Blog Cafe tom

昔の記事はこちらにあります。


1月19日更新
既に11年近く乗っているistも各部品が古くなりみすぼらしくなってきた、そこでist若返り計画を発動。
第一回はカウルトップベンチレータールーバーの塗装。
既に10年乗り継いだistもそろそろ買い替えと言うことで何とPURIUのG's購入を決定。
生涯最高級車と言える、車だけではすまない、ナビも、ホイールも、ETCもとあれこれ検討。
G'sプロジェクト発動です。
舟形山登山であえなく路を失い鏡池のほとりで野宿、翌日には熊に出会いと山歩きをするにはそれなりの装備が必要とトレッキングの部屋を開設しました。
夏が近づいて来たのでエアコンの効果を高める天井断熱化、更に90km/hを超えると凄い騒音に襲われる対策としてデッドニングを実施、天井断熱化とデッドニング工事発動です。
最近の欲しい病 煩悩リスト
カメラのアイテム丼
D200の部屋 FZ20の部屋
Travel Report
Copenの部屋
Malaysia Report
ラジコン飛行機の部屋
トレッキングの部屋
TEXAS Missinに大寒波到来で連日0度と言う寒さに震えています。
特にメキシコ側の工場には暖房設備が無く厚着も出来ず、更にカンパニーバスにも暖房が無い為に1時間ほど車の中で震えていなければならない。
周りでは風邪引きさんインフルエンザと事務所ではあちらこちらでクシャミの音が。
何故かメキシコでは咳やクシャミをすると周りの人が「サルー」と声をかける、どういう意味なのか庶務のMis.Joiceに聞くのだがさっぱり要領を得ないでいる、ちなみに「お大事に」と言う意味では無いそうだ。
ANAcardUSAは無事に使う事が出来るようになり出来るだけ活用してせこせことマイルを稼ぎたいと思っています。
何時まで経っても来ないのがSSN(Social Security number)、特にこれが無いと刺し当たって困ることは無いのだがあらゆる場面でSSNを聞かれるのはAmerica、そうそう何故か郵便番号(Zip code)もやたらに聞かれる。
下手するとお店で何か購入すると支払いの場面でさえ聞かれる。
SSNは日本のマイナンバーだがこちらではクレジットカードの支払い履歴、遅延から全てのデーターがこの番号で紐つけられてデーター構築されるのだがそれが無いので私の履歴データーが造られないことになる。
流石に痺れを切らせて来週は総務部長のMis.Rosalbaさんに付いて来て貰って労働局に煽りに行くことに決めているが、本当に面倒な国だ。
一枚目の写真はMcAlle空港のロビーの天井からぶら下がっている飛行機だ、本物か、レプリカかは不明だがかっこいい。
2枚目は昨年末の帰国の際HOUSTON空港で撮影したもの。
行く度に何やら新しいお洒落なお店が出来ているのだが何処も物凄く高くて今の所WhatabagaとHard Lock cafeしか使ったことは無い。
撮影日: 2017/12/23 05:58:50
モデル名: SM-G925V1月19日
焦点距離: 4.3mm
絞り値: f/1.9
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: 中央部重点測光
ISO感度設定:
位置情報
緯度: 北緯 26°10.850' (26°10'51.0")
経度: 西経 98°14.400' (98°14'24.0")
標高: 0.00m
高度の基準: 海抜基準(負の値)
2週間、命の洗濯に日本でゆっくり過したのだが再びAmericaに勤務。
年末は雪が降り、年明けの日本の寒さは毎朝-5度であったがこちらでは朝晩は冷え込み上着が欲しい物の昼間は半そでシャツが丁度良い季節である。
昨年申請していたSENTRIカードも無事アパートに届いておりActivateも無事に完了。
残っている手続きはANA-USAカード、これも居住証明にえらく難儀をしましたが無事に承認されFirst Bank of Obamaからのカードの到着を待っている状態。
もうひとつがSocial Security Numberの取得、まあ日本で言うMy numberだがAmericaではこの番号にクレジット履歴から何まで全て結び付けられている重要な番号だがこれがなかなか苦労してしてしまう。
日本の戸籍謄本をワシントンで英訳しての事務手続きに1ヶ月以上かかり、挙句の果てに書類が何処かに行ったり、止まったりで再申請も少なくないようです。
私は12月6日に申請しているのだが未だに郵送されて来ないのでどこかで止まっている可能性が強まってきている。
今月内に来なければ再申請になってしまうのであろう。
一枚目の写真はアパートのドアに挟まれていた管理センターからのメモですが、Americaではペストが未だに認知されているのでしょうか、まあ一斉のネズミ駆除、又は害虫駆除と言う所でしょうか。
二枚目は自炊メニューですが石巻の元気市場で購入した秋刀魚の煮物がメイン料理となっています。
さて今日は何を作りましょうか。
撮影日: 2018/01/11 20:00:50
モデル名:COOLPIX S64001月11日
焦点距離: 4.5mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.1
シャッタースピード: 1/20秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
ホワイトバランス: オート, 0
ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング:
カラー: 標準カラー
階調補正: 標準
彩度調整: 0
輪郭強調: オート
この写真は毎日通るAmerica側の国境ですが年末になると帰りの時間は混みあい週末ともなると1時間以上車が並ぶことも珍しくない。
しかしそこはAmerica合理的にSENTRIと言うシステムがある。
写真の三角の屋根が連なっているがここがGateでパスポートチェックがあるが一番右側がSENTRIレーンでほぼ待ち時間はゼロ。
登録されたカードをカメラに向けてかざすだけで登録データーがシステムに入力される。
何と5~6枚重ねていても、それもカメラからは1m以上有るのに一瞬にして読み取るから凄い。
このカードの申請は11月に日本で終わらせてきた、通常面接まで3~4ヶ月掛かるが年末に向けて空いてきたのか通知が来て来週水曜日に写真左手の建物でパスポートデーターや指紋採取、免許書の確認と面接がある。
実は今週同僚が面接に行ったのでついていった。
最初は同僚の面接をサポートしようとしたのだがお前は後ろで座っていろと拒否されてしまった、英語に自信のない同僚は(私も有りません)早口でまくし立てるマッチョな審査官に圧倒されて質問が解らず私に救いの手を求めるように振り向くのだがいちいち向こうを見るなと注意される始末。
しかしなかなか面接が進まず痺れをきらした上役の叔母ちゃんが出て来て私も呼ばれ同僚にもっと英語を勉強しろ、国境は込み合うので質問にはスムーズに答えられるようになるようにしなさい。
と通訳させられた、とは言え国境で聞かれるのは何か申請するものはあるかと言われるだけで他には聞かない。
だから何時も回答は「I don't have」か「No」と言うだけだがここアンザルダスの国境ではなく歩いて渡るヒダルゴの国境でこれも英語に自信のない出張者が「何処に住んでいるのか?」と聞かれて「No」と自信たっぷりに答えて審査官がビックリ呆れたと言う事件もあった。
撮影日: 2017/12/14 01:04:33
モデル名:COOLPIX A90012月15日
焦点距離: 8.9mm
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/800秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: +0.7段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
水曜日はメキシコ工場ではなくAmerica側のOffice勤務、お昼は外食になるが日本人が集まって最近話題のDragon Wassior Noodle 龍武に行きました。
店内はラーメン屋とは思えない内装、多分レストランだったと思いますが日本人の間で美味しいとの評判に成ってきているお店です。
配膳してくれる女性はTexasやメキシコでは標準体型のお姉さん、皆が頼んだのがとんこつ味噌ラーメン$12,税金にチップを含めると$14、日本円ではほぼ1,600円と言うとんでもなく高額ラーメンですが、従業員の背中に「ラーメン屋」の文字を入れるだけに確かに日本のラーメンにかなり近いです。
ここでオーダーする時の注意ですがそれはスープの温度。
日本では味噌汁もラーメンもフーフーする位に熱いのが常識だが欧米では熱いものは苦手と来ている。
コーヒーが熱くて火傷したと訴えられる国だから普通に頼むとぬるいラーメンが来てしまう。
彼らには「すする」文化がない、スープもスパゲティも音を出してすするのは禁止。
だから温度は低めに設定している。
そこでExtra hotと指定しなければならない、それでも若干物足りないがまあ行けます。
煮卵の味は明らかに意味不明、何しろ一寸甘い、しかしチャーシューやキクラゲ、シナチクはGood、麺は太めで茹で具合もok(普通は茹で過ぎてだらだら)流石専門店、Americaに来て初めてまともなラーメンと言える。
メニューにスパイシー枝豆とあるがいったいどんな物が出てくるのだろう。
このお店未だアルコールは出せないようだがどうだろう、この価格でお客が続くのだろうか?
撮影日: 2017/12/14 03:46:23
モデル名:COOLPIX A90012月14日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/15秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: +0.7段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
今日の一枚はMcallenの日の出をHotelで撮影したものです。
こちらとは時差があるので撮影日の時間をこちらに合わせると午前7:00の写真と成ります。
確か日本でも元日辺りはこの時間に日が昇るのではないでしょうか?
こちらは雲ひとつない朝日、夕日を見るチャンスが多く綺麗だなとよく思います。
日本への帰国も既に2週間を切って13日目には飛行機に乗ります。
やはり思いは温泉につかりたいのと日本食への強い憧れですね。
何しろアパートのバスタブは浅く寝そべって入ってもお腹が出るほどでそれ以上お湯を入れると一寸した拍子にお湯が洗面所にこぼれてしまい、間違ってお湯が階下に漏れ出ては大問題に成ってしまいます。
こちらでの週末はGolfを楽しむ週末ですがコースが長く日本では白ティーから打ちますがこちらでは青ティーからなので打っても打っても届かないと言う感じでしたが。
日曜日のGolfではドライバーも二打目の3番Woodも好調で400ヤード近くは飛ばして良い結果が出て上機嫌でした。
日本ではクラブが無くて遊べないのでこちらで初心者用のsetが$200で売られているので購入して帰ろうと思っています。
こちらも朝晩は5度位まで気温が下がり寒いのですが、日本ではきっと-2度位なのでしょうか。
撮影日: 2017/11/19 21:59:27
モデル名:COOLPIX A90012月12日
焦点距離: 8mm
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/250秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
おったまげー、朝から降っていた雨が雪に変わりました。
珍しくないって?
ここは日本ではなくメキシコのタマウリパス北緯26度ですよ、何でも雪が降るのは13年ぶりのようです。
緯度としてはここは沖縄の那覇位でしょうか、確かに沖縄に雪が降るとニュースになりますよね。
ローカルもこの珍しい雪に大はしゃぎですが、こんなに寒いのは経験していないので暖を取るのが大変なのと、寒すぎてエンジンが(バッテリーの問題)掛からない車まで出ているようです。
積もる気配は無いですが、積もったらパニックになるのでしょう。
しかし寒いのは明日までで、土曜日には18度位まで気温は上がるようです。
正か降り積もるとは思えませんが今日の帰りは出来るだけ早めにゆっくりと車間距離を十分とって帰ったほうがよさそうです。
昨夜は寒いので野菜たっぷりラーメンでしたが今夜は何を食べましょうか?
明日もGolfの予定ですが何とか暖かくなって欲しいものです。
これから少しずつ気温は上がり午後には雪は止むようです。
撮影日: 2017/12/09 00:23:22
モデル名:COOLPIX A90012月9日
焦点距離: 89.2mm
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/6.3
シャッタースピード: 1/200秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
海外に居ると食べ物ネタが増えますね、出張時は外食ネタが多かったですが今はアパート暮らしで自炊ネタですね。
そして昨夜はお好み焼きを作って食べましたが超美味しかったです。
お好み焼きの素、マヨネーズ、おたふくソース、鰹節は日本から空輸したものです。
どうしてもこちらでは豚肉を薄く切ったものが手に入らなかったのでベーコンを使いましたがこれが頗る良い結果となりました。
後は冷凍の子海老、キャベツ、卵ですが、一人分となるとかなり量のコントロールが難しくだいたい目処がついたので次回は空輸したお餅も入れてみたいと思います。
 今週になって寒波が来た様で凄く寒くアパートの空調も暖房に切り替え、日本から持ってきたスリーフのパーカーを着ての出社です。
昨日から外気温は10度を下回り本日は6度、明日の天気予報では最低気温3度で雪、ミゾレマークが出ています。
ローカルに聞くと10年に1度位は雪が降るようで3cm位積もるが直ぐに消えてしまうそうです。
それでも雪の経験が無いドライバーが事故多発状態で大混乱するそうです。日本でも東京に雪が降ると大混乱する所など同じことのようです。
こんなに寒くては週末のGolfが危ぶまれます。
今は雨ですが本当にこれが雪に変わるのでしょうか。
撮影日: 2017/12/07 10:40:47
モデル名:COOLPIX A900 12月8日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/13秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
America自炊記事第二段です。
出張でこちらに来ていた時は在住者にお願いして週に1度は外食を楽しんでいたがいざ自分が在住者になると億劫でなかなか外食に行かないものである。
何しろ出張者も居ないので誘われることが無い。
そこで自炊が日課になってくるとメニューに行き詰まり何時もはWallmartで買い物をするのだが今回はHEBで大量買い。
今日の一枚ノリブアイステーキは2毎で$8です、調味料としてはマスタードとケチャップ。
うーんステーキソースの買い忘れですね。
付けあわせとしてポテトフライの冷凍品と温野菜の冷凍品、それと$9のお洒落なワイン、ガラスのお皿を購入。
しかしこれだけではすまない、残った方の肉を冷凍にする為にジプロックとサランラップ、更に焼いた肉を休ませる為のアルミホイール等外食に行ったほうが安いのかもしれない。
それに巨大なHEBの中でどこに置いてあるのか解らないし、店員を見つけるのも聞くのも一大イベント、Americaではサランラップは何と言うのか等大変。
冷凍品のキャビネットは40以上有るだろうか、そこを全部見て回るのは流石に時間が掛かる。
とは言えこの日の夕食はおなか一杯に美味しいワインで至福の時を過しましたが願わくば家内と一緒に食事を楽しみたいものです。
まあお気に入りの映画をBDプレイヤーでかけながら一人の時間も一日の緊張時間を解きほぐすには良いかもしれません。
昨夜はベーコンエッグを作ったのですが余りの美味しさに写真撮影を忘れてしまいました。
撮影日: 2017/12/03 09:24:41
モデル名:COOLPIX A90012月6日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 125)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
日本に送れること15時間、Americaも12月に突入しました。
感謝祭が終われば1月でクリスマスなのでAmerica側事務所には色々なデコレーションがはじまり、靴下をぶら下げたりミニツリーを置いたりと賑やかしく日本のOfficeとは全く雰囲気が異なる。
メキシコ側はその様な飾りつけは食堂以外なく日本人が統括する工場はやはり日本的なところがある。
今日の一枚は宿泊していたHotelの食堂であるがこの様なヨーロッパ的な人形やツリーが飾られ賑やかだ。
写真の日付を見ても解るとおり最近は仕事以外では全くシャッターさえ切っていない。
忙しく心のゆとりが無い。
2枚目は今年3月こちらで足代わりに、そして運動不足解消にと購入した自転車だが当時は雨以外は毎朝1時間近く乗っていたものが今回アパート暮らしが始まって以降全く乗っていない。
毎朝4:00に起きても出かける準備やら家内との朝のLineビデオレター等で時間が足りないのである。
そうそうU-tubeでニュースを見るのもその理由の一つ。
体重計購入の結果こちらに来て1.5~2.5kgは減ったのだがそこで止まっているのはまさしく消費不足だ、少し生活リズムを変更し何とか運動時間を確保したいものだ。
Amerika生活が始まって19日目、帰国Flightまでは24日を残している。
撮影日: 2017/11/19 22:56:55
モデル名COOLPIX A900 12月1日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
Americaに来て2週間が過ぎ、車の運転も10日間行い少し慣れてきた。
ウインカーの変わりにワイパーを動かす事は減ってきた。
それでもエンジンスタートキーとシフトレバーが右にある事が未だ体には染みこんではいない。
休日はもっぱら運動を兼ねてGolfを楽しんでいるがドライバーが全く当たらずスコアは悪くなる一方。
平日の楽しみは食事だが朝はクッキーと牛乳は前回の記事、そして夕食だが今まで電子レンジで3度炊飯したがやっと食べられる位になってきた。
今日の一枚は未だ炊飯が上手く行かずそれを避けていた頃のメニュー。
東京マーケットで購入したキムチギョウザ、葉物のサラダにピクルスとトンガラシの酢漬け、オリーブに赤ワインビネガーのドレッシング、そしてビール。
ギョウザのタレは日本から持ってきた醤油とこちらで購入したラー油、米酢(ライスビネガー)それに黒コショウをグラインドした本格派。
Golfの後は皆でお寿司を食べる事が多く今回は未だステーキを食べていないので明日の夜は食べに行こうと密かに考えています。
撮影日: 2017/11/23 11:05:29
モデル名 COOLPIX A90011月28日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
今日の一枚は私が会社から借りている車です、Honda Odesseyですが私はHONDA車は初めてです、まあ初めてと言っても車ですからそれ程の違いはありません。
問題は左ハンドルと言うことです、もはや右ハンドルが完全に体に染み付き、Malaysia時代も運転していましたが右ハンドルでした。
いやいやこれが驚くほど緊張します、頭の中で右左が異なっていると認識していても体は動いてくれません、例えば交差点で右折。
ウインカーを出して、あれれれ何故ワイパーが動くの?
そうなんです日本とはワイパーとウインカーの位置が逆なのです、従って交差点のたびについ体が反応してワイパーを動かしてしまいます。
夜ライト点灯も、Windowウオッシャー液が、、、、、。
バックする時は左手がシフトレバーを探してしまいますが幸いアクセルやブレーキは日本と同じなんですね。
車に乗ってエンジンスタートボタンを左手が探しますが当然これは右側です。
しかし最も怖いのは朝早い通勤の時間、私は5時15分には出るようにしています。
勿論走っている車は殆ど無く安全ですが左折のときついつい反対車線に入ってしまいそうになるのが身の毛がよだつほど怖いです。
逆行していても対向車が来なければなかなか気がつきません。
もう一点大きな違いは赤信号で止まっても右折する時は注意深く出て曲がることが出来るのです。
なので右折する時は一旦路片側に車線変更し一旦停止してとろとろと出て曲がります。
この仕組みは実に合理的ですがなれないと歩行者のときにびっくりします。
それから踏み切りは遮断機があれば一旦停止も何もせずに突き抜けます。
こちらに来て踏み切りで電車に出会ったことはありません、しかしもし出会ったら大変なことに成るそうです。
何しろ貨物列車の全長は2Kmもあって10分近く踏み切りで待つことになるそうです。
撮影日: 2017/11/20 01:20:39
モデル名:COOLPIX A90011月24日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/1600秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準
アパート住まいが始まると何かと不足なものが出てきて夜になるとお買い物。
歩いても行けるWalmartは24時間営業だ。
今日の獲物は上の左が独身男性、単身赴任男性の夜の友クリネックスティッシュ大箱3*2と大量買い。
そして緑のパッケージがフローリングのここの掃除用にとウエットタイプのモップである。
本体は直ぐに見つけられるのだがこれにつける紙モップがどれを買えばよいのか解らない。
同じメーカーでも実は水を出しながらモップ拭きを行うタイプや、ドライ、ウエットがある。
パッケージの色が同じなら使えるようで、Wetタイプはどれだろうと探せば写真のような大きなパッケージの物、日本ではありえない物で、そうなのです個のアメリカは日本と異なる梱包形態、量に驚かされる。右側はコンタクトレンズの洗浄液とコンタクトレンズ様の目薬だ。
これも実は結構苦労して見つけてきた、特に目薬は恐ろしく種類があってどれを買えばよいのかさっぱり解らないが、まあコンタクトレンズの絵が載っているものは間違いないだろうと購入。
そして最も苦労したのがSea Breeze、写真左下のボトル。
大学時代の下宿でむかえの部屋の美容院のお姉ちゃんに勧めてもらってから使い続けているボディローションだがこれがお風呂上りに頭に大量投与してマッサージすると本当に気持ちがいい。
頭皮の赤みがなくなり本当に良く効く、何でもアメリカでは100年近く前から販売されているとか。
日本では白い円柱形のボトルに青い文字で記載されているがWalmartに見つからないし、店員さんを捕まえて聞いてもそんなの知らないと言われる。
本当に日本では簡単に見つけられるものでもここでは凄く時間が掛かり、そしてあれこれ見て回ると必然的に余計なものまで買ってしまうのである。
どうも私の英語の発音が悪くて店員も解らないのだろうとスマホでアメリカのアマゾンで調べてそれを店員身見せる作戦を思いつき見事に成功した。
2枚目の写真は牛乳とクッキーだ。
この牛乳購入にも時間が掛かった、何しろ皆大きいのだ3.2Lが沢山並ぶショウケースで小さい物を探すと、ココナッツミルクであったり、クッキー用のバターミルクであったりだ。
日本ならは1Lのパックはどこのスーパーでも山ほどあるがこの写真のもので1.69L。
何て中途半端な量かとよく見れば1/2ガロンと書いてある、そうかこっちはガロンなんだ。
この三連休に二度Golfに行けた。
今日は良いスコアであったが、Golfと車の運転の話は又の機会に。
撮影日: 2017/11/21 12:14:00
モデル名:COOLPIX A90011月20日
焦点距離: 6.8mm
フォーカスモード: PRE-AF
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/13秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
フラッシュモード: 発光禁止
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 標準

こちらで紹介した過去の表紙の写真はBlogの方に貯蓄しております。
時間が有りましたら覗いてやってください。

BlogのサイドバーにPOQUEと言う小さなスライドショーをしてくれるパーツをくっつけました。
RSSと言うファイルを使って記事の中の写真やコメントを勝手に取り出してくれる優れものですが、取り付けるのに2日も悩みました。

何とこのPOQUEはここにも貼り付けられることが判りTopにペッタンコしました。

最近の欲しい欲しい病 煩悩リスト Deth Note
'03に購入したistもいよいよ10年が過ぎそろそろ新しい車をと考え始めた。
嫌、正直まだまだ乗れる車だと考えているが来年消費税が8%に上がるなら買い換えても良いかなと調査を進め始めた。
どうせ買うならハイブリッド、と言えばプリウスかアクアになるではないか。
所が周りを見渡せばプリウス、アクアが溢れかえっているではないか、流石にこれでは食傷ぎみ。
そこで見つけたのがPrius G Sport をーかっこ良いではないか、未だ見たことは無いが。
この三連休はホイール探しに熱中しました。 ネットでは数え切れないほどの種類はあるが現物を見なければ質感は解りません。
そこでFuji,イエローハット、オートバックスと回った結果気に入ったのがユーロハートの5Cと7C。
写真の様に5本スポークと7本スポーク、価格は4万円ほども差がある、朝早くにFujiに再度出かけて店員と交渉、昨日の人とは全く違う回答で、「5cも7cも価格そんなに違いませんよ、どっちが良いですか?」勿論7cの見積もりをお願いしましたが残念ながら売り切れ、そこで5cで見積もり、やはり高級ホイール、横浜タイヤの30Gをつけると遥かに予算オーバーの13万円超え、流石に無理なのでピレリーのタイヤでもう一度お願いしたら11万円まで下げてくれました。 もう少しまけられませんかと交渉するとこの価格で横浜タイヤを付けましょうと言う事で交渉成立。
プリウスを、更にG Sportを購入するならパーフェクトフィットのALPIN Big Xだ。
何と9型の画面を採用しておりBigXの名に相応しいではないか。
'13,10月末に発売予定で価格は決まっては居ないが出始めは20万円位はするのではないかと想定している。
ALPINを選んでしまうとETC,バックカメラ等全てALPINに成る為パーフェクトフィットは良いのだが価格は全て二倍に成ってしまう。
非常に高額な費用を、本当にそんな贅沢をしても良いのかとこれから数ヶ月悩むことに成りそうである。
発売はされた筈なのに価格表示が今一つ、やっと\177,000まで下がりましたがどこも発売前の予約状態。
冬は山に登れないのか、そんな疑問を持っていたが答えがここにあった、スノーシュー。
成るほどこれさえあれば雪で覆われた山は登山道と言う概念が無くなり何処へでも行く事が出来る。
MSR Lightning™ Ascent 
MSRスノーシューの超軽量フラッグシップモデル

今シーズンより改良されたクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。より厳しい登山条件でも比類ないコントロール性能を発揮します。

  • 360ºトラクションフレーム
    航空宇宙グレードのアルミ製フレームが全方向に、特にトラバース時における比類のないグリップ力と信頼性を発揮します。
  • Torsion2 クランポン
    今シーズンよりライトニングアッセントのクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。
  • ポジロックATバインディング
    MSRが自信を持ってデザインした安全性の高いバインディングです。凍結しないツーピース構造のウレタン樹脂製シェルと4本のストラップが独立して締める構造で様々な靴の形状に合わせてしっかり装着できます。
  • テレベーター
    テレベーターは、急斜面で威力を発揮します。
    エルゴテレベーターは、1cmの隙間があるためポールのグリップまたは手袋をしたままでも簡単に操作できます。
価格は\26,500程度で販売されており、毎年少しずつ改良されマイナーチェンジされているようなので旧タイプを探せば安く買えるかもしれません。
久しぶりにこのカメラが欲しいと思ったD600、FXのフルサイズで有りながら最小、最軽量。
とは言いつつD200よりも小型ではありますが山に持ち運べるほどのサイズではありません。
しかしフルサイズカメラの高感度特性、ボケ具合、解像度全てが魅力的ではあります。
D800は大きく、重く、画素数も多すぎて撮影後の取り回しも大変そうです。
またこのカメラDXレンズを装着するとDXカメラに変身してくれるところも所有しているレンズを有効に使ってくれる。
気になるのはD200もD40も共に未だレリーズ回数は10,000を超えては居ないので寿命が来るまでには10年はかかるのではと言うこと。
とは言え今から貯金を始めれば、価格もその内にこなれて来る事でしょう。
今後DXレンズの購入は控え少しずつFXへの乗り換え準備をしたいと思わせるほどのカメラです。
購入は'14の初売り頃でしょうか、現在の価格は\160,000前後のようです。
最近は星の撮影に嵌りかけている。
冬の新月に宝石の様に輝く星たちは予想以上に魅力があり、名前を覚えると更に愛おしく思えてくる。
カメラを三脚にセットして15秒程度露出すれば目には見えない沢山の星が現れてくるのは感動的、しかし15秒を超えてくると地球の自転の為か星が流れ始めてしまう。
それならば地球の自転にあわせてカメラを回してやればよいと言う事で赤道儀なる物が売られていることを発見。
手のひらサイズで持ち運びが簡単なものはポータブル赤道儀、通称ポタ赤である。
写真のものは其の中で最高峰のTOAST-proである、赤道儀だけで10万円近くは覚悟しなければならない。
現在保有のレンズで最も長いものは200mm、テレコンをつけてAPS-Cで換算すれば450mmにはなるが怪しく輝く星雲の撮影に目覚めてしまえばカメラに天体撮影用の望遠鏡を取り付けることになる。
それ以外に頑丈な三脚、雲台、曇り止めのヒーターと必要なものは限りがない。
うーん奥が深いですね。
写真には微動雲台が取り付けられているし、北極星に正確に回転軸を合わせる為の極軸望遠鏡まで付けられているがこれなら確かに星雲を撮れそうだ。
重量も山まで車の移動であれば何とかなるであろう。
とても購入できないだろうと諦めていた長尺物、それならばテレコンで何とかと思っていましたがSIGMAさんから手が届きそうな価格で、更に手触れ補正を搭載して発売されたのがこれ。
APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM
価格.comによれば¥88、350、ブルーインパルスの編隊飛行では問題ないが、単独飛行ではVR70-200f2.8は短すぎる、小鳥さんの撮影においては全く手に負えない。
勿論500mm(35mm換算750mm)をもってしても小鳥さんには十分とはいえないが、これ以上の長では手持ちは不可能、更にファインダーに捕らえることさえかなり苦痛になる。
1,910gものレンズを振り回すことが出来るかどうか疑問ではあるが、やはりこの焦点距離でこの大きさ、価格、そして4段分と言われる手触れ補正機能は魅力的である。

更に超望遠からそこそこの標準域までカバーしたモデルが発売された。
APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM、広角側が50mmまで広がっているのが特徴だが価格は\137,800と言うのが価格.comの最安値であり、重量もさることながら価格も厳しいモノがあります。
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SONY Walk man を購入、音楽の取り込みは全く問題ないがU-tube画像の取り込み方法を忘れてしまうので備忘録として記載。
手順 1 取り込みたいU-tubeを表示させ、URLのtube.comをtubefire.comに変更してEnterするとfire.comのページに飛び変換ができるようになる。
手順 2 fire.comは何度もコマーシャルを読みながら最後は右クリックをするとダウンロードできる。
手順 3 Walk man movie.exeを立ち上げて先ほどのダウンロードしたファイルをドロップして変換する。
手順 4 変換後転送するボタンがあるがこれは上手く使えないのでエクスプローラで直接書き込めば問題ない。
Nikonの一眼レフデジタルカメラを持ったら必ず購入すべきと考えていた「CaptureNX」、パソコンをNECのValue Oneに交換したのもこのソフトが使いたかったと言っても過言ではない。
Nikonへオンラインでダウンロードすれば済む話だがそこはやはりヨドバシカメラでパッケージを購入。
説明書を読んで愕然と、、、、難しいし、意味が解らない。
そこでデジタルカメラから出されている「CaptureNX完全ガイド」を購入。
うーんRaw現像は確かに写真そのものの雰囲気を画質劣化無しに変更できるのは楽しいが。
いくらCore2Duo搭載できびきび動くといっても全部これでやりきるほどの時間がない。
Jpeg出しのお気楽スナップも必要かと。
当面は両方使うとしてCaptureNXのブラウザ機能はどうも使えない。
Photoshop elements 3.0はなんとVistaに対応していないゆえ、娘が学生の内にもう一度5.0のアカデミーパック購入を検討しなければならない。
機材は着々とそろうのだが、それを楽しむ時間が足りない。
昨年から欲しいと思っていたSONY GPS-CS1K、予想以上の人気でなかなか手に入らなかった物もやっと市場に出回り始め入手。
早速開封してみると、本体にカラビナ、Image TrackerのCDとバンドルソフトとしてSuper MappleのCD。
GPS Log を取り込む為のUSBケーブルが入っていましたが、何だか最近何を買ってもこのケーブルが付いて来るので我が家にも溢れています。
いらないのでその分価格を下げて貰いたいと思います。
本体は単三電池を使う都合で結構大柄です、¥100ライター3個分はあろうかと思います。
又結構凝った造りのプラスティック製のカラビナ、どう考えても華奢で気がつくとGPSを落としていたなんて事になりそうで、その内に更に頑丈な金属製に交換したいと思います。
電池を入れて電源on、部屋の中では受信出来ない様でLEDはズーット2回点滅、ベランダに出ましたがそれでも受信できず一瞬不良品? と心配しましたが外に出たら1回点滅の受信中に変わりました、でも受信するまでに結構時間がかかりあまり感度の期待はできないのかとも思いましたが使ってみれば車の中でも問題なくLogを取り続けてくれて実使用は問題無さそうです。
これがD200用に購入した4本のレンズ左から
1,AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)
2,10-20mm F4-5.6 EX DC HSM (ニコン AF)
3,AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)
4,Ai AF Nikkor 50mm F1.4D
MalaysiaのTwin TowerはDXVR18-200では撮れなかった。
画角が狭すぎるのである、APS-Cでは1.5倍になってしまい27mmでは無理も無い。
その昔FZ20にHD7000proのワイコン25mmでかろうじて撮れた白物で、広角のこの辺りの1mmの違いは大きいようだ。
HD7000proはZoomが特徴のFZではその甘さも手伝って活躍する事は少なかった。
広角レンズは鬼門であるが、どうしてもその圧倒的なパースペクティブを作風に取り込みたい。
同時にヨーロッパでの苦い経験。
でかい建物が混み合った街中に突然現れて全く画角として手に負えないのだ。
なかなか見つけられなかったこの本、妻がAMAZONで購入してくれた。
噂にたがわず目からうろこのマニュアル本でストロボに対する認識が全く変わってしまう。
これを読めばストロボSB800が欲しくなるのは当然だがかように正しく使用した場合のストロボの効果が偉大であるとは全く予想しなかったことである。
勿論ストロボの購入優先順位は低く、何時手に入れられるのかは解らないが、この本によれば内蔵ストロボでもかなり上手く使う事が出来るとのこと。
私は今迄ストロボ撮影で「成功」体験は全く無く、失敗の連続でしたがもう一度練習してみようと思うのでありました。
でもちょっぴり「本当にそんなに上手く撮れるの?」との疑問も無いわけではない。
冬は撮影の機会も少なくなる、室内撮影ではストロボは不可欠、何とかこの冬にはそのテクニックの一部でも身につけたいものである。
AF-S NIKKOR DX VR18-200mm f3.5~5.6G ED、お散歩レンズとの誉れが高いが、実際問題これをD200に取り付け首からぶら下げて歩く事は大きすぎてできない。
さりとてRowpro ミニマグAWはフルセットで持ち歩くには良いがお散歩向きではない。
と言うことでひょんな事から仙台東映プラザ1階PHOT・TECで見かけたアルティザン&アーティストのWCAM-7500が目に付いた。
その後悩む事1月近く、やっとの思いで本日購入。
VR18-200を取り付けたD200にフォトストレージEPSONP200又は単焦点レンズAiAF50mmf1.4Dのフード付が入れられるのでもう容量的には全く問題なく、920gと軽く、随分コンパクトである。
コンパクトの秘密は断衝材が薄いからではあるが、放り投げるような事をしなければok、正にお散歩バックでこれならさっと出してさっとしまえる。
価格は定価\16,000を\14,000で購入。
調べて解ったのだが、このメーカー、仙台では取扱店はこことヨドバシカメラ、ただヨドバシは鍵の掛かったショーケースに入れられ目にすることは無い場所だから、余程の縁でこのバッグは私の所に来たに違いない。
少々高いが、男のカメラバッグである、安っぽいものはご免、できれば皮製で有って欲しいが全身PVCのプラスティック製品だが耐水性は良い。
我が家に始めてやってきた一眼レフカメラ。
FZ20に引き続きこちらもいよいよページを立ち上げる事に。
内容はこれから少しずつ充実させていきます。

D200の部屋
AiAF50mmf1.4Dの部屋
SIGMA 10-20の部屋
DXVR18-200mmf3.5~5.6GEDの部屋
AF-SDX ZoomED17-55mm F2.8G(IF)
AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1(モデル272E)
GPS-CS1Kの部屋
ベルボンエル・カルマーニュ535
Lowepro Flipside 300 の部屋

カメラとは全く無関係ではあるが携帯電話SH704iを解説
携帯電話SH704iの部屋
FZ20の部屋Page1
FZ20の部屋Page2
FZ20の部屋Page3
P-2000の部屋
初めて購入した本格的カメラ
色々撮影する楽しさ
そして色々と小物をそろえる
楽しみの部屋。


とうとう購入Raynox HD-7000pro *0.7 ワイコンの勇姿です。
マウスを重ねるとORIMPUS TCON17に。

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Purin自慢の愛車Copenは軽ですが電動Open Car、でもOpenでは絶対走らないようです。
コペンのタイヤ交換方法を備忘録としてup。

家内が亡くなり遺品と成ったCopen、乗りつくす為にカーナビの取り付け、更に音質改善プロジェクトとしてデッドニング工事、ついにはサブウーハーの取り付けも行いすっかり乗ることが楽しみになりました。
うーん、家内はこのような改善は望んではいないでしょうが、兎に角乗ってあげる事が供養になると、、、、、。

工事の内容、方法を皆様の参考にとCopenの部屋を開店です。
Mini Gorilla 取り付け工事 デッドニング工事の部屋No1 サブウーハーの部屋No.1
デッドニング工事の部屋No2 サブウーハーの部屋No.2
シートベルトガイド移設工事 ETC取り付け工事 エアコン断熱化計画
ルームランプLED化 CUPFOLDER取り付け工事 Back Monitor Camera1
天井断熱化とデッドニング Back Monitor Camera2
Back Monitor Camera3


ist若返り計画
(工事中)
カウルトップベンチレータールーバーの塗装
    
赤プリG's号の部屋(工事中)
DEADNING
  ravel (Report by Purin)
湯田川温泉”湯どの庵” Cebuフィリピン・セブ島 旧東海道・有松宿 登米町(宮城県) 遠野(岩手県) 松島灯道祭 瑞巌寺
  avorite  
X'masスモークドチキン TOM@コレクション Kuala Terengganu
(マレーシア・クアラトレンガヌ)
Carns(オーストラリア・ケアンズ) Penang
(マレーシア・ペナン)

角田市手代木沼の蓮
'05,08 松島航空祭 P-2000の部屋 Album「冬」 Album「春part1」 Album「春part2」 Album「夏」
仙台野草園 湖畔公園Tulip 07spring みちのく紫陽花園

パノラマ写真十和田湖 パノラマ写真富士山
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 OM’s Malaysia ReporT
Malaysiaで過ごした5年間に体験した感動をレポートします。
(HPの表現も勉強を重ねVol5辺りからJAVA SCRIPTも使っております。)
Vol 1
Vol 2
Vol 3
Vol 4
Vol 5
Vol 6
Vol 7
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol1
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol2
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol3

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RC 飛行機 Report

久しぶりに始めたラジコン飛行機のページ ASTRO 君は成仏してしまい、ここにマークⅡとして再登場 ASTRO20ST Ⅱ
2004.3 ナイフエッジ飛行練習中に墜落お亡くなりになったASTROさん、更に軽量化を狙って二号機を製作。
徹底的な軽量化の甲斐あって何と998gと言う10クラスと同等の重量で堂々完成、その血の滲む計量化の製作記事をup。
製作編(主翼1)
仕事が忙しくなかなか作業が進まない主翼の製作もやっとここまでたどり着きました。
製作編(主翼2)
主翼も完成し、胴体製作に入りました、これ以上の軽量化は不可能と思われるほどの軽さの秘密。 製作編(主翼3)
いよいよ完成胴体の製作、バッテリー室、エレベーター2分割の結合等素人ながらアイデア盛り沢山。 製作編 (胴体)
より快適なFulightを目指して設定編を追加。 設定編

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トレッキングの部屋


新しい趣味としてトラッキングに嵌り始めたのが3.11震災の有った’11、今年は栗駒山、舟形山、そして七ツ森と制覇してきた。
少しでもその記録を残せたらと新たなページを開設。

七ツ森松倉山の記録 準備中

舟形山に登頂、下山途中で路に迷い不名誉な遭難、そして野宿、何の装備も持たないトレッキングは危険であると痛切に反省。
ここでトレッキングに必要な装備を集めることを目的にトレッキングの部屋を開設

何と言っても火は必要、出切れば風邪でも消えないターボライターを探しColeman(コールマン) ミニトーチ(レッド) 170-9157 を選択。
2年間の保証つきで1300度の高温を発生できる。
価格は\2,200
当然ながら幾らターボライターでもこれで焚き火を起こすことは出来ない。
着火剤としてこちらを選択。
ロゴス(LOGOS)ファイアーライター 
価格は\550、これを3粒切り取って持ち歩くことにした。
ターボライター、着火剤、これだけでも焚き火は始められない。
木の枝の表面を削りささくれ立たせなければ火はダメ、其の為にもナイフは必要である、下は裏のB-pal好きなおじさんから貰ったが其の美しさと切れ味は感動物である上はフランスのお土産。
そもそも遭難野宿に陥ったのは路を失ったからだ。
そこでコンパス、こちらは老舗SILVAのSILVA(シルバ) シルバコンパスNo.3R ECH141 もっともポピュラーな一本である価格は\3,098 使い方はしっかり勉強しなければただの飾り物である。
やはり地図、ケチってはいけない。
毎年更新される山と渓谷社の地図は必需品、そしてコンパスの使い方を覚えればかなり強力。
残念ながら自分の位置を特定するには山の稜線、頂上等見晴らしの良い場所で、更に山の名前を見分けられなければならない。
私が遭難したのは見渡しの聞かない沢ではあるが、池などに出られれば特定することが出来る。
火、地図と来れば次は水、それを運ぶ水筒も重要。
SIGGのアルミボトル、驚く程の軽さと美しさは持つ喜びを得られるがここは高機能性を考慮、広い口の蓋は内部の掃除が簡単で大きな氷等も入れられる。
NALGENE【ナルゲン】 水筒・ボトル
Multidrink 0.65リットル Triatan \1,795
ストローの飲み口と、キャップの小口と機能的な一本を選択。
ボトルが決まれば当然これをどの様に運ぶかがポイント
ザックの再度ポケットが普通は指定席だがこの場所自分では取り出せない。
飲みたい時に直に取り出せる場所に取り付けるためのボトルホルダーが必要になる。
ボトルの大きさに合わせられ、縦、横自由にベルトに取り付けられるこの製品をチョイス。 \1,800と一寸お高め。
靴はトレッキングを始めるその前から何故かホーキンスがお気に入り。
’11購入したのはHL30014 OLGA2 CHARCOAL/REDである。何故か富士登山に最適な富士山モデルとなっている。
完全防水では無いが多少の沢水は平気である。
何といっても靴は披露度に対して最大に影響するので慎重に選択し、中敷も高いのを購入。
トレッキングを始めて直にですが下りで左膝に激痛が走るようになりました。
その後下りは肩幅ほどに足を広げて降りれば痛みが無いことが解りました。
しかし膝を庇わなければならないと考えサポーターを購入。
mcDavid#4191ショートにーラップ\1,500を購入。 このモデルはソフトサポート、登るときに邪魔になってはいけない、そして価格も考慮してこれにしましたが、今考えれば#4192ダブルにーラップが良かったかなと思うのであります。
ハイマウント(HIGHMOUNT) ウインドスクリーン
不忘山登頂でデビュー。
寒くなるとお昼はカップラーメン等の暖かいものが欲しくなるが、山頂は結構風がありバーナーが安定せずにお湯が沸かない。
散々探した挙句にこれに決定、高さと言い大きさといい、何よりケースも付属しているところに惚れました。
開いた時:24×65cm/閉じた時:24×8.5×1.5cm  220g \1,890 一寸高め。
mont-bellのスノースパイク6 クイックフィット。
禿岳に行って見たら山頂には薄雪がかかっていた、折角来たのだからと登ってみると雪と泥濘で滑ること数度、これはいけないと購入したのがこの軽アイゼン。
お気に入りポイントはワンタッチでプラベルトの締め付け、リリースできることは当たり前、靴に合わせて爪板の幅調整が出来るのでどんな靴にも合わせられる所がGood。
韓国製ですがきちんと出来ています。
初出動の日が楽しみです。
山に行くと頂上で昼食に、所が頂上と言うのは案外腰掛ける場所が無いことが多い。
特に紅葉シーズンの栗駒山等あの広い頂上でさえ座る場所の確保は難しい。
椅子を持っていくにしても重くては何の意味も無い。
今ひとつ高さが短いがそこは重さと折りたたんだ時の長さにトレードオフ。
ドッペルギャンガーのウルトラライトチェア C1-55 重量は僅か369g。
送料は別ですが\1,448とお求め安い価格です。
優雅に昼食を楽しもうと考えれば椅子だけではなくテーブルも欲しくなる。
コンビニお弁当にお茶等複数人でのお昼は楽しく、持ち寄りのおかずがある時など憩いの場所に変わる。
ドッペルギャンガーの ウルトラライトテーブル TB2-56、折り畳んだ時に一寸長いが強度、組み立て易さ等\2,531 820gは山に持っていけるぎりぎりの軽さでオレンジ色のアルマイトがかっこ良いですね。
長い間上下で\5,000もしなかった雨合羽を10年以上使っていた。
もっとも使わなければならない事が少なかったので単にザックのお守り状態であったが雪山にスノーシューデビューを行うのに高機能な物をとMont-bellのストームクルーザージャケットを購入。
\18,000もするのには驚きます。
ゴアテックス素材ではありますが、そこまでの差について他の商品と比較できないのでまあ、Mont-bellで一番良いものを使っているという満足感だけで。
上着に合わせてパンツもストームクルーザー パンツ を\11,800で'13の初売りで購入。
ストームとはWikipediaで嵐。
クルーザーはあちらこちらと寄りながら旅をすると有りました。
この合羽を持って嵐の中何処を旅に出かけられるのでしょう。
商品名に嵐の中でも使える高機能性を持たせてあるというMont-bellの言葉を信じる事にしましょう。
色はSHADを購入しました。
今まではEPIのガスバーナー(20年近くも昔、何処かの初売りの粗品に貰った物)にスノーピークのトレックコンボを快適に使っていたが雪の泉ヶ岳にデビューした時何時までたってもお湯が沸かなかった事に困り果てMont-bellのJETBOIL PCS FLASH を購入。
クッカーの底に取り付けられたフラックスリングが効率よく熱を伝え、クッカー側面を覆うネオプレン製のカーゴコジーが保温性を高めています。
1L迄の湯を沸かせ\12,500
長い間娘のお下がりバッグを使っていたが内側の防水ライニングがぽろぽろと剥がれ落ちてきて断念。
折角のザックだからとあちらこちら探して回って決めたのがこれ。
Alpine LowproのYOCTON25。
何が気に入ったといって背中にしょった時、そのスリムさから来る負担の少なさに驚き、又あちらこちらとこまめに調整すれば腰、肩への重量を配分でき軽く感じることである。
25Lと小型であるが日帰りトレッキングでは全く問題なし。
おまけに\10,000と言うお徳価格で入手。
今までのGTホーキンスのトレッキングシューズに何の不満も無かったが雪山に行くにはやはりハイカットモデルが疲労、雪が入り込まない等の点から優れているだろうとGORE-TEX ツオロミーブーツ \14,900で購入。
最初はハイカットはくるぶしが靴に包まれ違和感があったが直ぐになれてしまい全く問題なし。
雪の中の歩行でも足が凍える事は無かった。
足の形も自分に良く会い甲の部分が広く作ってあり楽である。
今までショートスパッツしか持っていなかったが、雪山用にと靴と一緒にGORE-TEX ライトスパッツロング \4,400を購入。
スパッツごときにこの価格は痛いが、蒸れ易いロングスパッツ、GORE-TEXが幾らかでも蒸れから開放してくれたらと購入。
予想に反してタイトな造りでLを購入。
雪山ではタイツに通常山パンツ、更に雨合羽を履くのでLが丁度良いと判断しました。
最近Mont-bellが続いているがまあ価格がリーズナブルだからと言う理由に過ぎない。
山でナビゲーションは今までYAMANAVIを使っていたがカシミールで地図を事前に準備するのが面倒になり地図ロイドに山旅ゴールドを導入
電波の届かないエリアでも事前に地図を取り込めその機能はもう至れり尽くせりで文句のつけようが無い。
冬になり里山レベルの低山が多いので最近出番が少ないが、春になれば再び活躍するでしょう。
それにしても通常無料。
山旅をGOLDにするのに300円とはコストパフォーマンスの高いアプリ。
Galaxy-noteの大画面で更に使いやすいアプリと言えます。
グローブは大切なギアだと思っています。
指の短い私にはなかなかFitする物が見つからないのですがMont-bellのSサイズがぴったりでした。
当初スマホ対応だと思っていたのですが間違いでした、指先の物は導電皮では無くただの羊の皮でした、残念クリマバリアグローブ\3,100。
防風フィルムをフリース地で挟み込んだクリマバリア®を使用し、優れた防風・保温性を持たせたグローブです、と有りますが指先が冷えてしまいます。
クリマバリアグローブだけでは指が凍えるので二枚重ねをするようにサンダーパス グローブ \3,400を買い足しました。
サイズはSですが重ねて使っても十分指を動かせます。
防水グローブは1万円近くもするので買えません、こちらは防滴仕様です、撥水スプレーを塗布して何とか雪山用にと考えています。
流石にこれは暖かいです、タブを引っ張ると袖口を絞ることも出来て便利です。
Mont-bell製品のカタログの様になってきました。
段々と山登りも遠征が多くなると朝の早起きも限界、それならテントを購入してキャンプもやろうと考え付いたのがColeman 2Room Doom/240 これならタープを張る必要も無く、雨をしのぐ力も強い。
初冬の少し位寒い季節でも使えるのではと期待。
価格はナチュラムで¥29,800 ポイント3,279、何故かこのモデル品切れになる、あまり生産されないのだろうか。
テントの下にはやはりシートが欲しい、これで汚れをかなり防止できる。
Coleman(コールマン)マルチグランドシート/240 ナチュラムで¥2,880 ポイント316
このシートはテントより僅かに小さい方が良いと言う、それは雨の雫がテントを伝わりこのグランドシートに溜まらないようにする為だという。
こちらはColemanの専用だからまあ問題ないであろう。
価格もそれ程の負担にはならない。
キャンプで必要なのは安眠を欠かせない。
本の小さな石でさえ寝るときには気に成る、実は僅かな傾きも気に成る。
そこでコット、まあベッドのようなもの。
ColemanのGIコットⅣなら十分な幅に張力の調整と申し分ないがやはり高価、そこで半額で買えるHilander(ハイランダー)
アルミGIコット
¥3,980 119ポイント。
幅は65cmと広くは無いが小柄な自分には十分であろう、重量も5.5kgと軽い設計。対荷重80kgも私には十分と言える。
色はブラウンとグリーンから選ぶことになる。
そして安眠に大切なのがシュラフ。
マミータイプと封筒方がありますが、登山キャンプではないので封筒方にしました。
Coleman(コールマン)
【パフォーマー/5】★2枚セット★ ¥7,180 ポイント789です。
適温レベル:5℃以上ですが、10℃以上のパフォーマー/10とどちらにするか
悩ましい所ですが、キャンプ場は寒いので厚めにしました。
収納時サイズ:約直径28×46cm、重量:約2.1kg 2枚は接合することができます。
肌さわりが気になる場合はシーツが必要かもしれません。
さあこの枕で安眠は決まりですね。
Coleman(コールマン)コンパクトインフレーターピロー II ¥1,480 162ポイント
空気の量を調整すれば自分好みに調整できるのが良いです。
昔は空気枕でしたがインフレクタブルとは誰が発明したのか便利なものだと思います。
キャンプとなると一通りのクッカーが必要になると思います。
最初の頃は夜はバーベキューとお決まり料理ですが連泊すると他にも料理のバリエーションが必要になってきます。
ユニフレーム(UNIFLAME)fan5duo ¥11,000 330ポイント 一寸高めですね。

 

Cafe Tomも'08.2にはカウンターが10万のオーダーに乗るだろう、真にありがたいことだが、今年は更に3万位は増やしたいものである。
カメラの世界は日進月歩、PanaのFZ20は既に化石のようなモデルとなり、NikonのD200ですらD3,D300の発売で霞んでしまった、がまあそのような事は関係ないのでして両機共に現役で私のカメラライフを楽しませてくれている。
ただ不満もあるFZ20は既にバッテリーが死に掛かっており出動回数が少ないこのモデルに投資をすべきか悩ましい。
サードパーティーのRowaのものでも早くしないとディスコンに成ってしまいそうである。
D200の不満点は何と言ってもグリップのゴムである。
既に2度も新しいものに貼り直してもらっているが又剥がれて来て絞りを変更するサブコマンドダイヤルが回し辛いと来ている、この2回は保障期間とおまけで無料であったが今度からは有料。
更にメーカーに送っている間の2週間使えないのが痛いのである、しかし出動回数が少ない冬場に交換しておくべきかもしれない。

NECのこのパソコンValueOne PC-GV21YTZD6は高速でストレスも無く大変満足している。
メモリが2Gbであるが全く不便を感じたことは無いがしかし、その内にメモリ不足で悩むような作業をするかも知れな、そのような時に古いタイプのメモリはもう手に入らないのかもしれない。
以前のVaioはそれで苦しんだ、成らば今のうちに最大の4Gbまで搭載しておこうか、\15,000も投資して全く速度が変わらないのでは腹も立つかもと悩みは深まるばかりである。

家内を亡くした悲しみは尽きることが無いのだろうか、思い出す事すら悲しみの沼に沈んでしまうのではと恐ろしくもなる程である。
しかし仏壇の前の遺影は何時もの様にニコニコと微笑みかけてくれている、家内と共に失ったもの、家内が私に残してくれたもの、それは余りにも大きく強いものです。
寂しさに引かれてCopenいじりで気を紛らわせる、オーディオを中心に随分と改造はしたがまだまだ楽しませてくれる部分は沢山有りそうで、乗ること事態が嬉しくなる。
Cafetomのカウンターは'08.12で14万件を超えたが沢山の人が見に来てくれるのは嬉しいものだ、家内もどこかで見ていてくれるのだろう。

'08:2月に10万ヒットを遂げたCafe Tomが15万ヒットを達成したのは[キリ番発生時刻]2009/03/10 02:24:41。
年5万と嬉しい記録。
カメラ関係ではSB800を購入し、おおよそ必要なものは揃い一休みか、いやいやNikon35mmf1.8GなるDX専用短焦点レンズの登場、D200に続いてD40も生産を終了し後継機種の噂もあり物欲は尽きないが、家内の一周忌までに墓石を買わなければならない。
娘の2人目の赤ちゃんが、切迫流産しかかって入院やら、世間は100年に一度と言われる不景気に襲われ構造改革の真っ最中。
昨年から始まった花粉症が苦しい今日この頃。

家内の3回帰、雨の中ではありましたが無事に終了、皆のお参りのおかげで家内も心が晴れたのかその後澄み渡った空に。
多くの方からお花も頂きました、家内は人気者だったようです。
Cafe Tomのカウンターも'10.6に20万を突破、5万回を1年一寸のペースであります。
カメラ関係は進化は無く17-55mm f2.8の絞り動作不具合から修理を行いました、もっぱらCopenの快適化が作業としては多くなってきています。

'11に入って急速にトレッキングが趣味になってきた、今年は既に栗駒山の中央コース、須川コースからの登頂に成功。
そして船形山の登頂と共に道を見失い一晩鏡池のほとりで野宿、夜中には獣の足音と寒さに怯え、翌朝は雨の中熊との遭遇、しかしかろうじて下山を果たしました。

`12:3月17日Cafe Tomのカウンターが299,948をマークしており今夜中には30万を超えます。

'13.1月2日 新たな彼女とも順調に交際は進み会社での役職を終えたらゴールインできればと考えては居ますが、この不況下で会社の仕事は重く、辛く早くリタイヤしたいと逃げ腰の毎日。
カウンターも34万代をマークしているが、最近はお客さんも少なく一寸寂しい。

'13,6月30日 彼女が階段から滑り落ちて骨折してしまった。
夜、石巻の夜勤診療センターに行き、とりあえずの治療をしてもらい、そのまま日赤に直行。
ここで待っている間に激痛に襲われ悶絶、痛み止めの座薬も、注射も、薬も効かずもんどりうって痛がっている姿を見るのは耐えられません。
救急医の先生はもう引き取ってくれ、休み明けに整形外科で見てもらうまで我慢するしかないと冷たい言葉午前零時過ぎにやっと痛みが治まって帰ってこれました。

'14 4月15日、予てよりお付き合いをしていた女性と再婚、入籍しました。
今日は59才の誕生日であり、明日からは職場も変わり、来週には引越しもすると言う正に人生の変化点を迎えます。
車も赤プリG's号になり今月末には実家までの700kmの旅に出かける予定です。
カウンターは406297を数えました。

'16.5月16日 何時の間にやらカウンターが50万ヒットを超えました、前回の記録を見ると丁度2年で10万件の様ですが凄い数字ですね。
昨夜はつまらない事で家内と大喧嘩になり一緒になって始めて夜ベッドを別にしてTom's Roomで一人で寝ることに。
夕食も遅くに吉牛、仲直りはしましたが月曜日の朝眠くてだるくてよい事は有りませんね。

'16,10,11 会社は無事親会社に吸収合併し、消滅会社となり私も社長業を引退できた。
長い間の労をねぎらい家内からビッグプレゼント、栗駒山荘に一泊してきた、至れり尽くせりで全身マッサージもしてもらい車の運転もしてくれた、本当に私の事を気使ってくれるその献身さには感動もの、最愛の家内と長く長く、病気に負けないで続けて生きたいものだ。
Cafe Tomもカウンターは51万ヒットしかなく最近は訪問者も60人程度の体たらくである。
Pokemon Goはレベル25にはなったものの段々とレベルupに必要なXPが高くなりどうやってこれ以上に行くのかは悩ましい。
奥様、心から感謝しております。

'17,7,3 親会社に吸収合併されて会社が消滅し、其れを期に退職予定であったが1年間の延長を指示されなんとメキシコの工場の支援を仰せつかった。
昨年末から3回にわたり延べ160日あまりもテキサスのホテルに宿泊し毎日アンザルダスやヒダルゴの国境を使ってメキシコに通いテクニシャンに設備の修理方法を教えつつ現実に動かない設備を動くように修復改造の毎日。
頼まれた設備は全て100%以上の稼動を得ることが出来て大いに満足の行く結果になった。
家内にはLineで毎日会話するも寂しい思いをさせてしまいました。
沢山のお土産、そしてGolf、温泉をご褒美にして何とか許してもらうことになりました。
人生長いものでこんなアメリカ生活が待って居ようとは全く想像もできませんでした。



新しい掲示板を無料で借りる事にした、何と借りる条件は次のリンクをHPに貼り、宣伝する事でした。
無料掲示板Airbbs.net

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