Blog Cafe tom

昔の記事はこちらにあります。


1月29日更新
舟形山登山であえなく路を失い鏡池のほとりで野宿、翌日には熊に出会いと山歩きをするにはそれなりの装備が必要とトレッキングの部屋を開設しました。
夏が近づいて来たのでエアコンの効果を高める天井断熱化、更に90km/hを超えると凄い騒音に襲われる対策としてデッドニングを実施、天井断熱化とデッドニング工事発動です。
いよいよBack Monitor Camera3の公開、これでこの改造は完了です。
工事はとっくに終わっていますがなかなかup出来ませんでしたがやっとBack Monitor Camera2の公開です。
2009.8月、今迄で最大規模の改造、Back Monitor Camera の取り付け第一部公開です。

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昨年末二万円堂で手元メガネを購入しました。
早い話が老眼鏡で、パソコンや新聞を読むのにどうしても遠近両用レンズでは首を持ち上げねばならず肩が凝ると言うのが理由ですがその時に8千円の割引券を貰いました、つまり次回は12千円でメガネが出来ると言うサービス。
そこで憧れの度付きサングラスを購入しました。
写真のサングラスがそれで、サングラスの部分は変更レンズですから濡れたり凍ったりした路面のぎらぎらを止めてく、青空が鮮やかになったり水の反射がなくなるので目に優しいです。
その奥に小さなメガネが埋め込まれておりこのめがね部分は遠近両々メガネですからオールマイティーサングラスと言えます。
その奥に見えるのが100均ダイソーで購入したケースです。
うーん運転に、冬山に無敵ですね、サングラス部分も交換でき、予備にモスグリーンの物も付属していました。
撮影日: 2012/01/29 17:24:55
Nikon COOLPIX P7000 1月28日
焦点距離: 6mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/2.5秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: +0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: ISO 100
寒さが厳しいこの頃、頑張って宮城県丸森町葉山にある地蔵滝と不動滝の撮影に出かけました。
前回出かけたのは2008年の1月27日
今回と同じ17-55mm f2.8ではありますがカメラはD200でした。
滝がすべて氷ついてつららが繋がり、上からぶら下がるつららは険しく尖っていますが、下から伸びる方はゴツゴツと筋肉質な氷が伸びています。
雪が多く、4年前の記憶で場所が思い出せず迷いながら訪ねながらの道中でしたが快晴に恵まれ風もなく撮影日和でした。
私と同時に2台の車が到着し皆さん同じ物がお目当てでありました。
道に迷いながらの道中の結果お昼を過ぎてしまい結局この日はお昼を抜いてしまいました。
昔撮影したアングルは今回とそれほどには違いがなく、私はいつも同じ場所の同じフレームに感動してシャッターを切っているようです、進歩がないのですね。
撮影日: 2012/01/28 13:13:21.40
モデル名: Nikon D40 1月28日
レンズ: 17-55mm f/2.8G
焦点距離: 31mm
フォーカスモード: AF-A
AFエリアモード: シングル
絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/40秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.7段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 200)
今年は山歩きを全くしていないので今日は雪が降る中を利府の葉山団地裏にある番ヶ森に行きました。
ハイキングコースとして団地の方が整備をしてくださっている僅か500mの道のりではありますが運動不足から上りのきつさに息も絶え絶えでありました。
ずーっと階段の登りで頂上には建設会社が寄贈した展望台があり、遠く松島湾が望め、日の出が拝めるそうですが勿論この雪では全く何も見ることができません。
そのまま下ったのではもったいないとアンテナ棟に向かって歩き三角点まで行きましたが全く見通しのきかない小さな三等三角点でした。
 帰りはメンテナンス用の舗装された道路を下り大きく遠回りをして本日は8500歩のハイキングを満喫しました。
雪は降っていたものの風が全くなく思わぬ楽しいウオーキングとなりました。
 帰りには松島で好物の稲庭うどんを食してきました。
雪景色、色のない世界は単純になりがちでうまい被写体を見つけられませんでした、おまけに手振れ補正がOFFになっている上にカメラの設定が星撮影になっているのでISOが800までも上がっています。
カメラの情報はファインダーに表示されるのでシャッターを切る前にそれらを確認するほどの心の余裕が欲しいものです。
撮影日: 2012/01/21 10:22:49.40
モデル名: Nikon D40 1月22日
レンズ: VR 18-200mm F/3.5-5.6G
焦点距離: 24mm
フォーカスモード: AF-A
手ブレ補正: OFF
絞り値: F/3.8
シャッタースピード: 1/800秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 200)
先日の星野写真を眺めていたら思わぬものを発見して興奮してしまいました。
この写真は俗称「昴」、プレアデス散開星団と呼ばれる星団でオリオン座のベルトを右に延長した当たりに薄っすらと見えます。
写真では右下の○で囲んだエリアです、若干トリミングしているので星が流れてしまっていますが、固定撮影では限界ですね。
さてさて興奮したのは左上の円で囲んだ部分です、淡い光で見辛いですがこれなんでしょう。
尾がある所を見ると彗星が考えられますが、別の同じ場所を撮影した写真には写っていませんでした。
そうなると流れ星なのでしょうか、うーんどちらか良く解りませんが何か写ったことは間違いありません。
固定撮影の限界が見えてくるとやはり赤道儀が欲しくなりますが高価で直には手が出ません。
当面は画像処理の方法研究、長時間露光が出来ないならば星野写真ではなく星景写真で景色との構図の研究をしましょうか。
いずれにしても寒い冬こもりがちな自分を外に連れ出してくれる何かを見つけたいと思います。
Nikon D40 1月20日
2012/01/15 20:24:22.3
レンズ: 35mm F/1.8 G
焦点距離: 35mm
露出モード: シャッター優先オート
測光モード: マルチパターン測光
15 秒 - F/3.2
露出補正: -0.7 EV
感度: ISO 800
仕上がり設定: 標準
ホワイトバランス: 晴天
AFモード: マニュアル
今日の一枚はオリオン座、固定撮影で20秒のSSで撮影、NRを掛けています。
やはり後からノイズを取るより撮影時にNRを掛けるとダークノイズを消してくれるので綺麗になります。
露出補正は-0.7にしてみました。
何よりも気を使うのはピントです、出来るだけ遠い光でオートフォーカスを掛け、そこから明るい星を見つけてはファインダーとにらめっこしながら合わせます。
後は撮影毎に少しピントリングを回し偶然を狙うしかありません、こんな時に新しいモデルであればライブビューを使って合わせられるのですが無い物ねだりは止めましょう。
オリオン座はペテルギウスとリゲルの二つの1等星が有りますが、日本から見える星座で2個以上の一等星はオリオン座だけです。
象徴的な3星の下には M42星雲が有ります、今回星雲が星雲らしく写っているのにはとても感動しました。
もう少し広角のレンズだとシリウスやプロキオンが写って冬の大三角形も撮影できたと思います。
Nikon D40 1月17日
2012/01/15 22:19:02.5
レンズ: 35mm F/1.8 G
焦点距離: 35mm
露出モード: シャッター優先オート
測光モード: マルチパターン測光
20 秒 - F/3.5
露出補正: -0.7 EV
感度: ISO 800
仕上がり設定: 標準
AFモード: マニュアル
先日の三井アウトレットパークで衝動買いした物がもう一点、Logosのピラミッドグリルコンパクト
一人で焼き焼きを夢見て購入、早速お休みに試食会を行いましたよ。
具材としては定番のシシャモ、ブラックタイガー、ニンニク、チーズ入りウインナー、するめ等です。
なかなか火力も強くていけてる焼き焼きパーティーですが基本一人用、二人が限界です。
今回の失敗はチーズ入りウインナー。
チーズが溶けて流れて炭に当たり煙が沢山出てしまいました。
冬でも一酸化炭素中毒になるかもしれないので窓は開けますが、炭の熱量は高く特に苦にはなりません。
つまりこれ暖房器具としても使えるかもしれません。
安い炭を使ったので1時間は火が持ちませんでした、兎に角小さな囲炉裏なので小さな炭しか使えずこの辺りは工夫が必要であります。
Logosからは専用の炭が出ているようだし、又100均のダイソーでも良いのがあるようです。
Nikon D40 1月16日
2012/01/15 16:12:29.9
レンズ: 35mm F/1.8 G
焦点距離: 35mm
露出モード: 絞り優先オート
測光モード: マルチパターン測光
1/25 秒 - F/4
露出補正: -0.3 EV
感度: ISO 800
仕上がり設定: 標準
ホワイトバランス: 晴天
AFモード: AF-A
おやおや又怪しげなものが、最近衝動買いが止まりません、光物にめっぽう弱いCafe Tomであります。
日曜日に仙台のアウトレットパークにぶらりと出かけました。
初めての所ですが、アウトレットと言う事で傷物であったり、型落ちのモデルがお安く買えます、おまけに現在バーゲン中。
ふらふらとモンベルのお店で見つけたのが新富士バーナーの2006年モデルG-lamp SOLID STG-23です。
当時は\8,400と高い値付けでしたが今は機能が上がって\4,935とお安くなっておりますが、やはり凝った造りのこのモデルは魅力的、ずばり\3,500の値段に引かれて購入してしまいました。
70luxの明るさしかないので写真よりも暗く、一体何に使うのだろう、まあキャンプのときにテント内で使うか、食事のときの手元ランプとして使うか位しか思いつけません。
それでもこのランタンの燃料はお安いカセットボンベから充填できるのは魅力、1.5時間程度は燃えてくれるようです。
Nikon D40 1月10日
2012/01/09 17:26:42.8
レンズ: 35mm F/1.8 G
焦点距離: 35mm
露出モード: 絞り優先オート
測光モード: マルチパターン測光
1/30 秒 - F/4
露出補正: +1.3 EV
感度: ISO 800
仕上がり設定: 標準
ホワイトバランス: 晴天
AFモード: AF-A
ダッチオーブンとはオランダ人(英語発音でダッチ)が持っているオーブンと言うのが語源のようでご存知アメリカ西部開拓時代に煮る、焼く、蒸すの万能調理機おまけに頑丈ということで発展したようです。
最大の特徴は蓋の上にも炭を乗せて上からも加熱できるところです。
又非常に重く、蓋との機密性も高いのでムラがなく圧力を上げて煮炊き出来ることです。
とはいえ写真の蓋の上の炭は明らかに乗せ過ぎの様で、途中で気がついて減らした次第です。
炭火の様な淡い光はフラッシュを使うと見えなくなってしまうのでISOを上げてぶれないようにしっかり構えて撮るのがコツのようです、私はSSが更に上げられるように露出補正を1段かけて稼いでいますがそれでも1/8.3秒と言う超スローシャッターをぶれないように撮影するのはコンデジではむつかしいですね。
撮影日: 2012/01/03 16:33:10
Nikon COOLPIX P7000 1月9日
焦点距離: 18.1mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: F/4
シャッタースピード: 1/8.3秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -1.0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
おとそ気分の三が日も開けて今日から仕事始めですが、我が町は朝から猛吹雪で何時もより早めに家を出ました。
正月中停止していた工場はきんきんに冷え込んでおり寒さが骨身に染みますね、おかげで喉が酷く痛くなり風邪の予感であります。
美味しいものばかり食べて膨らんだこの体を寒さで鍛えなおさねばなりません。
毎日8000歩歩こうと目標を立てたものの今年は未だ1日しか達成できていません、ウーンこれでは駄目です。
お正月に遊びに来た孫のPONちゃんとSAYAちゃんであります。
会うたびに子供は大きく成長して変化しているのですね、定年退職まで残り3年となりました長い社会人生活も既に9合目を追えたのだなと不思議な気持ちでは有りますが昨今の年金事情では安易に楽隠居は出来ない様子であります。
寒い冬、早く終わって梅、桜、野草の季節を早くも待ち遠しく思います。
Nikon D40 1月5日
2011/12/31 17:29:49.6
レンズ: 35mm F/1.8 G
焦点距離: 35mm
露出モード: 絞り優先オート
測光モード: マルチパターン測光
1/60 秒 - F/2
露出補正: -0.3 EV
感度: ISO 200
AFモード: AF-A
シンクロモード: 赤目軽減
発光モード: 内蔵, i-TTL-BL
生まれて初めてのダッチオーブン料理はチキンの丸ごとローストです。
朝からダッチオーブンのシーズニングを行い、チキンはお肉屋さんでゲットしました。
本当は小さいのが欲しかったのですが2kgもある巨大チキン1500円、これに炭とこれを熾すのにU字溝の蓋幅120mmを2枚購入、それから蒔きも少し買いました。
チキンはよく洗い、お腹の中はレモン汁を塗りつけ、摩り下ろしにんにくを塗り、クレイジーソルトをたっぷりかけて揉みこみます。
お腹にニンニクを1.5グローブを詰め込み竹串で閉じてシーズニングを終わらせたオーブンにチキン、皮付きの丸ごと玉ねぎ、じゃがいもも丸ごと並べて蓋をします。
所がチキンが大きすぎて10inchのオーブンには入らず蓋に接触してしまったために焦げ付いてしまいましたが中はジューシーにとてもとても美味しく焼きあがりました。
黒いボールはお腹に入りきらなかったにんにくですが、お腹に詰め込んだにんにくはホクホクに炊きあがりとても美味しいです。
撮影日: 2012/01/03 17:48:23
Nikon COOLPIX P7000 1月4日
焦点距離: 14.5mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: F/4
シャッタースピード: 1/16.8秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -1.0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 400)
1月2日、家でゴロゴロしているのも芸がないので鹽竈神社に初詣、そのあとは仙台港のWILD1の初売を眺めに行きました。
仙台近郊には3軒のお店があり仙台港店には初めてですがどこも同じ店舗のつくりにレイアウト、それでも置いているものが微妙に違っています。
初売と言うことで全ての物が10%の割引ですがスノーピークは相変わらず割引なしの強気商売。
福袋や特別商品が沢山並んでいて人だかりができ、目移りしましたがその時突然目眩がして意識が薄れてしまい、家に帰って車の荷台を見るとこんなものが置かれていました。
又病気が発病したのでしょうか、それにしてもこれは一体何をする道具なのでしょうか?
山で遊ぶテント、タープ、星の撮影には赤道儀と欲しいものは沢山あるのに衝動買いでしょうか。
撮影日: 2012/01/03 11:36:48.70
モデル名: Nikon D40 1月3日
レンズ: VR 18-200mm F/3.5-5.6G
焦点距離: 20mm
絞り値: F/5
シャッタースピード: 1/60秒
露出補正: -0.3段
ISO感度設定: オート (ISO 400
フラッシュ名: 内蔵フラッシュ
フラッシュモード: 先幕シンクロ
発光モード: i-TTL-BL, -1.0段
ホワイトバランス: 晴天, 0
新年明けましておめでとうございます。
今年も頑張ってCafe Tomを更新していきますので愛想を尽かさずによろしくお願いいたします。
今年初めの写真は孫の一枚、おもちゃ購入の為にトイザラスに、とりあえずお昼と言う事でまるまつに行きましたがそこでの一枚。
35mmと言うレンズはこのように近くで撮るには非常に使いやすい画角であると認識しました。
多分35mmフィルムであれば50mmのレンズが使いやすいと標準レンズとなったのもうなずけます。
ただ孫の撮影は構図よりも何よりも一瞬の表情を捉えるのが重要でD40のスピードでは撮影するのが精一杯で早い連写が欲しくなります。
この一枚も左側の空間が無意味で削除したいですがトリミングできるほどに引いては居ないので手が出せません。
ウーン中央一点フォーカスですからどうしても日の丸撮影になってしまいますね、人を撮ることが少ない Cafe Tomは今年も修行であります。
それにしても賑やかしい孫二人と過すお正月、もう少し静かにならないものかと、それから同じ DVDを見続けるというのも、、、、新しい年、賑やかなのは嬉しいことですがアパートの上下両隣の人からは顰蹙をかっているのでは。
いやいや皆さん実家に帰っていらっしゃるでしょう、お許しを願います。
Nikon D40 1月1日
2011/12/31 13:02:31.3
レンズ: 35mm F/1.8 G
焦点距離: 35mm
露出モード: 絞り優先オート
測光モード: マルチパターン測光
1/50 秒 - F/2
露出補正: -0.3 EV
感度: ISO 200
仕上がり設定: 標準
ホワイトバランス: 晴天
AFモード: AF-A
2011年も今日で終わりです、メキシコへの出張、震災、節電、栗駒山登頂、舟形山登頂と遭難。
7つ森は遂倉山と鎌倉山は残しましたが5山を制覇しました。
冬にはヨーロッパ出張を成し遂げ正に密度の濃い1年でありました、そして最後の日の1枚はこれ、生まれた初めての星空撮影です。
余りにも綺麗な星空でしたが、余りの寒さにベランダからパチリとお手軽撮影です。
35mm F1.8の短焦点レンズ、一番難しいのはピントですがオート等効く筈も無くマニュアルでファインダーとにらめっこ、何枚も取り直して露出は13秒、ISOは800での撮影がこの一枚ですが肉眼では見えない星が沢山写りビックリしたしだいであります。
ISOは1600位までは使えそうです、ダークノイズを消すには「長時間ノイズ低減」を使うべきでした。
シャッタースピードはやはり15秒くらいまでが限界だと思います。
やはりこれ以上の撮影は赤道儀が必要です、現在ヤフオクを徘徊しております。
中央に写る赤い星が木星、上に写っているのが三角座ですが星が多すぎてどれが星座か解らなくなってしまいます。
お正月休みの間にベランダ等と手抜きをしないで小高い山に登ってオリオン座をしとめたいと思っています。
来年は良い年で、何よりも平和な年でありますように。
Nikon D40 12月31日
2011/12/25 20:48:48.1
レンズ: 35mm F/1.8 G
焦点距離: 35mm
露出モード: シャッター優先オート
測光モード: マルチパターン測光
13 秒 - F/2.5
露出補正: -0.3 EV
感度: ISO 800
仕上がり設定: 標準
ホワイトバランス: 晴天
AFモード: マニュアル
長秒時ノイズ低減: しない
クリスマスを含む3連休、増えた体重対策にスポーツジムで久々に運動したり、春になったら登ろうと計画している泉ヶ岳の下見に出かけたりと、それでも何となくメイン行事に欠けたクリスマスも今夜で終了。
しかし来週は3日も会社に行けば年末のお休みがやって来ます。
しっかりお休みの計画を立てなければ何となく終わっても悔いが残るお休みになってしまいます。
1年間かけてやっとの思いで3kg体重を減らしましたがヨーロッパ出張で一気に今年始めの体重まで戻ってしまいました。
これでは夢野久作のドグラマグラと同じで正気に戻った瞬間おぞましい現実に記憶を無くし、再び記憶を探る無限地獄に陥ってしまいます。
よーし、来年は必ず61kgで体重が安定するように、胃を小さくして脂肪の付き辛い筋肉質な体を作りたいと思います。(出来たらいいな)
撮影日: 2011/12/04 20:02:14
Nikon COOLPIX P700012月25日
焦点距離: 28.9mm
フォーカスモード: AF-S
絞り値: F/5
シャッタースピード: 1/280秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.7段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 100)
 12月22日
雪が降っています、この冬一番でしょうか。
ここ数日星空の撮影に憧れています。
プレアデス散開星団、M78星雲、そんな気の遠くなるほども遠い昔の光を捉えてみたいのだと。
欲が叶うならバブル星雲や、バラ星雲等撮影できれば嬉しいなと。
しかしながらそれを実現するには赤道儀が必要です。
今一番お安くて小型の所謂ポタ赤はぜんまい仕掛けのMusicBox・EQⅡ オルゴール式ポケッタブル星野写真赤道儀 \19,800価格も手の届くものでありますが、ぜんまいと言うのがレトロです。
モーターで動作するものは有名なのがCD-1 \34,800こちらも手が届く範囲でしょうか、ただ古いモデルで製造中止とも言われています。
そこで新たに世に出るのが望遠鏡では老舗のビクセン ポラリエ 価格は\50,000程度と言われています。
昨今のミラーレスマイクロフォーサーズカメラが夜に認められたことから発売されたのでしょう。
さてさて夢は妄想は広がるばかりです。
今夜は家政婦のミタ最終回、ゆっくり楽しみましょう。
12月が師走と呼ばれるように毎日忙しく緊張の毎日が続きます。
ついつい更新が滞りつつも今週末は早クリスマスとなり、娘と共に大掃除のプログラムがスタートしております。
今日の一枚はザルツブルグ一族の死体安置所であります。
体と、内蔵と、心臓はそれぞれ別々の協会に安置され、ここは入場料5€で開放されております。
今年最後の一族末裔が亡くなり、長い歴史に終止符が打たれました。
最近夢見ることは寒空に輝く美しい星を、目に見える以上にカメラに収めたいと思うこと。
何でもシャッタースピードが30秒以下であれば地球の自転の影響で星が流れる事無く撮影できるそうです。
勿論それ以上に露出するには赤道儀を使って10分程掛ければ見たことも無いほど沢山の星が写るそうです。
月の無い寒い星が輝く日に重い三脚、赤道儀を担ぎ出してあれこれ宇宙にロマンを描きながらシャッターを切る、出来栄えは帰ってからゆっくりと鑑賞、これこそ写真の醍醐味ではないでしょうか。
そんな時を過せる自分の環境は後どれ位働けば許されるのでしょうか。
Nikon COOLPIX P7000 12月21日
2011/12/03 22:15:15
焦点距離: 6mm
露出モード: プログラムオート
測光モード: マルチパターン測光
1/63.4 秒 - F/2.8
露出補正: -0.3 EV
感度: オート
ホワイトバランス: オート
AFモード: AF-S
今日の一枚はオーストリアはウイーンの町です。
写真にはカジノの看板が見えるようにこの町は公営ギャンブルがあります。
そしてベートーベン、ハイドン、そしてヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの町でもあります。
彼は5才にして既にザルツブルグ家の宮殿で演奏しており、其の姿が宮殿に描かれています。
丁度写真の左側がオペラホールです。
生憎のお天気なので空は白くしか写りませんが、ヨーロッパの町並みは日本とは勿論、私が住んだMalaysiaや良く出張する中国とは異なる街であります。
今年も終わりに近づき明日は温泉に泊まりながらの忘年会です、土曜日も夜は忘年会なので二夜連続になります、そろそろお年なので肝臓を労ってやらねばなりませんがそのままお正月までお酒漬けになるのでしょうか。
寝汗がアルコールと言うならば深刻に考えねばなりません、何かお酒に変わる飲み物を開拓せねばなりません。
実はコカコーラが好きなのですがあれは更に体に悪そうなので問題ですね、どうしましょう。
Nikon COOLPIX P7000 12月15日
2011/12/03 13:51:28
焦点距離: 16.3mm
露出モード: プログラムオート
測光モード: マルチパターン測光
1/250 秒 - F/4
露出補正: -0.3 EV
感度: オート
ホワイトバランス: オート
AFモード: AF-S
電子ズーム倍率: 1.00
出張中は時差ぼけに悩まされ、やはり朝3時頃には目が覚めて夜は眠くて辛い思いをしましたが、不思議と日本に戻ってからはその辛さはありません。
それでも出張中に風邪をひき、まだまだ後遺症があって頭がぼんやりするのは体力が戻らないからでしょうか。
最近寝汗をかくようになりそれで風邪をひくのかもしれません。
今日の一枚はまだまだウイーンの町からです。
この時期のヨーロッパは朝は8時を過ぎなければ明るくならないし、夜は4時頃には暗くなり始めます。
更に出張中ずーっと雨でお天気のせいか昼間が短く旅行には不適切かもしれませんが、このクリスマスの飾りつけ、ムードはこの季節しか味わえないものです。
新緑の山と紅葉の山、どちらも捨てがたいのと同じでしょうか。
 今日の一枚はウィーン市庁舎前広場の伝統的なクリスマス市アドヴェントの魔法です。
本当にヨーロッパの人はクリスマスが楽しみなのですね、可愛らしい夜店が沢山でて賑やかでした。
撮影日: 2011/12/04 00:35:04
Nikon COOLPIX P7000 12月11日
焦点距離: 6mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: F/2.8
シャッタースピード: 1/173.7秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -1.0段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 1600)
12月1日から9日間ボスと一緒にヨーロッパの出張に出かけてきましした。
成田経由でフランクフルトで飛行機を降りてドイツはDusserfdorfが初日、翌日にはオーストリアVIENNA空港に降り立ちウイーンの観光もさせていただきました。
今日の一枚はシュテファン大聖堂です、週末ですから観光客で賑わっていました、一眼レフならまだしも流石にコンデジのP7000でそれも三脚無しではぶれが辛く、何枚か撮影した物から良いものを1枚手を入れました。
 何時もはRAWで撮るのですがそれだと撮影に時間がかかるので今回はJPEGを選択しましたが、後の処理が辛いですね。
ISOは自動設定にしてあり1600迄上がっています、SSも1/4.5秒ですが、もっと上げればよかったと今では思っています。
ここは2001年にユネスコの世界遺産に登録されハプスブルク家の歴代君主の墓所になっています。
 帰ってみると久しぶりの日本という感じ、今までに数え切れないほどに日本への帰国を経験しましたが何時も蕎麦、寿司を食べたくなるのは日本人だなと自分でも思います。
これからのしばらくはこのヨーロッパ編にお付き合い願います。
撮影日: 2011/12/03 23:01:59
Nikon COOLPIX P7000 12月10日
焦点距離: 6mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: F/2.8
シャッタースピード: 1/4.5秒
露出モード: プログラムオート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 1600)
何だこの怪しげな物は、おまけにピンボケで何だかわからないと思う方、貴方は正しいです。
又衝動買いをしてしまいました、「詰め替え君」、これはキャンプ等に使うガスボンベに、通常のテーブルコンロに使うガスを詰め替える道具です。
何しろキャンプ用のガスはお高く、テーブルコンロの100均で買えるガスは魅力です。
そして山に出かけるときなどガスの残量は大丈夫なのかと心配になりますが、この詰め替え君が有れば常に必要量を入れて行くことが出来ます。
まだ一度も使った事はありませんが、山に行くときは常に1gでも軽くしたいものですが今度今よりも小型のボンベを購入し、残量管理をしながら使いたいと思います。
先週の実験ではラーメンを作るのに30gのガスで十分でした、今は200gのボンベを使っていますが今度は100gの物を購入して50g程度のガス残量管理で軽量化したいと思っています。
そうそう昨日は風が吹いて上手く火が当たらなかったので今度は風除けを工夫したいなと次々と新しいものが欲しくなるのは悪い癖であります。
まあ道具を楽しむのも趣味の内でしょう。
Canon IXY DIGITAL 600 11月28日
撮影日時 : 2011:11:21 22:38:00
シャッタースピード : 1/13秒
レンズ絞り値 : F3.5
露光補正量 : EV0.0
自動露出測光モード : 分割測光
レンズの焦点距離 : 12.52(mm)
撮影モード : オート
ホワイトバランスモード : オート
シーン撮影タイプ : 標準
今日は雲一つない美しい青空に恵まれて週末好例の七つ森に出かけてきました。
既に3山を制覇していますから今日は大倉山と蜂倉山です、七つ森湖に車を止めて山に入りますが、まあ所詮300m台の里山と舐めてかかると大間違いです。
蜂倉山の上りにはロープで岩場を横切らなければなりませんがここは結構スリル満点。
大倉山もそうですが上りはかなり急襲でロープ上りが続きます。
何時ものように9:00には登り始めましたが戻ってみれば午後二時過ぎで、何と2万歩近くも歩きました。
まだまだ山には紅葉の色が残り清々しい空と空気が汗と共に体を浄化していくのが良くわかります。
決して展望は良くない蜂倉山と大倉山、沢山の人に出会いましたが決して侮れない山でした。
残りは遂倉山と鎌倉山のみですが、年内に登る事は出来るのでしょうか?
撮影日: 2011/11/27 11:11:24
Nikon COOLPIX P7000 11月27日
焦点距離: 6mm
電子ズーム倍率: 1.00
フォーカスモード: AF-S
絞り値: F/2.8
シャッタースピード: 1/14.1秒
露出補正: -0.3段
ISO感度設定: ISO 100
雪が降ってもおかしくないほどに寒くなってきました、今日の一枚は無くしたと思っていた笹倉山の写真ですが、ちゃんとHDDの隅っこに残っていました。
ここの展望台からの眺めは撫倉山のそれに次いで気持ちよく、眼下にはダムが、遠くには仙台の高層ビルが見えて気持ち良いです。
七つ森を眼下に従え、笹倉山は堂々としていますね、明日は登り残した大倉山と蜂倉山に登ってみようと思いますが、山登りも今年最後になるのでしょうか。
来週からは1週間ヨーロッパに出張になります。
12月は出張に忘年会とあっという間に過ぎ去っ色々あった2011年もあっという間に終わってしまうのでしょうか、還暦と言う言葉が近づいて来るのには我ながら驚きであります。
撮影日: 2011/11/13 09:36:59
Nikon COOLPIX P7000 11月26日
焦点距離: 16.3mm
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: F/5.6
シャッタースピード: 1/910秒
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 100)
撮影日: 2011/11/19 17:09:37
Nikon COOLPIX P7000  11月23日
焦点距離: 6mmし
フォーカスモード: AF-S
手ブレ補正: ON
絞り値: F/2.8
シャッタースピード: 1/9秒
シーンモード: ローノイズナイト
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 6423)
最近嵌っているのがこれです。
アルコールバーナーですが、事のはじまりは山登りでお昼ご飯を作るのに使うガスバーナーが重くてネットで調べてみて行き着いたのがTrangia TR-B25
燃料用アルコールを使って1L程度の水を5分程度で沸かす優れもの。
しかしそれだけではなく、このアルコールバーナーを自作している人が世界中にいると言うから驚きです。
もともとこれスエーデンの軍隊でも採用されており、半世紀も形を変えずに生産されている。
そこで私も次作に挑戦してみました。
参考にしたのはこちら
缶ビールの空き缶2個で作って見ましたが3時間もあれば十分出来ます。
燃料のアルコールを沸騰させてそのガスを燃焼させるので予想以上の火力。
とはいえカメラに収めるのはむつかしくISOはオートで6423まで上がっており、ノイズがやはり目立ちますね。SSも1/9と非常に遅く手振補正を使ってもやはりぶれていますね。
今度はこれに合う御徳を調達せねばなりませんね。
冬のおもちゃには丁度よい火遊びであります。
本来雨の天気予報に完全に諦めていた週末ですが奇跡の晴れマーク、それも暖かい風が入り込んでの良い日に恵まれ、かねてより計画していた船形山のもう一つの登り口旗坂野営場にある新東北自然道(新奥の細道)を訪ねてみました。
かなり風は強かったのですが、綺麗な水洗トイレや、炊事場、バーベキューコーナーが揃っていて更に無料、大滝キャンプ場と比べると水洗トイレ分軍配が上がるのではないでしょうか。
このコース、1週5km程度ですが3時間で回ってきました。
風の音がザワザワと葉が全て落ちたブナの林に響きわたりますがそれがより一層と静けさを感じさせてくれて、誰もいない森に抱かれてきました。
真っ青な空、色を無くした森は来年の春を待つ体制に既に眠りについているようです。
ハイキングコースはよく整備されて沢山の標識、説明の看板があるのですが、この森の主である熊さんはその看板が気に入らないのでしょうかことごとくかじりまくってひどい状態に。
毎日仕事で追われストレスの中に身を置く自分の心を洗ってくれる自然に浸かってきました。
撮影日: 2011/11/20 09:45:41
Nikon COOLPIX P7000  11月20日
焦点距離: 6mm
フォーカスモード: AF-S
絞り値: F/3.2
シャッタースピード: 1/542.2秒
露出モード: 絞り優先オート
露出補正: -0.3段
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 100)
今日の一枚は月初に登った撫倉山の天狗の相撲取り場から撮影した笹倉山です。
最初何故天狗の相撲取りなのか解りませんでしたがよくよく見れば二つの大きな岩がもたれ合っていて成る程其の姿が天狗が相撲取りをしているのになぞらえたのだと思いました。
その天狗さんの頂上に上って取ったパノラマ写真の一枚です。
残念ながら笹倉山の写真は転送途中に消滅してしまい、Nikonに対処方法を問い合わせましたがつたない返事しか返って来ませんでした。
秋の夜長、水曜日の夜は「家政婦のミタ」以外にテレビが無くて、ネットでアルコールバーナーなる物を知り、其の情報集めに熱中してしまい眠るのが遅くなってしまいました。
僅か2000円程度で買えるのですが、たかがアルコールランプでさえ極めれば4分で300mlの水を沸騰させる力が発揮できる代物、うーん男の子はこんな火遊びやお道具、極め者が何歳になっても大好きなのでしょうね。
何時か購入したら又こちらで紹介させてもらいます。
今週末はお天気が悪そうで週末はおこもりになりそうです、ストレス溜まりそう。
Nikon D40    11月17日
2011/11/03 11:42:02.4
レンズ: VR 18-200mm F/3.5-5.6 G
焦点距離: 20mm
露出モード: 絞り優先オート
測光モード: マルチパターン測光
1/640 秒 - F/10
露出補正: -0.3 EV
感度: ISO 800
仕上がり設定: 標準
ホワイトバランス: 晴天
最近は日帰りトレッキングに嵌っており、だんだん贅沢なトレッキングからお昼ご飯にコンビに弁当やらパン、サンドイッチの冷たい物では季節柄も含め寂しくなってきました。
やはり暖かい物を現地で造って食べようと言う事でスノーピークのコンポーネントクッカーを購入。
蓋はフライパンに、そして全て組み込んでコンパクトになり、鍋ではうどん、スープ、ラーメンは当然ながら銀紙に包んだロールパンも温めることができます。
ガスのストーブも持っているので素敵なお昼が頂ける様になりました。
しかし、山の上に水道があるわけではなく、水を持って上がるのはやはり重いし大変ではあります。
先週末も七ツ森の笹倉山にトレッキングに出かけ、お昼はうどんを茹でて、ポーチドエッグ、海老天に掻き揚げと贅沢なランチを楽しむことが出来ました。
残念ながら撮影した沢山の写真はNikonのTransferでパソコンに移動する際のトラブルで全て消えてしまいました。
市販の復元ソフトではP7000のNRWは戻すことが出来ないようで諦めるしかなさそうです。
まあだめもとでNikonに相談のメールを出しましたがどうなることやら。
Nikon D40    11月15日
2011/11/02 20:55:38.2
レンズ: VR 18-200mm F/3.5-5.6 G
焦点距離: 31mm
露出モード: 絞り優先オート
測光モード: マルチパターン測光
1/60 秒 - F/4.2
露出補正: -0.3 EV
感度: ISO 720
ホワイトバランス: 晴天
AFモード: AF-A
シンクロモード: 赤目軽減
発光モード: 内蔵, i-TTL-BL
681 343

こちらで紹介した過去の表紙の写真はBlogの方に貯蓄しております。
時間が有りましたら覗いてやってください。

BlogのサイドバーにPOQUEと言う小さなスライドショーをしてくれるパーツをくっつけました。
RSSと言うファイルを使って記事の中の写真やコメントを勝手に取り出してくれる優れものですが、取り付けるのに2日も悩みました。

何とこのPOQUEはここにも貼り付けられることが判りTopにペッタンコしました。

最近の欲しい欲しい病 煩悩リスト Deth Note
レンズではないが'11.11.11にSONYから凄い製品が発売されるようだ有希ELを使用した3D対応ヘッドマウントディスプレイHMZ-T1
我が家の液晶テレビは3D対応ではない、まああまり興味もなかったがその後映画館で3Dの迫力を体感するとあっても良いかな。
そうは思うが家族分のメガネを揃えるのはどうも、それに映画となれば一人で静かに空いた時間に見ることを考えればこのようにパーソナルな製品が私のライフスタイルには適合しているのではないだろうか。
 風評では有希ELを使っているのでスピード感はあり、又黒は暗闇の黒を再現できるのでそのコントラストの高さが刺激的である。
ユニットは420gと重さがあるうえに有線で或ことから音声部分は5.1chサラウンドとはいえ低音部分は期待できないようだが、それでも魅力的であることには違いない。
東北の田舎に実物展示がなされるのは年明けだろうが、その頃には多少価格もこなれてくるので狙い目かなと考えております。
とても購入できないだろうと諦めていた長尺物、それならばテレコンで何とかと思っていましたがSIGMAさんから手が届きそうな価格で、更に手触れ補正を搭載して発売されたのがこれ。
APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM
価格.comによれば¥88、350、ブルーインパルスの編隊飛行では問題ないが、単独飛行ではVR70-200f2.8は短すぎる、小鳥さんの撮影においては全く手に負えない。
勿論500mm(35mm換算750mm)をもってしても小鳥さんには十分とはいえないが、これ以上の長では手持ちは不可能、更にファインダーに捕らえることさえかなり苦痛になる。
1,910gものレンズを振り回すことが出来るかどうか疑問ではあるが、やはりこの焦点距離でこの大きさ、価格、そして4段分と言われる手触れ補正機能は魅力的である。

更に超望遠からそこそこの標準域までカバーしたモデルが発売された。
APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM、広角側が50mmまで広がっているのが特徴だが価格は\137,800と言うのが価格.comの最安値であり、重量もさることながら価格も厳しいモノがあります。
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SONY Walk man を購入、音楽の取り込みは全く問題ないがU-tube画像の取り込み方法を忘れてしまうので備忘録として記載。
手順 1 取り込みたいU-tubeを表示させ、URLのtube.comをtubefire.comに変更してEnterするとfire.comのページに飛び変換ができるようになる。
手順 2 fire.comは何度もコマーシャルを読みながら最後は右クリックをするとダウンロードできる。
手順 3 Walk man movie.exeを立ち上げて先ほどのダウンロードしたファイルをドロップして変換する。
手順 4 変換後転送するボタンがあるがこれは上手く使えないのでエクスプローラで直接書き込めば問題ない。
Nikonの一眼レフデジタルカメラを持ったら必ず購入すべきと考えていた「CaptureNX」、パソコンをNECのValue Oneに交換したのもこのソフトが使いたかったと言っても過言ではない。
Nikonへオンラインでダウンロードすれば済む話だがそこはやはりヨドバシカメラでパッケージを購入。
説明書を読んで愕然と、、、、難しいし、意味が解らない。
そこでデジタルカメラから出されている「CaptureNX完全ガイド」を購入。
うーんRaw現像は確かに写真そのものの雰囲気を画質劣化無しに変更できるのは楽しいが。
いくらCore2Duo搭載できびきび動くといっても全部これでやりきるほどの時間がない。
Jpeg出しのお気楽スナップも必要かと。
当面は両方使うとしてCaptureNXのブラウザ機能はどうも使えない。
Photoshop elements 3.0はなんとVistaに対応していないゆえ、娘が学生の内にもう一度5.0のアカデミーパック購入を検討しなければならない。
機材は着々とそろうのだが、それを楽しむ時間が足りない。
昨年から欲しいと思っていたSONY GPS-CS1K、予想以上の人気でなかなか手に入らなかった物もやっと市場に出回り始め入手。
早速開封してみると、本体にカラビナ、Image TrackerのCDとバンドルソフトとしてSuper MappleのCD。
GPS Log を取り込む為のUSBケーブルが入っていましたが、何だか最近何を買ってもこのケーブルが付いて来るので我が家にも溢れています。
いらないのでその分価格を下げて貰いたいと思います。
本体は単三電池を使う都合で結構大柄です、¥100ライター3個分はあろうかと思います。
又結構凝った造りのプラスティック製のカラビナ、どう考えても華奢で気がつくとGPSを落としていたなんて事になりそうで、その内に更に頑丈な金属製に交換したいと思います。
電池を入れて電源on、部屋の中では受信出来ない様でLEDはズーット2回点滅、ベランダに出ましたがそれでも受信できず一瞬不良品? と心配しましたが外に出たら1回点滅の受信中に変わりました、でも受信するまでに結構時間がかかりあまり感度の期待はできないのかとも思いましたが使ってみれば車の中でも問題なくLogを取り続けてくれて実使用は問題無さそうです。
これがD200用に購入した4本のレンズ左から
1,AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)
2,10-20mm F4-5.6 EX DC HSM (ニコン AF)
3,AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)
4,Ai AF Nikkor 50mm F1.4D
MalaysiaのTwin TowerはDXVR18-200では撮れなかった。
画角が狭すぎるのである、APS-Cでは1.5倍になってしまい27mmでは無理も無い。
その昔FZ20にHD7000proのワイコン25mmでかろうじて撮れた白物で、広角のこの辺りの1mmの違いは大きいようだ。
HD7000proはZoomが特徴のFZではその甘さも手伝って活躍する事は少なかった。
広角レンズは鬼門であるが、どうしてもその圧倒的なパースペクティブを作風に取り込みたい。
同時にヨーロッパでの苦い経験。
でかい建物が混み合った街中に突然現れて全く画角として手に負えないのだ。
なかなか見つけられなかったこの本、妻がAMAZONで購入してくれた。
噂にたがわず目からうろこのマニュアル本でストロボに対する認識が全く変わってしまう。
これを読めばストロボSB800が欲しくなるのは当然だがかように正しく使用した場合のストロボの効果が偉大であるとは全く予想しなかったことである。
勿論ストロボの購入優先順位は低く、何時手に入れられるのかは解らないが、この本によれば内蔵ストロボでもかなり上手く使う事が出来るとのこと。
私は今迄ストロボ撮影で「成功」体験は全く無く、失敗の連続でしたがもう一度練習してみようと思うのでありました。
でもちょっぴり「本当にそんなに上手く撮れるの?」との疑問も無いわけではない。
冬は撮影の機会も少なくなる、室内撮影ではストロボは不可欠、何とかこの冬にはそのテクニックの一部でも身につけたいものである。
AF-S NIKKOR DX VR18-200mm f3.5~5.6G ED、お散歩レンズとの誉れが高いが、実際問題これをD200に取り付け首からぶら下げて歩く事は大きすぎてできない。
さりとてRowpro ミニマグAWはフルセットで持ち歩くには良いがお散歩向きではない。
と言うことでひょんな事から仙台東映プラザ1階PHOT・TECで見かけたアルティザン&アーティストのWCAM-7500が目に付いた。
その後悩む事1月近く、やっとの思いで本日購入。
VR18-200を取り付けたD200にフォトストレージEPSONP200又は単焦点レンズAiAF50mmf1.4Dのフード付が入れられるのでもう容量的には全く問題なく、920gと軽く、随分コンパクトである。
コンパクトの秘密は断衝材が薄いからではあるが、放り投げるような事をしなければok、正にお散歩バックでこれならさっと出してさっとしまえる。
価格は定価\16,000を\14,000で購入。
調べて解ったのだが、このメーカー、仙台では取扱店はこことヨドバシカメラ、ただヨドバシは鍵の掛かったショーケースに入れられ目にすることは無い場所だから、余程の縁でこのバッグは私の所に来たに違いない。
少々高いが、男のカメラバッグである、安っぽいものはご免、できれば皮製で有って欲しいが全身PVCのプラスティック製品だが耐水性は良い。
我が家に始めてやってきた一眼レフカメラ。
FZ20に引き続きこちらもいよいよページを立ち上げる事に。
内容はこれから少しずつ充実させていきます。

D200の部屋
AiAF50mmf1.4Dの部屋
SIGMA 10-20の部屋
DXVR18-200mmf3.5~5.6GEDの部屋
AF-SDX ZoomED17-55mm F2.8G(IF)
AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-200mm F2.8G
SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1(モデル272E)
GPS-CS1Kの部屋
ベルボンエル・カルマーニュ535
Lowepro Flipside 300 の部屋

カメラとは全く無関係ではあるが携帯電話SH704iを解説
携帯電話SH704iの部屋
FZ20の部屋Page1
FZ20の部屋Page2
FZ20の部屋Page3
P-2000の部屋
初めて購入した本格的カメラ
色々撮影する楽しさ
そして色々と小物をそろえる
楽しみの部屋。


とうとう購入Raynox HD-7000pro *0.7 ワイコンの勇姿です。
マウスを重ねるとORIMPUS TCON17に。

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Purin自慢の愛車Copenは軽ですが電動Open Car、でもOpenでは絶対走らないようです。
コペンのタイヤ交換方法を備忘録としてup。

家内が亡くなり遺品と成ったCopen、乗りつくす為にカーナビの取り付け、更に音質改善プロジェクトとしてデッドニング工事、ついにはサブウーハーの取り付けも行いすっかり乗ることが楽しみになりました。
うーん、家内はこのような改善は望んではいないでしょうが、兎に角乗ってあげる事が供養になると、、、、、。

工事の内容、方法を皆様の参考にとCopenの部屋を開店です。
Mini Gorilla 取り付け工事 デッドニング工事の部屋No1 サブウーハーの部屋No.1
デッドニング工事の部屋No2 サブウーハーの部屋No.2
シートベルトガイド移設工事 ETC取り付け工事 エアコン断熱化計画
ルームランプLED化 CUPFOLDER取り付け工事 Back Monitor Camera1
天井断熱化とデッドニング Back Monitor Camera2
Back Monitor Camera3


      

  ravel (Report by Purin)
湯田川温泉”湯どの庵” Cebuフィリピン・セブ島 旧東海道・有松宿 登米町(宮城県) 遠野(岩手県) 松島灯道祭 瑞巌寺
  avorite  
X'masスモークドチキン TOM@コレクション Kuala Terengganu
(マレーシア・クアラトレンガヌ)
Carns(オーストラリア・ケアンズ) Penang
(マレーシア・ペナン)

角田市手代木沼の蓮
'05,08 松島航空祭 P-2000の部屋 Album「冬」 Album「春part1」 Album「春part2」 Album「夏」
仙台野草園 湖畔公園Tulip 07spring みちのく紫陽花園

パノラマ写真十和田湖 パノラマ写真富士山
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 OM’s Malaysia ReporT
Malaysiaで過ごした5年間に体験した感動をレポートします。
(HPの表現も勉強を重ねVol5辺りからJAVA SCRIPTも使っております。)
Vol 1
Vol 2
Vol 3
Vol 4
Vol 5
Vol 6
Vol 7
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol1
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol2
Langkawi(番外編;うれし楽し社内旅行♪) Vol3

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RC 飛行機 Report

久しぶりに始めたラジコン飛行機のページ ASTRO 君は成仏してしまい、ここにマークⅡとして再登場 ASTRO20ST Ⅱ
2004.3 ナイフエッジ飛行練習中に墜落お亡くなりになったASTROさん、更に軽量化を狙って二号機を製作。
徹底的な軽量化の甲斐あって何と998gと言う10クラスと同等の重量で堂々完成、その血の滲む計量化の製作記事をup。
製作編(主翼1)
仕事が忙しくなかなか作業が進まない主翼の製作もやっとここまでたどり着きました。
製作編(主翼2)
主翼も完成し、胴体製作に入りました、これ以上の軽量化は不可能と思われるほどの軽さの秘密。 製作編(主翼3)
いよいよ完成胴体の製作、バッテリー室、エレベーター2分割の結合等素人ながらアイデア盛り沢山。 製作編 (胴体)
より快適なFulightを目指して設定編を追加。 設定編

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トレッキングの部屋


新しい趣味としてトラッキングに嵌り始めたのが3.11震災の有った’11、今年は栗駒山、舟形山、そして七ツ森と制覇してきた。
少しでもその記録を残せたらと新たなページを開設。

七ツ森松倉山の記録 準備中

舟形山に登頂、下山途中で路に迷い不名誉な遭難、そして野宿、何の装備も持たないトレッキングは機兼であると痛切に反省。
ここでトレッキングに必要な装備を集めることを目的にトレッキングの部屋を開設

何と言っても火は必要、出切れば風邪でも消えないターボライターを探しColeman(コールマン) ミニトーチ(レッド) 170-9157 を選択。
2年間の保証つきで1300度の高温を発生できる。
価格は\2,200
当然ながら幾らターボライターでもこれで焚き火を起こすことは出来ない。
着火剤としてこちらを選択。
ロゴス(LOGOS)ファイアーライター 
価格は\550、これを3粒切り取って持ち歩くことにした。
ターボライター、着火剤、これだけでも焚き火は始められない。
木の枝の表面を削りささくれ立たせなければ火はダメ、其の為にもナイフは必要である、下は裏のB-pal好きなおじさんから貰ったが其の美しさと切れ味は感動物である上はフランスのお土産。
そもそも遭難野宿に陥ったのは路を失ったからだ。
そこでコンパス、こちらは老舗SILVAのSILVA(シルバ) シルバコンパスNo.3R ECH141 もっともポピュラーな一本である価格は\3,098 使い方はしっかり勉強しなければただの飾り物である。
やはり地図、ケチってはいけない。
毎年更新される山と渓谷社の地図は必需品、そしてコンパスの使い方を覚えればかなり強力。
残念ながら自分の位置を特定するには山の稜線、頂上等見晴らしの良い場所で、更に山の名前を見分けられなければならない。
私が遭難したのは見渡しの聞かない沢ではあるが、池などに出られれば特定することが出来る。
火、地図と来れば次は水、それを運ぶ水筒も重要。
SIGGのアルミボトル、驚く程の軽さと美しさは持つ喜びを得られるがここは高機能性を考慮、広い口の蓋は内部の掃除が簡単で大きな氷等も入れられる。
NALGENE【ナルゲン】 水筒・ボトル
Multidrink 0.65リットル Triatan \1,795
ストローの飲み口と、キャップの小口と機能的な一本を選択。
ボトルが決まれば当然これをどの様に運ぶかがポイント
ザックの再度ポケットが普通は指定席だがこの場所自分では取り出せない。
飲みたい時に直に取り出せる場所に取り付けるためのボトルホルダーが必要になる。
ボトルの大きさに合わせられ、縦、横自由にベルトに取り付けられるこの製品をチョイス。 \1,800と一寸お高め。
靴はトレッキングを始めるその前から何故かホーキンスがお気に入り。
’11購入したのはHL30014 OLGA2 CHARCOAL/REDである。何故か富士登山に最適な富士山モデルとなっている。
完全防水では無いが多少の沢水は平気である。
何といっても靴は披露度に対して最大に影響するので慎重に選択し、中敷も高いのを購入。
トレッキングを始めて直にですが下りで左膝に激痛が走るようになりました。
その後下りは肩幅ほどに足を広げて降りれば痛みが無いことが解りました。
しかし膝を庇わなければならないと考えサポーターを購入。
mcDavid#4191ショートにーラップ\1,500を購入。 このモデルはソフトサポート、登るときに邪魔になってはいけない、そして価格も考慮してこれにしましたが、今考えれば#4192ダブルにーラップが良かったかなと思うのであります。

 

Cafe Tomも'08.2にはカウンターが10万のオーダーに乗るだろう、真にありがたいことだが、今年は更に3万位は増やしたいものである。
カメラの世界は日進月歩、PanaのFZ20は既に化石のようなモデルとなり、NikonのD200ですらD3,D300の発売で霞んでしまった、がまあそのような事は関係ないのでして両機共に現役で私のカメラライフを楽しませてくれている。
ただ不満もあるFZ20は既にバッテリーが死に掛かっており出動回数が少ないこのモデルに投資をすべきか悩ましい。
サードパーティーのRowaのものでも早くしないとディスコンに成ってしまいそうである。
D200の不満点は何と言ってもグリップのゴムである。
既に2度も新しいものに貼り直してもらっているが又剥がれて来て絞りを変更するサブコマンドダイヤルが回し辛いと来ている、この2回は保障期間とおまけで無料であったが今度からは有料。
更にメーカーに送っている間の2週間使えないのが痛いのである、しかし出動回数が少ない冬場に交換しておくべきかもしれない。

NECのこのパソコンValueOne PC-GV21YTZD6は高速でストレスも無く大変満足している。
メモリが2Gbであるが全く不便を感じたことは無いがしかし、その内にメモリ不足で悩むような作業をするかも知れな、そのような時に古いタイプのメモリはもう手に入らないのかもしれない。
以前のVaioはそれで苦しんだ、成らば今のうちに最大の4Gbまで搭載しておこうか、\15,000も投資して全く速度が変わらないのでは腹も立つかもと悩みは深まるばかりである。

家内を亡くした悲しみは尽きることが無いのだろうか、思い出す事すら悲しみの沼に沈んでしまうのではと恐ろしくもなる程である。
しかし仏壇の前の遺影は何時もの様にニコニコと微笑みかけてくれている、家内と共に失ったもの、家内が私に残してくれたもの、それは余りにも大きく強いものです。
寂しさに引かれてCopenいじりで気を紛らわせる、オーディオを中心に随分と改造はしたがまだまだ楽しませてくれる部分は沢山有りそうで、乗ること事態が嬉しくなる。
Cafetomのカウンターは'08.12で14万件を超えたが沢山の人が見に来てくれるのは嬉しいものだ、家内もどこかで見ていてくれるのだろう。

'08:2月に10万ヒットを遂げたCafe Tomが15万ヒットを達成したのは[キリ番発生時刻]2009/03/10 02:24:41。
年5万と嬉しい記録。
カメラ関係ではSB800を購入し、おおよそ必要なものは揃い一休みか、いやいやNikon35mmf1.8GなるDX専用短焦点レンズの登場、D200に続いてD40も生産を終了し後継機種の噂もあり物欲は尽きないが、家内の一周忌までに墓石を買わなければならない。
娘の2人目の赤ちゃんが、切迫流産しかかって入院やら、世間は100年に一度と言われる不景気に襲われ構造改革の真っ最中。
昨年から始まった花粉症が苦しい今日この頃。

家内の3回帰、雨の中ではありましたが無事に終了、皆のお参りのおかげで家内も心が晴れたのかその後澄み渡った空に。
多くの方からお花も頂きました、家内は人気者だったようです。
Cafe Tomのカウンターも'10.6に20万を突破、5万回を1年一寸のペースであります。
カメラ関係は進化は無く17-55mm f2.8の絞り動作不具合から修理を行いました、もっぱらCopenの快適化が作業としては多くなってきています。

'11に入って急速にトレッキングが趣味になってきた、今年は既に栗駒山の中央コース、須川コースからの登頂に成功。
そして船形山の登頂と共に道を見失い一晩鏡池のほとりで野宿、夜中には獣の足音と寒さに怯え、翌朝は雨の中熊との遭遇、しかしかろうじて下山を果たしました。



新しい掲示板を無料で借りる事にした、何と借りる条件は次のリンクをHPに貼り、宣伝する事でした。
無料掲示板Airbbs.net

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