーションは今までYAMANAVIを使っていたがカシミールで地図を事前に準備するのが面倒になり地図ロイドに山旅ゴールドを導入
電波の届かないエリアでも事前に地図を取り込めその機能はもう至れり尽くせりで文句のつけようが無い。
冬になり里山レベルの低山が多いので最近出番が少ないが、春になれば再び活躍するでしょう。
それにしても通常無料。
山旅をGOLDにするのに300円とはコストパフォーマンスの高いアプリ。
Galaxy-noteの大画面で更に使いやすいアプリと言えます。
グローブは大切なギアだと思っています。
指の短い私にはなかなかFitする物が見つからないのですがMont-bellのSサイズがぴったりでした。
当初スマホ対応だと思っていたのですが間違いでした、指先の物は導電皮では無くただの羊の皮でした、残念クリマバリアグローブ\3,100。
防風フィルムをフリース地で挟み込んだクリマバリア®を使用し、優れた防風・保温性を持たせたグローブです、と有りますが指先が冷えてしまいます。
クリマバリアグローブだけでは指が凍えるので二枚重ねをするようにサンダーパス グローブ \3,400を買い足しました。
サイズはSですが重ねて使っても十分指を動かせます。
防水グローブは1万円近くもするので買えません、こちらは防滴仕様です、撥水スプレーを塗布して何とか雪山用にと考えています。
流石にこれは暖かいです、タブを引っ張ると袖口を絞ることも出来て便利です。
Mont-bell製品のカタログの様になってきました。
段々と山登りも遠征が多くなると朝の早起きも限界、それならテントを購入してキャンプもやろうと考え付いたのがColeman 2Room Doom/240 これならタープを張る必要も無く、雨をしのぐ力も強い。
初冬の少し位寒い季節でも使えるのではと期待。
価格はナチュラムで¥29,800 ポイント3,279、何故かこのモデル品切れになる、あまり生産されないのだろうか。
テントの下にはやはりシートが欲しい、これで汚れをかなり防止できる。
Coleman(コールマン)マルチグランドシート/240 ナチュラムで¥2,880 ポイント316
このシートはテントより僅かに小さい方が良いと言う、それは雨の雫がテントを伝わりこのグランドシートに溜まらないようにする為だという。
こちらはColemanの専用だからまあ問題ないであろう。
価格もそれ程の負担にはならない。
キャンプで必要なのは安眠を欠かせない。
本の小さな石でさえ寝るときには気に成る、実は僅かな傾きも気に成る。
そこでコット、まあベッドのようなもの。
ColemanのGIコットⅣなら十分な幅に張力の調整と申し分ないがやはり高価、そこで半額で買えるHilander(ハイランダー)
アルミGIコット
¥3,980 119ポイント。
幅は65cmと広くは無いが小柄な自分には十分であろう、重量も5.5kgと軽い設計。対荷重80kgも私には十分と言える。
色はブラウンとグリーンから選ぶことになる。
そして安眠に大切なのがシュラフ。
マミータイプと封筒方がありますが、登山キャンプではないので封筒方にしました。
Coleman(コールマン)
【パフォーマー/5】★2枚セット★ ¥7,180 ポイント789です。
適温レベル:5℃以上ですが、10℃以上のパフォーマー/10とどちらにするか
悩ましい所ですが、キャンプ場は寒いので厚めにしました。
収納時サイズ:約直径28×46cm、重量:約2.1kg 2枚は接合することができます。
肌さわりが気になる場合はシーツが必要かもしれません。
さあこの枕で安眠は決まりですね。
Coleman(コールマン)コンパクトインフレーターピロー II ¥1,480 162ポイント
空気の量を調整すれば自分好みに調整できるのが良いです。
昔は空気枕でしたがインフレクタブルとは誰が発明したのか便利なものだと思います。
キャンプとなると一通りのクッカーが必要になると思います。
最初の頃は夜はバーベキューとお決まり料理ですが連泊すると他にも料理のバリエーションが必要になってきます。
ユニフレーム(UNIFLAME)fan5duo ¥11,000 330ポイント 一寸高めですね。

 

Cafe Tomも'08.2にはカウンターが10万のオーダーに乗るだろう、真にありがたいことだが、今年は更に3万位は増やしたいものである。
カメラの世界は日進月歩、PanaのFZ20は既に化石のようなモデルとなり、NikonのD200ですらD3,D300の発売で霞んでしまった、がまあそのような事は関係ないのでして両機共に現役で私のカメラライフを楽しませてくれている。
ただ不満もあるFZ20は既にバッテリーが死に掛かっており出動回数が少ないこのモデルに投資をすべきか悩ましい。
サードパーティーのRowaのものでも早くしないとディスコンに成ってしまいそうである。
D200の不満点は何と言ってもグリップのゴムである。
既に2度も新しいものに貼り直してもらっているが又剥がれて来て絞りを変更するサブコマンドダイヤルが回し辛いと来ている、この2回は保障期間とおまけで無料であったが今度からは有料。
更にメーカーに送っている間の2週間使えないのが痛いのである、しかし出動回数が少ない冬場に交換しておくべきかもしれない。

NECのこのパソコンValueOne PC-GV21YTZD6は高速でストレスも無く大変満足している。
メモリが2Gbであるが全く不便を感じたことは無いがしかし、その内にメモリ不足で悩むような作業をするかも知れな、そのような時に古いタイプのメモリはもう手に入らないのかもしれない。
以前のVaioはそれで苦しんだ、成らば今のうちに最大の4Gbまで搭載しておこうか、\15,000も投資して全く速度が変わらないのでは腹も立つかもと悩みは深まるばかりである。

家内を亡くした悲しみは尽きることが無いのだろうか、思い出す事すら悲しみの沼に沈んでしまうのではと恐ろしくもなる程である。
しかし仏壇の前の遺影は何時もの様にニコニコと微笑みかけてくれている、家内と共に失ったもの、家内が私に残してくれたもの、それは余りにも大きく強いものです。
寂しさに引かれてCopenいじりで気を紛らわせる、オーディオを中心に随分と改造はしたがまだまだ楽しませてくれる部分は沢山有りそうで、乗ること事態が嬉しくなる。
Cafetomのカウンターは'08.12で14万件を超えたが沢山の人が見に来てくれるのは嬉しいものだ、家内もどこかで見ていてくれるのだろう。

'08:2月に10万ヒットを遂げたCafe Tomが15万ヒットを達成したのは[キリ番発生時刻]2009/03/10 02:24:41。
年5万と嬉しい記録。
カメラ関係ではSB800を購入し、おおよそ必要なものは揃い一休みか、いやいやNikon35mmf1.8GなるDX専用短焦点レンズの登場、D200に続いてD40も生産を終了し後継機種の噂もあり物欲は尽きないが、家内の一周忌までに墓石を買わなければならない。
娘の2人目の赤ちゃんが、切迫流産しかかって入院やら、世間は100年に一度と言われる不景気に襲われ構造改革の真っ最中。
昨年から始まった花粉症が苦しい今日この頃。

家内の3回帰、雨の中ではありましたが無事に終了、皆のお参りのおかげで家内も心が晴れたのかその後澄み渡った空に。
多くの方からお花も頂きました、家内は人気者だったようです。
Cafe Tomのカウンターも'10.6に20万を突破、5万回を1年一寸のペースであります。
カメラ関係は進化は無く17-55mm f2.8の絞り動作不具合から修理を行いました、もっぱらCopenの快適化が作業としては多くなってきています。

'11に入って急速にトレッキングが趣味になってきた、今年は既に栗駒山の中央コース、須川コースからの登頂に成功。
そして船形山の登頂と共に道を見失い一晩鏡池のほとりで野宿、夜中には獣の足音と寒さに怯え、翌朝は雨の中熊との遭遇、しかしかろうじて下山を果たしました。

`12:3月17日Cafe Tomのカウンターが299,948をマークしており今夜中には30万を超えます。

'13.1月2日 新たな彼女とも順調に交際は進み会社での役職を終えたらゴールインできればと考えては居ますが、この不況下で会社の仕事は重く、辛く早くリタイヤしたいと逃げ腰の毎日。
カウンターも34万代をマークしているが、最近はお客さんも少なく一寸寂しい。

'13,6月30日 彼女が階段から滑り落ちて骨折してしまった。
夜、石巻の夜勤診療センターに行き、とりあえずの治療をしてもらい、そのまま日赤に直行。
ここで待っている間に激痛に襲われ悶絶、痛み止めの座薬も、注射も、薬も効かずもんどりうって痛がっている姿を見るのは耐えられません。
救急医の先生はもう引き取ってくれ、休み明けに整形外科で見てもらうまで我慢するしかないと冷たい言葉午前零時過ぎにやっと痛みが治まって帰ってこれました。

'14 4月15日、予てよりお付き合いをしていた女性と再婚、入籍しました。
今日は59才の誕生日であり、明日からは職場も変わり、来週には引越しもすると言う正に人生の変化点を迎えます。
車も赤プリG's号になり今月末には実家までの700kmの旅に出かける予定です。
カウンターは406297を数えました。

'16.5月16日 何時の間にやらカウンターが50万ヒットを超えました、前回の記録を見ると丁度2年で10万件の様ですが凄い数字ですね。
昨夜はつまらない事で家内と大喧嘩になり一緒になって始めて夜ベッドを別にしてTom's Roomで一人で寝ることに。
夕食も遅くに吉牛、仲直りはしましたが月曜日の朝眠くてだるくてよい事は有りませんね。

'16,10,11 会社は無事親会社に吸収合併し、消滅会社となり私も社長業を引退できた。
長い間の労をねぎらい家内からビッグプレゼント、栗駒山荘に一泊してきた、至れり尽くせりで全身マッサージもしてもらい車の運転もしてくれた、本当に私の事を気使ってくれるその献身さには感動もの、最愛の家内と長く長く、病気に負けないで続けて生きたいものだ。
Cafe Tomもカウンターは51万ヒットしかなく最近は訪問者も60人程度の体たらくである。
Pokemon Goはレベル25にはなったものの段々とレベルupに必要なXPが高くなりどうやってこれ以上に行くのかは悩ましい。
奥様、心から感謝しております。

'17,7,3 親会社に吸収合併されて会社が消滅し、其れを期に退職予定であったが1年間の延長を指示されなんとメキシコの工場の支援を仰せつかった。
昨年末から3回にわたり延べ160日あまりもテキサスのホテルに宿泊し毎日アンザルダスやヒダルゴの国境を使ってメキシコに通いテクニシャンに設備の修理方法を教えつつ現実に動かない設備を動くように修復改造の毎日。
頼まれた設備は全て100%以上の稼動を得ることが出来て大いに満足の行く結果になった。
家内にはLineで毎日会話するも寂しい思いをさせてしまいました。
沢山のお土産、そしてGolf、温泉をご褒美にして何とか許してもらうことになりました。
人生長いものでこんなアメリカ生活が待って居ようとは全く想像もできませんでした。

17,11,14 今までは出張ベースでのメキシコ工場支援だったのが今回はVisaも取得し、アパートも借りて本格的なAmerica生活。
会社から車も借りて国際免許ではあるが運転も始めた、左ハンドルは予想外に難しく反対車線に間違えたり、ワイパーとウインカーを間違えるのは毎回のこと。
折角のアメリカ生活、これから1年半のこの機会を大いに楽しみたいものである。

'18,4,27 家内が単独Americaに遊びに来てくれた、遠いここまでを一人で来るのは大変なことであり大いに評価できる一大イベントだ。
翌日からラスベガス、更にはグランドキャニオン、TEXASではGolfも3回楽しみ何とPirm Viewで92のスコアにはぶったまげたものだ。
この数年間で美味しいと思った料理屋は全て回り、面白いと思ったところに連れて行き欲しいと言われたものは全て買い与えるほどの私の喜びである。
帰国予定日には何とUnited Airがクルーが揃わないと欠航、おかげで帰国が2日遅れそれではとサウスパドレに連れて行きメキシコ湾を見て貰った。
これ以上の接待は私の経験値を超えるものである。
おかげで銀行のデポジットが底を突き持っている現金の全てを預け、5月の出張旅費が振り込まれるまでは質素倹約の毎日になりそうだ。

'18,7,30 毎日40℃超えの猛暑が続く、こんな中でのGolfはかなり精神力を必要とする。
次回の帰国はクリスマスと決めているので随分長い間イベントが無いなと思っていたら11月の終わりに家内が再び来米を宣言、これは楽しみである。
こんどはNY見学に行こうと言うのが目玉である。
Cafe Tomのカウンターもいつの間にか55万を超えている、もう20年近く続けているのだが最盛期では毎日300位カウンターが上がったが現在は50~60位で伸びは少ないが地道に続けていくつもりである。

'19,3,5 今朝はメキシコのHoliday Innに宿泊、3月と言うのに外は3度しかなくてありえない気温、しかし週末の最高気温は35度とこちらもありえない。
Cancunの予約は殆ど完了、後は空港からの送迎をタクシーにするのかVELTRAにするのかを選べばよい。
昨日は家内の53才のお誕生日、上司が変わって以来仕事が本当に辛そうで、更に我侭な私に付き合い、更にはもう一段我侭な父の面倒を見ながらの毎日、頭が下がる思いです。
今度の旅行はその大変な毎日へのご褒美です。
キャンピングトレーラーはどう思ってくれているのでしょう、まあそれより今は自分の作品がネット販売で売れた事が楽しくて仕方が無いのでしょう。
America生活も残り4ヶ月を切りました。


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