Blog Cafe tom

昔の記事はこちらにあります。


2月21日更新
Copenも古くなりドアを開けるたびに残念な思いがするドアロッカーの錆び、それではと中華品を漁りこんなものを付けてみました。
発売当初から問題になっていたコペンのシートベルト、ガイドの移設を含め多くの提案がミンカラでもなされていたがとうとう完全解決策をU-tubeで見つけ私も早速コロナ自粛日に実施。
シートベルトスルスル化が完成しました。

アメリカから戻り会社も無事退職、あり余った時間でCopenの改善再開、ヒートシーターの温度調節機能を取り付けます。
又今更ですがATOTOのAndroid ナビの設置や、少しでも静かになればと静音化計画も開始です。
最近の欲しい病 煩悩リスト
カメラのアイテム丼
D200の部屋 FZ20の部屋
Travel Report
Copenの部屋
Malaysia Report
ラジコン飛行機の部屋
トレッキングの部屋
暖冬かと思えば急に雪が降ったり妙な季節ですが暖かいというのは年寄りには助かります。
久しぶりのCopenネタですが、中国から届いたカーボン風のハンドルカバー、サイズがCopenに合うのか、質感はどうなのかと心配していましたが忘れた頃に到着したその品は思っていたより固いカーボン調の外核でぱちんとはめるような感覚の3D形成でした。
2枚目にあるように両面テープの付いた滑り止めを外核内部に貼り付けぱちんと嵌めただけでもそれなりでしたがやはりカバーがハンドルに固定されていないので動いてしまい危険、と言う事で3Mの15mm幅0.8mm厚の車用両面テープで固定して無事に装着完了です。
2000円もしない商品としては質感含め、又サイズがシンデレラフィットで満足いくものでした。
ひょっとすると車のハンドルのサイズは皆どれも同じなのでしょうか?
確かにAmericaで乗っていたシボレーのハンドルも何の違和感もありませんでした。
今月初めより酷い咳が出て深夜に目を覚まし眠れないことがよくあったのですが、近くのお医者さんで処方された咳止めはあまり効果を発揮することなく、ネットの口コミはあまりよくはありませんでしたが呼吸器系の専門医に見てもらい、レントゲンや肺の肺活量などを検査してもらったところ気管支が炎症を起こして細くなり、眠った後の副交感神経の影響で気管支が更に細くなり喘息を起こしているとの診断を受けました。
20年近く前に止めたタバコですが、その喫煙の歴史が喘息に影響しているという事でステロイド系の気管支拡張吸入剤を最低でも半年は続けることに成りました。
足に出来た石イボがやっと治りかけて来たのに今度は喘息で病院に通う事に成りそうです。
撮影日: 2024/02/16 09:37:25
Nikon COOLPIX A900 2月21日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 100)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め
長年育てて来た我が家の庭の芝生、拡張を重ね手入れをし今の形に落ち着きました。
昨年は大雨の冠水対策として治水工事も完結しました、所が昨年は成長が弱く、芝を刈っても刈り高が例年の半分にも満たない始末。
明らかに根詰まりして成長が止まっているので今年は昨年家内に買ってもらった京セラの芝刈り機に根切り刃を取り付け初めての更新を行いました。
芝刈りの刃を根切用の刃への交換作業が1枚目の写真。
まあ40年間もの間機械設備を設計、組み立てメンテナンス、改造を行ってきた私にとっては正に朝飯前のお仕事です。
根切り刃でも物凄い勢いでサッチが取れました、ゴミ袋に3つと、如何にサッチが溜まっていたのか、又これが原因で空気が根に届かず成長が阻害されていたのではと予想しました。
さて今日は芝の芽土を14L*4袋撒いてむき出しの根をいたわる事。
作りかけの花壇もそろそろ春の花がホームセンターにも出て来たので作業を勧めたいと思っています。
その他コペンのハンドルカバーの取り付けやらと、未だ花粉が少なく暖冬の暖かいこの時期に家に閉じこもるのは勿体ないので体を動かしたいと思っています。
撮影日: 2024/02/12 10:48:40
Nikon COOLPIX A900 2月16日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/2000秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 強め
我が家に迎えて2度目の冬となるクリスマスローズ。
昔は地味な花なのに何故この様にもてはやされるのかと不思議に思っていましたが、冬に清楚で可憐な花を咲かせるこの花を大切にしています。
年を取ると感性も変わるという事でしょう、初冬に寒いだろうからと温室に入れた所温度が上がりすぎて瀕死の重傷となり沢山出来ていた花芽もその後一切の成長を止めてしまい心配しましたがやっと2輪立ち上がり花を咲かせています。
この花は冬と言うのに元気に花を咲かせ少しずつ色を変えながら長く咲くところが人気なのでしょう。
人気のおかげでホームセンターで売られるようになり、価格も高嶺の花だったものが手に入れられるよう8にⒿなってきました。
最近はラナンキュラスラックスなる花に興味があるのですが鉢植えで5,000円近くもするのでは手に負えません。
寒さに強いとは言ってもそれは関東以西のお話で、この東北では室内管理をせねば冬越しは難しそうで手が出ません。
こちらも人気が出てくれば更に寒さに強く、価格も下がって来るとは思いますがそれまで自分の生命が続くのかが心配に成ってしまう今日この頃。
もう一週間近く 咳+胸やけ+鼻水=最低な毎日 を送っています。
おかげで退屈な3連休を強いている家内には申し訳ない限りであります。
早く元気を取り戻し、活動的な毎日を過ごしたいものです。
今年は庭の芝生の徹底再生を考えています。
撮影日: 2024/02/12 09:51:16.24
モデル名: Nikon D200 2月12日
レンズ: 90mm f/2.8D
焦点距離: 90mm
フォーカスモード: AF-S
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/2500秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: スポット測光
ISO感度設定: ISO 100
ホワイトバランス: オート, 0
色空間: sRGB
仕上がり設定: 標準
カラー設定: モードⅠ (sRGB)
先日から続いている咳には未だに苦しめられている、更に花粉症も悪化し病院で貰った咳止めが胃を荒らすのか酷い胸やけにも苦しみおかげでジムトレも朝の散歩も取りやめてしまい一日Amazon Primeを見る生活で体重は1.5kgも増加してしまった。
今日の写真はかれこれ10年近く使っている充電式のドライバーも殆ど充電が出来なくなり新しい物に更新した。
Amazonでの購入だがパッケージのバッテリー容量2倍、締め付けパワー2倍の宣伝文句に惹かれて購入したのだがバッテリーはよくある1800mAの4134タイプで何処が2倍なのか、やられた感が強い。
10年前のホームセンターで2000円足らずで購入した物と変わりはない。
だがまあ手締めも出来る形状なので狭い所には使えるかもしれない、一応LED照明もあるので次の10年はこれを使ってみようと思う。
さて古いものだがモーター関係はまだまだ現役なので何とか分解して手持ちのバッテリーに交換できない物かと思案している。
厄介なのは電池にタブが溶接してあるタイプなので手持ちの電池にどのように配線するかが悩ましい。
Netにはタブを簡易的にスポット溶接できる怪しげな物も売られているが、特にバッテリーのタブ付けだけしか使い道が思い浮かばないのでこちらはパスすることにしよう。
何しろ物価がどんどん上がって、収入が年金だけなので実質には収入の激減と言える。
政府は給料を上げて物価上昇分を吸収すると言っているがそれでは人件費が上がり更に物価が上昇し年金暮らしの私には辛い世の中に成ってくる。
撮影日: 2024/02/10 08:35:19
Nikon COOLPIX A900 2月10日
焦点距離: 8mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/15秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め
この数日咳が止まらず非常に苦しい思いをしている。
幸い昨年初冬にかかったコロナの治療で病院から貰っていた咳止めの薬を家内が保管していてくれてその薬が効いている8時間は快適に過ごす事ができるのだが、何時に成ったら治るのか心配でもある。
と言う事で終日部屋に閉じこもり、ファンヒーターを掛け続けているのだが。
以前より喚起注意のエラーでファンヒーターが止まることがあり、内部の埃をクリーニングしたり、炎の燃焼状態を検出するセンサーを磨いたりとそれなりの効果はあったが完全ではなかった。
U-tubeで車のガソリンタンクの水を取り除く水抜き剤が効果的と報告している人がいて、ホームセンターで安い物を購入。
20mlをタンク下の灯油の溜まり口に投入、あら不思議、確かにその効果は実感。
そこで家中のファンヒーターに投入、尚且つファンヒーターの灯油タンクにも20mlを投入して完ぺきではないにせよ相当な改善効果が見られた。
水抜き剤の成分は会社でよく使っていたIPA(イソプロピルアルコール)で、確かに水と結合しやすいアルコール。 目に入れば目の水分を取り込んでしまうために猛烈な痛みが走る。
会社で使っていた物は99.9%の純度であるが、ホームセンターのそれは99%以上と記載されている。
 暇に任せてU-tubeを漁っているとFire-Tvで広告をカットしてくれるスマートチューブ成るものを発見。
をー、これは便利そうと我が家の2台のテレビに導入した。
Tom's room のそれはBraviaのAndoroido機能で見ているので出来なかったが、逆にTverのCMをカットしてくれるブラウザを通すことでTverのしつっこいコマーシャルを観ずに鑑賞できるのは便利極まりない。
世の中には色々とサービスを提供してくださることが多いのには感謝である。
撮影日: 2024/02/06 08:39:57
Nikon COOLPIX A900 2月7日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 140)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め
毎日夕刻5時半に成ればその日の晩御飯の調理を開始する我が家のKitchin。
ガスレンジを最新のものに交換したり、流し台の下を整理したりと可成り使いやすくは成っているのですが流し場とガスレンジの間の調理スペースが狭くてそこが気に成ってきました。
そこで二枚目の写真のように集成材で板を渡し広げてみました。
これによって可成り調理スペースは広がりました、板は乗せてあるだけなので食事後の洗い物時は取り外しています。
木材には水制のウレタン塗料を何層にも塗布していますが水が染みると集成材は反ってしまうのでどの位の寿命なのかがいまだ不明ですが、もう2~3度塗装の上塗りをしようと思っています。
それと我が家の毎週月曜日は焼き魚と決めていてその時大量の大根おろしを作るのですが、すりおろし器を手で押さえて大根を動かすとジムトレで鍛えた腕でも疲れてくるので何とかおろし器をこの板に固定して両手で大根を動かせるようにすれば疲労度は軽減できるのではと企んでいます。
最近はメニューもマンネリ化してきて新しい料理に挑戦したいとは思うのですがついつい面倒になってしまいリピートメニューが多くなってきました。
家内は毎晩美味しい美味しいと間食してくれて有難い限りですが味の追及は男の美学でしょうか?
子供のころには全く食したいとは思わなかった煮物、茶碗蒸しなど無性に食べたくなりますが、どうしても煮魚料理はどの様にすればよいのか全く分からず、この町の料理教室などを調べてみたのですが震災以後から料理教室は皆無となり、ネットのレシピだけが頼りです。
どなたか私に料理を教えてくれる人を強く募集します。

今年も早くも2月に突入、年明け初日から能登半島の地震、翌日には飛行機の衝突事故と縁起の悪いニュースが溢れています。
撮影日: 2024/02/02 11:49:34
Nikon COOLPIX A900 2月2日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/60秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め
12月4日から始めたポインセチアの短日処理、当初は段ボールを被せたり外したりしていましたがどうも段ボールを掛ける時に枝を折ってしまうことがままあり直ぐにこれは止めて階段下の物置に夕方5時過ぎに入れることにしました。
普段は石油ファンヒーターが入れてありますが冬場は稼働させるので丁度良いかと思います。
何度か入れ忘れ、出し忘れ等有りましたがおおよそ50日間頑張って出し入れしました。
正直面倒でやっていられないという感じ。
そこで写真で見ると分かるように新芽の葉は赤くなるのですが、成長すると普通の緑の葉に成ってしまいます。
希望の赤い葉は花芽の周りの苞葉が赤くなるので花芽が付きそれが咲くまでは全くの無駄な労力でした。
花芽が付かないのは鉢が小さく根が詰まってしまい養分を吸収できないのが原因ではないかと思っています。
活動期の6月始めに鉢を一回り大きくし、切り戻しも行い今年10月から短日処理をしてみたいと思いますが、正直新しい物を買うのがベストかと思います。
先週、この冬初めての大雪が積もりました、計測すると15cmは有りました、夕方突然、そして猛烈に降り出したので霜よけの不織布を掛けることもできず完全に雪の中に花壇が埋もれてしまいました。
翌日からは晴れて暖かだったので直ぐに雪かきを行ったのですが可成りの被害が出てしまいました。
回復できるかどうかはこれからですが、陶器の鶏の置物の1体の表面の上塗り部分がひび割れてしまいました。
後悔とは後から思うもので弱った草花、球根の芽、割れた置物などは戻ってはこないで次の時は必ず霜よけをかけるぞと、その決意を強めるだけに成ってしまいました。
撮影日: 2024/01/26 08:22:04
Nikon COOLPIX A900 1月29日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/50秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 強め
一枚目は昨年春、毎年家内が購入するピンクと青いヒヤシンス。
家内は花が終わると破棄していた物を昨春は庭に植えてみようと思い立ち、もう植えたことも忘れかけていましたが冬に成り6球全てが再び芽を出し始め、よく見れば花芽もついています。

2年目の球根なので多分今年は痩せて小さくなっているとは思いますが、花芽を付けているのも確認できます。
プロが育てるような立派な花は咲かないでしょうが楽しみであります。
二枚目は秋の終わりに植えたクロッカスの球根が無事元気の良い芽を出しました。
現在6球の芽を確認できましたが、発芽率6割程度でしょうか、残りの球根はこれからなのか、それとも発芽せずに腐って消えてしまったのでしょうか?
乾燥させて販売している球根はいきなり植え込んでたっぷり水を与えると急激に吸水し細胞が破裂することがnet情報に有りました、球根の説明書にはそんなことは書いてありませんでしたが、土の中に一旦は植えてゆっくり1~2日吸水させてから本植えをするとよいと言う事でした。
植えっぱなしにするつもりでしたが花が終わり、青い葉が枯れたら掘り出して乾燥保存し、今年の末に再度植えることも検討したいと思います。
寒かったり、風が強かったりと花壇の工事は中途半端になっていますが、何とか完成させて春咲きの花で埋め尽くしたいものです。
撮影日: 2024/01/23 08:14:55
モデル名: Nikon COOLPIX A900 1月24日
焦点距離: 7.5mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 250)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
昨年末、兼ねてよりあこがれていた極厚鉄板を購入した。
板厚9mmの磨き鋼板をレーザー加工で切り出しプレスで成形したものだ、勿論蒸し焼きもできる様に蓋も付属している。
何故か取り扱いがJR西日本と言うのが可成りの疑問ではあるが品物は期待通りの物で大満足だ。
写真は先日調理したお好み焼きだが、あまりお好み焼きが好きではない家内も絶賛してくれた。
確かに裏面はカリカリとそれでいて中はふっくらジューシーだ。
何よりも食べ終えるまでソースがジュウジュウ言うほどの温度を保ってくれるのは代えがたい。
ステーキも焼いたが極厚肩ロースで本来は固くなったしまう部位の肉だがレアに近い状態で食べ始めて、食べ終わるころにミディアムに仕上がるというこれまたワンランク上の料理に仕上げてくれるのは驚きだ。
今度は焼き餃子を試してみたいものである。
調理後の後始末も焦げ付きは鏝でがりがりと焦げ付きを落とし、洗剤は使わず水洗い。
そして火にかけてオリーブオイルを馴染ませて、翌朝棚に押し込めばよい。
テフロン加工を気にする必要などなくガリガリやれるのは男料理にもってこいだ。
難点と言えば重いことだ、まあ9mmもある鉄板だからこれは仕方がない。
それと持ち手はかなり高温になるのでうかつには触れない点であろうか、しかし次々と今度はあれを焼いてみよう、蒸し焼きはどうだとイメージは広がるばかりである。
撮影日: 2024/01/12 18:59:45
Nikon COOLPIX A900 1月16日
焦点距離: 8mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
露出
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 220)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め
我が家のカレーはもう20年も前からジャワカレーの辛口と決めていた。
ただそのまま使うと辛みを出す為か塩味が強くしょっぱいので蜂蜜を追加していた。
無いときはケチャップで甘みを追加して牛乳で少しまろやかにしていた。
昨日も何時ものように近所のスーパーに買いに行くと何と隣に新しくこのジャワカレーが並んでいるではないか。
277円と30円程高いが、通常辛さ5に対してこれは6と謳っておりガラムマサラという香辛料の小袋が付いていると言うので早速購入使ってみると確かに今までにない辛み、香りが新しい。
それにしょっぱくない。
蜂蜜は少し控えめにしてデミグラスソースをそれなりに投入、辛さの中にコクが生まれ確かに旨い。
家内も絶賛してくれた、これで20年以上使っていたカレールーも2024年、新しい味に乗り換えることになったのでした。
今年最初の投稿がカレーネタとは思いませんでしたが、今年は昨年の倍くらいは色々とupしていきたいと思います。
撮影日: 2024/01/06 12:12:39
Nikon COOLPIX A900 1月6日
焦点距離: 12.5mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/15秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 強め
今年最後の工作である、中国から格安で到着した天井埋め込み型のライト。
6個パックで2000円程度、バカ安だがライトの色温度を変えられるというのが特徴だ。
これを二枚目の写真のように板に3個取り付け我が家の居間の出窓天井部分に取り付けた。
ライトのON OFFはAlexaに連動させている。
今迄どうしても暗いなと思っていた出窓の飾り棚だが、これによって可成り明るくなった。
3枚目の写真がそれだが昼間の撮影の為か何だか薄暗いが実際は十分明るい。
4灯にしようか3灯にしようか迷ったが3灯で正解だった。
おかげで棚に飾ったバットマンカーやベッティーちゃん等もその表情が明るくなった。
色温度の切り替えは瞬間的にON OFFを繰り返すと順番に白色、昼白色、電球色と切り替わり、3灯が同じに切り替わってくれるか心配であったが難なく揃って切り替わってくれるのは有難い。
相変わらず光物が大好きな私だが、今回3灯余っていることと、外に目を向ければブランコの下が暗いこととPuriusの駐車場が暗いのでこちらにも照明を追加したいものだが、今迄のようなLEDのライトではなく少しはムードのあるお洒落な物を取り付けたいものである。
とは言え冬のこの寒さでは、工事が途中の花壇造りも手が付かず、ここは春一番が終り、桜の季節を迎える頃に行おうと考えている、
これで今年の工事も完了と言える。
撮影日: 2023/12/30 11:05:42
Nikon COOLPIX A900 12月30日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/30秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 280)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め
今年酷く弱ってしまった我が家のバラ、特に大切にしていたダブルデライトは根が殆どないのではと思うほどグラグラ担っている。
これはコガネムシの幼虫に根を食われて弱ったのかと薬をまいたり、酷い黒星病に初夏にやられて毎週殺菌剤を撒いたりと手を尽くしましたが手を掛けるほどに弱っていくのが哀れでなりませんでした。
そこで冬の冬眠気を狙って大きすぎる鉢を小さい物に変えてリセットすることにしました。
今年の暑さにやられてしまったのか、弱って水の吸い上げが少ない所にこの大きすぎる鉢が根腐れを招いたのかもしれません。
そこで二回りほど小さな鉢への植え替えと土の中を調べてみました。
幸いコガネムシの幼虫は見当たらず、弱った原因は黒星病とこの大きすぎる鉢が原因であったと断定。
植え替えを行い元肥としてマガンプKを少しとコガネムシ対策の薬剤を混ぜて寒い中今年最後の庭仕事を完了させました。
植え付けた上にはバラ専用と書いてあるウッドチップでマルチングも行いました。
なにとぞ来年は復活してほしいと願うばかりであります。
来年も黒星病との戦いになるかもしれませんがマルチングが少しでも効果を効かせてくれないかと期待もしています。
k撮影日: 2023/12/27 09:01:12
Nikon COOLPIX A900 12月27日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/400秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 強め
今日はクリスマス、2023年も残すところ1週間となりました。
そんな年の瀬が迫っている中、今日は外の気温が上がっているので最後の治水工事を行いました。
我が家の庭には2台の浸透排水桝を設置したので余程の豪雨でなければ庭に水が溜まることは無いと考えていますが、浸透排水桝で吸収しきれず溢れだした水は駐車場に垂れ流しとなっていました。
これがどうにも気に成っていたので溝を15cm程度の深さで掘って、そこに3.6mの雨どいを設置。
これで溢れた水はこの雨どいを流れて道路の側溝に流れ落ちていくという設計です。
半日以上の時間を費やし、腰が痛くなるのを我慢してやっと完了です。
2個目の排水浸透桝の仕上げが未だですが、湧き出る水をどんなにポンプでくみ上げても湧き出てくる以上これはもう諦めて蓋をしなければと考えています。
最悪の豪雨の場合はポンプを動かして排水してはと思って居ます、ただ雨の最中にポンプを設置して稼働させるのもカッコ悪いし、さりとてポンプを水に漬けたままでは壊れてしまうのではと思案中です。
水がある程度増加した時にポンプが水につかり手動で稼働させるのが良いのかなとも思って居ますがなかなか決断が付きませんが、まあ少なくとも今の状態でも数年に一度の豪雨が来なければ大丈夫ではないかと思います。
一番の憂慮は納屋が水没することですが、これだけは避けたいと思って居ます。
撮影日: 2023/12/25 12:58:47
Nikon COOLPIX A900 12月25日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/100秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 強め
懸垂トレーニングの話ですが、なかなか前進していません。
自重を腕で支えることはなかなか年を重ねると難しい物で、最初は利き手の肘を痛めてしまったり、肩や鎖骨の辺りを痛めたりと痛めた部分が良くなるまでは練習どころかぶら下がる事も出来ません。
そこで調べたのが写真のゴムベルト。
緑色の物は54kg迄の張力に耐えられるようで、このゴムベルトを懸垂バーに取り付け、足を掛けることによって張力でアシストしてもらい体重を減らした状態で懸垂をするものです。
確かにこれを使うと懸垂がしやすくなりますが、自重を持ち上げる最後の一番苦しい所でゴムベルトの張力が抜けて来たり、そもそも足をかけることが難しくてなかなか良い使い方が出来ない。
U-tube等でも足を掛けた所からの映像はあっても足を掛ける部分の映像が無い。
今は肩が痛くてお休みしていますが、回復したら又検討してみたいと思います。
その間はジムトレにある腰ほどの高さの低いバーに足をつきながら懸垂をする運動で腕、肩、特に大切と言われている背中の筋肉の使い方についてトレーニングしたいと思います。
撮影日: 2023/12/08 13:38:53
Nikon COOLPIX A900 12月12日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/15秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
凄く寒い朝だったり、雨でお昼には曇っていても寒くなかったり。
雨が降ったのに浸透排水桝の水嵩がそれ程増えなかったり、自然界の営みは単純に人が想像することはできないようだ。
昨年煉瓦を敷く作業は行った事があるが、今回は煉瓦を積み上げて行く作業で、水平、平行出しが難しく、何よりモルタルの水の量の調整が半端ない。
水が多ければ積み上げるうちに煉瓦の重みで流れ出てしまう、逆に少なければ煉瓦に喰いついてくれないし、目地入れが全然滑らかにできない。
器の中のセメントも上の方は水分が少なく底の方は水っぽい、だから常に混ぜていなければならない。
今日は8個しか並べられなかったが最終的には30個は並べる予定、寒くならないうちに完成させたいものだがどうなる事やら。
シーリングライトも中国から届いているし、何だかやらなきゃいけない作業が積みあがってしまい少し窮屈である。
撮影日: 2023/12/06 15:12:50
Nikon COOLPIX A900 12月7日
焦点距離: 8.9mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/50秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 強め
一昨日の朝、3ヶ月目に突入した妻の朝散歩に付き合って日の出前に外に出てみれば一面が銀色に成る程に霜が降りていました。
いよいよ冬本番の到来と思い我が家の花壇には不織布を2枚重ねで作成した霜対策を行いました。
結構広くて大きいので掛けるのが大変で周りは洗濯ばさみで固定して風対策も行いました。
霜対策には良いのですが、朝取り外すのを忘れると日が当たらず逆効果となってしまうので毎夕天気予報とにらめっこをして掛けるタイミングを考えなければなりません。
先日upしたポインセチアも短日処理として毎夕5時から翌朝8時までは段ボール箱で囲って光をさえぎっていますが、晩御飯の準備と重なって朝夕は結構忙しい冬となって今います。
そうそう家内のプリウスも朝霜で真っ白、これをカリカリと撮るのも大変なのでフロントガラスにシートを掛けてこちらも霜対策です。
残念ながら今朝は雨でどちらの霜対策も無駄には成りましたがこれから4ヶ月近く続く東北の冬と付き合っていくのは大変です。
雪など降られると更に朝の早起きと雪かきが嫌になります。
あー、南国のTexasやMalaysiaが恋しいです。
撮影日: 2023/12/05 08:26:50
モデル名: Nikon COOLPIX A900 12月6日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/400秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 強め
昨年末購入し、我が家で1年すくすくと成長してくれているポインセチア君。
あれれでもどうしてあのクリスマスカラーの赤い葉と小さな黄色い花が付かないのだろうと不思議に思いネット検索。
何でもアメリカの初代メキシコ大使のポインセットさんがメキシコでこの木を見つけ、赤と緑がクリスマスに似合うのではとアメリカに持ち込んだ植物らしい。
赤くなるのは苞葉と言う部分だそうだが、赤くなるためには木に冬が来たことを知らせなければならないようだ。
メキシコの暑い国が原産なので外に置くわけにはいかない、冬になったことを知らせるにはその温度ではなく、日が短くなったことを知らせねばならないというのだ。
我が家では居間の日当たりの良い場所で管理しており、夜は当然電気を10時頃まで点灯させているのが悪いらしい。
温室で育てて販売する花屋さんは9月になるころから夕刻4時から5時には日が当たらないよう暗幕を引いて育てているというのだ。
一般家庭では4時に成ったら段ボールで光を完全に遮る必要があるというのだ。
9月から始めると販売のピークを迎える12月に見事に赤い苞葉を冠した物が花屋に並ぶというわけだ。
うーむ時すでに遅しとは思うが試してみたくなったので2ヶ月間夜4時を過ぎたら段ボウルで遮光してみることにしよう。
しかし2ヶ月もこれを行うのは面倒ではある、1日でも忘れるとリセットされると記載されている。
結果は2月、こうご期待あれである。
撮影日: 2023/12/04 13:41:46
Nikon COOLPIX A900 12月4日
焦点距離: 15.2mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/60秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 100)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 強め
今日から12月、一年の過行く時の速さにおののくばかりですが師明日の最後の月も全力で頑張っていきたいと思って居ます。
おやおや、又何か新しいプロジェクトをスタートさせたようですね。
庭いじりプロジェクトは尽きることなく次々と何かしたくなるので年寄りには打ってちゅけではありますが暖冬と予報されているこの冬ですがやはり曇りの日は寒くまして風が強ければ部屋に閉じこもってAmazon Primeを見て過ごす一日に成ってしまいます。
今日は未だ風も弱く日差しが気持ちの良い初冬と言った感じでしょうか?
ここの新しく作った方の花壇は一日に数時間ほどしか日が当たらず、土が凍っていることが確認できます。
以前は周りに家もなく日当たりの良い場所でしたが今では東側がほぼ全て家で日が遮られてしまうので仕方が無いことですが、先月植えたチュウリップとクロッカスが芽吹くまでは何も植えられていない花壇となってしまいます。
この冬に日陰でも育つ草花を探して植えこみたいところであります、春に咲く草花はこの数日が最後の植え込みチャンスと言えるのかもしれません。
パランキュララックスと言う寒さに強い花があるそうですが近くになかなか思うような花を入手できるお店が無いのが残念で、やはり仙台まで出向かなければダメなようです。
撮影日: 2023/12/01 10:37:49
Nikon COOLPIX A900 12月1日
焦点距離: 5mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.5
シャッタースピード: 1/400秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング:
2ヶ月ほど前であろうか仙台のガーデンガーデンに立ち寄り例によって草花等の大人買いをしていたのだが、レジの所にこのエアープランツ成るものが特売で200円で置いてあった。
まあ安いし、珍しさも有って購入。
エアープランツの名の通り、土も水もない花瓶にぽんと置いておくだけで日も当たらない場所に飾っておいた。
時折気が向くと霧吹きで湿らす程度だが最近御覧のように花を咲かせた。
名前はチランジアと言う様で、これは見る者を石に変えるメンドウサと言う魔女の蛇の髪の毛と言うらしいがおどろおどろした名前とは裏腹に可愛い花が付くものだ。
と言ってもどこからが花なのかよくわからない。
先端の白い所が雌蕊でそのちょっと手前の黄色い所が雄蕊なのだろうか。
さしづめ紫の所からが花と呼ぶのかもしれない。
固有名はイオナンタでパイナップルの仲間らしい、確かにパイナップルの頭の様でもある。
根は有るのだが枯れているような、そもそもこの根は養分を吸収するための物ではなく他の植物に着床するための物らしい。
葉っぱや茎に生えた細かい産毛の様な物で空気中の水蒸気を結露させて吸収するという。
では成長するための養分はどの様にして賄っているのだろうか?
正にエアープランツとは不思議な植物だ。
受粉すれば実が成り種が取れるのだろうか、少し調べて育ててみるのも面白そうだ。
撮影日: 2023/11/29 15:42:31.90
モデル名: Nikon D200 11月29日
レンズ: 90mm f/2.8D
焦点距離: 90mm
フォーカスモード: マニュアル(M)
絞り値: f/6.3
シャッタースピード: 1/3秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: スポット測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: オート, 0
色空間: sRGB
アクティブD-ライティング:
仕上がり設定: 標準
カラー設定: モードⅠ (sRGB)
階調補正: オート
色合い調整: 0°
この1っか月、家内は朝起きて日の出とともに健康のために歩きに出かけているので最近はお供するようになった。
稲刈りが終わった田んぼも暖冬のせいで又稲が成長をはじめ黄緑の絨毯に成っていて、風の谷のナウシカさながら金色の野に成っている、霜が降りるようになってきたのでそう長くはこの景色も見られないだろうと記念撮影である。

懸垂は何とか逆手で一回できるようになった、順手では最後の首を出すところにどうしてもたどり着けない。
手にまめもでき始めたので写真のようなパワーグリップをAmazonで購入、おかげで手のひらは保護されているのだが昨日もう少しと体が持ち上がったので力を入れたら利き手の左ひじの筋を痛めてしまった。
自分の体重と筋力を筋が支え切れていないようだ、これではぶら下がるだけで筋を痛めてしまう。
勿論ダイエットは心掛けているのだが、、、、、。
U-tubeで調べてみると皆さん強力なゴムバンドを使って懸垂バーにゴムバンドを通して体重を掛け、体にかかる自重を軽減して懸垂の練習をするのが良さそうである。
早速調べてみたがAmazonのBlack Fridayには対応していないみたいで安くはならないが、このバンドは買いかもしれない。
それにしても円安で物価は上がり、サラリーマンの給料は増やす方向で政府の働き掛けもあるのだが、年金は目減りする一方である。
撮影日: 2023/11/27 06:31:39
Nikon COOLPIX A900 11月28日
焦点距離: 4.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.4
シャッタースピード: 1/250秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0
長秒時ノイズ低減: しない
アクティブD-ライティング: 強め
ジムでのトレーニングも3年目に入り、最近はマンネリ化してきており、3年前に比べてあらゆる筋肉は強化されてきたが、体重が減るわけでもないし、体脂肪率が下がったわけでも無い。
せめて筋肉がここまで増加したのであるから体脂肪率は下がって欲しい。
ウムム、でも体年齢は実年齢よりも15才若いままでこれは維持されている。
大胸筋をもっと大きくしたいのだが、このへんもそろそろ限界かもと思い始めそこで最近気が付いたのは背広筋、ジムにはここを鍛える設備が無いのだ。
そこでブランコにバーを取り付けて懸垂をしてみたが1度も出来ない、情けない。
写真のような状態で、ここから脇を絞って顔をバーの上に出したいのだがどうしてもそれが出来ないので毎日練習することにした。
U-tubeで見つけた動画では54才のお姉さんが同じく懸垂が1度もできず、室内用の懸垂バーを2台設置、庭にも鉄棒を設置し、近くの公園でもトレーニング、更にはスポーツジムに通い始て懸垂のトレーニングを行い1年かけてやっと1回成功させ、2年目に突入してやっと二回こなすという壮絶な動画。
決して筋肉隆々の痩せているお姉さんではなく正に54才の脂肪がのった体つき。
時にノーブラ撮影で背中の筋肉の付き方まで披露している。
よし、私も負けずに、年内に1度できるように毎日頑張ってみるつもりである。
2枚目の写真は我が家に今年迎えたハイビスカス。
黄色と赤の二本購入したのだが、黄色はもう咲く気配が無いが赤はこの寒い11月でも毎日花を咲かせている。
何というけなげな花であろうか、最近はアブラムシにたかられてしまっていたが薬の散布で退治した。
南国の植物故12月には今年調達したビニールの温室に引っ越す予定だが、何とか越冬してほしい物である。
私の散歩コースには何と地植えのハイビスカスが有り、2メートル以上の立派な気に成長しているので、馴染んでくれれば越冬も期待できる。
撮影日: 2023/11/15 07:30:10
モデル名: Nikon COOLPIX A900 11月16日
焦点距離: 5mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/3.5
シャッタースピード: 1/400秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
フラッシュモード: 先幕シンクロ
ホワイトバランス: オート, 0, 0
アクティブD-ライティング: 強め
11月と言うのに全国各地では暖かすぎる半袖の日が有ったりと正に異常気象ですがやはり季節は正直で紅葉の便りが届き、肌寒い日が訪れて船形山や蔵王に初冠雪の知らせが届きます。
我が家のローズマリー君はステーキの時だけではなく昨年あたりからはこの時期花が咲くようになり、今年は沢山咲き始めました。
そしてこの時期は春の準備として春の球根を植える時期に成ったのでホームセンターで買ってきました。
チューリップにクロッカス、そして馴染みが無いスパラキシス。
チューリップは深さ10cmにその他は5cmと言う事で咲く時期を考えれば密集させて植え込み咲かせることができるのでしょうが初心者の私は説明書通り10cm間隔で植えこみました。
花後球根は掘り起こさず植えっぱなしで良いと記されてはいますが、状況を見て来年は花壇として見栄えが良いようにしたいものです。
チュウリップなどは初めての春は立派な花が咲きますが、翌年からは球根が小さくて貧弱な花になるのですが、これはお花の生産者のノウハウなのでしょう。
パンジーやビオラも花が小さくなって、結局は毎年買うことになるのですよね。
冬の訪れ前ですが早くも春が待ち遠しいのは、球根を植えた花壇の部分に何もないのが寂しいからでしょうか。
撮影日: 2023/11/09 08:57:02
Nikon COOLPIX A900 11月10日
焦点距離: 7.5mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/250秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 80)
ホワイトバランス: オート, 0, 0

こちらで紹介した過去の表紙の写真はBlogの方に貯蓄しております。
時間が有りましたら覗いてやってください。

BlogのサイドバーにPOQUEと言う小さなスライドショーをしてくれるパーツをくっつけました。
RSSと言うファイルを使って記事の中の写真やコメントを勝手に取り出してくれる優れものですが、取り付けるのに2日も悩みました。

何とこのPOQUEはここにも貼り付けられることが判りTopにペッタンコしました。

最近の欲しい欲しい病 煩悩リスト Deth Note
'03に購入したistもいよいよ10年が過ぎそろそろ新しい車をと考え始めた。
嫌、正直まだまだ乗れる車だと考えているが来年消費税が8%に上がるなら買い換えても良いかなと調査を進め始めた。
どうせ買うならハイブリッド、と言えばプリウスかアクアになるではないか。
所が周りを見渡せばプリウス、アクアが溢れかえっているではないか、流石にこれでは食傷ぎみ。
そこで見つけたのがPrius G Sport をーかっこ良いではないか、未だ見たことは無いが。
この三連休はホイール探しに熱中しました。 ネットでは数え切れないほどの種類はあるが現物を見なければ質感は解りません。
そこでFuji,イエローハット、オートバックスと回った結果気に入ったのがユーロハートの5Cと7C。
写真の様に5本スポークと7本スポーク、価格は4万円ほども差がある、朝早くにFujiに再度出かけて店員と交渉、昨日の人とは全く違う回答で、「5cも7cも価格そんなに違いませんよ、どっちが良いですか?」勿論7cの見積もりをお願いしましたが残念ながら売り切れ、そこで5cで見積もり、やはり高級ホイール、横浜タイヤの30Gをつけると遥かに予算オーバーの13万円超え、流石に無理なのでピレリーのタイヤでもう一度お願いしたら11万円まで下げてくれました。 もう少しまけられませんかと交渉するとこの価格で横浜タイヤを付けましょうと言う事で交渉成立。
プリウスを、更にG Sportを購入するならパーフェクトフィットのALPIN Big Xだ。
何と9型の画面を採用しておりBigXの名に相応しいではないか。
'13,10月末に発売予定で価格は決まっては居ないが出始めは20万円位はするのではないかと想定している。
ALPINを選んでしまうとETC,バックカメラ等全てALPINに成る為パーフェクトフィットは良いのだが価格は全て二倍に成ってしまう。
非常に高額な費用を、本当にそんな贅沢をしても良いのかとこれから数ヶ月悩むことに成りそうである。
発売はされた筈なのに価格表示が今一つ、やっと\177,000まで下がりましたがどこも発売前の予約状態。
冬は山に登れないのか、そんな疑問を持っていたが答えがここにあった、スノーシュー。
成るほどこれさえあれば雪で覆われた山は登山道と言う概念が無くなり何処へでも行く事が出来る。
MSR Lightning™ Ascent 
MSRスノーシューの超軽量フラッグシップモデル

今シーズンより改良されたクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。より厳しい登山条件でも比類ないコントロール性能を発揮します。

  • 360ºトラクションフレーム
    航空宇宙グレードのアルミ製フレームが全方向に、特にトラバース時における比類のないグリップ力と信頼性を発揮します。
  • Torsion2 クランポン
    今シーズンよりライトニングアッセントのクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。
  • ポジロックATバインディング
    MSRが自信を持ってデザインした安全性の高いバインディングです。凍結しないツーピース構造のウレタン樹脂製シェルと4本のストラップが独立して締める構造で様々な靴の形状に合わせてしっかり装着できます。
  • テレベーター
    テレベーターは、急斜面で威力を発揮します。
    エルゴテレベーターは、1cmの隙間があるためポールのグリップまたは手袋をしたままでも簡単に操作できます。
価格は\26,500程度で販売されており、毎年少しずつ改良されマイナーチェンジされているようなので旧タイプを探せば安く買えるかもしれません。
久しぶりにこのカメラが欲しいと思ったD600、FXのフルサイズで有りながら最小、最軽量。
とは言いつつD200よりも小型ではありますが山に持ち運べるほどのサイズではありません。
しかしフルサイズカメラの高感度特性、ボケ具合、解像度全てが魅力的ではあります。
D800は大きく、重く、画素数も多すぎて撮影後の取り回しも大変そうです。
またこのカメラDXレンズを装着するとDXカメラに変身してくれるところも所有しているレンズを有効に使ってくれる。
気になるのはD200もD40も共に未だレリーズ回数は10,000を超えては居ないので寿命が来るまでには10年はかかるのではと言うこと。
とは言え今から貯金を始めれば、価格もその内にこなれて来る事でしょう。
今後DXレンズの購入は控え少しずつFXへの乗り換え準備をしたいと思わせるほどのカメラです。
購入は'14の初売り頃でしょうか、現在の価格は\160,000前後のようです。
最近は星の撮影に嵌りかけている。
冬の新月に宝石の様に輝く星たちは予想以上に魅力があり、名前を覚えると更に愛おしく思えてくる。
カメラを三脚にセットして15秒程度露出すれば目には見えない沢山の星が現れてくるのは感動的、しかし15秒を超えてくると地球の自転の為か星が流れ始めてしまう。
それならば地球の自転にあわせてカメラを回してやればよいと言う事で赤道儀なる物が売られていることを発見。
手のひらサイズで持ち運びが簡単なものはポータブル赤道儀、通称ポタ赤である。
写真のものは其の中で最高峰のTOAST-proである、赤道儀だけで10万円近くは覚悟しなければならない。
現在保有のレンズで最も長いものは200mm、テレコンをつけてAPS-Cで換算すれば450mmにはなるが怪しく輝く星雲の撮影に目覚めてしまえばカメラに天体撮影用の望遠鏡を取り付けることになる。
それ以外に頑丈な三脚、雲台、曇り止めのヒーターと必要なものは限りがない。
うーん奥が深いですね。
写真には微動雲台が取り付けられているし、北極星に正確に回転軸を合わせる為の極軸望遠鏡まで付けられているがこれなら確かに星雲を撮れそうだ。
重量も山まで車の移動であれば何とかなるであろう。
とても購入できないだろうと諦めていた長尺物、それならばテレコンで何とかと思っていましたがSIGMAさんから手が届きそうな価格で、更に手触れ補正を搭載して発売されたのがこれ。
APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM
価格.comによれば¥88、350、ブルーインパルスの編隊飛行では問題ないが、単独飛行ではVR70-200f2.8は短すぎる、小鳥さんの撮影においては全く手に負えない。
勿論500mm(35mm換算750mm)をもってしても小鳥さんには十分とはいえないが、これ以上の長では手持ちは不可能、更にファインダーに捕らえることさえかなり苦痛になる。
1,910gものレンズを振り回すことが出来るかどうか疑問ではあるが、やはりこの焦点距離でこの大きさ、価格、そして4段分と言われる手触れ補正機能は魅力的である。

更に超望遠からそこそこの標準域までカバーしたモデルが発売された。
APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM、広角側が50mmまで広がっているのが特徴だが価格は\137,800と言うのが価格.comの最安値であり、重量もさることながら価格も厳しいモノがあります。
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SONY Walk man を購入、音楽の取り込みは全く問題ないがU-tube画像の取り込み方法を忘れてしまうので備忘録として記載。
手順 1 取り込みたいU-tubeを表示させ、URLのtube.comをtubefire.comに変更してEnterするとfire.comのページに飛び変換ができるようになる。
手順 2 fire.comは何度もコマーシャルを読みながら最後は右クリックをするとダウンロードできる。
手順 3 Walk man movie.exeを立ち上げて先ほどのダウンロードしたファイルをドロップして変換する。
手順 4 変換後転送するボタンがあるがこれは上手く使えないのでエクスプローラで直接書き込めば問題ない。
Nikonの一眼レフデジタルカメラを持ったら必ず購入すべきと考えていた「CaptureNX」、パソコンをNECのValue Oneに交換したのもこのソフトが使いたかったと言っても過言ではない。
Nikonへオンラインでダウンロードすれば済む話だがそこはやはりヨドバシカメラでパッケージを購入。
説明書を読んで愕然と、、、、難しいし、意味が解らない。
そこでデジタルカメラから出されている「CaptureNX完全ガイド」を購入。
うーんRaw現像は確かに写真そのものの雰囲気を画質劣化無しに変更できるのは楽しいが。
いくらCore2Duo搭載できびきび動くといっても全部これでやりきるほどの時間がない。
Jpeg出しのお気楽スナップも必要かと。
当面は両方使うとしてCaptureNXのブラウザ機能はどうも使えない。
Photoshop elements 3.0はなんとVistaに対応していないゆえ、娘が学生の内にもう一度5.0のアカデミーパック購入を検討しなければならない。
機材は着々とそろうのだが、それを楽しむ時間が足りない。
これがD200用に購入した4本のレンズ左から
1,AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)
2,10-20mm F4-5.6 EX DC HSM (ニコン AF)
3,AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)
4,Ai AF Nikkor 50mm F1.4D
MalaysiaのTwin TowerはDXVR18-200では撮れなかった。
画角が狭すぎるのである、APS-Cでは1.5倍になってしまい27mmでは無理も無い。
その昔FZ20にHD7000proのワイコン25mmでかろうじて撮れた白物で、広角のこの辺りの1mmの違いは大きいようだ。
HD7000proはZoomが特徴のFZではその甘さも手伝って活躍する事は少なかった。
広角レンズは鬼門であるが、どうしてもその圧倒的なパースペクティブを作風に取り込みたい。
同時にヨーロッパでの苦い経験。
でかい建物が混み合った街中に突然現れて全く画角として手に負えないのだ。
なかなか見つけられなかったこの本、妻がAMAZONで購入してくれた。
噂にたがわず目からうろこのマニュアル本でストロボに対する認識が全く変わってしまう。
これを読めばストロボSB800が欲しくなるのは当然だがかように正しく使用した場合のストロボの効果が偉大であるとは全く予想しなかったことである。
勿論ストロボの購入優先順位は低く、何時手に入れられるのかは解らないが、この本によれば内蔵ストロボでもかなり上手く使う事が出来るとのこと。
私は今迄ストロボ撮影で「成功」体験は全く無く、失敗の連続でしたがもう一度練習してみようと思うのでありました。
でもちょっぴり「本当にそんなに上手く撮れるの?」との疑問も無いわけではない。
冬は撮影の機会も少なくなる、室内撮影ではストロボは不可欠、何とかこの冬にはそのテクニックの一部でも身につけたいものである。
AF-S NIKKOR DX VR18-200mm f3.5~5.6G ED、お散歩レンズとの誉れが高いが、実際問題これをD200に取り付け首からぶら下げて歩く事は大きすぎてできない。
さりとてRowpro ミニマグAWはフルセットで持ち歩くには良いがお散歩向きではない。
と言うことでひょんな事から仙台東映プラザ1階PHOT・TECで見かけたアルティザン&アーティストのWCAM-7500が目に付いた。
その後悩む事1月近く、やっとの思いで本日購入。
VR18-200を取り付けたD200にフォトストレージEPSONP200又は単焦点レンズAiAF50mmf1.4Dのフード付が入れられるのでもう容量的には全く問題なく、920gと軽く、随分コンパクトである。
コンパクトの秘密は断衝材が薄いからではあるが、放り投げるような事をしなければok、正にお散歩バックでこれならさっと出してさっとしまえる。
価格は定価\16,000を\14,000で購入。
調べて解ったのだが、このメーカー、仙台では取扱店はこことヨドバシカメラ、ただヨドバシは鍵の掛かったショーケースに入れられ目にすることは無い場所だから、余程の縁でこのバッグは私の所に来たに違いない。
少々高いが、男のカメラバッグである、安っぽいものはご免、できれば皮製で有って欲しいが全身PVCのプラスティック製品だが耐水性は良い。
我が家に始めてやってきた一眼レフカメラ。
FZ20に引き続きこちらもいよいよページを立ち上げる事に。
内容はこれから少しずつ充実させていきます。

D200の部屋
AiAF50mmf1.4Dの部屋
SIGMA 10-20の部屋
DXVR18-200mmf3.5~5.6GEDの部屋
AF-SDX ZoomED17-55mm F2.8G(IF)
AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1(モデル272E)
GPS-CS1Kの部屋
ベルボンエル・カルマーニュ535
Lowepro Flipside 300 の部屋

カメラとは全く無関係ではあるが携帯電話SH704iを解説
携帯電話SH704iの部屋
FZ20の部屋Page1
FZ20の部屋Page2
FZ20の部屋Page3
P-2000の部屋
初めて購入した本格的カメラ
色々撮影する楽しさ
そして色々と小物をそろえる
楽しみの部屋。


とうとう購入Raynox HD-7000pro *0.7 ワイコンの勇姿です。
マウスを重ねるとORIMPUS TCON17に。

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Purin自慢の愛車Copenは軽ですが電動Open Car、でもOpenでは絶対走らないようです。
コペンのタイヤ交換方法を備忘録としてup。

家内が亡くなり遺品と成ったCopen、乗りつくす為にカーナビの取り付け、更に音質改善プロジェクトとしてデッドニング工事、ついにはサブウーハーの取り付けも行いすっかり乗ることが楽しみになりました。
うーん、家内はこのような改善は望んではいないでしょうが、兎に角乗ってあげる事が供養になると、、、、、。

工事の内容、方法を皆様の参考にとCopenの部屋を開店です。
Mini Gorilla 取り付け工事 デッドニング工事の部屋No1 サブウーハーの部屋No.1
シートベルトガイド移設工事 デッドニング工事の部屋No2 サブウーハーの部屋No.2
シートベルトスルスル化 ETC取り付け工事 エアコン断熱化計画
ルームランプLED化 CUPFOLDER取り付け工事 Back Monitor Camera1
天井断熱化とデッドニング ヒートシーター温度コントロール取り付け工事 Back Monitor Camera2
ドアロックカバー取り付け Back Monitor Camera3


ist若返り計画
(工事中)
カウルトップベンチレータールーバーの塗装
    
赤プリG's号の部屋(工事中)
DEADNING
  ravel (Report by Purin)
湯田川温泉”湯どの庵” Cebuフィリピン・セブ島 旧東海道・有松宿 登米町(宮城県) 遠野(岩手県) 松島灯道祭 瑞巌寺
  avorite  
X'masスモークドチキン TOM@コレクション Kuala Terengganu
(マレーシア・クアラトレンガヌ)
Carns(オーストラリア・ケアンズ) Penang
(マレーシア・ペナン)

角田市手代木沼の蓮
'05,08 松島航空祭 P-2000の部屋 Album「冬」 Album「春part1」 Album「春part2」 Album「夏」
仙台野草園 湖畔公園Tulip 07spring みちのく紫陽花園

パノラマ写真十和田湖 パノラマ写真富士山
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 OM’s Malaysia ReporT
Malaysiaで過ごした5年間に体験した感動をレポートします。
(HPの表現も勉強を重ねVol5辺りからJAVA SCRIPTも使っております。)
Vol 1
Vol 2
Vol 3
Vol 4
Vol 5
Vol 6
Vol 7
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol1
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol2
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol3

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RC 飛行機 Report

久しぶりに始めたラジコン飛行機のページ ASTRO 君は成仏してしまい、ここにマークⅡとして再登場 ASTRO20ST Ⅱ
2004.3 ナイフエッジ飛行練習中に墜落お亡くなりになったASTROさん、更に軽量化を狙って二号機を製作。
徹底的な軽量化の甲斐あって何と998gと言う10クラスと同等の重量で堂々完成、その血の滲む計量化の製作記事をup。
製作編(主翼1)
仕事が忙しくなかなか作業が進まない主翼の製作もやっとここまでたどり着きました。
製作編(主翼2)
主翼も完成し、胴体製作に入りました、これ以上の軽量化は不可能と思われるほどの軽さの秘密。 製作編(主翼3)
いよいよ完成胴体の製作、バッテリー室、エレベーター2分割の結合等素人ながらアイデア盛り沢山。 製作編 (胴体)
より快適なFulightを目指して設定編を追加。 設定編

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トレッキングの部屋


新しい趣味としてトラッキングに嵌り始めたのが3.11震災の有った’11、今年は栗駒山、舟形山、そして七ツ森と制覇してきた。
少しでもその記録を残せたらと新たなページを開設。

七ツ森松倉山の記録 準備中

舟形山に登頂、下山途中で路に迷い不名誉な遭難、そして野宿、何の装備も持たないトレッキングは危険であると痛切に反省。
ここでトレッキングに必要な装備を集めることを目的にトレッキングの部屋を開設

何と言っても火は必要、出切れば風邪でも消えないターボライターを探しColeman(コールマン) ミニトーチ(レッド) 170-9157 を選択。
2年間の保証つきで1300度の高温を発生できる。
価格は\2,200
当然ながら幾らターボライターでもこれで焚き火を起こすことは出来ない。
着火剤としてこちらを選択。
ロゴス(LOGOS)ファイアーライター 
価格は\550、これを3粒切り取って持ち歩くことにした。
ターボライター、着火剤、これだけでも焚き火は始められない。
木の枝の表面を削りささくれ立たせなければ火はダメ、其の為にもナイフは必要である、下は裏のB-pal好きなおじさんから貰ったが其の美しさと切れ味は感動物である上はフランスのお土産。
そもそも遭難野宿に陥ったのは路を失ったからだ。
そこでコンパス、こちらは老舗SILVAのSILVA(シルバ) シルバコンパスNo.3R ECH141 もっともポピュラーな一本である価格は\3,098 使い方はしっかり勉強しなければただの飾り物である。
やはり地図、ケチってはいけない。
毎年更新される山と渓谷社の地図は必需品、そしてコンパスの使い方を覚えればかなり強力。
残念ながら自分の位置を特定するには山の稜線、頂上等見晴らしの良い場所で、更に山の名前を見分けられなければならない。
私が遭難したのは見渡しの聞かない沢ではあるが、池などに出られれば特定することが出来る。
火、地図と来れば次は水、それを運ぶ水筒も重要。
SIGGのアルミボトル、驚く程の軽さと美しさは持つ喜びを得られるがここは高機能性を考慮、広い口の蓋は内部の掃除が簡単で大きな氷等も入れられる。
NALGENE【ナルゲン】 水筒・ボトル
Multidrink 0.65リットル Triatan \1,795
ストローの飲み口と、キャップの小口と機能的な一本を選択。
ボトルが決まれば当然これをどの様に運ぶかがポイント
ザックの再度ポケットが普通は指定席だがこの場所自分では取り出せない。
飲みたい時に直に取り出せる場所に取り付けるためのボトルホルダーが必要になる。
ボトルの大きさに合わせられ、縦、横自由にベルトに取り付けられるこの製品をチョイス。 \1,800と一寸お高め。
靴はトレッキングを始めるその前から何故かホーキンスがお気に入り。
’11購入したのはHL30014 OLGA2 CHARCOAL/REDである。何故か富士登山に最適な富士山モデルとなっている。
完全防水では無いが多少の沢水は平気である。
何といっても靴は披露度に対して最大に影響するので慎重に選択し、中敷も高いのを購入。
トレッキングを始めて直にですが下りで左膝に激痛が走るようになりました。
その後下りは肩幅ほどに足を広げて降りれば痛みが無いことが解りました。
しかし膝を庇わなければならないと考えサポーターを購入。
mcDavid#4191ショートにーラップ\1,500を購入。 このモデルはソフトサポート、登るときに邪魔になってはいけない、そして価格も考慮してこれにしましたが、今考えれば#4192ダブルにーラップが良かったかなと思うのであります。
ハイマウント(HIGHMOUNT) ウインドスクリーン
不忘山登頂でデビュー。
寒くなるとお昼はカップラーメン等の暖かいものが欲しくなるが、山頂は結構風がありバーナーが安定せずにお湯が沸かない。
散々探した挙句にこれに決定、高さと言い大きさといい、何よりケースも付属しているところに惚れました。
開いた時:24×65cm/閉じた時:24×8.5×1.5cm  220g \1,890 一寸高め。
mont-bellのスノースパイク6 クイックフィット。
禿岳に行って見たら山頂には薄雪がかかっていた、折角来たのだからと登ってみると雪と泥濘で滑ること数度、これはいけないと購入したのがこの軽アイゼン。
お気に入りポイントはワンタッチでプラベルトの締め付け、リリースできることは当たり前、靴に合わせて爪板の幅調整が出来るのでどんな靴にも合わせられる所がGood。
韓国製ですがきちんと出来ています。
初出動の日が楽しみです。
山に行くと頂上で昼食に、所が頂上と言うのは案外腰掛ける場所が無いことが多い。
特に紅葉シーズンの栗駒山等あの広い頂上でさえ座る場所の確保は難しい。
椅子を持っていくにしても重くては何の意味も無い。
今ひとつ高さが短いがそこは重さと折りたたんだ時の長さにトレードオフ。
ドッペルギャンガーのウルトラライトチェア C1-55 重量は僅か369g。
送料は別ですが\1,448とお求め安い価格です。
優雅に昼食を楽しもうと考えれば椅子だけではなくテーブルも欲しくなる。
コンビニお弁当にお茶等複数人でのお昼は楽しく、持ち寄りのおかずがある時など憩いの場所に変わる。
ドッペルギャンガーの ウルトラライトテーブル TB2-56、折り畳んだ時に一寸長いが強度、組み立て易さ等\2,531 820gは山に持っていけるぎりぎりの軽さでオレンジ色のアルマイトがかっこ良いですね。
長い間上下で\5,000もしなかった雨合羽を10年以上使っていた。
もっとも使わなければならない事が少なかったので単にザックのお守り状態であったが雪山にスノーシューデビューを行うのに高機能な物をとMont-bellのストームクルーザージャケットを購入。
\18,000もするのには驚きます。
ゴアテックス素材ではありますが、そこまでの差について他の商品と比較できないのでまあ、Mont-bellで一番良いものを使っているという満足感だけで。
上着に合わせてパンツもストームクルーザー パンツ を\11,800で'13の初売りで購入。
ストームとはWikipediaで嵐。
クルーザーはあちらこちらと寄りながら旅をすると有りました。
この合羽を持って嵐の中何処を旅に出かけられるのでしょう。
商品名に嵐の中でも使える高機能性を持たせてあるというMont-bellの言葉を信じる事にしましょう。
色はSHADを購入しました。
今まではEPIのガスバーナー(20年近くも昔、何処かの初売りの粗品に貰った物)にスノーピークのトレックコンボを快適に使っていたが雪の泉ヶ岳にデビューした時何時までたってもお湯が沸かなかった事に困り果てMont-bellのJETBOIL PCS FLASH を購入。
クッカーの底に取り付けられたフラックスリングが効率よく熱を伝え、クッカー側面を覆うネオプレン製のカーゴコジーが保温性を高めています。
1L迄の湯を沸かせ\12,500
長い間娘のお下がりバッグを使っていたが内側の防水ライニングがぽろぽろと剥がれ落ちてきて断念。
折角のザックだからとあちらこちら探して回って決めたのがこれ。
Alpine LowproのYOCTON25。
何が気に入ったといって背中にしょった時、そのスリムさから来る負担の少なさに驚き、又あちらこちらとこまめに調整すれば腰、肩への重量を配分でき軽く感じることである。
25Lと小型であるが日帰りトレッキングでは全く問題なし。
おまけに\10,000と言うお徳価格で入手。
今までのGTホーキンスのトレッキングシューズに何の不満も無かったが雪山に行くにはやはりハイカットモデルが疲労、雪が入り込まない等の点から優れているだろうとGORE-TEX ツオロミーブーツ \14,900で購入。
最初はハイカットはくるぶしが靴に包まれ違和感があったが直ぐになれてしまい全く問題なし。
雪の中の歩行でも足が凍える事は無かった。
足の形も自分に良く会い甲の部分が広く作ってあり楽である。
今までショートスパッツしか持っていなかったが、雪山用にと靴と一緒にGORE-TEX ライトスパッツロング \4,400を購入。
スパッツごときにこの価格は痛いが、蒸れ易いロングスパッツ、GORE-TEXが幾らかでも蒸れから開放してくれたらと購入。
予想に反してタイトな造りでLを購入。
雪山ではタイツに通常山パンツ、更に雨合羽を履くのでLが丁度良いと判断しました。
最近Mont-bellが続いているがまあ価格がリーズナブルだからと言う理由に過ぎない。
山でナビゲーションは今までYAMANAVIを使っていたがカシミールで地図を事前に準備するのが面倒になり地図ロイドに山旅ゴールドを導入
電波の届かないエリアでも事前に地図を取り込めその機能はもう至れり尽くせりで文句のつけようが無い。
冬になり里山レベルの低山が多いので最近出番が少ないが、春になれば再び活躍するでしょう。
それにしても通常無料。
山旅をGOLDにするのに300円とはコストパフォーマンスの高いアプリ。
Galaxy-noteの大画面で更に使いやすいアプリと言えます。
グローブは大切なギアだと思っています。
指の短い私にはなかなかFitする物が見つからないのですがMont-bellのSサイズがぴったりでした。
当初スマホ対応だと思っていたのですが間違いでした、指先の物は導電皮では無くただの羊の皮でした、残念クリマバリアグローブ\3,100。
防風フィルムをフリース地で挟み込んだクリマバリア®を使用し、優れた防風・保温性を持たせたグローブです、と有りますが指先が冷えてしまいます。
クリマバリアグローブだけでは指が凍えるので二枚重ねをするようにサンダーパス グローブ \3,400を買い足しました。
サイズはSですが重ねて使っても十分指を動かせます。
防水グローブは1万円近くもするので買えません、こちらは防滴仕様です、撥水スプレーを塗布して何とか雪山用にと考えています。
流石にこれは暖かいです、タブを引っ張ると袖口を絞ることも出来て便利です。
Mont-bell製品のカタログの様になってきました。
段々と山登りも遠征が多くなると朝の早起きも限界、それならテントを購入してキャンプもやろうと考え付いたのがColeman 2Room Doom/240 これならタープを張る必要も無く、雨をしのぐ力も強い。
初冬の少し位寒い季節でも使えるのではと期待。
価格はナチュラムで¥29,800 ポイント3,279、何故かこのモデル品切れになる、あまり生産されないのだろうか。
テントの下にはやはりシートが欲しい、これで汚れをかなり防止できる。
Coleman(コールマン)マルチグランドシート/240 ナチュラムで¥2,880 ポイント316
このシートはテントより僅かに小さい方が良いと言う、それは雨の雫がテントを伝わりこのグランドシートに溜まらないようにする為だという。
こちらはColemanの専用だからまあ問題ないであろう。
価格もそれ程の負担にはならない。
キャンプで必要なのは安眠を欠かせない。
本の小さな石でさえ寝るときには気に成る、実は僅かな傾きも気に成る。
そこでコット、まあベッドのようなもの。
ColemanのGIコットⅣなら十分な幅に張力の調整と申し分ないがやはり高価、そこで半額で買えるHilander(ハイランダー)
アルミGIコット
¥3,980 119ポイント。
幅は65cmと広くは無いが小柄な自分には十分であろう、重量も5.5kgと軽い設計。対荷重80kgも私には十分と言える。
色はブラウンとグリーンから選ぶことになる。
そして安眠に大切なのがシュラフ。
マミータイプと封筒方がありますが、登山キャンプではないので封筒方にしました。
Coleman(コールマン)
【パフォーマー/5】★2枚セット★ ¥7,180 ポイント789です。
適温レベル:5℃以上ですが、10℃以上のパフォーマー/10とどちらにするか
悩ましい所ですが、キャンプ場は寒いので厚めにしました。
収納時サイズ:約直径28×46cm、重量:約2.1kg 2枚は接合することができます。
肌さわりが気になる場合はシーツが必要かもしれません。
さあこの枕で安眠は決まりですね。
Coleman(コールマン)コンパクトインフレーターピロー II ¥1,480 162ポイント
空気の量を調整すれば自分好みに調整できるのが良いです。
昔は空気枕でしたがインフレクタブルとは誰が発明したのか便利なものだと思います。
キャンプとなると一通りのクッカーが必要になると思います。
最初の頃は夜はバーベキューとお決まり料理ですが連泊すると他にも料理のバリエーションが必要になってきます。
ユニフレーム(UNIFLAME)fan5duo ¥11,000 330ポイント 一寸高めですね。

 

Cafe Tomも'08.2にはカウンターが10万のオーダーに乗るだろう、真にありがたいことだが、今年は更に3万位は増やしたいものである。
カメラの世界は日進月歩、PanaのFZ20は既に化石のようなモデルとなり、NikonのD200ですらD3,D300の発売で霞んでしまった、がまあそのような事は関係ないのでして両機共に現役で私のカメラライフを楽しませてくれている。
ただ不満もあるFZ20は既にバッテリーが死に掛かっており出動回数が少ないこのモデルに投資をすべきか悩ましい。
サードパーティーのRowaのものでも早くしないとディスコンに成ってしまいそうである。
D200の不満点は何と言ってもグリップのゴムである。
既に2度も新しいものに貼り直してもらっているが又剥がれて来て絞りを変更するサブコマンドダイヤルが回し辛いと来ている、この2回は保障期間とおまけで無料であったが今度からは有料。
更にメーカーに送っている間の2週間使えないのが痛いのである、しかし出動回数が少ない冬場に交換しておくべきかもしれない。

NECのこのパソコンValueOne PC-GV21YTZD6は高速でストレスも無く大変満足している。
メモリが2Gbであるが全く不便を感じたことは無いがしかし、その内にメモリ不足で悩むような作業をするかも知れな、そのような時に古いタイプのメモリはもう手に入らないのかもしれない。
以前のVaioはそれで苦しんだ、成らば今のうちに最大の4Gbまで搭載しておこうか、\15,000も投資して全く速度が変わらないのでは腹も立つかもと悩みは深まるばかりである。

家内を亡くした悲しみは尽きることが無いのだろうか、思い出す事すら悲しみの沼に沈んでしまうのではと恐ろしくもなる程である。
しかし仏壇の前の遺影は何時もの様にニコニコと微笑みかけてくれている、家内と共に失ったもの、家内が私に残してくれたもの、それは余りにも大きく強いものです。
寂しさに引かれてCopenいじりで気を紛らわせる、オーディオを中心に随分と改造はしたがまだまだ楽しませてくれる部分は沢山有りそうで、乗ること事態が嬉しくなる。
Cafetomのカウンターは'08.12で14万件を超えたが沢山の人が見に来てくれるのは嬉しいものだ、家内もどこかで見ていてくれるのだろう。

'08:2月に10万ヒットを遂げたCafe Tomが15万ヒットを達成したのは[キリ番発生時刻]2009/03/10 02:24:41。
年5万と嬉しい記録。
カメラ関係ではSB800を購入し、おおよそ必要なものは揃い一休みか、いやいやNikon35mmf1.8GなるDX専用短焦点レンズの登場、D200に続いてD40も生産を終了し後継機種の噂もあり物欲は尽きないが、家内の一周忌までに墓石を買わなければならない。
娘の2人目の赤ちゃんが、切迫流産しかかって入院やら、世間は100年に一度と言われる不景気に襲われ構造改革の真っ最中。
昨年から始まった花粉症が苦しい今日この頃。

家内の3回帰、雨の中ではありましたが無事に終了、皆のお参りのおかげで家内も心が晴れたのかその後澄み渡った空に。
多くの方からお花も頂きました、家内は人気者だったようです。
Cafe Tomのカウンターも'10.6に20万を突破、5万回を1年一寸のペースであります。
カメラ関係は進化は無く17-55mm f2.8の絞り動作不具合から修理を行いました、もっぱらCopenの快適化が作業としては多くなってきています。

'11に入って急速にトレッキングが趣味になってきた、今年は既に栗駒山の中央コース、須川コースからの登頂に成功。
そして船形山の登頂と共に道を見失い一晩鏡池のほとりで野宿、夜中には獣の足音と寒さに怯え、翌朝は雨の中熊との遭遇、しかしかろうじて下山を果たしました。

`12:3月17日Cafe Tomのカウンターが299,948をマークしており今夜中には30万を超えます。

'13.1月2日 新たな彼女とも順調に交際は進み会社での役職を終えたらゴールインできればと考えては居ますが、この不況下で会社の仕事は重く、辛く早くリタイヤしたいと逃げ腰の毎日。
カウンターも34万代をマークしているが、最近はお客さんも少なく一寸寂しい。

'13,6月30日 彼女が階段から滑り落ちて骨折してしまった。
夜、石巻の夜勤診療センターに行き、とりあえずの治療をしてもらい、そのまま日赤に直行。
ここで待っている間に激痛に襲われ悶絶、痛み止めの座薬も、注射も、薬も効かずもんどりうって痛がっている姿を見るのは耐えられません。
救急医の先生はもう引き取ってくれ、休み明けに整形外科で見てもらうまで我慢するしかないと冷たい言葉午前零時過ぎにやっと痛みが治まって帰ってこれました。

'14 4月15日、予てよりお付き合いをしていた女性と再婚、入籍しました。
今日は59才の誕生日であり、明日からは職場も変わり、来週には引越しもすると言う正に人生の変化点を迎えます。
車も赤プリG's号になり今月末には実家までの700kmの旅に出かける予定です。
カウンターは406297を数えました。

'16.5月16日 何時の間にやらカウンターが50万ヒットを超えました、前回の記録を見ると丁度2年で10万件の様ですが凄い数字ですね。
昨夜はつまらない事で家内と大喧嘩になり一緒になって始めて夜ベッドを別にしてTom's Roomで一人で寝ることに。
夕食も遅くに吉牛、仲直りはしましたが月曜日の朝眠くてだるくてよい事は有りませんね。

'16,10,11 会社は無事親会社に吸収合併し、消滅会社となり私も社長業を引退できた。
長い間の労をねぎらい家内からビッグプレゼント、栗駒山荘に一泊してきた、至れり尽くせりで全身マッサージもしてもらい車の運転もしてくれた、本当に私の事を気使ってくれるその献身さには感動もの、最愛の家内と長く長く、病気に負けないで続けて生きたいものだ。
Cafe Tomもカウンターは51万ヒットしかなく最近は訪問者も60人程度の体たらくである。
Pokemon Goはレベル25にはなったものの段々とレベルupに必要なXPが高くなりどうやってこれ以上に行くのかは悩ましい。
奥様、心から感謝しております。

'17,7,3 親会社に吸収合併されて会社が消滅し、其れを期に退職予定であったが1年間の延長を指示されなんとメキシコの工場の支援を仰せつかった。
昨年末から3回にわたり延べ160日あまりもテキサスのホテルに宿泊し毎日アンザルダスやヒダルゴの国境を使ってメキシコに通いテクニシャンに設備の修理方法を教えつつ現実に動かない設備を動くように修復改造の毎日。
頼まれた設備は全て100%以上の稼動を得ることが出来て大いに満足の行く結果になった。
家内にはLineで毎日会話するも寂しい思いをさせてしまいました。
沢山のお土産、そしてGolf、温泉をご褒美にして何とか許してもらうことになりました。
人生長いものでこんなアメリカ生活が待って居ようとは全く想像もできませんでした。

17,11,14 今までは出張ベースでのメキシコ工場支援だったのが今回はVisaも取得し、アパートも借りて本格的なAmerica生活。
会社から車も借りて国際免許ではあるが運転も始めた、左ハンドルは予想外に難しく反対車線に間違えたり、ワイパーとウインカーを間違えるのは毎回のこと。
折角のアメリカ生活、これから1年半のこの機会を大いに楽しみたいものである。

'18,4,27 家内が単独Americaに遊びに来てくれた、遠いここまでを一人で来るのは大変なことであり大いに評価できる一大イベントだ。
翌日からラスベガス、更にはグランドキャニオン、TEXASではGolfも3回楽しみ何とPirm Viewで92のスコアにはぶったまげたものだ。
この数年間で美味しいと思った料理屋は全て回り、面白いと思ったところに連れて行き欲しいと言われたものは全て買い与えるほどの私の喜びである。
帰国予定日には何とUnited Airがクルーが揃わないと欠航、おかげで帰国が2日遅れそれではとサウスパドレに連れて行きメキシコ湾を見て貰った。
これ以上の接待は私の経験値を超えるものである。
おかげで銀行のデポジットが底を突き持っている現金の全てを預け、5月の出張旅費が振り込まれるまでは質素倹約の毎日になりそうだ。

'18,7,30 毎日40℃超えの猛暑が続く、こんな中でのGolfはかなり精神力を必要とする。
次回の帰国はクリスマスと決めているので随分長い間イベントが無いなと思っていたら11月の終わりに家内が再び来米を宣言、これは楽しみである。
こんどはNY見学に行こうと言うのが目玉である。
Cafe Tomのカウンターもいつの間にか55万を超えている、もう20年近く続けているのだが最盛期では毎日300位カウンターが上がったが現在は50~60位で伸びは少ないが地道に続けていくつもりである。

'19,3,5 今朝はメキシコのHoliday Innに宿泊、3月と言うのに外は3度しかなくてありえない気温、しかし週末の最高気温は35度とこちらもありえない。
Cancunの予約は殆ど完了、後は空港からの送迎をタクシーにするのかVELTRAにするのかを選べばよい。
昨日は家内の53才のお誕生日、上司が変わって以来仕事が本当に辛そうで、更に我侭な私に付き合い、更にはもう一段我侭な父の面倒を見ながらの毎日、頭が下がる思いです。
今度の旅行はその大変な毎日へのご褒美です。
キャンピングトレーラーはどう思ってくれているのでしょう、まあそれより今は自分の作品がネット販売で売れた事が楽しくて仕方が無いのでしょう。
America生活も残り4ヶ月を切りました。

2019,12,12, America生活を'19,6,30日で終えて日本に帰国、同9月16日付で会社も退職し現在はハローワークで失業保険を頂く手続きを行っています。
最近家内は自分の時間が無いと嘆き食後も熱心にネットサーフィンを楽しんでいて休日以外は夫婦の会話も激減してしまった。
お互い離れて暮らしている時間が長かったので一人生活に馴染んでしまったのでしょうか。
肝機能の低下を医者から宣告され来年1月半ばまで禁酒をすると固い決意の家内、いやはや大したものである、私もお付き合いで週3日は禁酒を開始。

2020,5,6 この年は中国武漢から始まった新型コロナウイルスで始まり緊急事態宣言、そしてGWはすべての日本人が家に留まれ、外に出るなと言う初めてのウィルスの危機に見舞われた。
株価は暴落し倒産企業も少なくない、病との戦いは1年以内には終息を迎えるだろうが世界中で流行しているこの病に侵された経済は1年では復興しないであろう。
地球という生命体が増えすぎている人類を減らすために放した死角であろうか。


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