Blog Cafe tom

昔の記事はこちらにあります。


8月23日更新
既に11年近く乗っているistも各部品が古くなりみすぼらしくなってきた、そこでist若返り計画を発動。
第一回はカウルトップベンチレータールーバーの塗装。
既に10年乗り継いだistもそろそろ買い替えと言うことで何とPURIUのG's購入を決定。
生涯最高級車と言える、車だけではすまない、ナビも、ホイールも、ETCもとあれこれ検討。
G'sプロジェクト発動です。
舟形山登山であえなく路を失い鏡池のほとりで野宿、翌日には熊に出会いと山歩きをするにはそれなりの装備が必要とトレッキングの部屋を開設しました。
夏が近づいて来たのでエアコンの効果を高める天井断熱化、更に90km/hを超えると凄い騒音に襲われる対策としてデッドニングを実施、天井断熱化とデッドニング工事発動です。
最近の欲しい病 煩悩リスト
カメラのアイテム丼
D200の部屋 FZ20の部屋
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Copenの部屋
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ラジコン飛行機の部屋
トレッキングの部屋
昨日は1日だけの休日、予想に反して天気は回復し家内とGolfにでも出かけようかとの相談はあったものの、1日だけのお休みはやはり体を休めよう、それなら兼ねてよりGolfクラブのライ角調整に仙台港のGolf5に出かけようという事になり朝からGo-。
到着して早速お願いしたのですがどうも鍛造品のフォージットクラブでなければ曲げようとすると折れてしまうので出来ないと断られました。
うーん仕方がない、しかしここのGolf5は左クラブでの飛距離測定やら中古の左用クラブも豊富で自分の使っているドライバーが合っているのかどうか測定してもらったり、家内はチッパーのシャフトを1インチ程cut、そして長い間迷っている100ヤードを打てるユーティリティーの試打を存分に行いました。
結論は番手が小さいユーティリティでも家内のヘッドスピードでは超えてしまうこと、又8番アイアンでも十分届くこと、あれこれスイングについても指導してもらいご納得の様子でした。

そして気が付けば私はテーラーメードのパターをご購入、そして夏物が安くなっていたので短パンも購入、その他細かいもの。
家内はゴルフシューズや着替えを入れるバッグ、飛距離が伸びる規定違反のボールを1ダース等と散財に暮れた一日となりました。
来週は是非コースを回りたいとのご要望、今日は猛烈な暑さで正直Golfが楽しめるような日では有りませんでした。
さて今夜は台風の通過、風は大した事は無さそうですが雨はかなり強く降るとの天気予報、無事に通過して貰いたい物です。
撮影日: 08/21/2016 17:03:26.50
モデル名: Nikon D40 8月23日
レンズ: 18-55mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 40mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/8
シャッタースピード: 1/125秒
シーンモード: クローズアップ
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 280
フラッシュ名: SB-800
フラッシュモード: 先幕シンクロ
発光モード: i-TTL-BL, 0段
応用撮影: バウンス
ホワイトバランス: オート, 0
今年の5月23日に完成し取り付けていたドアの防音工事、いったいどれ程の効果があるものかスマホの騒音計で性能チェックを行った。
防音工事の記事はこちらから、先ずは我が家の暗騒音を測定、階下では洗濯機が回っているのだが35dbと言うのがドアの前での測定。
次にSC-LX59のMCACCマニュアル調整でFLスピーカーを-5dbで有った物を0dbまで上げて測定すると68db、ドアを閉めると53db迄下がり結構な効果を確認。
それではと100均で購入した10mm程の厚手で弾力の有る隙間テープを張ってみた結果51dbとこんなもので2dbも下がるとは思わぬ効果、さてそれではと写真左の様にドアに地震対策用のタックフィットを貼り付け、防音板を固定、さぞかし効果があるのではと期待して測定したら50db、なんと1dbしか下がらない。
隙間テープよりも効果が少ないというのではいったい苦労して大金を叩いて製作した努力が報われないではないか。
写真右の様に一応鏡を取り付け、旅行先で購入した鋳物のアクセサリーもつけてお洒落感は増していますが肝心の防音効果は殆ど認められないというのはがっかりです。
タックフィットで板とドアに隙間ができそれが音漏れの原因なのか、或いはパインと言う軽い材料の為の効果なのでしょうか、更には音の周波数の問題なのでしょうか、まあ防音対策は隙間テープで完了と言う事にしましょう。
夏休みの最終日は台風の直撃で計画していたゴルフは中止、そういえば電源Boxのコンセント、HotとColdのあわせ込みが未だに出来ていないのだが、流石にこの蒸し暑さの中で行うのは辛いかな。
撮影日: 08/16/2016 09:02:28.00
モデル名: Nikon D40 8月17日
レンズ: 18-55mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 18mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/7.1
シャッタースピード: 1/40秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 800
ホワイトバランス: 晴天, 0
最近Cafe Tomの更新がないと家内からクレーム、確かに月に2度程しか更新できていないのでめっきりお客さんも減り最盛期にはカウンターが毎日300PV程も有ったのが現在は80PV程度と堕落しております。
その理由の一つがTom's Roomの猛暑、ホームシアターは朝の内の涼しい時だけそれ以外は暑くてとてもパソコンに向えません。
先週でしょうかエアコンを入れようとK's電気にYAMADA電気を回りしっかりと交渉。
冷房だけなら8畳間に6畳用でも間に合いそうだ、ブレーカーに空きは無いものの新たに追加できる場所は空いているし、電気契約容量も問題ない、価格も7万円以下とまあまあ想定内、標準取り付け工賃は含まれているとのふれ込みだが壁に穴を開ける、屋根に設置する為の台、新たに電気配線を行い、ブレーカーの追加をして貰うとこれがエアコン本体と同じほどの費用がかかる、そんなに掛かるのであれば短い東北の夏、お盆を過ぎれば朝晩涼しくなるからと諦めてしまいました。
もう一つの更新が滞っている理由は、撮影した写真は家内のパソコンに保存してある、これは二人で写真鑑賞会兼反省会を行う為、このフォルダーはTom's Roomのパソコンからもネットワークの共有で見る事ができるのであるが実に遅い、遅くて話にならず、又家内のパソコンがスリープ状態だと見る事ができない。
何とかNASを設置せねばとの思案中、2万円もあれば2TBの立派なNASが購入できそう。
1階のルーターに繋げばスピードもそこそこ出るのでは、えーい遅ければこのさいルーターも購入して11acにすれば十分なスピードが期待できるのではなかろうか、こちらも2台購入で1万円一寸で買えそうだ。
エアコンよりも年中有効活用できるし、引越ししても持っていける。
ただルーターもNASも余りにも種類が多くどれを購入すればよいのかさっぱり検討が付きません。
説明文書もちんぷんかんぷんでこれは購入した後の悪戦苦闘が目に浮かぶようである。
撮影日: 08/16/2016 09:19:30.00
モデル名: Nikon D40 8月16日
レンズ: 90mm f/2.8D
焦点距離: 90mm
フォーカスモード: マニュアル(M)
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/25秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
色空間: sRGB
仕上がり設定
もう随分と前の記事になります、8月に入って猛暑が始まり山登りも厳しい季節になりましたが、昨年宮城県美術館で宮城の山の方々が写真展を開かれそれを家内と見に行ったわけですが焼石岳の6月の写真でしょうか、平原がお花畑になっており是非行きたいと願っていましたが、ネットで調べると春の花が夏の花に咲き変るこの時期も素晴らしいとの情報を得て朝早くに起きて出かけて見ました。
実はここ、下見で1回、次は登山口まで行きましたが雨に祟られ撤収と3回目の挑戦でした。
三合目登山口のスタートが7:30、早くも暑さが増す頃ですが最初のうちは特に厳しい登りは無くup-downが続く平坦な道、7合目辺りから開けて来て太陽光の直撃、かなりへばり始めましたが長命水にたどり着きその水の冷たさと清々しい美味しさに体のそこから元気になったようでした。
渡渉を三回行いおおよそ3時間のだらだら路はそれでも辛いですがこの直ぐ後に平原があり焼石沼周りのお花畑はついつい写真撮影に忙しくなかなか前に進めません。
なんとか9合目まではと登り始めましたが下りの人に焼石岳の場所を聞くと何と遥か先が頂上と聞かされ、まるで今から早池峰に登るようではないかと家内と感嘆した次第であります。
それでも色々な花が登山道脇に咲きそれはそれは美しい道でした。
しかし直射日光を遮ることが無く容赦なく照りつける日差しに流石の家内も自信がなさそう、そこで英断、引き返そう。
どう考えても下りの体力の温存が必要だからと、又来るからとの言葉と共に下り初めました。
再び長命水でランチを頂きひたすら長い登山道を下るのですが、up-downが続く道を歩いていると頭がくらくらしてきます。
時折吹くそよ風に癒されながらの行進でしたが、足を取られて酷く転倒、家内に大いに心配をかけてしまいました。
4合目の標識を過ぎると駐車場は直ぐそこだとの思いをまとい家内は駐車場の幻覚を見るしまつ。
やっとの思いで駐車場に到着するのでありました。
何時ものこの時期の山には虫に悩まされるのですが、今回は森林香と言うプロ用の蚊取り線香のおかげで全く被害に会うことはありませんでした。
丁度5時間程持つので私たちへたれ夫婦には丁度良い長さであります。

今回熱中症に備えてぽかり0.9Lと500ccのお茶、それに500ccの凍ったカルピスを持っての登山でしたがこの時期凍らせたカルピスが美味しくて、次回は0.9lのポカリを1本凍らせて持参することが必要だと思いました。

最近ポケモンGoに嵌り始めました、未だレベル10ですが田舎では滅多に出会わないポケモンが恨めしいです。
撮影日: 08/06/2016 10:33:29.50
モデル名: Nikon D40 8月9日
レンズ: VR 18-200mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 18mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
手ブレ補正: OFF
絞り値: f/7.1
シャッタースピード: 1/100秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
梅雨の間、山にも余り出向かずに、お天気が良くないならばと夫婦で嵌ったのがGolf。
一関GCCでは朝のモーニングと午後のナイターがあり、午後2時からスルーでプレー、6時までにプレーを終えれば2バッグで有ろうと追加料金は無く二人で8千円で回れる。
2時とは言っても実際は1時45分位からは回れて前は空いており二人で練習しながらプレーを楽しめるとあって毎週の様に出かけたのでありました。
流石に毎週プレーをしていると上達も早く、私も日本に帰ってきてから一度も100を切れなかったのが先週は何と3つのパーと1つのバーディーに恵まれて92のスコアーをたたき出した。
そして家内も生まれて始めての98点を達成。
余りの嬉しさに駐車場で踊る家内をパチリ、安いだけ合ってロッカーも使えないし、プレーが終わったら自分でバッグを下ろし車に積み込まなければならないが大体は前も後ろも人は居なくて気楽にプレーが出来ると言う事でお気に入りである。
11時には家を出てお昼を頂き打ちっぱなしで50球の練習、パターの練習もばっちりとこなしそして本番。
そうそう、練習場ではクラブの改造も行っていて私も家内もパターの長さを調整してもらいました。
それで家内は見違えるほどにパターが下手ではなくなりました。
最初のうちは辛くて月曜日は体中が痛く朝も起きれない始末では合ったがだんだん体力も付き普通にプレーができる様になりましたが、先週末やっと梅雨明け宣言、少しは山にと言う事で猛暑の中を禿山に登ってきました。
撮影日: 07/24/2016 18:00:00
モデル名: Nikon COOLPIX S6400 7月31日
焦点距離: 4.5mm
電子ズーム倍率: 1.00
コンバーター:
フォーカスモード: AF-S
絞り値: f/3.1
シャッタースピード: 1/200秒
シーンモード: 風景
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 125)
先週末、海の日を含んだ3連休はお天気が悪いとの予報に初日は曇り空の中Golfを家内と楽しみました。
何時もの練習場で兼ねてよりパターのシャフトが長すぎるとの思いから7cm程cut、ついでにもうつるつるになっていたグリップを交換してもらいました。
家内もそれではとシャフトを3cm程cutして貰いました。
私はまあ構え易くなっただけですが家内は今までパターがとても苦手だったのが神が光臨したのかのごとく入りはしませんが3パットが殆ど無くなり絶大な効果で有りました。
まあパットが良いときは寄せに失敗、寄席が良いときはドライバーがと言うことで終わってみれば家内も私も悪くは有りませんがそれ程良いスコアーでは有りませんでしたが何時ものおふざけゴルフは楽しいものでした。
二日目はお天気が悪く私はTom's Roomで映画三昧、家内は家事に追われ、3日目は思わぬ天候に恵まれたので久しぶりに鹿狼山にハイキングに出かけましたがこの時期に来た事がなかったからでしょうか思わぬ沢山の花に出会えて良かったです。
入り口付近はアジサイ、山百合が出迎えてくれたのですが猛暑の中のハイキングはやはり疲れます、早々に下山して鹿狼の湯につかりました。
本来12:00からですが11時半に到着、尋ねてみれば入浴okと言う事で内風呂、サウナ、眺めの良い露天風呂を満喫、何時来てもここの温泉は気持ちよいです。
その後は併設レストランどんぐりで名物掻き揚げざるそばを堪能しました。
翌日から仕事と言う事で軽い山を選んだのですが大正解で有意義な休日に夫婦大満足で有りました。
もうひとつ、この連休で借りたDVD「変体仮面」というのが有り出だし余りの下らなさと衝撃的な笑いに一人で見るのは勿体無いと家内と見ましたがもう二人で笑い転げその後家内は変体仮面のポーズを一生懸命真似することになるのです。
翌日はアンハサウエイのMy Internをみましたがキャリアウーマンでストレスの多い家内には随分受けていた映画で有りました。
私は渋いロバートデニーロが大好きで退職後に毎日何をしようかを探す日々と言う言葉に共感を受け家内とは異なる意味で楽しむことが出来ました。
これ以外にもパソコンにメモリー増設やら、新しくレイアウトしたTom's RoomのサブウーファーにMCAAproの再設定など遊びに忙しくていくら時間が有っても足りないと思う私ですが、やはり会社を退職すると時間をもてあましてしまうのでしょう。
撮影日: 07/18/2016 09:12:48.00
モデル名: Nikon D40 7月20日
レンズ: 18-55mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 26mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/7.1
シャッタースピード: 1/80秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
仕上がり設定: 標準
週末にTom's Roomの大幅レイアウト変更を行いました。
第一に電源周りですが、壁のコンセントも通常品から既に購入してあった医療用の3端子タイプに変更です。
写真左がBeforeで右がAfterですが、Cold側の白線はソケットに割り箸で作ったドライバー状の物を差し込んで簡単に外せましたがHot側の黒線はどうしても抜けず、ニッパーでCUTして差し替えましたが、ブレーカーを落とさずにそのまま行うのは緊張するので一応ゴム手袋をして行いました。
これに7月1日の記事で紹介したコンセントBOXを設置です。
更に6月30日に紹介したオーディオラックへのONKYOのAMP、CD-Player、スピーカー切り替え機の設置。
サブウーファーの位置変更、そしてスピーカー切り替え機の移設に伴いスピーカーケーブル長が不足し、結構継ぎ接ぎだらけになっていたものを新たに引き直すという大工事を行いました。
Tom's Roomはエアコンが無いので30度超えの部屋での力仕事はもう汗だく、朝から家内は会社の仲間とGolfに出かけているのでこの日を逃すことは出来ません。

兼ねてからコンセントにはHotとColdがあり、全ての機器の極性を合わせるべきとの情報に従い実施したかったのですが、近くのホームセンターに検電器を買いに行けば3000円以上もするので諦めてしまいました。
普通のネオン式ドライバー型検電器なら500円もしないので其処はヨドバシカメラにぽちったので明日にでも届くと思います。
余りにも大工事、おまけに狭い場所での配線のやり直しは無理な体勢を強いられこの極性あわせは又の機会としました。

さてコンセントBOXの変更程度で音が変わる等と技術者として到底信じていなかった私ですがビックリする程の変化が有り、一瞬スピーカーの位相を間違えたのではと思う程に音場が広がりました。
特に高さ方向で、何だかやたらに天井付近まで広がってしまい良い事か悪い事かは人それぞれですが変化した事は事実でした。
それでも目の前に色々な位置に音がちりばめられているのは気持ちの良いもので次回はスピーカー仰角が現在1.9度つけて有りますがこれを少し減らして音場を下げてみたいと思います。
サブウーファーも右サイドの設置から正面右側に変更したのでMCACCの再調整もする事にします。
撮影日: 07/10/2016 07:37:46.30
モデル名: Nikon D40 7月12日
レンズ: 18-55mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 55mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/5.6
シャッタースピード: 1/25秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 800
ホワイトバランス: 晴天, 0
色空間: sRGB
仕上がり設定: 標準
今週はやっとインターネットラジオなるものをAV-AMPのSC-LX59で聞くことに成功した。
と言っても星の数ほどあるラジオ局の入り口に立っただけでどこに進めば自分の好みのものが有るのかはこれからの話。
私は小学6年の頃にはゲルマニュームラジオを製作し、中学に入って超再生ラジオ、並四球ラジオ、高校生に成る頃にはスーパーヘテロダイン、ダブルスーパーヘテロダイン受信機を作り上げアマチュア無線にも熱を入れていた物であるがこのインターネットラジオは電波を使わない全く別の技術で構成されており、当時は夢にも思わぬ技術である。
Wifiで有ったり、Bluetoothは高周波技術を使ってはいるもののその周波数たるや全くありえない技術であり、アマチュアが製作する事など全くかなわない技術になってしまったが、そんなに難しく考えることなく女子高生はスマホの便利さを甘受出来る便利な時代になったものであります。
今週はしばらくこれを使って世界中のラジオ、音楽サイトを覗いて見ようと思うので有りました。
今日の一枚は先月東沢バラ園での物、バラ園の花は一斉に咲き、又次々とつぼみが開花するので華やかですが我が家のバラは咲いても直ぐにしょぼくれてしまい、間を空けて咲くのでどうも華やかさにかけます。
肥料の与え方、剪定の仕方に差異があるのでしょうが未だその領域に時間を避けるほどの時間が有りません。
今週末は家内が会社のゴルフコンペに参加するので私は先日作成したコンセントBOXの設置と共にAUDIO関連の設備を新しいオーディオラックに移設する作業を考えています。
Tom's Roomにはエアコンが無いので是非涼しい日であって欲しいと願っています。
撮影日: 06/11/2016 11:10:51.40
モデル名: Nikon D40 7月7日
レンズ: VR 18-200mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 70mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
手ブレ補正: OFF
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/320秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
色空間: sRGB
仕上がり設定: 標準
毎日蒸し暑くて体力が低下します、梅雨です、雨の日が多いです。
オーディオラックが完成したので今度はコンセントBoxで材料が揃いました。
右上からステンレスプレートWN7606K \440,スイッチBOX DS72251\1,522 ,2号コネクター2K14J \61,圧着端子TUB-2\245,Fケーブル1.6*3-10m\2,139、ここまでは近くのホームセンターで購入です。
中央の透明なプラグが何とも美しいのですがWF5018K医用接地キャップ \1,150 高いです。
こちらも医用コンセントベース WN1318K \993*3個
正に散財ですね音が良くなる、いや悪くならないとの表現が正しいのかもしれませんがまあフラシーボ効果に期待しているところです、雨で外に出られないときはこれの組み立てですね。
昨日はインターステラを見直したのですが宇宙船のエンジン音がそれはもう凄まじく体まで響いてきます。
サブウーファーは壊れるのではと思うほどに白いコーンが振動しています。
流石に階下の義父からクレーム。
実は義父は耳が遠く余程に大きな音を立ててもクレームにはなりませんが、このサブウーファーの振動は天井が揺れると言う事でクレームになります。
家内に叱られて即座に音量を絞りましたが、ホームシアターを趣味にしている方は少なからずこの振動問題で家族、近隣の方、或いはマンションでの騒音問題にぶつかるようです。
とはいえ私は凄く恵まれているほうだと認識しています、低音は欲しいですが部屋を揺らす振動に対しては対策が必要だと思っています。
撮影日: 07/02/2016 07:53:58.80
モデル名: Nikon D40 7月1日
レンズ: 18-55mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 55mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/5.6
シャッタースピード: 1/25秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -1.0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 800
ホワイトバランス: 晴天, 0
仕上がり設定: 標準

こちらで紹介した過去の表紙の写真はBlogの方に貯蓄しております。
時間が有りましたら覗いてやってください。

BlogのサイドバーにPOQUEと言う小さなスライドショーをしてくれるパーツをくっつけました。
RSSと言うファイルを使って記事の中の写真やコメントを勝手に取り出してくれる優れものですが、取り付けるのに2日も悩みました。

何とこのPOQUEはここにも貼り付けられることが判りTopにペッタンコしました。

最近の欲しい欲しい病 煩悩リスト Deth Note
'03に購入したistもいよいよ10年が過ぎそろそろ新しい車をと考え始めた。
嫌、正直まだまだ乗れる車だと考えているが来年消費税が8%に上がるなら買い換えても良いかなと調査を進め始めた。
どうせ買うならハイブリッド、と言えばプリウスかアクアになるではないか。
所が周りを見渡せばプリウス、アクアが溢れかえっているではないか、流石にこれでは食傷ぎみ。
そこで見つけたのがPrius G Sport をーかっこ良いではないか、未だ見たことは無いが。
この三連休はホイール探しに熱中しました。 ネットでは数え切れないほどの種類はあるが現物を見なければ質感は解りません。
そこでFuji,イエローハット、オートバックスと回った結果気に入ったのがユーロハートの5Cと7C。
写真の様に5本スポークと7本スポーク、価格は4万円ほども差がある、朝早くにFujiに再度出かけて店員と交渉、昨日の人とは全く違う回答で、「5cも7cも価格そんなに違いませんよ、どっちが良いですか?」勿論7cの見積もりをお願いしましたが残念ながら売り切れ、そこで5cで見積もり、やはり高級ホイール、横浜タイヤの30Gをつけると遥かに予算オーバーの13万円超え、流石に無理なのでピレリーのタイヤでもう一度お願いしたら11万円まで下げてくれました。 もう少しまけられませんかと交渉するとこの価格で横浜タイヤを付けましょうと言う事で交渉成立。
プリウスを、更にG Sportを購入するならパーフェクトフィットのALPIN Big Xだ。
何と9型の画面を採用しておりBigXの名に相応しいではないか。
'13,10月末に発売予定で価格は決まっては居ないが出始めは20万円位はするのではないかと想定している。
ALPINを選んでしまうとETC,バックカメラ等全てALPINに成る為パーフェクトフィットは良いのだが価格は全て二倍に成ってしまう。
非常に高額な費用を、本当にそんな贅沢をしても良いのかとこれから数ヶ月悩むことに成りそうである。
発売はされた筈なのに価格表示が今一つ、やっと\177,000まで下がりましたがどこも発売前の予約状態。
冬は山に登れないのか、そんな疑問を持っていたが答えがここにあった、スノーシュー。
成るほどこれさえあれば雪で覆われた山は登山道と言う概念が無くなり何処へでも行く事が出来る。
MSR Lightning™ Ascent 
MSRスノーシューの超軽量フラッグシップモデル

今シーズンより改良されたクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。より厳しい登山条件でも比類ないコントロール性能を発揮します。

  • 360ºトラクションフレーム
    航空宇宙グレードのアルミ製フレームが全方向に、特にトラバース時における比類のないグリップ力と信頼性を発揮します。
  • Torsion2 クランポン
    今シーズンよりライトニングアッセントのクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。
  • ポジロックATバインディング
    MSRが自信を持ってデザインした安全性の高いバインディングです。凍結しないツーピース構造のウレタン樹脂製シェルと4本のストラップが独立して締める構造で様々な靴の形状に合わせてしっかり装着できます。
  • テレベーター
    テレベーターは、急斜面で威力を発揮します。
    エルゴテレベーターは、1cmの隙間があるためポールのグリップまたは手袋をしたままでも簡単に操作できます。
価格は\26,500程度で販売されており、毎年少しずつ改良されマイナーチェンジされているようなので旧タイプを探せば安く買えるかもしれません。
久しぶりにこのカメラが欲しいと思ったD600、FXのフルサイズで有りながら最小、最軽量。
とは言いつつD200よりも小型ではありますが山に持ち運べるほどのサイズではありません。
しかしフルサイズカメラの高感度特性、ボケ具合、解像度全てが魅力的ではあります。
D800は大きく、重く、画素数も多すぎて撮影後の取り回しも大変そうです。
またこのカメラDXレンズを装着するとDXカメラに変身してくれるところも所有しているレンズを有効に使ってくれる。
気になるのはD200もD40も共に未だレリーズ回数は10,000を超えては居ないので寿命が来るまでには10年はかかるのではと言うこと。
とは言え今から貯金を始めれば、価格もその内にこなれて来る事でしょう。
今後DXレンズの購入は控え少しずつFXへの乗り換え準備をしたいと思わせるほどのカメラです。
購入は'14の初売り頃でしょうか、現在の価格は\160,000前後のようです。
最近は星の撮影に嵌りかけている。
冬の新月に宝石の様に輝く星たちは予想以上に魅力があり、名前を覚えると更に愛おしく思えてくる。
カメラを三脚にセットして15秒程度露出すれば目には見えない沢山の星が現れてくるのは感動的、しかし15秒を超えてくると地球の自転の為か星が流れ始めてしまう。
それならば地球の自転にあわせてカメラを回してやればよいと言う事で赤道儀なる物が売られていることを発見。
手のひらサイズで持ち運びが簡単なものはポータブル赤道儀、通称ポタ赤である。
写真のものは其の中で最高峰のTOAST-proである、赤道儀だけで10万円近くは覚悟しなければならない。
現在保有のレンズで最も長いものは200mm、テレコンをつけてAPS-Cで換算すれば450mmにはなるが怪しく輝く星雲の撮影に目覚めてしまえばカメラに天体撮影用の望遠鏡を取り付けることになる。
それ以外に頑丈な三脚、雲台、曇り止めのヒーターと必要なものは限りがない。
うーん奥が深いですね。
写真には微動雲台が取り付けられているし、北極星に正確に回転軸を合わせる為の極軸望遠鏡まで付けられているがこれなら確かに星雲を撮れそうだ。
重量も山まで車の移動であれば何とかなるであろう。
とても購入できないだろうと諦めていた長尺物、それならばテレコンで何とかと思っていましたがSIGMAさんから手が届きそうな価格で、更に手触れ補正を搭載して発売されたのがこれ。
APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM
価格.comによれば¥88、350、ブルーインパルスの編隊飛行では問題ないが、単独飛行ではVR70-200f2.8は短すぎる、小鳥さんの撮影においては全く手に負えない。
勿論500mm(35mm換算750mm)をもってしても小鳥さんには十分とはいえないが、これ以上の長では手持ちは不可能、更にファインダーに捕らえることさえかなり苦痛になる。
1,910gものレンズを振り回すことが出来るかどうか疑問ではあるが、やはりこの焦点距離でこの大きさ、価格、そして4段分と言われる手触れ補正機能は魅力的である。

更に超望遠からそこそこの標準域までカバーしたモデルが発売された。
APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM、広角側が50mmまで広がっているのが特徴だが価格は\137,800と言うのが価格.comの最安値であり、重量もさることながら価格も厳しいモノがあります。
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SONY Walk man を購入、音楽の取り込みは全く問題ないがU-tube画像の取り込み方法を忘れてしまうので備忘録として記載。
手順 1 取り込みたいU-tubeを表示させ、URLのtube.comをtubefire.comに変更してEnterするとfire.comのページに飛び変換ができるようになる。
手順 2 fire.comは何度もコマーシャルを読みながら最後は右クリックをするとダウンロードできる。
手順 3 Walk man movie.exeを立ち上げて先ほどのダウンロードしたファイルをドロップして変換する。
手順 4 変換後転送するボタンがあるがこれは上手く使えないのでエクスプローラで直接書き込めば問題ない。
Nikonの一眼レフデジタルカメラを持ったら必ず購入すべきと考えていた「CaptureNX」、パソコンをNECのValue Oneに交換したのもこのソフトが使いたかったと言っても過言ではない。
Nikonへオンラインでダウンロードすれば済む話だがそこはやはりヨドバシカメラでパッケージを購入。
説明書を読んで愕然と、、、、難しいし、意味が解らない。
そこでデジタルカメラから出されている「CaptureNX完全ガイド」を購入。
うーんRaw現像は確かに写真そのものの雰囲気を画質劣化無しに変更できるのは楽しいが。
いくらCore2Duo搭載できびきび動くといっても全部これでやりきるほどの時間がない。
Jpeg出しのお気楽スナップも必要かと。
当面は両方使うとしてCaptureNXのブラウザ機能はどうも使えない。
Photoshop elements 3.0はなんとVistaに対応していないゆえ、娘が学生の内にもう一度5.0のアカデミーパック購入を検討しなければならない。
機材は着々とそろうのだが、それを楽しむ時間が足りない。
昨年から欲しいと思っていたSONY GPS-CS1K、予想以上の人気でなかなか手に入らなかった物もやっと市場に出回り始め入手。
早速開封してみると、本体にカラビナ、Image TrackerのCDとバンドルソフトとしてSuper MappleのCD。
GPS Log を取り込む為のUSBケーブルが入っていましたが、何だか最近何を買ってもこのケーブルが付いて来るので我が家にも溢れています。
いらないのでその分価格を下げて貰いたいと思います。
本体は単三電池を使う都合で結構大柄です、¥100ライター3個分はあろうかと思います。
又結構凝った造りのプラスティック製のカラビナ、どう考えても華奢で気がつくとGPSを落としていたなんて事になりそうで、その内に更に頑丈な金属製に交換したいと思います。
電池を入れて電源on、部屋の中では受信出来ない様でLEDはズーット2回点滅、ベランダに出ましたがそれでも受信できず一瞬不良品? と心配しましたが外に出たら1回点滅の受信中に変わりました、でも受信するまでに結構時間がかかりあまり感度の期待はできないのかとも思いましたが使ってみれば車の中でも問題なくLogを取り続けてくれて実使用は問題無さそうです。
これがD200用に購入した4本のレンズ左から
1,AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)
2,10-20mm F4-5.6 EX DC HSM (ニコン AF)
3,AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)
4,Ai AF Nikkor 50mm F1.4D
MalaysiaのTwin TowerはDXVR18-200では撮れなかった。
画角が狭すぎるのである、APS-Cでは1.5倍になってしまい27mmでは無理も無い。
その昔FZ20にHD7000proのワイコン25mmでかろうじて撮れた白物で、広角のこの辺りの1mmの違いは大きいようだ。
HD7000proはZoomが特徴のFZではその甘さも手伝って活躍する事は少なかった。
広角レンズは鬼門であるが、どうしてもその圧倒的なパースペクティブを作風に取り込みたい。
同時にヨーロッパでの苦い経験。
でかい建物が混み合った街中に突然現れて全く画角として手に負えないのだ。
なかなか見つけられなかったこの本、妻がAMAZONで購入してくれた。
噂にたがわず目からうろこのマニュアル本でストロボに対する認識が全く変わってしまう。
これを読めばストロボSB800が欲しくなるのは当然だがかように正しく使用した場合のストロボの効果が偉大であるとは全く予想しなかったことである。
勿論ストロボの購入優先順位は低く、何時手に入れられるのかは解らないが、この本によれば内蔵ストロボでもかなり上手く使う事が出来るとのこと。
私は今迄ストロボ撮影で「成功」体験は全く無く、失敗の連続でしたがもう一度練習してみようと思うのでありました。
でもちょっぴり「本当にそんなに上手く撮れるの?」との疑問も無いわけではない。
冬は撮影の機会も少なくなる、室内撮影ではストロボは不可欠、何とかこの冬にはそのテクニックの一部でも身につけたいものである。
AF-S NIKKOR DX VR18-200mm f3.5~5.6G ED、お散歩レンズとの誉れが高いが、実際問題これをD200に取り付け首からぶら下げて歩く事は大きすぎてできない。
さりとてRowpro ミニマグAWはフルセットで持ち歩くには良いがお散歩向きではない。
と言うことでひょんな事から仙台東映プラザ1階PHOT・TECで見かけたアルティザン&アーティストのWCAM-7500が目に付いた。
その後悩む事1月近く、やっとの思いで本日購入。
VR18-200を取り付けたD200にフォトストレージEPSONP200又は単焦点レンズAiAF50mmf1.4Dのフード付が入れられるのでもう容量的には全く問題なく、920gと軽く、随分コンパクトである。
コンパクトの秘密は断衝材が薄いからではあるが、放り投げるような事をしなければok、正にお散歩バックでこれならさっと出してさっとしまえる。
価格は定価\16,000を\14,000で購入。
調べて解ったのだが、このメーカー、仙台では取扱店はこことヨドバシカメラ、ただヨドバシは鍵の掛かったショーケースに入れられ目にすることは無い場所だから、余程の縁でこのバッグは私の所に来たに違いない。
少々高いが、男のカメラバッグである、安っぽいものはご免、できれば皮製で有って欲しいが全身PVCのプラスティック製品だが耐水性は良い。
我が家に始めてやってきた一眼レフカメラ。
FZ20に引き続きこちらもいよいよページを立ち上げる事に。
内容はこれから少しずつ充実させていきます。

D200の部屋
AiAF50mmf1.4Dの部屋
SIGMA 10-20の部屋
DXVR18-200mmf3.5~5.6GEDの部屋
AF-SDX ZoomED17-55mm F2.8G(IF)
AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1(モデル272E)
GPS-CS1Kの部屋
ベルボンエル・カルマーニュ535
Lowepro Flipside 300 の部屋

カメラとは全く無関係ではあるが携帯電話SH704iを解説
携帯電話SH704iの部屋
FZ20の部屋Page1
FZ20の部屋Page2
FZ20の部屋Page3
P-2000の部屋
初めて購入した本格的カメラ
色々撮影する楽しさ
そして色々と小物をそろえる
楽しみの部屋。


とうとう購入Raynox HD-7000pro *0.7 ワイコンの勇姿です。
マウスを重ねるとORIMPUS TCON17に。

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Purin自慢の愛車Copenは軽ですが電動Open Car、でもOpenでは絶対走らないようです。
コペンのタイヤ交換方法を備忘録としてup。

家内が亡くなり遺品と成ったCopen、乗りつくす為にカーナビの取り付け、更に音質改善プロジェクトとしてデッドニング工事、ついにはサブウーハーの取り付けも行いすっかり乗ることが楽しみになりました。
うーん、家内はこのような改善は望んではいないでしょうが、兎に角乗ってあげる事が供養になると、、、、、。

工事の内容、方法を皆様の参考にとCopenの部屋を開店です。
Mini Gorilla 取り付け工事 デッドニング工事の部屋No1 サブウーハーの部屋No.1
デッドニング工事の部屋No2 サブウーハーの部屋No.2
シートベルトガイド移設工事 ETC取り付け工事 エアコン断熱化計画
ルームランプLED化 CUPFOLDER取り付け工事 Back Monitor Camera1
天井断熱化とデッドニング Back Monitor Camera2
Back Monitor Camera3


ist若返り計画
(工事中)
カウルトップベンチレータールーバーの塗装
    
赤プリG's号の部屋(工事中)
DEADNING
  ravel (Report by Purin)
湯田川温泉”湯どの庵” Cebuフィリピン・セブ島 旧東海道・有松宿 登米町(宮城県) 遠野(岩手県) 松島灯道祭 瑞巌寺
  avorite  
X'masスモークドチキン TOM@コレクション Kuala Terengganu
(マレーシア・クアラトレンガヌ)
Carns(オーストラリア・ケアンズ) Penang
(マレーシア・ペナン)

角田市手代木沼の蓮
'05,08 松島航空祭 P-2000の部屋 Album「冬」 Album「春part1」 Album「春part2」 Album「夏」
仙台野草園 湖畔公園Tulip 07spring みちのく紫陽花園

パノラマ写真十和田湖 パノラマ写真富士山
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 OM’s Malaysia ReporT
Malaysiaで過ごした5年間に体験した感動をレポートします。
(HPの表現も勉強を重ねVol5辺りからJAVA SCRIPTも使っております。)
Vol 1
Vol 2
Vol 3
Vol 4
Vol 5
Vol 6
Vol 7
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol1
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol2
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol3

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RC 飛行機 Report

久しぶりに始めたラジコン飛行機のページ ASTRO 君は成仏してしまい、ここにマークⅡとして再登場 ASTRO20ST Ⅱ
2004.3 ナイフエッジ飛行練習中に墜落お亡くなりになったASTROさん、更に軽量化を狙って二号機を製作。
徹底的な軽量化の甲斐あって何と998gと言う10クラスと同等の重量で堂々完成、その血の滲む計量化の製作記事をup。
製作編(主翼1)
仕事が忙しくなかなか作業が進まない主翼の製作もやっとここまでたどり着きました。
製作編(主翼2)
主翼も完成し、胴体製作に入りました、これ以上の軽量化は不可能と思われるほどの軽さの秘密。 製作編(主翼3)
いよいよ完成胴体の製作、バッテリー室、エレベーター2分割の結合等素人ながらアイデア盛り沢山。 製作編 (胴体)
より快適なFulightを目指して設定編を追加。 設定編

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トレッキングの部屋


新しい趣味としてトラッキングに嵌り始めたのが3.11震災の有った’11、今年は栗駒山、舟形山、そして七ツ森と制覇してきた。
少しでもその記録を残せたらと新たなページを開設。

七ツ森松倉山の記録 準備中

舟形山に登頂、下山途中で路に迷い不名誉な遭難、そして野宿、何の装備も持たないトレッキングは危険であると痛切に反省。
ここでトレッキングに必要な装備を集めることを目的にトレッキングの部屋を開設

何と言っても火は必要、出切れば風邪でも消えないターボライターを探しColeman(コールマン) ミニトーチ(レッド) 170-9157 を選択。
2年間の保証つきで1300度の高温を発生できる。
価格は\2,200
当然ながら幾らターボライターでもこれで焚き火を起こすことは出来ない。
着火剤としてこちらを選択。
ロゴス(LOGOS)ファイアーライター 
価格は\550、これを3粒切り取って持ち歩くことにした。
ターボライター、着火剤、これだけでも焚き火は始められない。
木の枝の表面を削りささくれ立たせなければ火はダメ、其の為にもナイフは必要である、下は裏のB-pal好きなおじさんから貰ったが其の美しさと切れ味は感動物である上はフランスのお土産。
そもそも遭難野宿に陥ったのは路を失ったからだ。
そこでコンパス、こちらは老舗SILVAのSILVA(シルバ) シルバコンパスNo.3R ECH141 もっともポピュラーな一本である価格は\3,098 使い方はしっかり勉強しなければただの飾り物である。
やはり地図、ケチってはいけない。
毎年更新される山と渓谷社の地図は必需品、そしてコンパスの使い方を覚えればかなり強力。
残念ながら自分の位置を特定するには山の稜線、頂上等見晴らしの良い場所で、更に山の名前を見分けられなければならない。
私が遭難したのは見渡しの聞かない沢ではあるが、池などに出られれば特定することが出来る。
火、地図と来れば次は水、それを運ぶ水筒も重要。
SIGGのアルミボトル、驚く程の軽さと美しさは持つ喜びを得られるがここは高機能性を考慮、広い口の蓋は内部の掃除が簡単で大きな氷等も入れられる。
NALGENE【ナルゲン】 水筒・ボトル
Multidrink 0.65リットル Triatan \1,795
ストローの飲み口と、キャップの小口と機能的な一本を選択。
ボトルが決まれば当然これをどの様に運ぶかがポイント
ザックの再度ポケットが普通は指定席だがこの場所自分では取り出せない。
飲みたい時に直に取り出せる場所に取り付けるためのボトルホルダーが必要になる。
ボトルの大きさに合わせられ、縦、横自由にベルトに取り付けられるこの製品をチョイス。 \1,800と一寸お高め。
靴はトレッキングを始めるその前から何故かホーキンスがお気に入り。
’11購入したのはHL30014 OLGA2 CHARCOAL/REDである。何故か富士登山に最適な富士山モデルとなっている。
完全防水では無いが多少の沢水は平気である。
何といっても靴は披露度に対して最大に影響するので慎重に選択し、中敷も高いのを購入。
トレッキングを始めて直にですが下りで左膝に激痛が走るようになりました。
その後下りは肩幅ほどに足を広げて降りれば痛みが無いことが解りました。
しかし膝を庇わなければならないと考えサポーターを購入。
mcDavid#4191ショートにーラップ\1,500を購入。 このモデルはソフトサポート、登るときに邪魔になってはいけない、そして価格も考慮してこれにしましたが、今考えれば#4192ダブルにーラップが良かったかなと思うのであります。
ハイマウント(HIGHMOUNT) ウインドスクリーン
不忘山登頂でデビュー。
寒くなるとお昼はカップラーメン等の暖かいものが欲しくなるが、山頂は結構風がありバーナーが安定せずにお湯が沸かない。
散々探した挙句にこれに決定、高さと言い大きさといい、何よりケースも付属しているところに惚れました。
開いた時:24×65cm/閉じた時:24×8.5×1.5cm  220g \1,890 一寸高め。
mont-bellのスノースパイク6 クイックフィット。
禿岳に行って見たら山頂には薄雪がかかっていた、折角来たのだからと登ってみると雪と泥濘で滑ること数度、これはいけないと購入したのがこの軽アイゼン。
お気に入りポイントはワンタッチでプラベルトの締め付け、リリースできることは当たり前、靴に合わせて爪板の幅調整が出来るのでどんな靴にも合わせられる所がGood。
韓国製ですがきちんと出来ています。
初出動の日が楽しみです。
山に行くと頂上で昼食に、所が頂上と言うのは案外腰掛ける場所が無いことが多い。
特に紅葉シーズンの栗駒山等あの広い頂上でさえ座る場所の確保は難しい。
椅子を持っていくにしても重くては何の意味も無い。
今ひとつ高さが短いがそこは重さと折りたたんだ時の長さにトレードオフ。
ドッペルギャンガーのウルトラライトチェア C1-55 重量は僅か369g。
送料は別ですが\1,448とお求め安い価格です。
優雅に昼食を楽しもうと考えれば椅子だけではなくテーブルも欲しくなる。
コンビニお弁当にお茶等複数人でのお昼は楽しく、持ち寄りのおかずがある時など憩いの場所に変わる。
ドッペルギャンガーの ウルトラライトテーブル TB2-56、折り畳んだ時に一寸長いが強度、組み立て易さ等\2,531 820gは山に持っていけるぎりぎりの軽さでオレンジ色のアルマイトがかっこ良いですね。
長い間上下で\5,000もしなかった雨合羽を10年以上使っていた。
もっとも使わなければならない事が少なかったので単にザックのお守り状態であったが雪山にスノーシューデビューを行うのに高機能な物をとMont-bellのストームクルーザージャケットを購入。
\18,000もするのには驚きます。
ゴアテックス素材ではありますが、そこまでの差について他の商品と比較できないのでまあ、Mont-bellで一番良いものを使っているという満足感だけで。
上着に合わせてパンツもストームクルーザー パンツ を\11,800で'13の初売りで購入。
ストームとはWikipediaで嵐。
クルーザーはあちらこちらと寄りながら旅をすると有りました。
この合羽を持って嵐の中何処を旅に出かけられるのでしょう。
商品名に嵐の中でも使える高機能性を持たせてあるというMont-bellの言葉を信じる事にしましょう。
色はSHADを購入しました。
今まではEPIのガスバーナー(20年近くも昔、何処かの初売りの粗品に貰った物)にスノーピークのトレックコンボを快適に使っていたが雪の泉ヶ岳にデビューした時何時までたってもお湯が沸かなかった事に困り果てMont-bellのJETBOIL PCS FLASH を購入。
クッカーの底に取り付けられたフラックスリングが効率よく熱を伝え、クッカー側面を覆うネオプレン製のカーゴコジーが保温性を高めています。
1L迄の湯を沸かせ\12,500
長い間娘のお下がりバッグを使っていたが内側の防水ライニングがぽろぽろと剥がれ落ちてきて断念。
折角のザックだからとあちらこちら探して回って決めたのがこれ。
Alpine LowproのYOCTON25。
何が気に入ったといって背中にしょった時、そのスリムさから来る負担の少なさに驚き、又あちらこちらとこまめに調整すれば腰、肩への重量を配分でき軽く感じることである。
25Lと小型であるが日帰りトレッキングでは全く問題なし。
おまけに\10,000と言うお徳価格で入手。
今までのGTホーキンスのトレッキングシューズに何の不満も無かったが雪山に行くにはやはりハイカットモデルが疲労、雪が入り込まない等の点から優れているだろうとGORE-TEX ツオロミーブーツ \14,900で購入。
最初はハイカットはくるぶしが靴に包まれ違和感があったが直ぐになれてしまい全く問題なし。
雪の中の歩行でも足が凍える事は無かった。
足の形も自分に良く会い甲の部分が広く作ってあり楽である。
今までショートスパッツしか持っていなかったが、雪山用にと靴と一緒にGORE-TEX ライトスパッツロング \4,400を購入。
スパッツごときにこの価格は痛いが、蒸れ易いロングスパッツ、GORE-TEXが幾らかでも蒸れから開放してくれたらと購入。
予想に反してタイトな造りでLを購入。
雪山ではタイツに通常山パンツ、更に雨合羽を履くのでLが丁度良いと判断しました。
最近Mont-bellが続いているがまあ価格がリーズナブルだからと言う理由に過ぎない。
山でナビゲーションは今までYAMANAVIを使っていたがカシミールで地図を事前に準備するのが面倒になり地図ロイドに山旅ゴールドを導入
電波の届かないエリアでも事前に地図を取り込めその機能はもう至れり尽くせりで文句のつけようが無い。
冬になり里山レベルの低山が多いので最近出番が少ないが、春になれば再び活躍するでしょう。
それにしても通常無料。
山旅をGOLDにするのに300円とはコストパフォーマンスの高いアプリ。
Galaxy-noteの大画面で更に使いやすいアプリと言えます。
グローブは大切なギアだと思っています。
指の短い私にはなかなかFitする物が見つからないのですがMont-bellのSサイズがぴったりでした。
当初スマホ対応だと思っていたのですが間違いでした、指先の物は導電皮では無くただの羊の皮でした、残念クリマバリアグローブ\3,100。
防風フィルムをフリース地で挟み込んだクリマバリア®を使用し、優れた防風・保温性を持たせたグローブです、と有りますが指先が冷えてしまいます。
クリマバリアグローブだけでは指が凍えるので二枚重ねをするようにサンダーパス グローブ \3,400を買い足しました。
サイズはSですが重ねて使っても十分指を動かせます。
防水グローブは1万円近くもするので買えません、こちらは防滴仕様です、撥水スプレーを塗布して何とか雪山用にと考えています。
流石にこれは暖かいです、タブを引っ張ると袖口を絞ることも出来て便利です。
Mont-bell製品のカタログの様になってきました。
段々と山登りも遠征が多くなると朝の早起きも限界、それならテントを購入してキャンプもやろうと考え付いたのがColeman 2Room Doom/240 これならタープを張る必要も無く、雨をしのぐ力も強い。
初冬の少し位寒い季節でも使えるのではと期待。
価格はナチュラムで¥29,800 ポイント3,279、何故かこのモデル品切れになる、あまり生産されないのだろうか。
テントの下にはやはりシートが欲しい、これで汚れをかなり防止できる。
Coleman(コールマン)マルチグランドシート/240 ナチュラムで¥2,880 ポイント316
このシートはテントより僅かに小さい方が良いと言う、それは雨の雫がテントを伝わりこのグランドシートに溜まらないようにする為だという。
こちらはColemanの専用だからまあ問題ないであろう。
価格もそれ程の負担にはならない。
キャンプで必要なのは安眠を欠かせない。
本の小さな石でさえ寝るときには気に成る、実は僅かな傾きも気に成る。
そこでコット、まあベッドのようなもの。
ColemanのGIコットⅣなら十分な幅に張力の調整と申し分ないがやはり高価、そこで半額で買えるHilander(ハイランダー)
アルミGIコット
¥3,980 119ポイント。
幅は65cmと広くは無いが小柄な自分には十分であろう、重量も5.5kgと軽い設計。対荷重80kgも私には十分と言える。
色はブラウンとグリーンから選ぶことになる。
そして安眠に大切なのがシュラフ。
マミータイプと封筒方がありますが、登山キャンプではないので封筒方にしました。
Coleman(コールマン)
【パフォーマー/5】★2枚セット★ ¥7,180 ポイント789です。
適温レベル:5℃以上ですが、10℃以上のパフォーマー/10とどちらにするか
悩ましい所ですが、キャンプ場は寒いので厚めにしました。
収納時サイズ:約直径28×46cm、重量:約2.1kg 2枚は接合することができます。
肌さわりが気になる場合はシーツが必要かもしれません。
さあこの枕で安眠は決まりですね。
Coleman(コールマン)コンパクトインフレーターピロー II ¥1,480 162ポイント
空気の量を調整すれば自分好みに調整できるのが良いです。
昔は空気枕でしたがインフレクタブルとは誰が発明したのか便利なものだと思います。
キャンプとなると一通りのクッカーが必要になると思います。
最初の頃は夜はバーベキューとお決まり料理ですが連泊すると他にも料理のバリエーションが必要になってきます。
ユニフレーム(UNIFLAME)fan5duo ¥11,000 330ポイント 一寸高めですね。

 

Cafe Tomも'08.2にはカウンターが10万のオーダーに乗るだろう、真にありがたいことだが、今年は更に3万位は増やしたいものである。
カメラの世界は日進月歩、PanaのFZ20は既に化石のようなモデルとなり、NikonのD200ですらD3,D300の発売で霞んでしまった、がまあそのような事は関係ないのでして両機共に現役で私のカメラライフを楽しませてくれている。
ただ不満もあるFZ20は既にバッテリーが死に掛かっており出動回数が少ないこのモデルに投資をすべきか悩ましい。
サードパーティーのRowaのものでも早くしないとディスコンに成ってしまいそうである。
D200の不満点は何と言ってもグリップのゴムである。
既に2度も新しいものに貼り直してもらっているが又剥がれて来て絞りを変更するサブコマンドダイヤルが回し辛いと来ている、この2回は保障期間とおまけで無料であったが今度からは有料。
更にメーカーに送っている間の2週間使えないのが痛いのである、しかし出動回数が少ない冬場に交換しておくべきかもしれない。

NECのこのパソコンValueOne PC-GV21YTZD6は高速でストレスも無く大変満足している。
メモリが2Gbであるが全く不便を感じたことは無いがしかし、その内にメモリ不足で悩むような作業をするかも知れな、そのような時に古いタイプのメモリはもう手に入らないのかもしれない。
以前のVaioはそれで苦しんだ、成らば今のうちに最大の4Gbまで搭載しておこうか、\15,000も投資して全く速度が変わらないのでは腹も立つかもと悩みは深まるばかりである。

家内を亡くした悲しみは尽きることが無いのだろうか、思い出す事すら悲しみの沼に沈んでしまうのではと恐ろしくもなる程である。
しかし仏壇の前の遺影は何時もの様にニコニコと微笑みかけてくれている、家内と共に失ったもの、家内が私に残してくれたもの、それは余りにも大きく強いものです。
寂しさに引かれてCopenいじりで気を紛らわせる、オーディオを中心に随分と改造はしたがまだまだ楽しませてくれる部分は沢山有りそうで、乗ること事態が嬉しくなる。
Cafetomのカウンターは'08.12で14万件を超えたが沢山の人が見に来てくれるのは嬉しいものだ、家内もどこかで見ていてくれるのだろう。

'08:2月に10万ヒットを遂げたCafe Tomが15万ヒットを達成したのは[キリ番発生時刻]2009/03/10 02:24:41。
年5万と嬉しい記録。
カメラ関係ではSB800を購入し、おおよそ必要なものは揃い一休みか、いやいやNikon35mmf1.8GなるDX専用短焦点レンズの登場、D200に続いてD40も生産を終了し後継機種の噂もあり物欲は尽きないが、家内の一周忌までに墓石を買わなければならない。
娘の2人目の赤ちゃんが、切迫流産しかかって入院やら、世間は100年に一度と言われる不景気に襲われ構造改革の真っ最中。
昨年から始まった花粉症が苦しい今日この頃。

家内の3回帰、雨の中ではありましたが無事に終了、皆のお参りのおかげで家内も心が晴れたのかその後澄み渡った空に。
多くの方からお花も頂きました、家内は人気者だったようです。
Cafe Tomのカウンターも'10.6に20万を突破、5万回を1年一寸のペースであります。
カメラ関係は進化は無く17-55mm f2.8の絞り動作不具合から修理を行いました、もっぱらCopenの快適化が作業としては多くなってきています。

'11に入って急速にトレッキングが趣味になってきた、今年は既に栗駒山の中央コース、須川コースからの登頂に成功。
そして船形山の登頂と共に道を見失い一晩鏡池のほとりで野宿、夜中には獣の足音と寒さに怯え、翌朝は雨の中熊との遭遇、しかしかろうじて下山を果たしました。

`12:3月17日Cafe Tomのカウンターが299,948をマークしており今夜中には30万を超えます。

'13.1月2日 新たな彼女とも順調に交際は進み会社での役職を終えたらゴールインできればと考えては居ますが、この不況下で会社の仕事は重く、辛く早くリタイヤしたいと逃げ腰の毎日。
カウンターも34万代をマークしているが、最近はお客さんも少なく一寸寂しい。

'13,6月30日 彼女が階段から滑り落ちて骨折してしまった。
夜、石巻の夜勤診療センターに行き、とりあえずの治療をしてもらい、そのまま日赤に直行。
ここで待っている間に激痛に襲われ悶絶、痛み止めの座薬も、注射も、薬も効かずもんどりうって痛がっている姿を見るのは耐えられません。
救急医の先生はもう引き取ってくれ、休み明けに整形外科で見てもらうまで我慢するしかないと冷たい言葉午前零時過ぎにやっと痛みが治まって帰ってこれました。

'14 4月15日、予てよりお付き合いをしていた女性と再婚、入籍しました。
今日は59才の誕生日であり、明日からは職場も変わり、来週には引越しもすると言う正に人生の変化点を迎えます。
車も赤プリG's号になり今月末には実家までの700kmの旅に出かける予定です。
カウンターは406297を数えました。

'16.5月16日 何時の間にやらカウンターが50万ヒットを超えました、前回の記録を見ると丁度2年で10万件の様ですが凄い数字ですね。
昨夜はつまらない事で家内と大喧嘩になり一緒になって始めて夜ベッドを別にしてTom's Roomで一人で寝ることに。
夕食も遅くに吉牛、仲直りはしましたが月曜日の朝眠くてだるくてよい事は有りませんね。



新しい掲示板を無料で借りる事にした、何と借りる条件は次のリンクをHPに貼り、宣伝する事でした。
無料掲示板Airbbs.net

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