Blog Cafe tom

昔の記事はこちらにあります。


6月24日更新
既に11年近く乗っているistも各部品が古くなりみすぼらしくなってきた、そこでist若返り計画を発動。
第一回はカウルトップベンチレータールーバーの塗装。
既に10年乗り継いだistもそろそろ買い替えと言うことで何とPURIUのG's購入を決定。
生涯最高級車と言える、車だけではすまない、ナビも、ホイールも、ETCもとあれこれ検討。
G'sプロジェクト発動です。
舟形山登山であえなく路を失い鏡池のほとりで野宿、翌日には熊に出会いと山歩きをするにはそれなりの装備が必要とトレッキングの部屋を開設しました。
夏が近づいて来たのでエアコンの効果を高める天井断熱化、更に90km/hを超えると凄い騒音に襲われる対策としてデッドニングを実施、天井断熱化とデッドニング工事発動です。
最近の欲しい病 煩悩リスト
カメラのアイテム丼
D200の部屋 FZ20の部屋
Travel Report
Copenの部屋
Malaysia Report
ラジコン飛行機の部屋
トレッキングの部屋
昨年福島の東澤バラ園で見かけ一目惚れしたダブルデライト。
それ以降苗を探していましたが人気が高く売り切ればかりでしたが今年の5月にやっと苗が購入でき、一輪のみ咲きました。
クリーム色の花びらが紅色に縁取られ艶やかな姿だけがこのバラの魅力ではなくその香りの素晴らしいことはネットでは伝えられません。
ダブルデライト、訳せば2度歓喜する、成る程良いネーミング、アメリカで作られた品種の様です。
この様な苗は接木して作られるのでしょうか、他にはつぼみは無く秋に又咲いてくれることを楽しみにhしています。
今週は家内の帰りが遅くそれも10時過ぎで遅い夕食、睡眠不足で体調は良くありませんが一人の時間を使って映画は沢山見ました。
マイインターンは表情豊かなアンハサウエイ、顔を真っ赤にしての演技には流石の一言。
そしてロバートデニーロが更に良い雰囲気を出していました。
定年退職後は何をしようかを探す毎日との発言、確かにそうかもしれない、私も彼の様な人になりたいものだ。
他にはダイバージェントNeo、メイズランナー、ディズニーのPANどれも面白くてたのしめました。
特にDVDレンタルのメイズランナーではドルビーAtmosのアップミックスなのでしょうか天井スピーカーが大いに鳴り響き驚くばかりでした、良い音で良い映画を好きなときに楽しめるのは最高です。
今週末はお天気が悪いようです、オーディオボードを何とか完成させたいものです。
撮影日: 06/09/2016 18:55:03.40
モデル名: Nikon D40 6月24日
レンズ: 18-55mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 28mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/20秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 800
ホワイトバランス: 晴天, 0
色空間: sRGB
仕上がり設定: 標準
先週末は家内と共に南蔵王縦走コースを歩こうと言う事になり朝4時に起き5時に出発。 7時前にはエコーラーインの山頂有料道路の入り口に到着、登山口の駐車場は既に満車で少し手前の広場に駐車したがそこも見る見るうちに車が増えてこの時期の人気の高さを物語っています。
ルートは前山→杉ヶ峰→芝草平→屏風岳→南屏風岳と往復13kmにも及ぶ超長距離山行きとなりました。
この時期はお花が多く、登山道はお花畑状態、写真撮影が忙しくてなかなか進めません。
芝草平は残念ながらチングルマは終わっていてワタスゲにも成っていない状態でした、前回も遅すぎたので今年は1週間早く来たのですが今年は更に季節が早まっているようです。
それにしても混雑する山行きです、女子高生は30名以上の団体さんで、それと白峰会50周年と名札をつけた団体さんは50名以上かと思いますが、なんとすれ違いざまに家内が先月金華山でご一緒させて頂いた三浦さんに出会ったり、又私の会社関係の人とすれ違ったりと本当ににぎわっていました。
今回は南屏風岳までで引き返しましたがここから不忘山がお花畑と呼ばれる良い所と耳にしましたがそこまでの1.5kmを歩く気力がとても出ませんでした。
そこへいく場合は白石スキー場に車をデポしないと無理ですね。 それでも白山一花や石楠花等を楽しむことが出来て、又屏風岳の切れ立った山壁や水引にゅうどうと雲海等楽しめる見所満載でした。
朝は蔵王はどんよりと今にも雨が降りそうなほどに曇っていましたがエコーラインを走っている内に雲を突き抜けたようで快晴に恵まれ激しく日焼けしてお風呂が大変です。
又長距離ゆえに腿、膝、足の裏まで疲労困憊、帰りがけに遠刈田のまほろばの湯につかり、1000円のカツ丼と生ビールを頂極楽気分で帰途につきました、運転は家内にお任せで私はすっかり眠りこけてしまいました。 おかげで当日は8時過ぎに夕食も取らずに就寝です、あー良い思いでが又出来ました。
撮影日: 06/19/2016 10:18:33.80
モデル名: Nikon D40 6月21日
レンズ: VR 18-200mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 18mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
手ブレ補正: OFF
絞り値: f/8
シャッタースピード: 1/250秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
仕上がり設定: 標準
先週から、我が家に加わったAV-AMPのSC-LX59がDolby-Atmos音声を再生できなくて物凄く悩みこんでいました。
当初はTSUTAYAのレンタルBDにはAtmos音声が収録されていないのではとも疑いました、取り扱い説明書も頭が痛くなるほど読みましたが何と原因はBDプレイヤーのLG製BP630の設定でした。
実はBP630でハイレゾ音源が再生できないものかと設定を見ていたら再生方法の中にビットストリーム再生と言うのがありました。
あっこれだと記憶が蘇ったのが昨年から調べて入手していた情報にDolby-Atmosはビットストリーム再生できるプレーヤーであれば度の機種でもokと書かれていたのを思い出したのです。
早速設定をそこにあわせて写真の様に見事Dolby-Atmosの表示がされるようになりました。
記念すべき第一作目の視聴はターミネータージェネシスです。
期待に胸躍らせて耳を済ませて見たのですが正直感想は「これがそうなの?」と言う感じでまあ天井のスピーカーも僅かには鳴っている様で臨場感、音に包まれている感じはありますがオマーティブオーディオ、つまり自分の周りでハエが飛び交う様子も再生できる程の音源の位置が3Dで味わえるというのは程遠いものでした。
ただ映画の初めに映画会社のロゴフィルムとでも言うのでしょうか、星が前から向かって来て後ろに抜けぐるりと回って前へ抜けていくその音は確かに今まで味わったことが無いような星の位置を音で感じることが出来ました。
忙しくてなかなか細かい設定等は出来ませんが、長く付き合っていくつもりです。
撮影日: 06/15/2016 05:59:20.20
モデル名: Nikon D40 6月16日
レンズ: 18-55mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 23mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/5.6
シャッタースピード: 1/2秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -1.0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
色空間: sRGB
仕上がり設定: 標準
今週末は、家内の気管支炎が完治していないと言う事でおこもり週末でしたが、土曜日には命日が近い家内の為にお墓掃除に出かけ、念入りにお墓を洗いお花を添えて上の娘、POMちゃんSAYAちゃんと共にお参りしてきました。
その後は娘の就職祝いと言う事で梅寿司でランチをご馳走してきました。
そして日曜日は先週届いたAV-AMPとサブウーファーの配線を頑張って行いました。
何せ5.1.4chと9本分のSP配線は大変でした、配線後の確認ではAMPのManual-SP Setting機能で7.1.4chサラウンドバック外部AMP仕様を選択し、それぞれのSPレベル調整機能で無事確認が出来ました。
それにしても取扱説明書が難しくてSPの接続方法だけで数え切れないほどの種類がありそれぞれ接続端子が異なるので本当に悪戦苦闘、頭が発振して知恵熱が出るのではと思いました。
音出しはDolby-Atmosをと色々なBDをかけてみましたがTUTAYAのレンタルではAtmosが収録されていないのでしょうか、BDの音声選択ではAtmosを選べてもAMP側ではその表示がされませんでした。
かなり苦戦しましたが、現在音楽CDを掛けながらこの記事を書いていますが豊かな低音と澄み渡る音色に大いに満足で癒されます。
リモコンの設定やら自動音場設定やら、なによりオーディオラックを完成させねばなりません。
これから梅雨日の週末はこれらとの格闘になるのではと思っています。
撮影日: 06/06/2016 05:39:50.80
モデル名: Nikon D40 6月6日
レンズ: 18-55mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 22mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/10秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 400
ホワイトバランス: 晴天, 0
色空間: sRGB
仕上がり設定: 標準
昨夜待望のAV-AMP Pioneer SC-LX59とサブウーファー、ONKYO SL-D501が到着しました。
凄く重くて、特にSL-D501は家内にも階段運びを手伝ってもらいましたが、何時も宅配便を届けて下さる黒猫ヤマトのお姉さんは一人で軽々と運んでくるのには本当に驚かされます。
折角届いた製品ですが先ずは仮設置する場所を作るためのレイアウト移動を行いましたがどう頑張っても音出しは週末でしょうか。
これで我が家のホームシアターもブルーレイの時代がやって来たわけです。
そして5.1chから5.1.4ch のAtmosの世界に突入です。
思えば一昨年、お安いセット購入を考えておりヨドバシカメラでAtmosに出会いその衝撃から一念発起、約2年間の研究調査、貯蓄を行い購入に至りました。
これからオーディオラックを完成させて、サブウーファー設置台を作成し、10本のスピーカー配線やらWifiの設定更にAV-AMPの設定には相当の時間を費やすことになるので夏までは忙しくなりそうです。
勿論折角のホームシアター、家内はエベレストが見たいとのリクエスト有り、私は火星に取り残される映画オデッセイを楽しみたいと思っています。
山にゴルフにホームシアターにと正に忙しくて仕事する暇は無さそうです。
撮影日: 06/02/2016 05:27:44.30
画質モード: 圧縮RAW (12-bit)
モデル名: Nikon D40 6月2日
レンズ: 18-55mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 22mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/7.1
シャッタースピード: 1/6秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
仕上がり設定: 標準
先週の土曜日、家内と栗駒山に登りその設計の美しさ、新緑に、そして沢山の花に大いに感動したのだが夕方から喉が痛いと言い出した。
日曜日に悪化し、市販薬を大量に買い込んだようだがその効果は無く昨日月曜日はとうとう医者のお世話に。
気管支炎がこじれてこのままでは肺炎になると言われレントゲンだの注射だのと治療をしてもらったようだ。
会社は無理のようで今日もお休みだ、何より声が出ない、家内も製造業では有るが間接業務なので声が出なければ全く仕事にはならない。
暫くは安静の様だ、週末には家内のお墓掃除に角田に出かけるのだが山行きは難しいかもしれない。
私の肩は、当然忙しくてリハビリ等には行けないのだが毎日薬を服用しているのでかなりよさげでは有るが年を重ねると言う事は体の不自由さと、そして健康を害するとなかなか治らないなどと言う事等と上手く付き合って行かねばならないようだ。
今週の水曜日には数年来のあこがれのあれが到着する、実に楽しみだ。
其の為には手がけているオーディオラックを完成させねばならないのだが晴れ間が素敵な週末を運んでくるので外出が多くなかなか作業に入れないのも現実で、ここはじっくりと構えて少しずつ余生を楽しむように作業を進めたいものだ。
家内よ早く良くなってくださいませ。
撮影日: 04/30/2016 07:43:00.57
モデル名: Nikon D200 5月31日
レンズ: 17-55mm f/2.8G
焦点距離: 40mm
フォーカスモード: AF-S
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/320秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: オート, 0
昨日は、年初より始まった右肩の痛みが激しくなってきたこと。
又月初から右ひじに妙なしこりが出来て一向に治る気配が無いことから会社はお休みを頂いて病院に出かけました。
もう一つ夜中に誤飲でむせ返り酷く辛い思いをしてふらふらしたのもそのきっかけである。
肩の痛みは首の骨のギャップが詰まって、そこから痛みが発しているようだ、つまりこれは治らないと宣告されたようなものである。
腰も同じような痛みを我慢している人は沢山居るが、早い話老化であり一生この痛みと付き合っていかねばならないようだ。
それでも痛み止めの注射とリハリビと称して肩を温めたり、電気マッサージをしてもらうと痛みが消えるのは不思議だ。
病院は始まる30分前と言うのに人が行列を作っており、多くの老人が痛みの緩和を願い通院しているようだ。
肘はレントゲンの結果骨には異常が無いので暫く様子見となった、まあ整形外科の先生には専門外なのであろう。
孫とは可愛いものである、未だ小学生低学年ではあるが自分のその頃の記憶は靄の中にフラッシュの様に記憶が戻るだけでよくは思い出せない。
撮影日: 05/05/2016 14:03:40.70
モデル名: Nikon D40 5月27日
レンズ: VR 18-200mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 48mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/4.8
シャッタースピード: 1/1600秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 800
ホワイトバランス: 晴天, 0
先週末は家内とGolfを楽しんだり、庭の生垣切り、綾戸知恵さんのLiveに出かけたりと寸暇を惜しんで楽しむことが出来ました。
そんな中晴天の日曜日、早起きをして赤芽生垣の刈り込みを行いました。
刈り込むのは私の役目で落ちた葉っぱを拾い集めるのが家内の仕事、早々に私は終えて長らく掛かっていたTom's Roomのドアの防音工事を完了させました。
一般住宅のドアは中心部は5mm程度のプリント化粧板でこの板がスピーカーの様に振動し盛大に音漏れします。
又定在波の原因になり音を濁します。
そこで防音対策としてこの薄い部分に厚さ13mmの集成材を取り付けようというプロジェクトです。
材料はホームセンターで購入の安いパイン材、安い上での問題点は反りが酷いこと。
又材幅が不足するので板継ぎが必要なことです。
この反りには本当に苦労しました、凹んで居るほうに霧吹きをかけるとかなり治るのですが直ぐに又反りが出ます。
修正後塗装をすると直るとの事でしたが大きな間違いで幅方向で15mm近くも反りが出てしまい止む得ず3枚の横板で反りを止めましたが、完全ではなく未だ数ミリありますが、まあ良しとしました。
板継ぎは2枚目の写真の様に薄い歯のトリマーを使い板に溝を彫ります。
次に左に写っているビスケットと言う木材の繊維を固めた部品に接着剤を染みこませて溝にはめ込み接着します。
溝に対してビスケットは緩々ですが、この優れもの水を吸うと膨張ししっかりと溝に食い込んでくれます。 なかなか高度な技ですがそれほど難しくも無く繋げますが反りの歩いたはやはり難しいですね。
塗装も含めて仕上げ作業を終える頃に家内が落ち葉集めを終えて帰ってきました。
1時間位は掛かったでしょうか、何故手伝いに来てくれなかったのか不満顔、「貴方の愛情の程度は其れ位なのね」とかなりのご不満でしたが、二人で綺麗になった垣根を眺めながら丁度良く伸びた芝生でビールを頂き何とかご機嫌回復が出来ました。
さて苦労して作った防音板ですが、密着が悪いせいでしょうか、集成材の板も振動してしまい完璧とは行きませんが、「完璧は明日に有る」の言葉通りもう少し改善してみたいと思います。
撮影日: 05/23/2016 05:20:07.90
モデル名: Nikon D40 5月23日
レンズ: 18-55mm f/3.5-5.6G
焦点距離: 18mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/80秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 800
ホワイトバランス: 晴天, 0
仕上がり設定: 標準
最近登場の機会が殆ど無い名機タムロン90mmマクロ。
花の撮影と言えば必ずこのレンズでと持ち歩いていたのですがどうも成功率が極端に低い。
全滅のときもよくある、全て眠い絵になってしまいピンボケなのか、被写体ブレなのかと思い悩んでいた。
マニュアルで撮影するのでオートフォーカスの問題ではない、それならファインダーと撮像素子の焦点ズレかと疑いネットで「studio9簡易ピント補正チャート組み立てキット」を印刷し組み立てて実験。
カメラは固定でマニュアルフォーカスで数枚の撮影をしてみた。
結果は前ピンであったり、後ピンであったりするものの5mmは違わない。
しかし小さな花であればこの5mmが致命傷になるのかも。
いやいやその前に手持ち撮影で体の揺れを5mm以内に押さえること等決して出来ないのでは。
そう、真面目に三脚を使い、絞りも1段~2段絞って、ピントもファインダーの拡大鏡を使って撮影しなければ蕊にピントが合うような物は撮れないのだと認識しました。
私の友人で毎日花の写真をFacebookに上げている女性が居ますが見事にピントが合い、バックの景色は花びら辺りも含めてとろける様な絵を作っている。
フーム、彼女は度の様に撮影しているのであろうか、まだまだ修行が足りませんね、身体能力の衰えは道具と時間と熱意で補うしかないようです。
撮影日: 04/21/2016 21:55:39.10
モデル名: Nikon D40 5月19日
レンズ: 90mm f/2.8D
焦点距離: 90mm
フォーカスモード: マニュアル(M)
絞り値: f/3.5
シャッタースピード: 1/15秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: 晴天, 0
仕上がり設定: 標準
未だにGWの帰省ネタで申し訳ありません。
毎年名古屋に出かけると、宮城県生まれの家内を名所案内、流石に行く所が減ってきて今回はベタな名古屋城見学。
私も50年ぶり位に行きましたが、本丸を改装中でその豪華さには驚きました。
実は名古屋城は戦時中に火災に合い現在のものは鉄筋コンクリートのビルディング。
そこで今度は昔と同じ構造、造りで立直そうという運動が起きているようです。
お城の壁が緑色にかぶっていますが、これは晴天による青かぶりと言う現象、手前の男女の白いTシャツでホワイトバランスを取りましたが、お城の部分までは修正されないようです。
2枚目はこちらもベタなテレビ塔に昇り栄町の景色をぱちり。
今回も足利フラワーパークに名古屋見学と大イベントとなりました、帰りは東北自動車道の入り口当たりで事故が有ったのか大渋滞、ナビ便りで常磐自動車道を始めて使って帰りました。
いわきを過ぎたあたりから放射能汚染で無人化した町を通りました、放射能レベルを示す案内もビックリするような値です、5月の陽気で賑やかな日本、しかし5年前から時間が止まったままの場所があるのは心が痛いですね。
地震、津波は天災ですが原子力発電所のメルトダウンは天災とは言えず人の思い上がりを天罰を下したとしか思えません。
全ての人が天罰を受けるべきなのに極一部の人だけがとんでもない不幸を味わうのは公平ではないと思います。
震災前の状態になるのには未だ何百年も掛かるのでしょうか。
撮影日: 05/01/2016 10:53:47.90
画質モード: RAW (12-bit)
モデル名: Nikon D200 5月16日
レンズ: 17-55mm f/2.8G
焦点距離: 23mm
フォーカスモード: AF-S
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/160秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 100
ホワイトバランス: オート, 0
今週末は会社のコンペ、私が主催なので少しでも恥をかかない様にと先週日曜日は家内とGolfに出かけてきました。
強風のゴルフでテーショットで体がふらついたり、玉が風で流されたりと難しいGolfでしたが家内はショートホールで何とバーディーを出してしまいました。
私も案外調子が良くて日本に帰って始めての100を切るスコアーを出すことが出来ました。
スコアーが伸びるとGolfも楽しくなりますが、会社のそれではやはり気を使うので大変です。
今日は足利フラワーパークからの最後の写真です。
なんといっても1枚目の薄紅藤棚がとても素晴らしくピンクのシャンパンのようにキラキラと輝き皆さんその下で眺めながら思い思いの時間を過ごし、カメラマン達は念入りに撮影を楽しんでいました。
ただ迷惑なのが自分ひとりが写真撮影しているような気になって一番のポジションで撮影し、その場で立ち止まって写り具合のチェックとか始めてしまうマナー違反者は何時の世も自己中で迷惑ですね。
毎月稼動日3日目は全員を集めての朝礼を行うのですが、皆遠巻きに構えて腕組みして聞いている姿を見るとそれもマナー違反だと思います。
こちらは出来るだけ短い時間に皆が飽きないような話を混ぜながら伝えねば成らない事をあれこれ考えて苦心して話すのですが、その様な事はお構いないようです。
サラリーマンも、人の上に立つ事もそれが仕事だとは言えそろそろ飽きてきました。
これから残りの人生何年あるのかは神様だけが知っているのでしょうがのんびりと過したいものです。
撮影日: 04/30/2016 08:18:47.49
画質モード: RAW (12-bit)
モデル名: Nikon D200 5月9日
レンズ: 17-55mm f/2.8G
焦点距離: 18mm
フォーカスモード: AF-S
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/160秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
春の景色は色数が多くて鮮やかで良いですね。
昨日は久しぶりの出勤でしたがなんと終日花粉症に悩まされクシャミと鼻水が止まらず大変な思いをしました。
どうやら私の職場は完全に閉鎖されたフロアのため社員が持ち込んだ花粉が大量に蓄積されるようです。
未だ暫く花粉に悩まされるのかと思うとブルーになります。
先週末、余りにも雨が酷くて断念した仙台美術館の「ミケランジェロとラファイエル展」そして博物館にはクフ王ピラミッドの展示物がされていますが、明日も来週もゴルフが入っているので出かけられそうにもありません。
又山々も本格的なシーズンが始まり雪解けの後にはお花畑が広がる季節がやってきました。
来週私は行けませんが家内はSONE大師匠に金華山に誘われていました。
何でも「宮城の山」の執筆を依頼されているようで調査の為らしいです。
定期船もスタートしたと聞きます、はるか昔に1度行った記憶があり、その時は神社があって鹿が沢山居たくらいの記憶しかありません。
さて今日も庭の草むしりを5分程度して出勤しましょう。
撮影日: 04/30/2016 07:41:40.82
モデル名: Nikon D200 5月7日
レンズ: 17-55mm f/2.8G
焦点距離: 28mm
フォーカスモード: AF-S
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/180秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: 0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 200
ホワイトバランス: オート, 0

こちらで紹介した過去の表紙の写真はBlogの方に貯蓄しております。
時間が有りましたら覗いてやってください。

BlogのサイドバーにPOQUEと言う小さなスライドショーをしてくれるパーツをくっつけました。
RSSと言うファイルを使って記事の中の写真やコメントを勝手に取り出してくれる優れものですが、取り付けるのに2日も悩みました。

何とこのPOQUEはここにも貼り付けられることが判りTopにペッタンコしました。

最近の欲しい欲しい病 煩悩リスト Deth Note
'03に購入したistもいよいよ10年が過ぎそろそろ新しい車をと考え始めた。
嫌、正直まだまだ乗れる車だと考えているが来年消費税が8%に上がるなら買い換えても良いかなと調査を進め始めた。
どうせ買うならハイブリッド、と言えばプリウスかアクアになるではないか。
所が周りを見渡せばプリウス、アクアが溢れかえっているではないか、流石にこれでは食傷ぎみ。
そこで見つけたのがPrius G Sport をーかっこ良いではないか、未だ見たことは無いが。
この三連休はホイール探しに熱中しました。 ネットでは数え切れないほどの種類はあるが現物を見なければ質感は解りません。
そこでFuji,イエローハット、オートバックスと回った結果気に入ったのがユーロハートの5Cと7C。
写真の様に5本スポークと7本スポーク、価格は4万円ほども差がある、朝早くにFujiに再度出かけて店員と交渉、昨日の人とは全く違う回答で、「5cも7cも価格そんなに違いませんよ、どっちが良いですか?」勿論7cの見積もりをお願いしましたが残念ながら売り切れ、そこで5cで見積もり、やはり高級ホイール、横浜タイヤの30Gをつけると遥かに予算オーバーの13万円超え、流石に無理なのでピレリーのタイヤでもう一度お願いしたら11万円まで下げてくれました。 もう少しまけられませんかと交渉するとこの価格で横浜タイヤを付けましょうと言う事で交渉成立。
プリウスを、更にG Sportを購入するならパーフェクトフィットのALPIN Big Xだ。
何と9型の画面を採用しておりBigXの名に相応しいではないか。
'13,10月末に発売予定で価格は決まっては居ないが出始めは20万円位はするのではないかと想定している。
ALPINを選んでしまうとETC,バックカメラ等全てALPINに成る為パーフェクトフィットは良いのだが価格は全て二倍に成ってしまう。
非常に高額な費用を、本当にそんな贅沢をしても良いのかとこれから数ヶ月悩むことに成りそうである。
発売はされた筈なのに価格表示が今一つ、やっと\177,000まで下がりましたがどこも発売前の予約状態。
冬は山に登れないのか、そんな疑問を持っていたが答えがここにあった、スノーシュー。
成るほどこれさえあれば雪で覆われた山は登山道と言う概念が無くなり何処へでも行く事が出来る。
MSR Lightning™ Ascent 
MSRスノーシューの超軽量フラッグシップモデル

今シーズンより改良されたクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。より厳しい登山条件でも比類ないコントロール性能を発揮します。

  • 360ºトラクションフレーム
    航空宇宙グレードのアルミ製フレームが全方向に、特にトラバース時における比類のないグリップ力と信頼性を発揮します。
  • Torsion2 クランポン
    今シーズンよりライトニングアッセントのクランポンは、前爪が2つに分かれ、各々がたわむことにより、力を分散してトラクションと耐久性を高めます。
  • ポジロックATバインディング
    MSRが自信を持ってデザインした安全性の高いバインディングです。凍結しないツーピース構造のウレタン樹脂製シェルと4本のストラップが独立して締める構造で様々な靴の形状に合わせてしっかり装着できます。
  • テレベーター
    テレベーターは、急斜面で威力を発揮します。
    エルゴテレベーターは、1cmの隙間があるためポールのグリップまたは手袋をしたままでも簡単に操作できます。
価格は\26,500程度で販売されており、毎年少しずつ改良されマイナーチェンジされているようなので旧タイプを探せば安く買えるかもしれません。
久しぶりにこのカメラが欲しいと思ったD600、FXのフルサイズで有りながら最小、最軽量。
とは言いつつD200よりも小型ではありますが山に持ち運べるほどのサイズではありません。
しかしフルサイズカメラの高感度特性、ボケ具合、解像度全てが魅力的ではあります。
D800は大きく、重く、画素数も多すぎて撮影後の取り回しも大変そうです。
またこのカメラDXレンズを装着するとDXカメラに変身してくれるところも所有しているレンズを有効に使ってくれる。
気になるのはD200もD40も共に未だレリーズ回数は10,000を超えては居ないので寿命が来るまでには10年はかかるのではと言うこと。
とは言え今から貯金を始めれば、価格もその内にこなれて来る事でしょう。
今後DXレンズの購入は控え少しずつFXへの乗り換え準備をしたいと思わせるほどのカメラです。
購入は'14の初売り頃でしょうか、現在の価格は\160,000前後のようです。
最近は星の撮影に嵌りかけている。
冬の新月に宝石の様に輝く星たちは予想以上に魅力があり、名前を覚えると更に愛おしく思えてくる。
カメラを三脚にセットして15秒程度露出すれば目には見えない沢山の星が現れてくるのは感動的、しかし15秒を超えてくると地球の自転の為か星が流れ始めてしまう。
それならば地球の自転にあわせてカメラを回してやればよいと言う事で赤道儀なる物が売られていることを発見。
手のひらサイズで持ち運びが簡単なものはポータブル赤道儀、通称ポタ赤である。
写真のものは其の中で最高峰のTOAST-proである、赤道儀だけで10万円近くは覚悟しなければならない。
現在保有のレンズで最も長いものは200mm、テレコンをつけてAPS-Cで換算すれば450mmにはなるが怪しく輝く星雲の撮影に目覚めてしまえばカメラに天体撮影用の望遠鏡を取り付けることになる。
それ以外に頑丈な三脚、雲台、曇り止めのヒーターと必要なものは限りがない。
うーん奥が深いですね。
写真には微動雲台が取り付けられているし、北極星に正確に回転軸を合わせる為の極軸望遠鏡まで付けられているがこれなら確かに星雲を撮れそうだ。
重量も山まで車の移動であれば何とかなるであろう。
とても購入できないだろうと諦めていた長尺物、それならばテレコンで何とかと思っていましたがSIGMAさんから手が届きそうな価格で、更に手触れ補正を搭載して発売されたのがこれ。
APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM
価格.comによれば¥88、350、ブルーインパルスの編隊飛行では問題ないが、単独飛行ではVR70-200f2.8は短すぎる、小鳥さんの撮影においては全く手に負えない。
勿論500mm(35mm換算750mm)をもってしても小鳥さんには十分とはいえないが、これ以上の長では手持ちは不可能、更にファインダーに捕らえることさえかなり苦痛になる。
1,910gものレンズを振り回すことが出来るかどうか疑問ではあるが、やはりこの焦点距離でこの大きさ、価格、そして4段分と言われる手触れ補正機能は魅力的である。

更に超望遠からそこそこの標準域までカバーしたモデルが発売された。
APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM、広角側が50mmまで広がっているのが特徴だが価格は\137,800と言うのが価格.comの最安値であり、重量もさることながら価格も厳しいモノがあります。
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SONY Walk man を購入、音楽の取り込みは全く問題ないがU-tube画像の取り込み方法を忘れてしまうので備忘録として記載。
手順 1 取り込みたいU-tubeを表示させ、URLのtube.comをtubefire.comに変更してEnterするとfire.comのページに飛び変換ができるようになる。
手順 2 fire.comは何度もコマーシャルを読みながら最後は右クリックをするとダウンロードできる。
手順 3 Walk man movie.exeを立ち上げて先ほどのダウンロードしたファイルをドロップして変換する。
手順 4 変換後転送するボタンがあるがこれは上手く使えないのでエクスプローラで直接書き込めば問題ない。
Nikonの一眼レフデジタルカメラを持ったら必ず購入すべきと考えていた「CaptureNX」、パソコンをNECのValue Oneに交換したのもこのソフトが使いたかったと言っても過言ではない。
Nikonへオンラインでダウンロードすれば済む話だがそこはやはりヨドバシカメラでパッケージを購入。
説明書を読んで愕然と、、、、難しいし、意味が解らない。
そこでデジタルカメラから出されている「CaptureNX完全ガイド」を購入。
うーんRaw現像は確かに写真そのものの雰囲気を画質劣化無しに変更できるのは楽しいが。
いくらCore2Duo搭載できびきび動くといっても全部これでやりきるほどの時間がない。
Jpeg出しのお気楽スナップも必要かと。
当面は両方使うとしてCaptureNXのブラウザ機能はどうも使えない。
Photoshop elements 3.0はなんとVistaに対応していないゆえ、娘が学生の内にもう一度5.0のアカデミーパック購入を検討しなければならない。
機材は着々とそろうのだが、それを楽しむ時間が足りない。
昨年から欲しいと思っていたSONY GPS-CS1K、予想以上の人気でなかなか手に入らなかった物もやっと市場に出回り始め入手。
早速開封してみると、本体にカラビナ、Image TrackerのCDとバンドルソフトとしてSuper MappleのCD。
GPS Log を取り込む為のUSBケーブルが入っていましたが、何だか最近何を買ってもこのケーブルが付いて来るので我が家にも溢れています。
いらないのでその分価格を下げて貰いたいと思います。
本体は単三電池を使う都合で結構大柄です、¥100ライター3個分はあろうかと思います。
又結構凝った造りのプラスティック製のカラビナ、どう考えても華奢で気がつくとGPSを落としていたなんて事になりそうで、その内に更に頑丈な金属製に交換したいと思います。
電池を入れて電源on、部屋の中では受信出来ない様でLEDはズーット2回点滅、ベランダに出ましたがそれでも受信できず一瞬不良品? と心配しましたが外に出たら1回点滅の受信中に変わりました、でも受信するまでに結構時間がかかりあまり感度の期待はできないのかとも思いましたが使ってみれば車の中でも問題なくLogを取り続けてくれて実使用は問題無さそうです。
これがD200用に購入した4本のレンズ左から
1,AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)
2,10-20mm F4-5.6 EX DC HSM (ニコン AF)
3,AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)
4,Ai AF Nikkor 50mm F1.4D
MalaysiaのTwin TowerはDXVR18-200では撮れなかった。
画角が狭すぎるのである、APS-Cでは1.5倍になってしまい27mmでは無理も無い。
その昔FZ20にHD7000proのワイコン25mmでかろうじて撮れた白物で、広角のこの辺りの1mmの違いは大きいようだ。
HD7000proはZoomが特徴のFZではその甘さも手伝って活躍する事は少なかった。
広角レンズは鬼門であるが、どうしてもその圧倒的なパースペクティブを作風に取り込みたい。
同時にヨーロッパでの苦い経験。
でかい建物が混み合った街中に突然現れて全く画角として手に負えないのだ。
なかなか見つけられなかったこの本、妻がAMAZONで購入してくれた。
噂にたがわず目からうろこのマニュアル本でストロボに対する認識が全く変わってしまう。
これを読めばストロボSB800が欲しくなるのは当然だがかように正しく使用した場合のストロボの効果が偉大であるとは全く予想しなかったことである。
勿論ストロボの購入優先順位は低く、何時手に入れられるのかは解らないが、この本によれば内蔵ストロボでもかなり上手く使う事が出来るとのこと。
私は今迄ストロボ撮影で「成功」体験は全く無く、失敗の連続でしたがもう一度練習してみようと思うのでありました。
でもちょっぴり「本当にそんなに上手く撮れるの?」との疑問も無いわけではない。
冬は撮影の機会も少なくなる、室内撮影ではストロボは不可欠、何とかこの冬にはそのテクニックの一部でも身につけたいものである。
AF-S NIKKOR DX VR18-200mm f3.5~5.6G ED、お散歩レンズとの誉れが高いが、実際問題これをD200に取り付け首からぶら下げて歩く事は大きすぎてできない。
さりとてRowpro ミニマグAWはフルセットで持ち歩くには良いがお散歩向きではない。
と言うことでひょんな事から仙台東映プラザ1階PHOT・TECで見かけたアルティザン&アーティストのWCAM-7500が目に付いた。
その後悩む事1月近く、やっとの思いで本日購入。
VR18-200を取り付けたD200にフォトストレージEPSONP200又は単焦点レンズAiAF50mmf1.4Dのフード付が入れられるのでもう容量的には全く問題なく、920gと軽く、随分コンパクトである。
コンパクトの秘密は断衝材が薄いからではあるが、放り投げるような事をしなければok、正にお散歩バックでこれならさっと出してさっとしまえる。
価格は定価\16,000を\14,000で購入。
調べて解ったのだが、このメーカー、仙台では取扱店はこことヨドバシカメラ、ただヨドバシは鍵の掛かったショーケースに入れられ目にすることは無い場所だから、余程の縁でこのバッグは私の所に来たに違いない。
少々高いが、男のカメラバッグである、安っぽいものはご免、できれば皮製で有って欲しいが全身PVCのプラスティック製品だが耐水性は良い。
我が家に始めてやってきた一眼レフカメラ。
FZ20に引き続きこちらもいよいよページを立ち上げる事に。
内容はこれから少しずつ充実させていきます。

D200の部屋
AiAF50mmf1.4Dの部屋
SIGMA 10-20の部屋
DXVR18-200mmf3.5~5.6GEDの部屋
AF-SDX ZoomED17-55mm F2.8G(IF)
AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1(モデル272E)
GPS-CS1Kの部屋
ベルボンエル・カルマーニュ535
Lowepro Flipside 300 の部屋

カメラとは全く無関係ではあるが携帯電話SH704iを解説
携帯電話SH704iの部屋
FZ20の部屋Page1
FZ20の部屋Page2
FZ20の部屋Page3
P-2000の部屋
初めて購入した本格的カメラ
色々撮影する楽しさ
そして色々と小物をそろえる
楽しみの部屋。


とうとう購入Raynox HD-7000pro *0.7 ワイコンの勇姿です。
マウスを重ねるとORIMPUS TCON17に。

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Purin自慢の愛車Copenは軽ですが電動Open Car、でもOpenでは絶対走らないようです。
コペンのタイヤ交換方法を備忘録としてup。

家内が亡くなり遺品と成ったCopen、乗りつくす為にカーナビの取り付け、更に音質改善プロジェクトとしてデッドニング工事、ついにはサブウーハーの取り付けも行いすっかり乗ることが楽しみになりました。
うーん、家内はこのような改善は望んではいないでしょうが、兎に角乗ってあげる事が供養になると、、、、、。

工事の内容、方法を皆様の参考にとCopenの部屋を開店です。
Mini Gorilla 取り付け工事 デッドニング工事の部屋No1 サブウーハーの部屋No.1
デッドニング工事の部屋No2 サブウーハーの部屋No.2
シートベルトガイド移設工事 ETC取り付け工事 エアコン断熱化計画
ルームランプLED化 CUPFOLDER取り付け工事 Back Monitor Camera1
天井断熱化とデッドニング Back Monitor Camera2
Back Monitor Camera3


ist若返り計画
(工事中)
カウルトップベンチレータールーバーの塗装
    
赤プリG's号の部屋(工事中)
DEADNING
  ravel (Report by Purin)
湯田川温泉”湯どの庵” Cebuフィリピン・セブ島 旧東海道・有松宿 登米町(宮城県) 遠野(岩手県) 松島灯道祭 瑞巌寺
  avorite  
X'masスモークドチキン TOM@コレクション Kuala Terengganu
(マレーシア・クアラトレンガヌ)
Carns(オーストラリア・ケアンズ) Penang
(マレーシア・ペナン)

角田市手代木沼の蓮
'05,08 松島航空祭 P-2000の部屋 Album「冬」 Album「春part1」 Album「春part2」 Album「夏」
仙台野草園 湖畔公園Tulip 07spring みちのく紫陽花園

パノラマ写真十和田湖 パノラマ写真富士山
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 OM’s Malaysia ReporT
Malaysiaで過ごした5年間に体験した感動をレポートします。
(HPの表現も勉強を重ねVol5辺りからJAVA SCRIPTも使っております。)
Vol 1
Vol 2
Vol 3
Vol 4
Vol 5
Vol 6
Vol 7
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol1
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol2
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol3

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RC 飛行機 Report

久しぶりに始めたラジコン飛行機のページ ASTRO 君は成仏してしまい、ここにマークⅡとして再登場 ASTRO20ST Ⅱ
2004.3 ナイフエッジ飛行練習中に墜落お亡くなりになったASTROさん、更に軽量化を狙って二号機を製作。
徹底的な軽量化の甲斐あって何と998gと言う10クラスと同等の重量で堂々完成、その血の滲む計量化の製作記事をup。
製作編(主翼1)
仕事が忙しくなかなか作業が進まない主翼の製作もやっとここまでたどり着きました。
製作編(主翼2)
主翼も完成し、胴体製作に入りました、これ以上の軽量化は不可能と思われるほどの軽さの秘密。 製作編(主翼3)
いよいよ完成胴体の製作、バッテリー室、エレベーター2分割の結合等素人ながらアイデア盛り沢山。 製作編 (胴体)
より快適なFulightを目指して設定編を追加。 設定編

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トレッキングの部屋


新しい趣味としてトラッキングに嵌り始めたのが3.11震災の有った’11、今年は栗駒山、舟形山、そして七ツ森と制覇してきた。
少しでもその記録を残せたらと新たなページを開設。

七ツ森松倉山の記録 準備中

舟形山に登頂、下山途中で路に迷い不名誉な遭難、そして野宿、何の装備も持たないトレッキングは危険であると痛切に反省。
ここでトレッキングに必要な装備を集めることを目的にトレッキングの部屋を開設

何と言っても火は必要、出切れば風邪でも消えないターボライターを探しColeman(コールマン) ミニトーチ(レッド) 170-9157 を選択。
2年間の保証つきで1300度の高温を発生できる。
価格は\2,200
当然ながら幾らターボライターでもこれで焚き火を起こすことは出来ない。
着火剤としてこちらを選択。
ロゴス(LOGOS)ファイアーライター 
価格は\550、これを3粒切り取って持ち歩くことにした。
ターボライター、着火剤、これだけでも焚き火は始められない。
木の枝の表面を削りささくれ立たせなければ火はダメ、其の為にもナイフは必要である、下は裏のB-pal好きなおじさんから貰ったが其の美しさと切れ味は感動物である上はフランスのお土産。
そもそも遭難野宿に陥ったのは路を失ったからだ。
そこでコンパス、こちらは老舗SILVAのSILVA(シルバ) シルバコンパスNo.3R ECH141 もっともポピュラーな一本である価格は\3,098 使い方はしっかり勉強しなければただの飾り物である。
やはり地図、ケチってはいけない。
毎年更新される山と渓谷社の地図は必需品、そしてコンパスの使い方を覚えればかなり強力。
残念ながら自分の位置を特定するには山の稜線、頂上等見晴らしの良い場所で、更に山の名前を見分けられなければならない。
私が遭難したのは見渡しの聞かない沢ではあるが、池などに出られれば特定することが出来る。
火、地図と来れば次は水、それを運ぶ水筒も重要。
SIGGのアルミボトル、驚く程の軽さと美しさは持つ喜びを得られるがここは高機能性を考慮、広い口の蓋は内部の掃除が簡単で大きな氷等も入れられる。
NALGENE【ナルゲン】 水筒・ボトル
Multidrink 0.65リットル Triatan \1,795
ストローの飲み口と、キャップの小口と機能的な一本を選択。
ボトルが決まれば当然これをどの様に運ぶかがポイント
ザックの再度ポケットが普通は指定席だがこの場所自分では取り出せない。
飲みたい時に直に取り出せる場所に取り付けるためのボトルホルダーが必要になる。
ボトルの大きさに合わせられ、縦、横自由にベルトに取り付けられるこの製品をチョイス。 \1,800と一寸お高め。
靴はトレッキングを始めるその前から何故かホーキンスがお気に入り。
’11購入したのはHL30014 OLGA2 CHARCOAL/REDである。何故か富士登山に最適な富士山モデルとなっている。
完全防水では無いが多少の沢水は平気である。
何といっても靴は披露度に対して最大に影響するので慎重に選択し、中敷も高いのを購入。
トレッキングを始めて直にですが下りで左膝に激痛が走るようになりました。
その後下りは肩幅ほどに足を広げて降りれば痛みが無いことが解りました。
しかし膝を庇わなければならないと考えサポーターを購入。
mcDavid#4191ショートにーラップ\1,500を購入。 このモデルはソフトサポート、登るときに邪魔になってはいけない、そして価格も考慮してこれにしましたが、今考えれば#4192ダブルにーラップが良かったかなと思うのであります。
ハイマウント(HIGHMOUNT) ウインドスクリーン
不忘山登頂でデビュー。
寒くなるとお昼はカップラーメン等の暖かいものが欲しくなるが、山頂は結構風がありバーナーが安定せずにお湯が沸かない。
散々探した挙句にこれに決定、高さと言い大きさといい、何よりケースも付属しているところに惚れました。
開いた時:24×65cm/閉じた時:24×8.5×1.5cm  220g \1,890 一寸高め。
mont-bellのスノースパイク6 クイックフィット。
禿岳に行って見たら山頂には薄雪がかかっていた、折角来たのだからと登ってみると雪と泥濘で滑ること数度、これはいけないと購入したのがこの軽アイゼン。
お気に入りポイントはワンタッチでプラベルトの締め付け、リリースできることは当たり前、靴に合わせて爪板の幅調整が出来るのでどんな靴にも合わせられる所がGood。
韓国製ですがきちんと出来ています。
初出動の日が楽しみです。
山に行くと頂上で昼食に、所が頂上と言うのは案外腰掛ける場所が無いことが多い。
特に紅葉シーズンの栗駒山等あの広い頂上でさえ座る場所の確保は難しい。
椅子を持っていくにしても重くては何の意味も無い。
今ひとつ高さが短いがそこは重さと折りたたんだ時の長さにトレードオフ。
ドッペルギャンガーのウルトラライトチェア C1-55 重量は僅か369g。
送料は別ですが\1,448とお求め安い価格です。
優雅に昼食を楽しもうと考えれば椅子だけではなくテーブルも欲しくなる。
コンビニお弁当にお茶等複数人でのお昼は楽しく、持ち寄りのおかずがある時など憩いの場所に変わる。
ドッペルギャンガーの ウルトラライトテーブル TB2-56、折り畳んだ時に一寸長いが強度、組み立て易さ等\2,531 820gは山に持っていけるぎりぎりの軽さでオレンジ色のアルマイトがかっこ良いですね。
長い間上下で\5,000もしなかった雨合羽を10年以上使っていた。
もっとも使わなければならない事が少なかったので単にザックのお守り状態であったが雪山にスノーシューデビューを行うのに高機能な物をとMont-bellのストームクルーザージャケットを購入。
\18,000もするのには驚きます。
ゴアテックス素材ではありますが、そこまでの差について他の商品と比較できないのでまあ、Mont-bellで一番良いものを使っているという満足感だけで。
上着に合わせてパンツもストームクルーザー パンツ を\11,800で'13の初売りで購入。
ストームとはWikipediaで嵐。
クルーザーはあちらこちらと寄りながら旅をすると有りました。
この合羽を持って嵐の中何処を旅に出かけられるのでしょう。
商品名に嵐の中でも使える高機能性を持たせてあるというMont-bellの言葉を信じる事にしましょう。
色はSHADを購入しました。
今まではEPIのガスバーナー(20年近くも昔、何処かの初売りの粗品に貰った物)にスノーピークのトレックコンボを快適に使っていたが雪の泉ヶ岳にデビューした時何時までたってもお湯が沸かなかった事に困り果てMont-bellのJETBOIL PCS FLASH を購入。
クッカーの底に取り付けられたフラックスリングが効率よく熱を伝え、クッカー側面を覆うネオプレン製のカーゴコジーが保温性を高めています。
1L迄の湯を沸かせ\12,500
長い間娘のお下がりバッグを使っていたが内側の防水ライニングがぽろぽろと剥がれ落ちてきて断念。
折角のザックだからとあちらこちら探して回って決めたのがこれ。
Alpine LowproのYOCTON25。
何が気に入ったといって背中にしょった時、そのスリムさから来る負担の少なさに驚き、又あちらこちらとこまめに調整すれば腰、肩への重量を配分でき軽く感じることである。
25Lと小型であるが日帰りトレッキングでは全く問題なし。
おまけに\10,000と言うお徳価格で入手。
今までのGTホーキンスのトレッキングシューズに何の不満も無かったが雪山に行くにはやはりハイカットモデルが疲労、雪が入り込まない等の点から優れているだろうとGORE-TEX ツオロミーブーツ \14,900で購入。
最初はハイカットはくるぶしが靴に包まれ違和感があったが直ぐになれてしまい全く問題なし。
雪の中の歩行でも足が凍える事は無かった。
足の形も自分に良く会い甲の部分が広く作ってあり楽である。
今までショートスパッツしか持っていなかったが、雪山用にと靴と一緒にGORE-TEX ライトスパッツロング \4,400を購入。
スパッツごときにこの価格は痛いが、蒸れ易いロングスパッツ、GORE-TEXが幾らかでも蒸れから開放してくれたらと購入。
予想に反してタイトな造りでLを購入。
雪山ではタイツに通常山パンツ、更に雨合羽を履くのでLが丁度良いと判断しました。
最近Mont-bellが続いているがまあ価格がリーズナブルだからと言う理由に過ぎない。
山でナビゲーションは今までYAMANAVIを使っていたがカシミールで地図を事前に準備するのが面倒になり地図ロイドに山旅ゴールドを導入
電波の届かないエリアでも事前に地図を取り込めその機能はもう至れり尽くせりで文句のつけようが無い。
冬になり里山レベルの低山が多いので最近出番が少ないが、春になれば再び活躍するでしょう。
それにしても通常無料。
山旅をGOLDにするのに300円とはコストパフォーマンスの高いアプリ。
Galaxy-noteの大画面で更に使いやすいアプリと言えます。
グローブは大切なギアだと思っています。
指の短い私にはなかなかFitする物が見つからないのですがMont-bellのSサイズがぴったりでした。
当初スマホ対応だと思っていたのですが間違いでした、指先の物は導電皮では無くただの羊の皮でした、残念クリマバリアグローブ\3,100。
防風フィルムをフリース地で挟み込んだクリマバリア®を使用し、優れた防風・保温性を持たせたグローブです、と有りますが指先が冷えてしまいます。
クリマバリアグローブだけでは指が凍えるので二枚重ねをするようにサンダーパス グローブ \3,400を買い足しました。
サイズはSですが重ねて使っても十分指を動かせます。
防水グローブは1万円近くもするので買えません、こちらは防滴仕様です、撥水スプレーを塗布して何とか雪山用にと考えています。
流石にこれは暖かいです、タブを引っ張ると袖口を絞ることも出来て便利です。
Mont-bell製品のカタログの様になってきました。
段々と山登りも遠征が多くなると朝の早起きも限界、それならテントを購入してキャンプもやろうと考え付いたのがColeman 2Room Doom/240 これならタープを張る必要も無く、雨をしのぐ力も強い。
初冬の少し位寒い季節でも使えるのではと期待。
価格はナチュラムで¥29,800 ポイント3,279、何故かこのモデル品切れになる、あまり生産されないのだろうか。
テントの下にはやはりシートが欲しい、これで汚れをかなり防止できる。
Coleman(コールマン)マルチグランドシート/240 ナチュラムで¥2,880 ポイント316
このシートはテントより僅かに小さい方が良いと言う、それは雨の雫がテントを伝わりこのグランドシートに溜まらないようにする為だという。
こちらはColemanの専用だからまあ問題ないであろう。
価格もそれ程の負担にはならない。
キャンプで必要なのは安眠を欠かせない。
本の小さな石でさえ寝るときには気に成る、実は僅かな傾きも気に成る。
そこでコット、まあベッドのようなもの。
ColemanのGIコットⅣなら十分な幅に張力の調整と申し分ないがやはり高価、そこで半額で買えるHilander(ハイランダー)
アルミGIコット
¥3,980 119ポイント。
幅は65cmと広くは無いが小柄な自分には十分であろう、重量も5.5kgと軽い設計。対荷重80kgも私には十分と言える。
色はブラウンとグリーンから選ぶことになる。
そして安眠に大切なのがシュラフ。
マミータイプと封筒方がありますが、登山キャンプではないので封筒方にしました。
Coleman(コールマン)
【パフォーマー/5】★2枚セット★ ¥7,180 ポイント789です。
適温レベル:5℃以上ですが、10℃以上のパフォーマー/10とどちらにするか
悩ましい所ですが、キャンプ場は寒いので厚めにしました。
収納時サイズ:約直径28×46cm、重量:約2.1kg 2枚は接合することができます。
肌さわりが気になる場合はシーツが必要かもしれません。
さあこの枕で安眠は決まりですね。
Coleman(コールマン)コンパクトインフレーターピロー II ¥1,480 162ポイント
空気の量を調整すれば自分好みに調整できるのが良いです。
昔は空気枕でしたがインフレクタブルとは誰が発明したのか便利なものだと思います。
キャンプとなると一通りのクッカーが必要になると思います。
最初の頃は夜はバーベキューとお決まり料理ですが連泊すると他にも料理のバリエーションが必要になってきます。
ユニフレーム(UNIFLAME)fan5duo ¥11,000 330ポイント 一寸高めですね。

 

Cafe Tomも'08.2にはカウンターが10万のオーダーに乗るだろう、真にありがたいことだが、今年は更に3万位は増やしたいものである。
カメラの世界は日進月歩、PanaのFZ20は既に化石のようなモデルとなり、NikonのD200ですらD3,D300の発売で霞んでしまった、がまあそのような事は関係ないのでして両機共に現役で私のカメラライフを楽しませてくれている。
ただ不満もあるFZ20は既にバッテリーが死に掛かっており出動回数が少ないこのモデルに投資をすべきか悩ましい。
サードパーティーのRowaのものでも早くしないとディスコンに成ってしまいそうである。
D200の不満点は何と言ってもグリップのゴムである。
既に2度も新しいものに貼り直してもらっているが又剥がれて来て絞りを変更するサブコマンドダイヤルが回し辛いと来ている、この2回は保障期間とおまけで無料であったが今度からは有料。
更にメーカーに送っている間の2週間使えないのが痛いのである、しかし出動回数が少ない冬場に交換しておくべきかもしれない。

NECのこのパソコンValueOne PC-GV21YTZD6は高速でストレスも無く大変満足している。
メモリが2Gbであるが全く不便を感じたことは無いがしかし、その内にメモリ不足で悩むような作業をするかも知れな、そのような時に古いタイプのメモリはもう手に入らないのかもしれない。
以前のVaioはそれで苦しんだ、成らば今のうちに最大の4Gbまで搭載しておこうか、\15,000も投資して全く速度が変わらないのでは腹も立つかもと悩みは深まるばかりである。

家内を亡くした悲しみは尽きることが無いのだろうか、思い出す事すら悲しみの沼に沈んでしまうのではと恐ろしくもなる程である。
しかし仏壇の前の遺影は何時もの様にニコニコと微笑みかけてくれている、家内と共に失ったもの、家内が私に残してくれたもの、それは余りにも大きく強いものです。
寂しさに引かれてCopenいじりで気を紛らわせる、オーディオを中心に随分と改造はしたがまだまだ楽しませてくれる部分は沢山有りそうで、乗ること事態が嬉しくなる。
Cafetomのカウンターは'08.12で14万件を超えたが沢山の人が見に来てくれるのは嬉しいものだ、家内もどこかで見ていてくれるのだろう。

'08:2月に10万ヒットを遂げたCafe Tomが15万ヒットを達成したのは[キリ番発生時刻]2009/03/10 02:24:41。
年5万と嬉しい記録。
カメラ関係ではSB800を購入し、おおよそ必要なものは揃い一休みか、いやいやNikon35mmf1.8GなるDX専用短焦点レンズの登場、D200に続いてD40も生産を終了し後継機種の噂もあり物欲は尽きないが、家内の一周忌までに墓石を買わなければならない。
娘の2人目の赤ちゃんが、切迫流産しかかって入院やら、世間は100年に一度と言われる不景気に襲われ構造改革の真っ最中。
昨年から始まった花粉症が苦しい今日この頃。

家内の3回帰、雨の中ではありましたが無事に終了、皆のお参りのおかげで家内も心が晴れたのかその後澄み渡った空に。
多くの方からお花も頂きました、家内は人気者だったようです。
Cafe Tomのカウンターも'10.6に20万を突破、5万回を1年一寸のペースであります。
カメラ関係は進化は無く17-55mm f2.8の絞り動作不具合から修理を行いました、もっぱらCopenの快適化が作業としては多くなってきています。

'11に入って急速にトレッキングが趣味になってきた、今年は既に栗駒山の中央コース、須川コースからの登頂に成功。
そして船形山の登頂と共に道を見失い一晩鏡池のほとりで野宿、夜中には獣の足音と寒さに怯え、翌朝は雨の中熊との遭遇、しかしかろうじて下山を果たしました。

`12:3月17日Cafe Tomのカウンターが299,948をマークしており今夜中には30万を超えます。

'13.1月2日 新たな彼女とも順調に交際は進み会社での役職を終えたらゴールインできればと考えては居ますが、この不況下で会社の仕事は重く、辛く早くリタイヤしたいと逃げ腰の毎日。
カウンターも34万代をマークしているが、最近はお客さんも少なく一寸寂しい。

'13,6月30日 彼女が階段から滑り落ちて骨折してしまった。
夜、石巻の夜勤診療センターに行き、とりあえずの治療をしてもらい、そのまま日赤に直行。
ここで待っている間に激痛に襲われ悶絶、痛み止めの座薬も、注射も、薬も効かずもんどりうって痛がっている姿を見るのは耐えられません。
救急医の先生はもう引き取ってくれ、休み明けに整形外科で見てもらうまで我慢するしかないと冷たい言葉午前零時過ぎにやっと痛みが治まって帰ってこれました。

'14 4月15日、予てよりお付き合いをしていた女性と再婚、入籍しました。
今日は59才の誕生日であり、明日からは職場も変わり、来週には引越しもすると言う正に人生の変化点を迎えます。
車も赤プリG's号になり今月末には実家までの700kmの旅に出かける予定です。
カウンターは406297を数えました。

'16.5月16日 何時の間にやらカウンターが50万ヒットを超えました、前回の記録を見ると丁度2年で10万件の様ですが凄い数字ですね。
昨夜はつまらない事で家内と大喧嘩になり一緒になって始めて夜ベッドを別にしてTom's Roomで一人で寝ることに。
夕食も遅くに吉牛、仲直りはしましたが月曜日の朝眠くてだるくてよい事は有りませんね。



新しい掲示板を無料で借りる事にした、何と借りる条件は次のリンクをHPに貼り、宣伝する事でした。
無料掲示板Airbbs.net

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